平成天才バカボン

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1990年
平成になってもパパはパパなのだ!不変の面白さで「天才バカボン」が帰ってきた!
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作品情報

赤塚不二夫の名作ギャグ漫画を原作に、ママ以外の声優が一新された13年ぶりのTVシリーズ。ギャグアニメに定評のある笹川ひろしが監督を務めた。

ストーリー

一般常識の枠に収まらない自由人のパパ、パパと一緒に遊び回る長男バカボン、次男の幼児にして天才のハジメ、そして家族を大きな心で優しく受け止めるママ。そんな一家を中心に、今日も近所の人々を巻き込んだドタバタな日常が始まる。
30日以内に配信終了の予定はありません
©赤塚不二夫/ぴえろ

エピソード

全46話

第1話 「バカボンのパパなのだ / ウソは世のため人のためなのだ」

バカボンがお年玉を取られて、こぶをつくって帰って来た。パパは仕返ししようと出ていくが、自分より背の低い子供に負けてしまう。バカボンとパパの血のにじむような特訓が始まる。(「バカボンのパパなのだ」)
23分
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第1話 「バカボンのパパなのだ / ウソは世のため人のためなのだ」

第2話 「バカ田大学の後輩なのだ / ネコババではないひろったのだ」

パパは壊してしまったバカボンの椅子の代わりを買いにいく。車が付いている椅子が気に入ったパパは、たまたま出会ったバカ田大学の後輩たちと一緒に町中を走り回る。(「バカ田大学の後輩なのだ」)
23分
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第2話 「バカ田大学の後輩なのだ / ネコババではないひろったのだ」

第3話 「天才ハジメちゃんなのだ / 夕焼けは赤いドレスのマドモアゼルなのだ」

ハジメちゃんがカセットデッキを完成させた。パパはその天才ぶりに、自分の子じゃないと言って大騒ぎし始める。そんな時、パパの本当の子供だという少年が現れて…。(「天才ハジメちゃんなのだ」)
23分
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第3話 「天才ハジメちゃんなのだ / 夕焼けは赤いドレスのマドモアゼルなのだ」

第4話 「アチョ~のキエ~なのだ / 犯人はワシが決めるのだ」

バカ田大学の後輩「なんでも割っちゃう研究会」のトースト君に出会ったパパ。物が割れるのに興奮を覚える本官さんの手引きで、2人は町中にある物を片っぱしから割っていく。(「アチョ~のキエ~なのだ」)
23分
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第4話 「アチョ~のキエ~なのだ / 犯人はワシが決めるのだ」

第5話 「物置みたいな人なのだ / 英語は自分でつくるのだ」

次々に物を出すだけの時代遅れの手品に大感激したパパは、バカボンたちにも見せようと手品師を家に連れ帰る。無茶を強いられる手品師は無理に色々な物を飲み込み…。(「物置みたいな人なのだ」)
23分
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第5話 「物置みたいな人なのだ / 英語は自分でつくるのだ」

第6話 「夜廻りは昼廻りなのだ / 神様のおつげのかたぐるまなのだ」

町内会の「火の用心」の夜回り当番の日。怖がりのパパはさんざん脅かされて1人では夜回りできなくなり、バカボンを伴って出発。恐る恐る進んでいくと前方に不気味な影が現れる。(「夜廻りは昼廻りなのだ」)
23分
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第6話 「夜廻りは昼廻りなのだ / 神様のおつげのかたぐるまなのだ」

第7話 「空頭の大先生なのだ / 強盗殺人の予約なのだ」

何でも頭で割ってしまう「空頭」の大先生に弟子入りをしたパパ。技を会得すると大喜びで交番や家中のものを空頭して壊していく。そんなパパに、ママたちは迷惑この上なかった。(「空頭の大先生なのだ」)
23分
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第7話 「空頭の大先生なのだ / 強盗殺人の予約なのだ」

第8話 「ウナギイヌ登場なのだ / ウナギイヌの秘密なのだ」

パトロール中の本官さんが珍しい動物を見つけた。それはウナギイヌだ。しかし、通りかかったパパに言っても信じてもらえず、みんなに見せようとウナギイヌを追いかけ回す。(「ウナギイヌ登場なのだ」)
23分
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第8話 「ウナギイヌ登場なのだ / ウナギイヌの秘密なのだ」

第9話 「私は石になりたいのだ / パパはそうじ大臣なのだ」

100万円の石を見せられたパパ。どう見ても普通の石だが、その持ち主は自分の息子よりも大事だと言う。持ち主の息子はショックを受け、自分の誘拐事件を計画するのだが…。(「私は石になりたいのだ」)
23分
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第9話 「私は石になりたいのだ / パパはそうじ大臣なのだ」

第10話 「パパは警官になったのだ / 鳥さんは王子様だったのだ」

パパは散歩の途中で、本官さんの制服を拾った。その制服に興味を抱いたパパは制服を身にまとう。お巡りさんパパは本官さんに代わって事件の解決に乗り出すことにしたのだが…。(「パパは警官になったのだ」)
23分
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第10話 「パパは警官になったのだ / 鳥さんは王子様だったのだ」

第11話 「靴みがきは恐ろしいのだ / ミイラの殿様どこ行ったのだ」

バカボンは、ママの誕生日プレゼントを買うために靴磨きを始めた。パパも同様にするがバカボンのようにはいかない。それでも、ママの誕生日に何かしてあげたいと思っていた。(「靴みがきは恐ろしいのだ」)
23分
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第11話 「靴みがきは恐ろしいのだ / ミイラの殿様どこ行ったのだ」

第12話 「イヌのようなイスなのだ / 交番取り調べ日記なのだ」

骨とう屋から変な椅子をもらったパパ。イヌのように動き回るその椅子を散歩に連れ出すと、暴力団に盗まれてしまう。神様が生まれ変わらせる先のイヌを椅子と間違えたらしいのだ。(「イヌのようなイスなのだ」)
23分
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第12話 「イヌのようなイスなのだ / 交番取り調べ日記なのだ」

第13話 「アメリカのパパなのだ! / アメリカは外人ばかりなのだ」

パパはバカ田大学の後輩・権田からテレポートの指導を受けた。失敗を繰り返しているうちにパパは調子に乗ってテレポートでニューヨーク行きに挑戦。だが失敗して頭だけが移動し…。(「アメリカのパパなのだ」)
23分
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第13話 「アメリカのパパなのだ! / アメリカは外人ばかりなのだ」

第14話 「本官さんのサオ竹なのだ / よってないけどヨッパライなのだ」

本官さんは制服好きのOLに一目惚れされた。だが翌日、突然クビになってしまう。制服もピストルも取り上げられて裸になった本官さんにバカボンのパパは竿竹をプレゼントする。(「本官さんのサオ竹なのだ」)
23分
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第14話 「本官さんのサオ竹なのだ / よってないけどヨッパライなのだ」

第15話 「三本立ての夢なのだ / 突撃芸能お巡りさんなのだ」

映画に出かける直前に誤って眠り薬を飲んでしまったパパ。夢の中では、見に行く予定だった3本の映画の主役になっていた。目を覚ましたパパは、夢の中での仕返しをしようとする。(「三本立ての夢なのだ」)
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第15話 「三本立ての夢なのだ / 突撃芸能お巡りさんなのだ」

第16話 「ドロボーは二度くるのだ / 二度きたドロボーは四度くるのだ」

パパが泥棒を捕らえたが、何も盗まれていなかった。パパに言われて修行し直すことにするが、弟子にしてもらった先生泥棒はプライドだけが高く、開いている窓からは侵入せず…。(「ドロボーは二度くるのだ」)
23分
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第16話 「ドロボーは二度くるのだ / 二度きたドロボーは四度くるのだ」

第17話 「電送マシンの先輩なのだ / 秘密結社紅トカゲ団なのだ」

パパの先輩が電送マシーンを発明。何でも好きな場所に一瞬で送れると知ったパパは、自分を送ってみたり、銀行からお金を出してみたり、消したりして本官さんをからかう。(「電送マシンの先輩なのだ」)
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第17話 「電送マシンの先輩なのだ / 秘密結社紅トカゲ団なのだ」

第18話 「何でもカケる人生なのだ / 困った人の神様なのだ」

バカ田大学かけごと研究部にいた賭山くんがやってきた。パパと彼は小銭を取り出し、賭けを始める。夢中になっている最中に賭山くんのお母さんが亡くなったという知らせが届く。(「何でもカケる人生なのだ」)
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第18話 「何でもカケる人生なのだ / 困った人の神様なのだ」

第19話 「パパは家出するのだ! / 家出で迷子になったのだ!」

毎日のようにママに怒られているバカボンとパパが家出を決意して、揃って股旅姿で家を飛び出す。道中、同じ家出仲間と思い込み、チンドン屋さんに合流したり芝居に出たりする。(「パパは家出するのだ!」)
23分
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第19話 「パパは家出するのだ! / 家出で迷子になったのだ!」

第20話 「強いおくさんコワイのだ / 百万円をひろうのだ!」

飲めば力の出る薬を研究している博士には怖い奥さんがいた。薬が完成したら奥さんをやっつけようとしているが、試作品の薬を飲んだ博士が豹変。怪力男に変身してしまう。(「強いおくさんコワイのだ」)
23分
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第20話 「強いおくさんコワイのだ / 百万円をひろうのだ!」
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