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地球防衛企業ダイ・ガード

| 1999年 | 108円〜
ポイント
地球の平和は弊社が守る!
ストーリー
怪獣・ヘテロダインを苦心の末撃退した人類はヘテロダイン用兵器としてダイ・ガードを建造する。12年後、半民営化され警備会社のマスコットになっていたダイ・ガードは、ヘテロダインが再び出現したことにより、本来の戦闘マシンとしての機能を取り戻し…。
2017年6月30日まで配信
(C)XEBEC・フライングドッグ, (C)XEBEC・フライングドッグ   【提供:バンダイチャンネル】

エピソード

  • 2030年。ここ熱海では警備保障会社・21世紀警備保障による展示会の真っ最中。赤木駿介は、巨大ロボット=ダイ・ガードをバカにされ不機嫌になっていた。そこへ謎の怪物ヘテロダインが出現する。
    23 分
  • ダイ・ガードの活躍で、ヘテロダインは海へと追い払われた。負傷者達を乗せた輸送機は無事お台場へと到着するが、再びヘテロダインが出現する。ダイ・ガードvsヘテロダインの第2回戦が始まる。
    23 分
  • 青山が会社を辞める!? 懸命に説得する赤木だが、自分は臆病者だと言い青山は去っていった。そこにヘテロダイン上陸の急報が。だが、機関士のいないダイ・ガードは歩くこともままならない。
    23 分
  • 安保軍の城田が、戦術アドバイザーとして21世紀警備保障へと派遣されてきた。赤木たちがダイ・ガードから降格するとの噂。その日の深夜、赤木たちはヘテロダイン捕獲のため秩父山中へ出動する。
    23 分
  • 安保軍は21世紀警備保障にダイ・ガードの受け渡しを迫り、赤木と城田の溝をさらに深めてゆく。そんな中、筑波市の地表からヘテロダインが出現し、なんと原子力発電所に向かって動き出した。
    23 分
  • TVの報道番組に映っていた公園を見て驚くいぶき。そこは亡き実父との思い出の場所だった。公園に足を運んだいぶきは、かつての自分と同じように父を待つ少女と知り合う。が、そこに…!?
    23 分
  • 一向に動かないヘテロダインを前に、膠着状態を続ける広報二課と安保軍。イラ立っていた赤木は城田と食事に行き、そこで彼の意外な一面を見る。そんな中、ついにヘテロダインが活動を開始した。
    23 分
  • 連絡ミスで真夜中に出勤させられたいぶき。翌朝、事情を知らぬ赤木は会社で寝ていたいぶきをからかい、彼女をメチャクチャに怒らせてしまう。そんな中、ヘテロダイン警報が社内に鳴り響く。
    23 分
  • 有給休暇を取り温泉に来ていた伊集院と谷川。そこで2人はヘテロダインを発見する。谷川からの連絡を受けて他の広報二課も現場に急行。しかし掴みどころのないヘテロダインに翻弄されてしまう。
    23 分
  • 安保軍が対ヘテロダイン用のロボット・コクボウガーを発表。ダイ・ガードはお払い箱になってしまうのか? 城田を問い詰める赤木たちは記者会見場へと乱入し、コクボウガーとの対決に発展する。
    23 分
  • コクボウガーに仕事を奪われ、赤木も意識不明の重体となり、活気の無い広報二課。そんな折、ヘテロダインが出現し、コクボウガーが現場に急行。毒島はフラクタル・ノットの捕獲を命じるが…!?
    23 分
  • コクボウガーを呑み込んだヘテロダインは、新宿のヘテロダインと合体してさらに強力に。新兵器ノットパニッシャーの到着まで時間を稼ぐため、安保軍は広報二課との共同作戦を開始しする。
    23 分
  • クリスマスパーティーが開かれようとしている広報二課。そこへ戦術アドバイザーとして復帰した城田もやって来たが、もはや彼の存在は広報二課にとって「やっかい者」でしかなかった。
    23 分
  • 広報二課課長・大杉春男が幕僚本部・仁科大佐の要請で作成した報告書。そこには「21世紀警備保障とダイ・ガードの関係」や「広報二課に所属する課員やメカニックの詳細」などが記されていた。
    23 分
  • 新社員に西島を迎えて新体制となった21世紀警備保障。広報二課にも佐伯という男が戦術アドバイザー補佐として派遣されて来る。赤木たちは毎年の恒例である消防庁の出初式に参加する。
    23 分
  • 「広報二課は解散です」 大杉の報告に騒然となる赤木たち。ダイ・ガードには安保軍に雇われたパイロットが乗ることに。そこへテロダインが出現し、新人の乗るダイ・ガードは苦戦を強いられる。
    23 分
  • 解散を目前に控えた広報二課。赤木たちは送別旅行と称し、京都にある横沢の実家へやってくる。そこで彼らは、ヘテロダインと対話(?)する横沢の父を発見。一行はヘテロダインを無害と判断する。
    23 分
  • 東京・中野にヘテロダインが出現! しかし広報二課はすでに解散され、課員の面々は日本各地へと飛ばされていた。失態続きのダイ・ガード事業部は、対峙したヘテロダインを取り逃してしまう。
    23 分
  • オホーツク沖にヘテロダインが出現。ただちに自衛隊が出動するが、その中の1機が誤って他国の哨戒機をロックオンしてしまう…。一方、大河内の復帰により広報二課は営業を再開する。
    23 分
  • オホーツク沖での事件が原因となり、火器が仕えない自衛隊。業を煮やした石原はガードファイターを強奪し、ヘテロダインへと向かっていく。彼こそが今回の騒動を巻き起こした張本人だった。
    23 分
  • 界震研究の第1人者・桜田栄二郎。彼は13年前のヘテロダイン襲来で死んだいぶきの実父だった。彼女は百目鬼から呼び出され、父はあくまでも自らの探究心のために命を落としたのだと聞かされる。
    23 分
  • 13年前の真実を知り、戦う意欲を失ったいぶき。放心状態となった彼女はヘテロダインを取り逃がし、さらには赤木と青山にケガまで負わせてしまう。彼女はダイ・ガードから降りる決意をするが…!?
    23 分
  • 入江と千秋は広報用のビデオを作るため、ハンディカメラでダイ・ガード関係者に取材をしていた。彼女らがテーマとしたのは「各人がヘテロダインと戦う理由」。ふたりはその答を見つけられるか?
    23 分
  • ヘテロダインが急増し続け、やがて「本命」ともいうべき巨大なヘテロダインが新宿上空に現れた。事態を重視した安保軍は各都心部へ避難勧告を発令。23区内はゴーストタウンと化した。
    23 分
  • ヘテロダインに都心部が次々と破壊されていく。その頃、遂に百目鬼はヘテロダインのフラクタルノットを発見するが、そこを叩くにはダイ・ガードを地上5千メートルまで運ばなければならない。
    23 分
  • ヘテロダインの頭頂部にやってきたダイ・ガードとコクボウガー。だが、安保軍はOE兵器の投下準備を着々と進めてしまう。そんな中、遂にダイ・ガードはヘテロダインの内部に突入するが…!?
    22 分

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