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攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG

| 2004年
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公安9課の戦いが、今再び幕を開ける!
見どころ
前作「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」に続くシリーズ第2弾。
ストーリー
草薙素子を始めとする公安9課は犯罪の芽を探し出し、これを除去する攻性の組織である。招慰難民や核を巡る政治的謀略に立ち向かう中で9課は新たな敵である内閣情報庁、そして「個別の11人」と名乗るテロリストと対峙することになる。
2017年9月30日 23:59まで配信
(C)士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会

エピソード

  • 中国大使館が占拠された。密かに出動していた公安9課の面々は無期限待機命令の解除を待つ。総理は、犠牲者を出さず15分以内にテロリストを鎮圧することを条件に、突入を許可するが…!?
    24 分
  • 3大ネットワークJBNNの会長・片倉の専属パイロットを務めるギノ。欺瞞と不正に満ち溢れた世の中から、憧れの高級娼婦ヒララを救い出したい。義憤に燃えるギノは、彼らに正義の鉄槌を下すべく行動を開始する!
    24 分
  • 政財界の名士である田所会長のもとに、窃盗犯から予告状が届いた。9課は芽葺首相の命により、田所主催のパーティを警備することになる。だが、窃盗犯の正体は草薙だった! 9課の本当の狙いはどこにあるのか!?
    24 分
  • 合同演習中にAIヘリが暴走。各地で無人のヘリが動き出し、集結し始めた。そして、9課の前に忽然と現れた内閣情報庁のゴーダ。彼の真意も図れぬまま、草薙らはタチコマで出撃するが…!?
    24 分
  • 「個別の11人」から茅葺首相に暗殺予告文が届いた。9課は警護につくが、参禅に乗じて暗殺は実行に移される。茅葺に迫る全身義体の男・クゼ。はたして草薙は阻止できるのか?
    24 分
  • エネルギー省を脅迫していた男が、不可解な死を遂げた。トグサは彼の足跡をたどるべく、招慰難民居住区「東京」に向かう。だがそこでは、あるべきはずもないものが、地下最深部から呼び起こされようとしていた。
    24 分
  • 新宿地下原発から燃料棒の海路移送計画が「個別の11人」に漏洩した。ゴーダの指揮のもと、9課は移送任務を請け負うが、経由する陸路は不穏な空気が漂う難民居住区だった。
    24 分
  • 「個別の11人」容疑者カワシマの身柄確保に奔走する9課。だが、虚構であったとしても現実へと変換されれば、それは真となる。彼は本当に「個別の11人」なのか、それとも別の目的を持った偽者なのか!?
    24 分
  • 生きることに希望を見だせない人々がその身をやつす「自爆テロ」。そして、それを阻止するため奔走する9課。一方、単独で内閣情報庁に潜入した草薙は、そこでゴーダの仮想人格と対峙するが…
    24 分
  • やむなく発砲したトグサは、単なる証人から「不幸な事故」の引き金に仕立て上げられる。証言台に立つ彼の前で、理不尽な追求が9課にまでその矛先をのばそうとしたとき、思わぬ展開を見せた!
    24 分
  • 虚実定まらぬ街で誘われた、記憶を預かるという「牢記物店」。草薙は、そこで主なき少年少女の義体とめぐり会う。物言わぬ彼らにかつて訪れた物語とは?
    24 分
  • 虚ろなる真に導き寄せられる「個別の11人」。そして、組み上がった因子を解き明かし始める9課。だが、さらなる具現を阻むべく行動を起こしたそのとき、すべてを暗転させる「刃」が抜かれた!!
    24 分
  • クゼの顔を追って、9課は造顔作家へとそのコマを進めた。だが、カメラの映し出したパズの凶行が、捜査の動きを鈍らせる。これも「クゼ」の仕業なのか、それとも…
    24 分
  • 米帝特使を迎え厳戒態勢が敷かれる中、待機中の隊員等はポーカーに興じていた。そこで、ひとり勝ちを続けていたサイトーは、左眼にまつわるポーカーフェイスを語り始めるが…!?
    24 分
  • 「この人どこかで見たことがあるんですよね…」研究所の爆破事故後の捜査中に、奇妙な既視感を感じるタチコマ。所在不明の有須田博士と、自分たちの主体について疑問を持つ彼らとをつなげるものとは…
    24 分
  • 国連平和維持軍としての戦い、任務を終えてからの葛藤…。イシカワの持ち帰ったクゼの過去、それは9課にとっても草薙にとっても不可解なものであった。一方、国内情勢の悪化は日米安保締結に拍車をかけていた。
    24 分
  • クゼの足取りを追い台湾へ潜入した草薙は、少年・チャイと出会う。行動を共にし始めたふたりの関係は、時には友人、時には親子、そして時には恋人…母性を励起させ、彼女は行動を開始する!
    24 分
  • 当局が追っている正体不明のテロリストは「天使の羽根」と呼ばれていた。大規模な包囲網が街を覆う中、ある少女の存在がバトーの脳裏をよぎる。そして、彼女の秘密に突き当たったとき、天使は再び舞い降りた。
    24 分
  • 並列化した招慰難民たちの行動は、自治区宣言へと拡大した。これに対し草薙は、クゼを確保すべくハブ電脳へとダイブする。だが、潜伏場所を急襲した9課を、予想し得ない事態が待ち受けていた!
    24 分
  • 北端、択捉…そこは、旧型の電脳都市にして混沌の坩堝。断片的な情報を元にクゼの目的を想定し9課は旧ロシアの原潜基地跡へと向かう。しかし、そこではすでに、難民たちとアームスーツが戦いを始めていた!
    24 分
  • クゼと9課との間にある、わずかな動機の差。それは彼に包囲網を突破させ、出島へと辿り着かせる。だが、人々の前に広がった光景は、第三者による意志の介在を予見させるのだった。
    24 分
  • 「個別の11人」最期の場所である九州電波塔に、プルトニウム爆弾が仕掛けられた。解体処理のため無人と化し静寂につつまれる街中を、バトーはひとりゴーダのもとへと赴く。
    24 分
  • 戦わずとも勝負は決するはずだった招慰難民と自衛軍。しかし、水が低きに流れるように、人の心もまた易きに流れる。一発の銃声が状況を急変させ、事態は混迷の度を深めていく。
    24 分
  • 制空権を抑えられ潰走する招慰難民達。ゴーダの策略がさらなる展開を見せる中、9課は出島へと突入する。一方で、クゼは人々をハブ電脳に繋ぎ止めるべく、次の手に出ようとしていた。
    24 分
  • クゼと邂逅を果たす草薙、そして茅葺の救出に成功する荒巻…事態は収束に向かうかと思われた。だが、タチコマが掴んだ情報は、9課の動きがいまだにゴーダの予想の範疇を出ていないことを示していた。
    24 分
  • この終焉は、通過点のひとつであり、また始まりでもあるのだろう。自らを賭して攻撃を阻止したタチコマ。革命の行く末を見極めることなく逝くクゼ。ゴーダとの因縁を精算する9課。そして…!?
    24 分

シリーズ・関連作品

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