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根の深い木

第23話  

64 分
チョン・ギジュンはシム・ジョンスに本元の座を譲って、解例の在りかを聞き出そうとする。ところが、突如現れたキョン・ジョッキにジョンスを連れ去られてしまう。一方チェユンは、ソイの行方を捜し続けるのだが…。

エピソード

  • 知的障害者の父・ソクサムを気遣う息子のトルボクは、父をからかう者には殴りかるような気性で、女奴婢のダムが唯一の友人だった。ある日シム・オンに密旨を届けたソクサムは、逆賊として殺されることになる。
    72 分
  • シム・オンの下男たちは罪も無く捕らえられたことに激怒し、脱獄騒ぎを起こす。その流れでトルボクとダムは逃げ出し、世宗と昭憲王后にそれぞれ助けられる。そんな中、太宗が現れたことによって…。
    68 分
  • 自分を狙う矢に向かって歩を進める世宗。矢は世宗を避けていくが父の太宗の前で土下座し謝罪。ところが、その謝罪が本心ではないことを見抜かれたので、父にだけは自分が目指す朝鮮について明らかにした。
    67 分
  • トルボクは父の遺書を捜しに戻ったが、ムヒュルは逃げるように促す。そして彼は最後に「密本之書」を捜す手掛かりとなる巾着袋をトルボクに渡す。その後、トルボクは北方の国境地帯の軍に入隊を果たすのだが…。
    69 分
  • ムヒュルは、チェユンがホ・ダム事件の責任者に任命されることに反対する。だが世宗はその意見を受け入れない。一方、白丁でありながら検死の実力を持つカリオンはホ・ダムの遺体を検死して謎を発見する。
    67 分
  • 学士ユン・ピルの焼死体が見つかる。チェユンはその事件について調査し、刺客が残した跡を元に世宗に経緯を説明。世宗はその賢さに感嘆するが、ムヒュルはチェユンがトルボクであることを明かす。
    63 分
  • 天地契員であるソン・サムムンが、殺された2人にも契員の入れ墨があるかを確認するため、検死所からホ・ダムとユン・ピルの遺体を盗む。一方チョン・マルセンは世宗を故チョン・ドジョン宅に案内しようとするが…。
    68 分
  • 宮中の池でチャン・ソンスの遺体が見つかる。その死体の下に敷かれている紙には「花はあくまでも花。根にはなれぬ」と記されていた。それは、密本の宣戦布告であることを示すものであったのだが…。
    67 分
  • チェユンに密本の捜査を任した世宗は自分の信じる道を行くと決意。一方、事件の黒幕は密本であることを聞かされたチェユンは過去に、父のソクサムの遺書を奪っていった男らも密本だったことに気付くのだが…。
    67 分
  • 義禁府に逮捕された白丁カリオンは無実を主張する。ところが、チョ・マルセンはそれを聞き入れない。女官ソイはカリオンを助けようと奔走する。また世宗は、ソイを通じてチェユンに無実の証明を依頼した。
    64 分
  • イ・シンジョクとシム・ジョンスはカリオンがチョン・ギジュンであるという事実を知って大きな衝撃を受ける。一方、チェユンの元に「トルボク」の名を知っているという男が訪ねてくるのだが…。
    67 分
  • チェユンは父親の遺書が密本の所にあると知り、密本をおびき出すため、巾着の絵を描いた壁書を街中に張り出す。その壁書を目にしたソイは幼なじみのトルボクが生きていると確信し宮を抜け出していく。
    66 分
  • チェユンとソイは、互いがトルボクとダムだったことを知り、涙を流す。ダムは失語症を克服していて、言葉を発せられるようになっていた。一方チェユンは、自分がトルボクであることに世宗が気付いていたことに驚く。
    67 分
  • チェユンは刀で世宗を脅迫する。ところが、世宗は彼が自分を暗殺しに来たのではないことを見抜いたため、動揺することはなかった。そして、文字創製の意義について語り、彼を説得しようとする。
    66 分
  • チェユンは、密本に拉致されかけていた広平大君とソイを救出。ところが、世間や宮廷は密本が大君を監禁したままだと思い込んでいた。そんな中、世宗は文字を捨てるのか、大君を捨てるのかを迫られて苦しむ。
    67 分
  • 広平大君との賭けに負けたチェユンは、世宗に対して服従を誓うことに。そして密本の本元チョン・ギジュンを捕まえるために、とある対策をたくらみ、チェユンが大君を殺したのだと密本に思い込ませる。
    67 分
  • チョン・ギジュンは、世宗と取り引きしようとするイ・シンジョクを止めようとする。一方ハングル文字の威力を知った密本は、不安を覚えていた。チョン・ギジュンは、ユン・ピョンに至急イ・バンジを捜せと命じる。
    64 分
  • カリオンはイ・バンジに密本と共にすることを提案。一方チェユンは直接チョン・ドジョンの共侍であったイ・バンジに密本の一員なのかを聞く。イ・バンジはチェユンがチョン・ギジュンを狙っていることに驚き…。
    65 分
  • カリオンは自分がチョン・ギジュンであることを明らかにし、場は緊迫。そんな中、世宗は文字について討論を持ち掛ける。一方チェユンも、密本の隠れ場所でカリオンの正体を知り、衝撃を受けるのだが…。
    68 分
  • チェユンは、息子を殺されて全ての意欲を失った世宗に本音をぶつける。その言葉によって世宗は意志を取り戻し、ハングル文字を世に広めようとする。一方、ソイは密本である疑いで逮捕され、拷問を受けることに。
    66 分
  • 世宗は文字の妨害だけに命を懸けているチョン・ギジュンと密本員を許し、受け入れを宣言する。ところが、その裏には彼らの間に生じた亀裂に入り込むことで、組織を分裂させようとする世宗の戦略があった。
    64 分
  • 文字の流布活動をしていた女官たちがピョンに捕まった。ピョンは文字が広まることを防ごうと、ソイたちから歌を教わった物乞い集団を皆殺しにする。一方チェユンは、ソイ自身が解例であることを知り、衝撃を受ける。
    62 分
  • チョン・ギジュンはシム・ジョンスに本元の座を譲って、解例の在りかを聞き出そうとする。ところが、突如現れたキョン・ジョッキにジョンスを連れ去られてしまう。一方チェユンは、ソイの行方を捜し続けるのだが…。
    64 分
  • 「生きた解例」であるソイは、チョン・ギジュンに殺されそうになるが、チェユンに助けられる。だが、逃走中に毒矢が命中して谷に転落。死を悟ったソイは、白い服を破って紙の代わりとし、解例を書き上げ…。
    75 分

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