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ヤマノススメ セカンドシーズン

| 2014年
見放題
「それでもまた、山に登りたい!」仲間とともに、一歩ずつ進む青春登山物語!
見どころ
登山部の少女たちを描いたシリーズ第2弾。山への不安や恐怖に向き合い、それでも挫折し、見失った楽しさ。けれどまた歩み出す第12話など「富士山編」は見所満載。
ストーリー
夏休みを前に、あおいたちは富士山への登山を計画する。高まる憧れと、裏腹な不安。胸の中の複雑な思いを正直に吐露したあおいは、ひなたたちとの絆をいっそう深めてゆく。しかし世界に名を馳せるその頂は、あまりにも遠く、険しく、彼女の前に立ちはだかる。
ここがポイント!
あおいが通う高校のモデルは埼玉聖望学園。野球部など、実際に運動系部活動が盛ん。
2018年3月31日 23:59まで配信
(C)しろ/アース・スター エンターテイメント/『ヤマノススメ』製作委員会

エピソード

  • あおい、ひなた、かえで、ここなはひなたの家でテントを張ってお泊まり会を楽しんでいた。翌朝、テントを抜け出してあおいと朝日を見ていたひなたは、あおいが富士山に登ってみたいと思っていることを知り…。
    13 分
  • あおいが富士山で朝日を見たいと思っていることを知ったひなたは、そのことをかえでとここなに相談する。ひなたたちは、富士山が綺麗に望める山に登ってあおいを驚かせる“サプライズ登山”を企画する。
    13 分
  • サプライズ登山の行き先は”三つ峠”に決定した。頂上まで登り切って初めて富士山が見えるという、少し険しいルートで登ることに。険しい道のりを、懸命に登り切ったあおいが頂上で見た景色は…。
    13 分
  • 頂上から見た美しい富士山に感動する4人だが、感動に浸るのも束の間、あおいたちは下山を始める。予想以上に下りの道は厳しいが、麓には温泉があると聞いた4人はテンションを上げて歩き続ける。
    13 分
  • ひなたが間違って、あおいのスカートをずり下ろしてしまい、けんかになってしまう。ひなたに謝られても素直に許すことができないあおいは、許してあげるタイミングを逃してしまい、2人の関係が微妙なものに…。
    13 分
  • あおいは、ひなたのお父さんから富士山での体験を聞き、自らも富士山に行くことを決意する。しかし、お母さんから激しく反対されてしまう。それでも、あおいは行くことを諦めることができなかった。
    13 分
  • 富士山に登るなら、体力が必要だ。そこでトレーニングをするために、4人は川に泳ぎに行くことにした。ひなたは「セクシーな水着を着て集合しよう」と言いだす。しかし、あおいはスクール水着しか持っておらず…。
    13 分
  • ついに富士山に登る日が明日に迫ってきた。そこで4人は最後の準備に励む。しかし、あおいは徐々に不安になっていき、何かを相談したい様子だったが、それをみんなに言いだすことができないでいた。
    13 分
  • ついに富士登山の日がやってきた。登山は思った以上に厳しいが、憧れの山であり、素晴らしい景色を見ることができ、あおいは満足だった。だが、やはり体力的にきつく、早く山小屋に到着することを願ってしまう。
    13 分
  • 8合目にある山小屋に向けて、登っていくあおいたち一行。「今本当に富士山にいるんだ」と感慨深く、不思議な気分になっていた。しかし7合目あたりから斜面が厳しくなり、呼吸が苦しくなってしまう。
    13 分
  • ひなたとここなが、夜明け前に頂上にたどり着いた。徐々に空の色が変わっていき、御来光の瞬間が近づいている。そんな中、あおいは夜明けを見せたいと、かえでに山小屋の外に連れてこられたが…。
    13 分
  • あおいは、富士山から帰って来た後、何となくひなたたちと顔を合わせづらいまま夏休みを迎え、大好きな刺繍をする気にもなれないでいた。部屋の隅には山から帰って来た時のままの荷物があり…。
    13 分
  • ここなが、たくさんホタルを見られる場所があるので行こうと提案するが、ひなたはあまり気乗りがしない。それは幼稚園の頃、あおいと一緒に行った湖での思い出にトラウマがあったからなのだが…。
    13 分
  • あおいは、「次、どこ登る?」というひなたの言葉に、富士山から帰った時のことを思い出す。母親を心配させたので言いだしにくいと悩んでいたが、ひなたが「だったらさ、お母さんも誘えば?」と提案してきた。
    13 分
  • かえでの家に集合した4人は、北アルプスの写真を見せてもらい、ものすごい断崖絶壁に絶句。あおいとひなたの思い出の場所である谷川岳にはロープウェイと言われる難関があり、高所恐怖症のあおいは…。
    13 分
  • 「たまには山以外のところで遊ぼう」というひなたに誘われ、4人は手作り弁当を持って武蔵丘陵森林公園に出掛ける。園内には川や色々な遊具があって楽しそうだが、ひなたにはこの公園に来た理由があったのだ。
    13 分
  • あおいは山登りをするのにも結構お金が掛かることに悩んでいた。家庭教師のアルバイトをしているひなたは、そんなあおいに、買った雨具の思い出や体験を話し、いつものようにあおいの気分を乗せることに成功する。
    13 分
  • バイトも充実して、谷川岳に向けての準備も万端のあおいは、上機嫌でいた。するとお母さんから「夏休みの宿題、やっているの?」と問われ、あおいは青ざめてしまう。あおいは宿題の山に登ることになり…。
    13 分
  • 谷川岳登山に挑戦する前日、自宅のアパートでとある人からのプレゼントを見つけたここな。嬉しさのあまり、思い付いた場所に行こうと思い、プレゼントを抱えて自宅から勢いよく飛び出す。彼女は飯能を目指し…。
    13 分
  • 小さな頃あおいと交わした約束は、忘れられない思い出だった。「いつかまた、2人でこようね!」という約束だ。富士山に登れたんだから心配はないはずだが、ひなたの足や心が少しずつ重くなっていく。
    13 分
  • ロープウェイとリフトも何とかクリアし、いよいよ谷川岳登山の本番だ。険しい道や崖が息を上がらせるが、あおいは富士山に比べたらましだ、と自らを奮い立たせていた。そして山小屋の中で、ある人物と偶然出会う。
    13 分
  • 雨宿りの山小屋の中で食事をしたりサプライズ企画を実行したりと、みんなで楽しんでいた。みんなの笑顔を写真に収めていたほのかにも徐々に変化が現れてくる。そんなほのかにあおいはあることを打ち明ける。
    13 分
  • 飯能納涼花火大会が行われる前日。ほのかが群馬から遊びに来て、みんなで花火を見ながら楽しく過ごすことに、あおいは心を躍らせていた。そんな中、あおいとひなたがふとしたことでけんかを始めてしまう。
    13 分

シリーズ・関連作品

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