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剣風伝奇 ベルセルク

| 1997年
見放題
巨大な剣を振るい、魔を倒し続ける復讐の剣士。その原点を描くダークファンタジー
見どころ
三浦建太郎の大ヒット漫画の中から「黄金時代」をアニメ化。過激描写は控えなものの、ラストの蝕シーンの衝撃は圧巻。また人物描写や戦闘シーンなど随所で見せる演出も◎。
ストーリー
戦場で生まれ育った傭兵ガッツは決闘で敗れ、傭兵団「鷹の団」に所属する。やがて仲間を得て隊長にまで昇進したが、団長のグリフィスと対等の友人となるべく、武者修行のために団を離れることを決意する。しかしガッツの退去にグリフィスは自暴自棄となり…。
ここがポイント!
原作は手塚治虫文化賞マンガ優秀賞受賞作。海外でも700万部オーバーの人気作。
2018年3月15日 23:59まで配信
(C)三浦建太郎/白泉社・バップ・NTV

エピソード

  • 城下の兵士が“黒い剣士”と名乗る男に大剣で襲われた。知らせを受けた領主は剣士をおびき寄せるため町を崩壊する。大蛇と化した領主の前に再び現れた剣士は“使徒”を名乗る異形のものを狩る傭兵・ガッツだった…。
    23 分
  • 生きるために剣を振るうガッツ。ある日“灰色の騎士”と恐れられているバズーソを斬り伏せたガッツをグリフィス率いる「鷹の団」が目撃。ガッツを一太刀で倒したグリフィスは、彼を団に引き入れようとする。
    23 分
  • 再びガッツを破ったグリフィスは彼の入団を宣言。敵本陣の物資倉庫を撃破するという使命を与えられたガッツは、グリフィスに助けられつつも見事に役目を果たし、名実共に団員として迎え入れられる。
    23 分
  • 生まれてすぐに親を亡くし、育ての親・ガンビーノを自分の命を守るため殺したガッツ。グリフィス率いる「鷹の団」で、次第に居場所を見つけていったガッツは3年後、幹部として活躍するようになっていた。
    23 分
  • 切り込み隊長として活躍するガッツに信頼を寄せる団員たち。しかし千人長のキャスカは、戦場でのガッツの勝手な行動に腹を立て、常に衝突を繰り返していた。そんな折「鷹の団」がミッドランドの正規軍に任命される。
    23 分
  • 「鷹の団」に城攻めの指令が下り、敵の砦で伝説の魔剣士・ゾッドと遭遇するガッツ。グリフィスさえも打ちのめされるほどの人知を超えた力の前になす術もなく、全てが絶望の闇に包まれるかと思えたが…。
    23 分
  • ゾッドとの戦いの後、傷付いたグリフィスを見舞ったガッツ。ガッツを救うために自らの身の危険を顧みず本丸に飛び込んだグリフィスの行動に戸惑いを隠せないキャスカは、その思いをガッツにぶつけるしかなかった。
    23 分
  • 傷が回復したグリフィスは、難攻不落の砦・ブラックス攻めを命じられる。見事な戦略で砦を攻略したグリフィスは、この功績が認められ、ついに伯爵の称号を与えられることに。だが、そんな彼に嫉妬する者がいた。
    23 分
  • ミッドランド王国恒例行事“秋の狩り”の警護をすることになった「鷹の団」。グリフィスは国王の一人娘・シャルロットの話し相手になっていたが、突然シャルロットの馬が狩りの獲物に脅え走り出してしまう。
    23 分
  • 自分に放たれた矢に塗られた毒から真犯人がユリウスであることを突き止めたグリフィスは、ガッツにユリウスの暗殺を命じる。夜更けにユリウスを斬り殺したガッツは、幼い息子・アドニスをも勢い余って殺してしまう。
    23 分
  • チューダーとの最終決戦が始まる。グリフィスの“友とは自分と対等の者”という言葉を忘れようと戦いに没頭するガッツ。苦戦し追い込まれていくキャスカを助けようとしたガッツにアドンの矢が放たれる。
    23 分
  • 洞窟に身を潜めたガッツとキャスカ。翌日、昏睡から覚めたキャスカはガッツに「鷹の団」に入ったいきさつを聞かれ、グリフィスに戦って勝ち取る生き方を教えられたと語る。実はキャスカはガッツに嫉妬していた…。
    23 分
  • アドンの追手から逃れるため、夜の森を走るガッツとキャスカ。アドンの軍勢に取り囲まれ次々と襲い掛かる敵兵をなぎ倒す2人の前に、アドンの弟・サムソンが現れる。ガッツはキャスカだけでも逃がそうとするが…。
    23 分
  • ガッツにグリフィスの元へ帰るように促され走りだすキャスカだったが、力尽きアドンの手下に抑え込まれてしまう。そこへ現れたジュドーたちの捜索隊に助けられたキャスカは、彼らと共にガッツの救出に向かう。
    23 分
  • ドルドレイの要塞は重要な拠点となっていたが、守備を務める紫犀聖騎士団によってミッドランド軍は苦戦を強いられる。自信たっぷりに名乗りを挙げたグリフィスだが、キャスカは敵がゲノンであることを知り心配する。
    23 分
  • 難攻不落のドルドレイ城塞に挑む「鷹の団」。これが最後と心に決め、敵陣を突破しようと切り込むガッツに押され、陣形を崩されていく紫犀聖騎士団。一度は敵陣に食い込んだ「鷹の団」だったが、突如撤退してしまう。
    23 分
  • 戦いに終止符を打ち、王都・ウインダムに凱旋を果たした「鷹の団」。それを快く思わない王妃らは、グリフィスの暗殺計画を企てる。そんな中、王宮の祝賀会に出席した「鷹の団」は貴族たちに引っ張りだこだったが…。
    23 分
  • 国王はグリフィスを将軍に取り立て、さらに千人長も騎士として叙することを伝える。それを祝して行われた乾杯で、何者かによって毒が盛られた杯を一気に飲み干したグリフィスは、その場に倒れ込んでしまう。
    23 分
  • 事件も片付いた雪の降る夜、旅支度をして出て行こうとするガッツの姿を見つけた「鷹の団」の仲間たち。彼らの説得を聞き入れず、行こうとするガッツの前にグリフィスが立ちはだかる。再び2人は剣を交えることに。
    23 分
  • 一心不乱に剣の修行を積んでいたガッツは「鷹の団」が反乱軍として追われていることを知る。1年に及ぶ逃亡で疲れ果てていた「鷹の団」は、主筋稼ぎに急襲され、団長代理を務めるキャスカも追い詰められてしまう。
    23 分
  • ガッツの出現で勢いを取り戻し、敵を退けた「鷹の団」。この1年の間に「鷹の団」に起こったことを聞き驚くガッツに、ジュドーはグリフィスの救出計画を伝える。一方、キャスカは独りガッツに斬りかかり…。
    23 分
  • ガッツを先頭にグリフィスの幽閉されているウインダム城に向かう「鷹の団」。町外れの隠された地下道から再生の塔へ突入したガッツらは、最下層にある拷問室で変わり果てたグリフィスの姿を目にする。
    23 分
  • グリフィスが戻ってきたことを喜ぶのも束の間、その体ではもう戦うことができないことを知った「鷹の団」に動揺が走る。そんな中、ジュドーは今度こそキャスカを連れて行くようにガッツに言うが…。
    23 分
  • ガッツはグリフィスを抱き上げ、血を流すベヘリットに気付く。そこへ現れたゴッド・ハンドは、グリフィスは魔王へ転生し「鷹の団」はそのための生贄だと告げる。さらに「全てを捧げれば新たな力を与える」と言い…。
    23 分
  • 次々と押し寄せる使徒たちに貪り喰われる「鷹の団」。逃げ切れないと悟ったジュドーは、キャスカだけでも守ろうと最後の力を振り絞る。一方、グリフィスを救い出そうとするガッツに容赦なく使徒たちが襲い掛かる。
    23 分

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