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ずっとあなたが好きだった

| 1992年
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“冬彦さん現象”を巻き起こした大ヒット作。マザコン&オタクの冬彦が今、蘇る!
見どころ
エリート銀行マン・冬彦と結婚した美和。幸せな結婚生活が始まるはずが、夫は極度のマザコンだった! 1992年に放送された異色ドラマ。
ストーリー
美和は結婚式場で受付をしている30歳間近のOL。父の常雄は美和を結婚させようと強引に見合いを勧める。相手の冬彦は東大卒のエリートサラリーマン。しかし、彼には過保護な母親・悦子がいた。
2017年5月31日 23:59まで配信
(C)TBS

エピソード

  • 美和は結婚式場で受付をしている30歳間近のOL。父の常雄は美和を結婚させようと強引に見合いを勧める。相手の冬彦は東大卒のエリートサラリーマン。しかし、彼には過保護な母親・悦子がいた。
    45 分
  • 美和と冬彦の新婚生活が始まった。冬彦は味噌汁の味が母親と違うと言ったり、わがままな一面も覗かせる。そして1週間が過ぎたが、冬彦は美和の体に触れようとせず、美和は不安になっていった。
    45 分
  • 夫婦間の悩みを親友の知子に打ち明ける美和。結婚の先輩である彼女からの忠告を受け、意を決した美和は、夜遅く戻った冬彦に自分から抱いてほしいと意思表示をするが、冬彦はこれを拒否する。
    46 分
  • 美和が、冬彦に実家に帰りたいと話すと、彼は昨夜とはうって変わって快諾。仙台に帰ると、驚いたことに姑の悦子が来ていた。悦子は両親の前で、夫婦喧嘩を暴露し、美和のわがままと決めつけた。
    45 分
  • 離婚を考え、部屋も探し始めた美和。そんなとき、父親との待ち合わせの場所に行くと、そこにいたのは冬彦と悦子。悦子は美和を恐ろしい目で睨み、どうしても戻ってもらうと告げるのだった。
    45 分
  • 美和のもとに家庭裁判所から冬彦との同居を求める通知が届いた。姑の悦子が裁判に持ち込んだのだ。美和は裁判の取り下げを悦子に頼むが、応じてくれず、美和は調停で争う決意を固める。
    44 分
  • 冬彦側の弁護士は、美和が洋介と不倫していると決めつけ、彼を調停に呼べと要求する。美和はそれに異議を唱えるが、それなら二度と彼と会わないという念書を書けと言われ、それに従うことに。
    45 分
  • 冬彦は美和と結ばれ、ようやく普通の新婚夫婦らしい朝を迎えた。しかし彼は、美和との性生活に自信が持てないまま、偶然見つけた手作りの汚いお守りから、妻と洋介との仲を疑い始める。
    45 分
  • 冬彦と美和の夫婦生活は互いに食い違ったまま過ぎていった。一方、洋介は、美和が幸せに暮らしているのかを確かめるため冬彦の会社に乗り込んだものの、狂気じみた冬彦に追い出されてしまう。
    45 分
  • 冬彦から、子供を堕ろせと言われ傷ついた美和は実家に帰り、今度こそ離婚すると父母に話し、悦子や冬彦も呼んで話し合うことに。冬彦は土下座して謝ったが、美和の意志は固かった。
    45 分
  • 冬彦に愛想を尽かした美和は、連れ戻そうとする彼を拒絶し、洋介の元で過ごす。翌朝、常雄が訪ねてきて美和の体を心配し、帰ってこいと優しく言う。一方、律子は洋介との仲が壊れて荒れていた。
    45 分
  • 一命を取り留めた律子。一方、美和は律子を心配しながらも離婚を願い出るが、冬彦親子の脅しで動けずにいたところ、痺れを切らした洋介に奪い取るように連れ出された。
    45 分
  • 悦子に離婚を咎められた冬彦は過度の干渉に耐えられなくなり、母親を刺してしまう。全ての事情を知った洋介は、美和に「九州で出直そう」と告げ、互いの相手とケリをつけて翌日会う約束をした。
    45 分

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