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弱虫ペダル

| 2013年
見放題
オタク高校生が自転車競技部に!?濃すぎるキャラの熱い青春を描くスポーツアニメ
見どころ
原作は「週刊少年チャンピオン」連載中の自転車ロードレース漫画。エンディングテーマ後のCパートはアニメオリジナルで、キャラたちの意外な一面が見られると話題。
ストーリー
千葉から秋葉原まで自転車で通うほどのオタク・小野田坂道は総北高校に入学。今泉俊輔や鳴子章吉と出会い、自転車ロードレースの魅力に目覚める。インターハイ優勝を目指す自転車競技部で、ウェルカムレースや合宿を通し、坂道は才能を開花させていく。
ここがポイント!
舞台も大人気。ライバル校である箱学キャラを主役にしたスピンオフ公演も行われた。
2017年3月31日まで配信
(C)渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル製作委員会

エピソード

  • 高校の急な裏門坂を、鼻歌を歌いながらママチャリで登る坂道を見た今泉。その実力を確かめようと、坂道に自転車レースを申し出る。坂道と今泉の裏門坂自転車レースがスタートする!
    23 分
  • ついに始まった坂道と今泉の裏門坂自転車レース。今泉にアニ研に入ってもらうため、懸命にペダルを回す坂道だが、後からスタートした今泉にあっさり抜かれてしまう。
    23 分
  • 裏門坂のレースを終えて、少し今泉との距離が縮まった坂道。大好きなアニメグッズを買うため、いつもの様にママチャリでアキバへやって来ると、関西弁で自転車乗りの少年、鳴子章吉に出会う。
    23 分
  • 鳴子と一緒に、アキバの街を自転車で走った翌日、坂道は高校の購買部で鳴子との再会を果たす。鳴子に自分と同じ自転車競技部に入るよう勧められる坂道だが、アニ研への未練を捨てきれずにいた。
    23 分
  • 自転車競技部に入った坂道は、いきなり1年生対抗ウエルカムレースに参加する事に。初めてのレースに緊張しながらも、また今泉や鳴子と一緒に走れる事に期待を膨らませる坂道。
    23 分
  • 幹の乗る車に積まれたロードレーサーを手に入れた坂道。ロードレーサーに初めて乗るにもかかわらずフラつくこともなくまっすぐ走り、周囲を驚かせる。
    23 分
  • 今泉と鳴子を追いかけて、必死にペダルを回す坂道は、ついに2人を捉えた。今泉と鳴子も、坂道の驚異的な成長と、そのまっすぐな想いに触発され、更なる闘志を燃やす。
    23 分
  • 鳴子に背中を押され、峰ヶ山での山岳賞を取る決意をした坂道は、ケイデンスを最大にまで上げてトップの今泉に並ぶ。必死に食らいつく坂道を、今泉も全力で引き離そうとする。
    23 分
  • ウエルカムレースを終えて、クライマーとしての自分の可能性を見い出した坂道。翌朝、部室に行くと、ポスターの裏に隠れて、壁に大きな穴が空いているのを見つける。
    23 分
  • 個人練習の翌日。部活が休みだと思っていた坂道達は、たった今、3年生達がインターハイ出場を決める千葉県予選に出場していると聞き、大急ぎで会場へ向かう。
    23 分
  • インターハイに向けて、合宿を開始した総北高校自転車競技部。合宿所へ向かう途中、車酔いで休憩していた坂道は、そこで自転車乗りの少年、真波山岳に出会う。
    23 分
  • 強化合宿。主将の金城から告げられた、4日間で1000km走破という過酷なメニューを乗り切るため、朝から気合いを入れて走る今泉と鳴子。坂道も、巻島のアドバイスを受けて徐々に距離を伸ばし始める。
    23 分
  • 合宿3日目。周回ペースが一番遅れている坂道は、皆に追いつこうと、一人早朝から走り始めていた。コースの途中、合宿初日に出会った少年、真波に再会する。
    23 分
  • インターハイに出場するために、まずはこの合宿で1000kmを完走しなければいけないと気付いた坂道は、同じく出場を目指す今泉や鳴子と共に、必死でペダルを回す。
    23 分
  • 1000km走破を目指す坂道達の前に、立ちはだかる2年の手嶋、青八木。2人はリードしている順位を死守するため、坂道達に勝負を仕掛けてきた。
    23 分
  • 手嶋の鉄壁のガードを破り、坂での一点突破を成し遂げた坂道。万策尽きて落胆する手嶋だが、青八木の強い意志を受けて、再び1年を追いかける。
    23 分
  • 最後尾に落ちながらも、不屈の走りでペダルを回して先行する今泉、鳴子、手嶋、青八木に追いついた坂道。5人が様々な想いを胸にゴールラインを目指して全力で疾走、ゴールスプリントで激突!
    23 分
  • 過酷な1000km合宿を終えて、成長した1年生達。坂道も見事完走を果たしたものの、自分は経験、実力共に他のメンバーよりも不足していると痛感し、インターハイメンバーになる事を諦めていた。
    23 分
  • インターハイに向けて士気あがる総北高校自転車競技部。一方、昨年の優勝校、箱根学園でも、2年の黒田、1年の真波という2人のクライマーによる、インターハイ出場を賭けたレースが行われていた。
    23 分
  • インターハイ前日。休みの部室に1人佇む金城は、1年前の夏のインターハイを思い出していた。当時、総北のエースとして出場していた金城は、先頭を走る箱根学園のエース、福富を捉えていた。
    23 分
  • スタート地点である江ノ島のインターハイ会場にやって来た坂道達。初めて出場するレースへの緊張で、動揺を隠せない坂道だが、メンバーからの励ましを受けて気合いを入れる。
    23 分
  • インターハイ1日目が遂にスタート。坂道は高まる期待を胸に、今泉や鳴子と一緒にゴールを目指して走る。レースが動き出し、最初の平坦区間に突入すると、各校のトップスプリンターが動き出し…!?
    23 分
  • ファーストリザルドを目指し、一斉に走り出した各校のトップスプリンター達。先頭を激走する田所と鳴子を猛追するのは、この日の為に完璧な肉体を作りあげた箱根学園の泉田。
    23 分
  • それぞれの必殺技で泉田に迫る、田所と鳴子。その予想外な強さを目の当たりにした泉田は、「スプリンター失格」と言った事を撤回。本気モードとなり、全身の筋肉を槍の様に研ぎ澄まして突き進む。
    23 分
  • 三つ巴の戦いとなったファーストリザルド。田所と鳴子は、落車も恐れずにゴールへと直進! 最後の勝敗を分けたのは勝利への執念だった。そして、レースはいよいよ山岳区間へと突入。
    23 分
  • 山岳リザルトを狙う巻島の為に、山岳区間でチームを引く役割を与えられた坂道。しかし、集団落車に巻き込まれ、最後尾となってしまう。坂道を失った総北は、巻島がチームに残る決断を下す。
    23 分
  • 坂道が必ずチームに追いつくと信じ、3分間だけ待つ決意をした巻島。一方、最後尾となってしまった坂道は、先頭を走る総北チームを目指して全力で走り出す。
    23 分
  • 100人目の御堂筋を抜き、怒涛の走りで総北チームに追いついた坂道。巻島は坂道への感謝の言葉を金城に託し、山岳リザルトを獲る為、先頭を走るライバル・箱根学園の東堂を追いかける。
    23 分
  • ゴールまで残り4km。各校のエース達が初日の優勝を目指し一斉に動き始める中、総北はエースの金城と今泉がチームの想いを積んでゴールを狙う。
    23 分
  • ゴール目前、今泉と荒北はそれぞれエースである金城と福富を送り出し、勝負は彼ら2人に絞られる。しかし、後方から一瞬の隙をついた御堂筋が、驚異的な追い上げで今泉達を追い抜き、先頭に迫る!
    23 分
  • 福富、金城、御堂筋によるまさかの三つ巴の戦いの末、3選手同着1位となったインターハイ1日目。ゴールを迎えた選手達の各区間リザルトが表彰される中、田所は体調を崩し、地面に倒れ込んでしまう。
    23 分
  • 3日間中、最も長いステージであるインターハイ2日目がスタート。坂道は自分に与えられた「チーム全員を引いて峠を登り、早く金城と今泉に追いつく」というオーダーを胸に気合を入れて走りはじめる。
    23 分
  • メンバーがバラけたチーム総北をしりめに早々にメンバー全員が合流を果たした王者・箱根学園。焦る総北の金城と今泉だが、御堂筋率いる京都伏見が合流を果たし、先頭は2校の戦いとなる。
    23 分
  • 巻島と鳴子が合流するも、依然として不利な状況が続く総北。しかし、坂道と田所が後ろから順調に追い上げて来ている事を知り、再び一丸となって先頭を追いかける。
    23 分
  • スプリントラインまで残り100m。御堂筋との激闘の中で“箱根の直線鬼”として覚醒した新開は、鬼の形相でかつて最速と言われた走りを見せる。
    23 分
  • 坂道と田所が追いつき、遂に6人全員が合流を果たしたチーム総北。今泉や鳴子も、坂道の頑張りに引っ張られるように、気持ちをひとつにして走り出す。
    23 分
  • 山岳ポイントを取り、先頭を独走する京都伏見。全てが御堂筋のシナリオ通りと思われたが、メンバーがバラけていた王者・箱根学園がペースを取り戻し、総北も坂道の活躍により、先頭争いに追いつく。
    23 分

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