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大長今 宮廷女官 チャングムの誓い

| 2003年 | 韓国
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韓国歴史ドラマブームの一翼を担った不朽の名作。宮廷料理人から出世した女性の一代記
見どころ
華麗な宮廷料理の数々やライバルとの料理対決が描かれる前半。医女となったチャングムが敵一派の陰謀を暴いていく後半はスリリングに描かれ、ラストまで目が離せない。
ストーリー
幼い頃に両親を失ったチャングムは母の遺言で宮廷料理人を目指し宮廷に入り、厳しくも優しいハン尚宮の下で修業に励み料理の才能を開花させる。やがて、ハン尚宮とチャングムは、彼らを追い落とそうとするチェ尚宮らと最高尚宮の座を懸けて料理対決に臨む。
ここがポイント!
16世紀前半に実在したが生没年は不詳のチャングム。ドラマでは生まれたのは第10代王・燕山君が廃位される直前という設定になっている。
2017年10月27日 23:59まで配信

エピソード

  • 1482年、朝鮮王朝第9代王の成宗により毒殺される元妃のユン。王命に従うしかない武官のソ・チョンスは、ある日、崖から転落する。しかし、救ってくれた人物がいた。それから14年の月日が経ち…。
    62 分
  • チョンスとミョンイは夫婦に。そしてミョンイは、身分を隠して娘のチャングムと静かに暮らしていた。また、第10代王の燕山君は母・ユン妃毒殺に関わった者に報復を始める。そのためチョンスは捕まってしまった。
    62 分
  • チャングムは両親を亡くし、ドック夫妻の下で生活することに。そんなある日、チャングムは晋城大君へ酒を届けることに。その酒には燕山君を倒すための企てが施されていて、それが成功し、晋城大君が王となった。
    60 分
  • チャングムとヨンセンは、王の食事を台無しにしてしまい、その罰として退膳間に閉じ込められる。それを知った訓育尚宮は、さらに掃除までも命じる。そんな中、チャングムは女官試験を受けることに。
    59 分
  • 松の実刺しの練習をするチャングムにコツを教えるクミョン。その成果が実り、競技会での松の実刺しで、チャングムはクミョンに次ぐ2位となった。しかし、これがきっかけでチャングムは周囲から誤解され始める。
    62 分
  • 成人になってもチャングムは、皿洗いの罰を受けていた。その頃、姫の食欲が一切なくなってしまう。そこでクミョンは、炭を使ってかゆを炊いてみる。これが奏功し、クミョンは王の誕生日に使う鶏の管理係になるが…。
    61 分
  • 宮中を抜け出すも、捕まってしまうチャングム。そこで、チョン最高尚宮とハン尚宮がチャングムを救い、それがきっかけで薬草農園に行くことに。そしてチャングムは、その農園で働くことを決意する。
    63 分
  • 書庫に立ち寄ったチャングムは、そこでミン・ジョンホと出会う。水剌間に復帰したチャングムは、御膳競演の試験に臨むが答えることができなかった。よって、食材を選ぶ試験では良いものを入手できなくなるが…。
    62 分
  • 食材の管理がずさんだと指摘されたチャングムだが、料理は皇太后に高評価された。一方、ハン尚宮はチャングムに親友が使っていたと言う包丁を渡す。その親友とはチャングムの母だったが、2人は知らなかった。
    61 分
  • 冷麺をチャングムとクミョンが作り、王に差し出すと王は大満足する。そして、チャングムは退膳間に出入りすることになった。そこには母がしたためた料理日誌が隠してあるのでチャングムは大いに喜んだ。
    61 分
  • 呪いの札を隠したとして、チョン最高尚宮はチャングムとクミョンを義禁府に委ねる。チェ・パンスルは、クミョンたちを救うべく奔走。そんな中、王子が料理を食べて麻痺を起こすという事件が起こる。
    61 分
  • 王子の麻痺は、食べ合わせによるものだった。しかし、麻痺が収まっても舌の感覚は戻らなかった。また、女官長の誕生祝の日、チャングムが調理を手伝った料理を振る舞うが、女官長は味に対して激怒する。
    62 分
  • ハン尚宮はチャングムに料理を作らせ、さまざまな可能性を探る。一方、チェ尚宮はクミョンに秘伝の技を伝授。その頃宮中では、味噌の味が変化するという事件が起き、その原因を探ろうとするが判明しなかった。
    61 分
  • チャングムが作った味噌鍋に満足する中宗。また、味噌の味が変わったのは花粉が原因だった。味覚を失ってしまったチャングムは診察のためチョン・ウンベクを訪問し、ある治療法を依頼するが断られてしまう。
    62 分
  • 鯨料理を作ったチャングムは、再び中宗から賞賛を受け、周囲を圧倒する。しかし、チェ尚宮はチャングムの実力を認めつつも、チャングムは味覚を失ってしまったので、水刺間で務まらないと主張しだす。
    59 分
  • 1回目の競合に負けてしまうハン尚宮とチャングム。そこでハン尚宮は、チャングムが真心を込めず、技に走っていると注意を促し、療養中の尚宮の面倒を見ることを命じる。その際、チャングムはジョンホと偶然出会う。
    62 分
  • 話をしているチャングムとジョンホの姿を見て、気分を曇らせるクミョン。そして、宮中では皇太后が2回目の課題を出し、ハン尚宮は準備に奔走する。そんな中、チェ尚宮の部屋に何者かが忍び込むという事件が起きる。
    58 分
  • チョン最高尚宮が疫病に感染し、宮中から隔離されたことを皇太后に報告する女官長。その影響でハン尚宮とチェ尚宮の競合は中止に。そして女官長は、このタイミングに乗じて、チェ尚宮を最高尚宮にしようと思い付く。
    57 分
  • 使者団を軽んじていると思わせるような料理を作ったハン尚宮とチャングム。そこで、チェ尚宮とクミョンは豪華料理を振る舞う。しかし彼は、それを拒否し、食事はハン尚宮とチャングムに任せたいと申し出る。
    60 分
  • 友人であるミョンイとの記憶をたどりながら、競合で出す料理を決めるハン尚宮。一方、チェ尚宮も全力で戦うと決意する。しかし、チェ・パンスルは何かを企んでいた。後日、家畜によって食材が傷んでしまった。
    59 分
  • ハン尚宮がいないことを知り、皇太后は競合を中止させようとする。しかし、皇后の願いで競合は続行。ピンチに陥ったチャングムは、ミョンイが記した方法で鶏の焼き物を作る。一方、チェ尚宮は子豚の蒸し物を作った。
    61 分
  • 病に倒れたチョン尚宮は、宮中を出て療養に励む。一方、女官長は今回の競合の不当性を皇太后に説明。尚宮たちが、ハン尚宮に反発するという事態が起きているのだ。皇太后が悩む中、ハン尚宮は周囲に追い込まれ…。
    60 分
  • 皇后は尚宮と女官たちに対して、再度競合を行うことを宣言する。そして今回の課題は炊飯になることも決定した。そして、公正な評価を下すため、投票によって勝者を決めることも合わせて発表された。
    60 分
  • チャングムの帳簿を盗み出し、チェ尚宮に渡すヨンノ。その中にはミョンイの日誌もあった。帳簿と日誌の内容を見て驚いたチェ尚宮は、返却させることを命じる。また、ハン尚宮も日誌を見るが…。
    60 分
  • ミョンイの死の記録がなくなっているのをチャングムとハン尚宮が知る。そしてハン尚宮は、チェ尚宮がヨンノをそそのかしたと思い、ヨンノを倉庫に閉じ込める。そんな中、チャングムはジョンホに助けを請うが…。
    60 分
  • アヒル料理を食して元気になった中宗だったが、程なくして倒れてしまう。医者も原因が分からず、宮中全体が大騒ぎ。そんな中、チェ・パンスルは侍医のチョン・ユンスと会って、責任から免れられる方法があると話す。
    59 分
  • 内医院長の主張で事件の真偽を明白にするため、事件関係者全員が水剌間に集結した。そこで、硫黄を食べたアヒルに対する見解が分かれてしまう。そこでホンイに中宗が食べた料理と同じ料理を食べさせることに…。
    61 分
  • チャングムは済州島に幽閉されて、何度も漢陽に戻ろうとするが失敗に終わってしまう。ある日、チャンドクという官婢が脱出方法を教えてくれるが、またもや失敗。やがてチャンドクは、諦めることを勧めるのだった。
    59 分
  • 医女として慕われていたチャンドク。チャングムは、そんなチャンドクの下で薬の調剤を手伝うことになった。その頃宮中では、チャングム慕っていたヨンセンが、彼女が姿を消したため悲しみに暮れていた。
    57 分
  • 官婢が宮中に戻れる唯一の方法は医女になること。それを知ったチャングムは、医術を習う決意し、勉強に励む。その頃宮中では、まだ落胆しているヨンセンを見掛けた中宗が、彼女を心から同情し…。
    59 分
  • チャングムは自分が打ったはりで、チャンドクを危険な目に遭わせた責任を感じ、練習に励む。また、ジョンホは献上する馬300頭を護衛するため、済州島を離れることになった。しかしその後、島が海賊に占領され…。
    58 分
  • チャングムは海賊の将軍を診察したことで、義禁府に連行される。ジョンホは役人の報告書に不備があることを知り、義禁府へ出向く。そこで、海賊たちの征伐に貢献したことを証明するが、内禁衛長の命令で…。
    58 分
  • 長官の子息を治療したチャングムは、担当教官のシン・イクピルから睨まれてしまう。また、ジョンホはオ・ギョモらの不正を明らかにしようと奔走。一方、チャングムは試験で落第し、医女になる資格がないと諭される。
    58 分
  • チャングムはシンビと一緒に患者の診察に出向く。そこで、自分の浅はかな知識、謙虚さに欠けていることを思い知らされる。そんなチャングムに再試験の話が来る。そして、医女としての勉強に熱心に取り組むのだった。
    59 分
  • 内待府の執務室で、クミョンがチャングムを目撃する。そんな中、皇后に流産の兆候が現れる。その皇后の看病を担当することになったチャングム。そして、女官長となったチェ尚宮が中宮殿にやってきた。
    57 分
  • 脈診結果と処方に疑問を持つチャングム。そして、ヨリがはりを打っていると皇后が苦しみだす。そこでチャングムが自らの疑問点を提示する。そこで2人は人々が見守る中、皇后を脈診するが、2人の意見は対立し…。
    57 分
  • 中宗に腹を立てた皇太后は、治療を拒否すると宣言。チェ尚宮は畑の問題を解決しようと皇太后を利用するが、すでに官職から退いたイ・ヒョヌが皇太后をそそのかし、画策を練っていた。それを知ったチャングムは…。
    58 分
  • 治療を拒否していた皇太后は治療を受け始めたが、容体はかなり悪化していた。シン・イクピルが治療法に頭を抱えていたところ、チャングムは丸薬を準備。しかし、丸薬の材料を知って皇后とチョン・ユンスが激怒する。
    57 分
  • 皇后はチャングムに夜食を作らせたが、これを知ったクミョンは惨めな気持ちに。そしてヨリはチャングムを陥れるために、さまざまな画策を展開。それが同僚の医女たちの誤解を生む羽目になり、チャングムは苦悩する。
    57 分
  • ジョンホはチャングムを救うため、疫病が発生した村に向かう。その村で、やはりチャングムは悲嘆していた。そして2人は村を抜け出すが、村人と出くわす。村人たちはチャングムに裏切られたと怒り心頭に。
    58 分
  • 食中毒にかかったチェ尚宮の治療のためにやってきたチャングム。チェ尚宮は渋々チャングムの治療に応じる。そんな中、オ・ギョモは中宗に、ジョンホが命令に従わなかったと忠告し、ジョンホは任を解かれてしまう。
    58 分
  • シン・イクピルの前でシンビがヨンセンの脈診を敢行。そこで、ヨリの誤診が明らかになる。シン・イクピルがヨリを追及するが、ヨリは口を割らない。これをきっかけにチャングムはアヒル事件の真相を解明すべく…。
    58 分
  • チャングムは中宗の診療記録を運び出した罪で、内待府に連行されてしまう。しかし、サンソン令監の手助けで釈放。そして、チェ尚宮はチャングムを貶めるべく令監に迫るが、令監はそれを突っぱねる。
    58 分
  • アヒル事件について、水剌間とチェ・パンスル商団に対して捜索が行われた。そこで、押収したクミョンの合わせ調味料の入れ物から毒きのこが発見される。しかしクミョンとチェ尚宮は反発。そんな中、チャングムは…。
    58 分
  • 毒きのこを使用したと目を向けられていたチェ尚宮とクミョンだが、チャングムの尽力により汚名返上に成功した。一方、中宗の病気の診断は、チャングムとチョン・ユンスとで、大きく異なっていた。
    58 分
  • チャングムの処方によって中宗の皮膚病が回復。チャングムは中宗と中宮の厚い信任を勝ち取った。一方ジョンホは、オ・ギョモの不正を証明する手掛かりを得る。また、チョン・ユンスの誤診が明るみに出て…。
    59 分
  • チャングムに取引を持ちかけるヨンノ。またチェ尚宮は、ミョンイの死に対してチャングムに許してほしいと申し出る。一方、ジョンホは、オ・ギョモが倭寇と密輸したという手掛かりを掴んでいた。
    58 分
  • チェ尚宮とオ・ギョモの陳述が対立してしまう。そこに証人が現れ、ついに事件の全貌が解明された。チャ・チャンソンはオ・ギョモとチェ尚宮らを護送するが、途中でチェ尚宮が逃亡。しかしそれは無駄なことだった。
    61 分
  • チャングムは、さらに医術に打ち込むため、活人署に行くことに。病人を献身的に世話をし、ジョンホとの愛も充実させようと考えていた。そんなある日、皇后に呼ばれたチャングムは、信じられない命令を受ける。
    60 分
  • 王の主治医に任命されたチャングム。それを聞いたジョンホは辞職願を提出する。さらに宮中から去ることも決意。そしてジョンホとチャングムの2人は、そのまま宮中を去ってしまった。宮中は大混乱に陥る。
    58 分
  • 皇后の息子・キョンウォン王子が、天然痘にかかったと聞いた皇后は愕然とする。母として何もできない中、キョンウォン王子の病状は徐々に悪化。そこで皇后はチャングムを呼ぶ決意をする。チャングムは宮中に戻り…。
    58 分
  • 反対される中、ミン・ジョンホは中宗の命に従い、王命書を作成。またシン・イクピルは、かつての弟子、チャングムに上官として仕えることに。そんなある日、医女室にいるチャングムを中宗が訪ね、心の内を語りだす。
    60 分
  • ジョンホに好意を寄せているチャングムに対し、中宗は怒りと嫉妬にかられる。さらに中宗は、執務室で話すチャングムとジョンホを立ち聞きし、嫉妬を際立たせる。そして、中宗はジョンホと弓の競争をすることに。
    61 分
  • 腸閉塞になった中宗。薬もはりも効かない状態で、日に日に弱っていく。チャングムは回復するには手術しかないと考えていた。しかし、それは危険を伴うので、皇后や大臣から激しい反対に遭ってしまう。
    68 分

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