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灼眼のシャナ

| 2005年
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悠二、おまえは私が護るから。
ストーリー
平凡な高校生・坂井悠二の日常は、ある日突然消滅した。異界から渡り来た、人の“存在”を灯りに変えて、喰らうという化け物“紅世の徒”が悠二を襲う。呆然と立ちすくむ悠二を救ったのは、紅蓮の髪と瞳をもつ謎の少女だった。
2017年12月31日 23:59まで配信
(C)高橋弥七郎/アスキー・メディアワークス/『灼眼のシャナ』製作委員会

エピソード

  • 坂井悠二の高校生活は、ずっと続くはずだった。だが、悠二は見てしまった。学校の帰り道、人々が燃え、その炎をマネキンと人形が吸い込むのを。大太刀を振るう、炎髪と灼眼の少女を!!
    24 分
  • 悠二は死んでいた。彼は、紅世の徒に存在を喰われた後の残りかす。人間には見えるはずのないそれを、灼眼の少女はトーチと呼んだ。そして、クラスメイト・平井ゆかりの中にもトーチがあった。
    24 分
  • 平井ゆかりは死んでしまった。その中、悠二は灼眼の少女にシャナという名前をつける。だが、その翌日、クラスメイトが過去の存在も消え失せたはずの平井ゆかりを覚えていた。
    24 分
  • シャナは悠二の家にいた。宝具を納めたミステスである悠二を、フリアグネから守るために。だが、紅世の徒を追う新たなフレイムヘイズ・マージョリーと彼女に力を与えている紅世の王が現れた。
    24 分
  • フリアグネは気づいた。自らの計画のため配置したトーチが徐々に消えて行くことを。フレイムヘイズではない何者かがこの街にいることを。そして、その者を狩るため力を使ったとき、マージョリーと接触する。
    24 分
  • シャナは自分の気持ちに苛立っていた。ただのトーチである悠二の存在が、その要因なのか。苛立ちが頂点に達したとき、フリアグネの計画が動き出した。それに気づき、戦いの場へ急ぐシャナ。
    24 分
  • 「シャナと一緒に戦う」と悠二は言った。共に戦うために鍛えてもらおうと自ら申し出たことが認められただけではない。シャナには、悠二はただのトーチではないのだ。
    24 分
  • 紅世の徒の討滅を実行するため、戦闘狂と化すマージョリー。だが、その前に立ち塞がった少女は言う、使命はこの世と紅世のバランスを守ることだと。悠二を得てシャナは変わっていた。
    24 分
  • クラスメイトの池が持ってきた「御崎ウォーターランド」の招待券。オープンしたばかりの話題の巨大屋内プールに、誰もが喜んだ。だから、その場で日曜日に一緒に行こうと盛り上がる。
    24 分
  • 悠二にとって、それは日常になりつつあった。「強くなり、シャナと戦いたい」。だからこその日々の鍛錬。一方、シャナの思いはより強くなっていた。「重要なのは悠二が強くなること」。
    24 分
  • シャナは悠二の力を必要とし、悠二はシャナに必要とされることで自信を得ていた。以前とは違う間柄へ変わりつつあるふたり。だが、アラストールはそこにひとつの問題を見出していた。
    24 分
  • 悠二は池に、シャナは一美に問いつめられた。自分の気持ちから逃げることが、他の人を苦しめているのだろうか。しかし、ふたりにはそれ以上に心を向けなければならないことがあった。
    24 分
  • 街は山吹色に染められていた。「贄殿遮那」を狙うソラトとティリエルが操る巨大な植物の花びらが空を舞っている。シャナの大太刀は、植物の蔦を切り、ソラトを蒸発させる。だが、それは一瞬でしかなかった。
    24 分
  • この世からも紅世からも見えない場所・天道宮。そこにはアラストールと、ヴィルヘルミナ、鍛錬の相手。限られた人物が、理想のフレイムヘイズを生み出すため、時間をかけシャナを育てていた。
    24 分
  • 新たなフレイムヘイズ、炎髪灼眼の誕生を阻止するため現れた男の名はウィネ。徒を天道宮へ招いてしまった責に動揺するシャナに、ヴィルヘルミナは言う「この生活は不要になった、大丈夫」と。
    24 分
  • フレイムヘイズが生まれた。長い炎髪が揺れ、鋭い灼眼が煌めく。待ち望んだ契約は達成されだが、彼女がこの世に慣れるまでの間を邪魔されないためにも、紅世の徒を逃すわけにはいかない。
    24 分
  • 毎日のように吉田一美の弁当を食べている悠二が嫌だったシャナ。そのため、千草に料理を教わるシャナだったが、そうそううまくなるはずもない。そこで千草は、気分を変えさせようとミサゴ祭へ行くよう提案する。
    24 分
  • 吉田一美は、世界の本当の姿を見てしまった。カムシンから手渡された片眼鏡の宝具「ジェタトゥーラ」。それを覗くことでトーチの存在を見た一美は、ある心配を抱く。「…坂井くんは?」。
    24 分
  • シャナは吉田一美に告げた「私はフレイムヘイズ」だと。悠二がトーチだったこと、そしてシャナが違う世界の存在だったこと…。一度に押し寄せた非日常の荒波に、一美は混乱してしまう。
    24 分
  • 戸惑うシャナ。フレイムヘイズのヴィルヘルミナが現れた。フレイムヘイズになる前の自分を知り、フレイムヘイズになろうとした自分を知る存在に、シャナはしばしの安息を得るが…!?
    24 分
  • 街を出ることを決意した悠二。シャナはそれを承知してはくれなかった。悠二に求めるものは、そんなものではなかったのだ。各々の思いが離れて行く中、祭で使われた飾りに火がつけられる。
    24 分
  • 悠二がシュドナイにさらわれてしまった。連れて行かれた先は、御崎市に現れた「仮装舞踏会」の城砦・星黎殿。「仮装舞踏会」は悠二を、「零時迷子」を使って何をしようというのか…?
    24 分
  • 星黎殿へ突入するシャナ。だがそこには、紅世の王“探耽求究”の罠が仕掛けられていた。一方、星黎殿から溢れる存在の力は御崎市を満たし、これまでにない現象を見せていた。
    24 分
  • 御崎市の上空では、戦いが繰り広げられていた。その根幹にある零時迷子=悠二と彼を取り込んだヘカテーを前にシャナは言う。「悠二を返してもらう」。それは炎髪灼眼のシャナの決意だった。
    24 分

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