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モノクローム・ファクター

| 2008年
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昶の日常は世界の光と影のバランスを取り戻す戦いの日々へと変わっていくのだった!
見どころ
ドッペルゲンガー=影を失くしてしまえば、この世界に存在できない。仕方なく昶は白銀と契約を交わし、影人となることに…。
ストーリー
平凡で退屈な日常を無気力に過ごしていた高校生、二海堂昶はある日、白銀と名乗る怪しい人物に呼び止められる。彼は自分の存在を人間の闇・影であると話すが、昶はあまりの怪しさにその場を急ぎ立ち去る。その夜、昶はコクチというバケモノに襲われる。
2019年4月30日 23:59まで配信
(C)2008 空廻カイリ/マッグガーデン・プロジェクト モノクローム

エピソード

  • 平凡で退屈な日常を無気力に過ごしていた高校生、二海堂昶はある日、白銀と名乗る怪しい人物に呼び止められる。彼は自分の存在を人間の闇・影であると話すが、昶はあまりの怪しさにその場を急ぎ立ち去る。
    23 分
  • 自分の影を失ってしまった昶は白銀と契約を交わし影人=シンとなった。光と影のバランスを取り戻す戦いに協力する事になった昶だったが、シンの状態では実体を持たない事を知り、白銀を自分の影にして生活を共にする事に。
    23 分
  • マスターの店で昶と白銀は親友の賢吾の姉、麻結と会う。何と、麻結には普通の人間には見えないはずの白銀の姿が見えるらしい。無類のイケメン好きの麻結から早々と立ち去る二人。
    23 分
  • 昶がコクチを倒し、世界の光と影のバランスを取り戻す戦いに身を投じている事を知った賢吾はその戦いに参加したいと言ってくる。しかし、昶は相手にしない。
    23 分
  • 剣道部の先輩に寄生したコクチを退治した綾は自身の能力を開花させ、昶と白銀の仲間に加わった。しかし、仲間にしてもらえない賢吾は不満を露にする。昶はそんな賢吾を冷たくあしらい、2人は不仲に…。
    23 分
  • 賢吾を綾同様、仲間として認めた昶。そんな折、以前ゲームセンターで不良たちに絡まれていた所を助けた悠の執事がお礼として晩餐会に招待したいとやって来た。悠は大金持ちのセレブ、九条家のお坊ちゃまだったのだ。
    23 分
  • 悠の屋敷でコクチに寄生された庭師を助けた昶たち。悠もその戦いの最中に見えないはずの白銀が見えるようになり隠れた才能を開花させる。仲間には出来ないが、友達にはなれる。開店前のマスターの店「STILL」がすっかり溜まり場となっていた。
    23 分
  • 演劇祭を間近に控えた学校で、昶は演劇サークルの座長沢口から「ハムレット」を演じて欲しいと頼まれた。ハムレット役の役者が事故で演劇祭に出れなくなったという。しぶしぶ引き受ける昶だが、練習中に不吉な事件ばかりが起こる。
    23 分
  • 中伊豆にある悠の別荘の様子がおかしいと知らせを受けた一同は影の力が関係していると感じその場所へ向かう。そこには別荘を建築していた夫婦の娘が来ており、別荘の中の自分の宝物を取り戻したいと言ってきた。
    23 分
  • 暴力事件を起こし活動休止になったアイドル、藤咲ジュンが昶達の通う高校に戻ってきた。一緒に芸能活動をしようと昶を誘っていたジュンは必ず芸能界に戻る決意を語る。
    23 分
  • 昶達に邪魔をされいっこうに影の侵食を進められない七夜。目の前には牡牛の頭の被り物をした男が七夜の失敗を責めている。次は失敗できないと焦る七夜は、最後の作戦に出る。
    23 分
  • 綾と賢吾を人質に取られ七夜に苦戦する昶。それを助けに来た病身の白銀が七夜に連れ去られてしまう。昶は白銀にシンとしての能力が中途半端だと言われた事を気にしている。
    23 分
  • 七夜は悠のボウガンの矢を浴びて消滅した。そして白銀は七夜との戦いの中でシンの能力に目覚めた昶に本当の目的を話しだした。白銀はシンの直結王族であり、昶は光人=レイの直結王族、つまり白銀と対の存在であることを明かす。
    23 分
  • 昶を王と呼び、足元にひざまずく洸。洸はレイであり、直結王族として昶が覚醒するのを待っている。しかし、気負わず、普通の生活を送っていればいいと言われた昶。そして、洸は悠の能力を気にしだす。
    23 分
  • 学園5不思議の解明を生徒会から依頼された昶達。その全容は、自然現象の悪戯を勘違いして取った生徒のデマばかりだった。5番目の不思議を調査した昶と賢吾は、誰も木曜日にだけ保健室に近づかない訳を立証した。
    23 分
  • 美術部作品展で昶とコクチの戦いを描いた油絵を発見した昶達。その絵を描いた立山紅葉に訳を聞くと、ただ無意識に浮かんできた物を描いたのみだと言う。紅葉に絵のモデルを頼まれた昶は様子を探るべく、その依頼を引き受ける事に。
    23 分
  • テニス部とボクシング部に試合の助っ人を綾と賢吾に依頼される昶。興味の無い昶は勧誘を無視するが、過去の恥ずかしい秘密をばらされたくなかったら…と脅され渋々了承する。帰宅部から突然部活の掛け持ちをする事になった昶。
    23 分
  • 四六時中傍に居る白銀に飽き飽きしていた昶はたまには一人になりたいと白銀に冷たい態度を取る。すると次の日、「STILL」まで一緒だった白銀が突然姿を消した。翌朝、昶の部屋にしばらく留守にするという置手紙が置かれていた。
    23 分
  • 悠の別荘がある孤島ハトコ島に作戦会議を兼ねて訪れた一同。悠は今までの戦闘を振り返り自分の祖父九条愼之介がコクチやルルと関わっているのではと推察している事を打ち明ける。しかし、洸と麻結が酔っ払いその日はお開きに…。
    23 分
  • 彦十郎の執事仲間、鼎が仕えている更紗という主人に解雇を通達された。鼎の執事としての最後の仕事は更紗の次の執事をオーディションで決める事。
    23 分
  • ある日、仕事を終えた洸が帰宅すると、そこに金髪碧眼の美少年が立っていた。何と、彼はロココ王国の第一王子アンドリューだった。洸はロココ王国を訪れた時に落馬する仕掛けた王子を助け、それ以来国の英雄として切手になる程だった。
    23 分
  • 富士山の周囲に五茫星が現れ、以前白銀が封じた筈の闇が各所で開き始めた。暗雲が立ち込め、街の至る所でコクチが襲ってくる。洸は、駈け付けた悠から白銀が闇を閉じる時に手を抜いたのでは、、という憶測を聞く。
    23 分
  • ルルから、白銀が影の侵食の手助けをしていた内通者であるとほのめかされた一同。昶は白銀を自分の手で始末すると決意する。しかし、洸が白銀と共に光になって消滅してしまった…そして悠がルルにさらわれてしまう!
    23 分
  • 牡牛の男の正体は悠だった。驚く綾と賢吾。しかし昶だけは消滅する直前に白銀に真相を明かされていた。そして洸も白銀に頼まれ一芝居打っていたのだ。驚く悠。しかし、日本を闇に陥れる計画を実行する為地下に潜っていく。
    23 分

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