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うたわれるもの

| 2006年 | 108円〜
ポイント 1話無料
記憶を失ったハクオロが、戦乱のうねりに身を投じ、苛烈な運命に立ち向かっていく!
見どころ
仮面の男“ハクオロ”がある悲劇をきっかけに、人々を導く役割を負って、歴史を動かす大きな激動のうねりに自ら身を投じていくことになる…。
ストーリー
亜人たちの住む古い日本風の世界を舞台に、記憶を失った仮面の男“ハクオロ”が、己の過去に対する疑念に苦しみながらも人々の信頼を得て、その想いに応えようと彼らの暮らしを守るため尽力する。
2017年12月31日 23:59まで配信
(C)2006 AQUAPLUS/うたわれるもの製作委員会   【提供:バンダイチャンネル】

エピソード

  • 無料 
    大怪我をして倒れていた青年。彼は、エルルゥと名乗る少女に助けられる。名前も過去の記憶も一切なくした彼の顔には奇妙な仮面が被せられており、外すことができない。
    23 分
  • ムティカパによって、次々と村人たちの命が奪われていく。拡大する被害を前になす術のない住人たち。だが、青年があることに気づく。勝機が見えた青年はムティカパの退治を村人たちに提案する。
    23 分
  • 夜、ハクオロは妹ユズハの病のためにトゥスクルに往診を依頼していたオボロと出会った。隠れるように住むオボロたちに違和感を覚えつつも、ユズハから懇願され、再びの逢瀬を約束するハクオロ。
    23 分
  • 倉に忍び込んだ賊を追い、藩主ササンテたちがヤマユラの集落にやってきた。だがトゥスクルはまったく相手にしない。その態度に怒ったヌワンギは、彼女を捕らえる指示を出す。
    23 分
  • ハクオロたちの最初の戦いが終わった。そして彼らは藩主の屋敷跡を整備して陣を構える。やがて迎える皇軍との戦いに備えて訓練を行う一方、近隣の集落に助力をもとめようと試みるハクオロたち。
    23 分
  • インカラ皇の信頼を得たヌワンギは、村々への襲撃を続けていた。一方、ハクオロのもとには、残った集落の村長たちが集まりつつあった。そんな中、屋敷に入り込もうとした男が捕らえられる。
    23 分
  • ハクオロ軍はインカラ城のある皇都を取り囲みつつあった。決戦のときがきた。オボロを先頭に、インカラ城へ攻め込む叛乱軍。一方、投獄の身だったベナウィが、ハクオロの前に立ちはだかる…!
    23 分
  • 第二の戦いを経て、ハクオロは皇となった。だが国家を統治する身の彼を待ち受けていたのは、膨大な執務の山である。執政の毎日を過ごす彼のもとに、ある日、美しく気高い客人が現れる。
    23 分
  • 突如、大国の使者が訪れる。「天子ニウェに絶対の忠誠を誓え!」と迫る彼らの無礼きわまる態度。そして大国“シケリペチム”の進撃が開始された。そんな圧倒的戦力に対して、ハクオロは…!?
    23 分
  • 人を売り買いする貿易船が暴風のため難破した。その船底の檻から逃れ、ただひとり生き残った女、カルラ。そして牢の中で目覚めたカルラは、しかしやすやすと牢を破ってハクオロの前に現れる。
    23 分
  • ハクオロはウルトリィを使節とし、ニウェに対抗すべく近隣諸国と同盟を結ぶ。容易に攻め込まれぬよう兵力を拮抗させるためだ。だが、その“調印の儀”のさなか、テオロが駆け込んできた。
    23 分
  • 「裏切り者よ! 死をもって償うがいい!」とハクオロを罵り、彼に突き進む敵将オリカカンと騎馬兵。その中、敵将に助太刀する女剣士トウカの刃が閃光を放ち、カルラの首輪をかすめる。
    23 分
  • 正義を重んじる“エヴェンクルガ”のトウカが敵方についていることで、トゥスクルの兵や民たちに動揺が走る。自分が何者かわからぬ不安から逃れるように、ハクオロは、毎夜、酒を飲んでいた。
    23 分
  • シケリペチムの軍勢が国境を越え、トゥスクル国への進撃を開始した。敵の襲撃は日を追って増えて、犠牲者も相当数にのぼって行く。なぜか一気に攻め込んではこない敵の企てをベナウィは見抜く。
    23 分
  • シケリペチムを迎え討つべく、兵を率いて国境へと向かうベナウィたち。一方、ハクオロはエルルゥとカルラ、トウカを伴い、シケリペチム本国にあるニウェの城を目指す。それを察したニウェは…!?
    23 分
  • 戦は終わった。だがハクオロの脳裏からは、あの戦いのおぞましい記憶と、ニウェが自分に向かって放った“言葉”がいつまでも去らない。苦悩するハクオロに、エルルゥは優しく声をかける。
    23 分
  • エヴェンクルガの武人、ゲンジマルがハクオロに引き合わせたのは、クンネカムンの皇クーヤだった。民の大神と聞かされてきたウィツァルネミテアが忌むべきヌグィソムカミであると知るハクオロ。
    23 分
  • かつてカルラが囚われていた國ナ・トゥンクで叛乱の火の手が上がる。叛乱への支援を乞うカルラ。彼女の強引さに観念したハクオロは、カルラやエルルゥ、ウルトリィ等と、ナ・トゥンクへ旅立つ。
    23 分
  • ハクオロの一行はデリホウライの隊に加勢する。そんな中、カルラの示唆で地下水路より城内へ忍び込めることが判明、デリホウライは決戦を決意する。そして、ついに皇の間へとたどり着く。
    23 分
  • トゥスクル城に侵入した賊はゲンジマルの孫、サクヤだった。彼女がクーヤの使いであることを見抜いたハクオロはクーヤと密会する。だが、用件とはサクヤをハクオロの側室に差し出すことだった。
    23 分
  • 天下を統一すべきと云う部下ヒエンの言葉に揺れるクーヤ。一度は自國の守りに専念することを銘ずるものの、他國の侵攻に虐げられるクンネカムンの民の声に天下統一に打って出ることを決意する。
    23 分
  • クーヤからハクオロ確保の命を受けたアヴ・カムゥ隊がトゥスクル城に侵入。ハクオロは部下に撤退を命じ、自らは敵を引きつけるおとりとなる。それこそ無策のハクオロに出来る唯一の戦略だった。
    23 分
  • アヴ・カムゥが破壊され、ハクオロ捕獲に失敗したと聞き動揺するクーヤ。ゲンジマルは、クンネカムンの破滅を避けるため全土統一の意を翻すよう諫言するが、幼き皇の決断に撤退はなかった。
    23 分
  • 新たな賢大僧正ウルトリィの号令の下、攻めるトゥスクルの前に、クンネカムンも陥落しつつあった。そんな中、クーヤに対し、ハクオロはゲンジマルの手を借りてそのアヴ・カムゥを討つ。
    23 分
  • ゲンジマルは散り、全てを失ったクーヤは我を失い、クンネカムンの城下は炎に焼かれた。この旅に決着をつける覚悟を決めたハクオロは、ディーの居所オンカミヤムカイの宗廟へ発とうとするが…!?
    23 分
  • 力を解き放ち戦うハクオロとディー。壮絶な争いの中、始まりの全てを思い出したハクオロは、分身ディーを取り込みひとつの存在へ戻る。そして、自身をウルトリィに封印させようとするが…!?
    22 分

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