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ゆるしゃち

#10  「2次元の世界へ」

8 分
ゆるキャラになった本人達のアニメや少女漫画風になったチームしゃちほこを用意。本人が自分自身を演じたり、他のメンバーになったり、ホームドラマを演じてみたりと2次元の世界を体現。

エピソード

  • メンバー3名が「初めて餅つきをやってみます」。「ところで、餅つきってどうやるんだろう…?」ここから番組はスタート!「お餅のつき方」を調べて、とにかくゆる~く、楽しく、餅ついてみます。
    8 分
  • 今回のテーマは「新しい漢字を作る」! しかし、メンバーが最初に考えようとした漢字はスイーツ専用の「食べる」。しかもケーキを食べながら!! さらに、自分たちの名前まで新しい漢字にすると言い出したが・・・
    8 分
  • アーティストのプライド?にかけて「楽器を作る」と言い出したメンバー。 身近にある物でアフリカの民族楽器「カリンバ」に挑戦したが・・・ さらにマリンバのような楽器を加え演奏会を開くことに!
    8 分
  • 巨大な折り紙で、お城をつくることになった彼女達。意外な重労働にも負けず力を合わせて完成。色やデザインをつけたら、戦国武将もうらやむ作品に?!城をバックにしゃちほこ流ハイテンション突入で、名曲を披露。
    8 分
  • 2013/5/3に行われたZepp Nagoyaでの単独ライブに潜入。初めての大きな舞台を前に、ライブにかける情熱や素顔を直撃。バックステージでのお宝シーンや観客と一体になったパフォーマンスは圧巻!
    8 分
  • 激しいダンスレッスンにも弱音を吐かない彼女達の、知らざる身体能力を試すべく体力測定を実施。ケーキをご褒美にする「ニンジン大作戦」が功を奏し、次々にご褒美をGETするツワモノが出現!?
    8 分
  • 上に穴の開いた中身の見えない箱が用意。その中に珍しい缶詰や高級缶詰が入っている状況でメンバーが手を入れてチョイスしてグルメリポート!一筋縄ではいかない彼女達の奮闘ぶりに、笑みがこぼれてきちゃいました。
    8 分
  • ゆるキャラになった本人達のアニメや少女漫画風になったチームしゃちほこを用意。本人が自分自身を演じたり、他のメンバーになったり、ホームドラマを演じてみたりと2次元の世界を体現。
    8 分
  • 理系女子になると言い出した彼女たち。ピカピカ光るバッジを作ることに・・・。しかし、完成するためにはハンダづけが必須!慣れない作業に悪戦苦闘しながらも持ち前のユルさで難なくクリア?!
    8 分
  • ファッション研究に余念のない彼女たち。金額内でメンバーの全身コーディネートをまとめられるのか?最後はそれぞれのコーデに着替えてファッションチェック!乙女心全開ハイテンション!
    8 分
  • 日々の忙しさの中、せめて夏休みの思い出にと、収録を利用してスタジオでのキャンプをすると言い出した彼女たち。しかし、「テント張って花火して寝る」だけの展開で、ゆるゆる魂健在。
    8 分
  • ついに夢の大舞台、名古屋・センチュリーホールでのワンマンライブを実現。休憩時間を使ってゆる~く収録開始。紙飛行機にメッセージを書いて、客席めがけて飛ばしました。熱い想いは届けれたかな?
    8 分
  • 「お弁当作り」をすると言い出した彼女たちだが・・・大人の諸事情を悟って「盛りつけのみ」で勝負宣言。テーマを考えてデザインしたり、カラースプレーや金箔を使って既成概念を打破?
    8 分
  • 番組のためにあえて物申すメンバー。ゆる過ぎるスタッフに任せてはおけないと自ら会議を行い、新企画を提案するという。料理をしたい、各都道府県の名物を食べたい!はたまた操縦できる巨大ロボットを作るんだとか。
    8 分
  • 秋なので運動会をする!と、アスリート系?メンバーによる開催宣言。スタジオセット内で玉運び、綱引き、パン食い競争の3種目。勝者にはお約束のスイーツ。本気モードで熱い女の戦いを見せちゃいます。
    8 分
  • 「ゆるしゃち悩み相談室」を開設。彼女たちのもとには「しゃちメンバーの誰を推すか迷う」「勉強に関しての取組み方」「友達がほしい」など多々寄せられた。映画でお世話になったあの人も特別出演。
    8 分
  • テレビや写真など、カラーが当たり前の時代で育ったメンバー。今回はモノクロームの世界に挑戦!色分けを無くし、しゃべり方や小道具でイメージチェンジ。音声を無くしリアクションだけのグルメリポートも!
    8 分
  • メンバーたちは、男になってその気持ちを理解しようと意気込んだ。手始めに服装をチェンジし、ロックンローラー、板前、サラリーマンに大変身する。慣れない言葉使いや仕草に悪戦苦闘しながらもノリノリとなった。
    8 分
  • チームしゃちほこが「ゆるしゃちオリジナルゲーム」を携えて登場。ゲームのルールはジェンガをベースにメンバーカラーを塗り、自身の色しか動かせないというもの。勝者には高級スイーツが贈られる。
    8 分
  • ういろうイエローは、「マジ会議」のアイデアが活かされていないと冒頭から怒っている。各都道府県から美味いものを取り寄せて食べまくりたい、という欲を満たすだけの企画を強引に実現することになった。
    8 分
  • 全国の激ウマ商品を取り寄せて食べまくるだけという「ちゆ企画」後編。今回は極上スイーツだ。高級マスカットやバームクーヘンにテンションは上昇。だが初めて食べるさとうきびに一同はあぜんとする。
    8 分
  • クリスマスムード一色の中、「ツリーになる」ということで、メンバーは斬新なヘアースタイルにアレンジしたり、衣装で表現したりする。さらに、全身を使ってツリーそのものに変身したりもするのだが…。
    8 分
  • チームしゃちほこのメンバーたちは、忙しい日々の中、「私たちは生き急いでいる」と感じ、スローに行動してみたいと言い出す。すると、持ち歌を3分の1のスロー再生にして振り付けにチャレンジする。
    8 分
  • 「ゆるしゃち大忘年会」が開催された。キャサバネ指導の下、とりあえずジュースで乾杯すると、オッサン好みの料理を肴にしながら、番組に対する意見や感想など、自由気ままなトークで1年を振り返る。
    8 分
  • とにかく好みの食材をプレスしてオリジナルせんべいを作ってしまおうという企画。エビやタコなどベーシックな素材に始まり、ハンバーグ、みそかつ、寿司、豆腐、さらに複数のトッピングと、自由な発想で作っていく。
    8 分
  • おっとりガール・帆華のあれを放送しなければ、ゆるしゃちは新年を迎えられないと言う発言にメンバーたちが同意。そして、伝説のライブ「愛の地球祭り2013」の模様を紹介することになった。
    8 分
  • ポップでオシャレが大好きなチームしゃちほこが、お勧めのユニーク家電を発表する。iPhoneで遠隔操作できる照明に便利さを覚え、全自動玉子料理マシーンには感動すらした。また、うそ発見器も登場し…。
    8 分
  • 料理大好きなしゃちメンがクッキングトイを使ってオママゴト。たこ焼き屋台とアイスマシーンでそれぞれの具材を選び、おやつを作る。カレーに和風、キムチのたこ焼きから、塩辛INアイスという斬新な料理も作る。
    8 分
  • 大忙しのしゃちメンがコタツライフを実現。ひたすらみかんにお茶でのんびりと過ごす。その後は、オリジナル双六で遊ぶ。順調にコマを進めるゆずに対して、そこそこの菜緒。また、帆華はスタート地点でもがき続ける。
    8 分
  • 番組がオンエアされる時間帯は眠っているため、リアルな私たちではないと主張。ファンには誠実でありたいとして、「収録中寝る」を宣言。セレモニーの枕投げの後は眠たくなるほどのくだらない話を展開する。
    8 分
  • しゃちメンが昭和のおもちゃで遊ぶ。指で擦ると煙が出るカードや壁にくっつきながら動く人形に感動し、ホッピングやスライムでは大はしゃぎする。また、欲しいものをゲットするために、ブタミントンで勝負するが…。
    8 分
  • 不思議な物作りにチャレンジ。条件によって色が変化するビーズアクセサリーから、念力によって動く金魚、どんな角度からでも目を見つめると視線をはずさないドラゴンなど、人間の科学を体現する。
    8 分
  • 誰が一番「ゆるしゃち」を記憶しているかを競う「ゆるトラクイズ」を開催。DVD発売記念として過去シーンを振り返り、本編や特典映像からも問題が出される。すると彼女たちは、珍答、怪答を連発するのだった。
    8 分
  • しゃちメンが超能力系おもちゃに挑戦。スマホで動く新感覚ボールを器用に操作して障害物をクリアしたり、脳波で物体をコントロールしたりする。さらに調理アイテムでは、その才能をいかんなく発揮する。
    8 分
  • アイドルのしゃちメンは、行列に並ぶことができないと主張し、並ばずして極上グルメを堪能する。餃子に手が止まらなくなり、最上級ひつまぶしには舌鼓。デザートの完熟イチゴ大福には仕事も忘れるほど大満足する。
    8 分
  • 高校生、スーパーアイドルとしてのストレスを思う存分発散して、エンジョイしてもらおうと数々のグッズが用意された。彼女たちは、投げるブタを壁にぶつけ、誰でもホームランが打てるバットを試し…。
    8 分
  • ほのか、ゆずきはスケバン風、ちゆ、ゆずぽんはヤマンバという歴代高校生ファッションで登場。乙女受験戦争を勝ち抜いたハルに高校生活で気を付けなければならないこと、必須アイテムなどをアドバイスする。
    8 分
  • ハルに内緒で、各メンバーが選んだ物をプレゼントし、そのリアクションを楽しもうという企画。日焼け止めや可愛い財布にテンションが上がり、チョコレートフォンデュには笑顔を見せるハルだが…。
    8 分
  • しゃちメンは、毎月最終週に自分たちの番組が放送されていないことに不満が爆発。朝まで討論する番組に対抗しようとする。そこで目玉焼きをテーマに討論会をすることになり、言いたい放題が始まった。
    8 分
  • DVD購入特典で、番組収録参加権をゲットしたファンをチームしゃちほこがおもてなしする。過去にチャレンジしたペッタンコグルメ、たこ焼き、アイス、卵焼きなど心温まる手料理を振る舞うのだが…。
    8 分
  • 3種類の根性見せゲームを決行。ファンも誰が1番になるのかを予想して優勝者と一緒にケーキを食べようという企画だ。ぶら下がり、目隠し状態で片足立ち、空気入れでの風船破裂ゲームなどでメンバーは奮闘する。
    8 分
  • しゃちメンが理想のお母さんに変身。将来を妄想してママ友になりきり、未来予想図を語る。子供の頃の写真などのプライベートも公開。最後は3人で、理想の家庭をリアルなおままごと風にして演じた。
    8 分
  • 特別編「チームしゃちほこのリクエストアワード」を開催。事前にファンからライブ曲を募集して、ランキングを決定。ベスト10形式で発表する過去の映像をしゃちメンのトークを交えながら見せていく。
    8 分
  • アルバム制作や武道館に向けて忙しいしゃちメン。ストレス発散と癒やしのために、スタジオリゾートを決行。デッキチェアに横たわり、トロピカルドリンクを楽しむ。また、定番のスイカ割りは風船で代用した。
    8 分

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