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砂ぼうず

| 2004年
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便利屋・砂ぼうずの弱肉強食な戦いを描く、過激で過酷なガンアクション!
見どころ
うすね正俊の同名漫画をアニメ化。欲望に忠実、狡猾で利己的という砂ぼうずをはじめ、砂漠世界でたくましく生きるキャラを魅力的に描いている。リアルな銃器描写にも注目。
ストーリー
砂漠化した関東平野。そこには「砂漠の妖怪」の異名をとる凄腕の便利屋・砂ぼうずがいた。今日もまた、人々の私利私欲のために金で雇われる。この砂漠じゃ「世のため、人のため」なんてどうでもよい。己の欲望を実現できる「力」こそが美しいハズだった…。
2019年3月31日 23:59まで配信
(C)2004 うすね正俊・エンターブレイン/便利屋組合

エピソード

  • 自らの倫理と損得勘定で生きる便利屋の男、人呼んで「砂ぼうず」。今回のターゲットは盗賊の蛙一家。子分の3人を手段を選ばず倒し、砂漠に倒れていた巨乳の美女を救い、目指すアジトへ向かったまでは良かったが…。
    24 分
  • 便利屋の同業者である雨蜘蛛との初対面を無難にやり過ごした砂ぼうずだが、皮肉な再会は間もなくやってきた。仕事の口入れをする組合の無限屋から頂戴した新たな依頼。それは借金の取り立てだった。
    24 分
  • 砂ぼうずこと水野灌太の隠れ家を突然訪れたのは、見覚えのある巨乳の朝霧純子。蛙一家を敵に回す仕事で、まんまとわなにはめてくれた女狐だった。しかし今回、彼女は破格の報酬を払うという仕事を依頼してきた。
    24 分
  • 新しい装備を購入しメンテナンスも万全、喜び勇んで狙撃銃の試射を始めようとした瞬間、ビルの屋上から狙撃された。犯人は彼の実力を試そうとする「陽炎の狙撃者」こと大沼二郎だった。両者のサバイバル戦が始まる。
    24 分
  • 干からびた貧しい開拓村でも、掘り進めている井戸次第では栄華も夢ではない。先を見越して用心棒として雇われた砂ぼうずだが、倹約に努める村人を尻目に水をがぶ飲みし、娘をはべらせやりたい放題だった。
    24 分
  • 井戸から水の湧き出た開拓村に、盗賊集団である江戸川組が現れる。窮地に立たされた砂ぼうずは、何を血迷ったか井戸を台無しにする爆破物を設置し、敵に撤退を促す策へ出た。村人たちは約束が違うと怒りだす。
    24 分
  • 危ないところを大沼二郎の元弟子である小泉太湖に助けられた砂ぼうず。久しぶりに住んでいる町に戻ってみると、そこでは犬猿の仲の川口三兄弟に救われた話が広まっており、便利屋としての面目丸潰れだった。
    24 分
  • 遥か昔から人間どもの大小さまざまな戦を眺め続けてきた犬女岩。その石塚を撤去しようとする者には、災いが降り掛かると言う。一方、便利屋組合の無限屋に、その犬女岩を始末してほしいとの依頼が来た。
    24 分
  • 貝塚薫は関東一の宝探し名人だ。純子の取りなしで、砂ぼうずと小砂は彼の新たな挑戦の手助けをすることになった。人使いの荒い貝塚に従い文句一つ言わず砂漠を進む理由は、1千万円という法外な報酬にあった。
    24 分
  • 地図にない85番目の白骨都市。その地下には手付かずの資源と文明の遺産が埋もれていたが、それに手を伸ばそうとする者には、廃墟を数100年間守り続けてきた「番人」の攻撃が待ち受けていた。
    24 分
  • 朝霧純子を捕縛した。帰路、小砂を先に行かせた砂ぼうずは、手足の自由がきかない純子を秘密基地に監禁。だがその部屋は水と食料が完備し、エアコンこそなく暑いものの、砂漠では考えられない浴室まであった。
    24 分
  • 夜霞の島田をリーダーとする人さらいの一団が、資産家令嬢の若芽を誘拐した。監禁先の廃ビルを突き止め、小砂がまずは陽動作戦を展開。その間、砂ぼうずは見張りをかいくぐり、ひとまず若芽の救出に成功するが…。
    24 分
  • 灼熱の砂漠で水を求める幼い姉妹を無視した砂ぼうずと小砂は、街で水を確保すると再び姉妹の元へと向かう。先の無慈悲は、共倒れを避けるための賢明な策だったのだ。しかし、そこから予期せぬ事態に巻き込まれる。
    24 分
  • 「関東大砂漠一のスゴ腕美人になる」と決意は固いが、今日も偽装用風船の回収など地味な下働きが続く14歳の小砂。理想と現実の差に不満を抱くことの多くなった彼女は、実装する銃の威力を強化しようと考えるが…。
    24 分
  • 砂ぼうずとは因縁浅からぬ川口三兄弟だが、もう1人、末弟の春男の上に夏子という存在があった。かつて灌太少年の悪行によって煮え湯を飲まされてきた彼女も、今ではオアシス政府の業務を担当する美女だった。
    24 分
  • 雨蜘蛛を作戦参謀として、次々と襲い掛かってくる傭兵たち。請け負ったオアシス政府の任務・給食用カレー搬送の仕事は、予想外の危険をはらんでいた。運搬車の故障で立ち往生となった一行に敵の包囲網が迫る。
    24 分
  • 砂漠を必死に逃げてきた純子は、出くわした砂ぼうずと小砂に破格の報酬200万円で救いを求めるが、危険な匂いを嗅ぎ取った2人は相手にしようとしない。そしてその瞬間、砂ぼうずのヘルメットに弾丸が命中した。
    24 分
  • いったんは新型戦闘スーツに身を固めた谷川清士を捕らえるが、砂ぼうずはわずかな油断から反撃に遭い、純子まで奪われた。砂ぼうずは後れを取りつつも、砂漠に残された2人の足跡を頼りに追跡を始める。
    24 分
  • 政府軍への密告が裏目に出て純子は情報部へ連行され、自身も契約書とプライドをズタズタにされてしまった砂ぼうず。そんな彼に行方不明となった軍人の捜索の依頼が舞い込む。失踪した軍人とは、何と川口夏子だった。
    24 分
  • 意識を取り戻すと、そこは夏子たちの潜伏する廃坑地下のアジトだった。政府軍の忠実な軍人と思っていた彼女のほか、情報部に連れ去られたはずの純子、さらに砂漠で倒れていたところを救ったことのある海堂勝もいた。
    24 分
  • 半年が過ぎ、小砂は師匠の墓に誓っていた。「この小泉太湖、関東大砂漠一のスゴ腕美人、そう、砂ぼうず2世として頑張ってみせます」。弟子を抱えることになった小砂は、息を吹き返した蛙一家の掃討へと向かう。
    24 分
  • 小砂の次なる仕事は夏子ら「裏便利屋組合」からの依頼だった。そして夏子、川口兄弟、海堂勝らとフル装備で向かったのは、以前とてつもなく手強い「番人」と死闘を繰り広げた85番目の白骨都市だった。
    24 分
  • 秘密研究所を護衛する任務を夏子から受けた小砂。装備の製作を依頼した松波ウィンチが火災で全焼し、その惨状を見て以来、意気消沈の彼女だが仕事は放り出せない。そして裏便利組合の一行と共に研究所に到着した。
    24 分
  • 暗黒時代の地下工場跡を砲撃する重装甲車・コング。純子は裏便利屋組合の敵として小砂たちを追い詰めていく。生き残っていた砂ぼうずも今では西オアシス政府軍の傭兵として、反乱を目論む貝塚薫の命を狙っていた。
    23 分

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