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家族の秘密

| 2014年 | 韓国
見放題
失踪した娘を捜す母親の孤独な戦いが始まる!財閥家を舞台に描くサスペンス復讐劇
見どころ
愛憎劇「白い嘘」のシム・ウンギョンとキム・スンスが再び共演。ヒロインに迫る衝撃的な事件や財閥家のゆがんだ家族関係が緻密に描かれ、緊張感あふれる展開にくぎ付けに。
ストーリー
大財閥の長男テソンと結婚したジョンヨンは姑や小姑との暮らしに息苦しさを感じていた。そんな中、娘のウンビョルが婚約式を前に姿を消し、ジョンヨンの下に不審な電話がかかってくる。ジョンヨンは捜査を依頼するが、事件の担当刑事はかつての恋人で…。
ここがポイント!
原作は2009年にチリで放送され世界23カ国に配信されたドラマ「Where is Elisa?」。2012年にアメリカでも「ミッシング」としてリメイクされた。
2021年10月31日 23:59まで配信
(C)CJ E&M CORPORATION, all rights reserved
  • 事件の1カ月前、婚約式を控えたウンビョルが留学先から帰国した時は、幸せいっぱいの家族だった。ジョンヨンは、娘・ウンビョルを誘拐したという男からの電話で「お前は永遠に娘とは会えない」と言われる。
    40 分
  • 息子・ウノの命日に、ジョンヨンは家族の前で義母のチン会長に心ない言葉を浴びせられる。ウンビョルは傷ついた母を慰めようと別荘に訪れるが、家族しか使用できないはずの別荘でウンビョルは意外な人物と遭遇する。
    38 分
  • ウンビョルは、婚約を断れば後継者の座を追われるだけでなく、家族とも縁を切ることになると祖母に告げられて悩んでいた。婚約式の当日、美容院から式場へ向かっていたはずのウンビョルがなかなか現れなかった。
    37 分
  • ウンビョルからの電話に衝撃を受けたジョンヨンは、チン会長の指示で入院させられてしまう。グループの体面を気にするチン会長は、警察に届けようという息子・テソンの主張を退け、極秘で秘書に捜索を命じた。
    38 分
  • 「ウンビョルを預かっている」との脅迫電話があっても、駆け落ちと考える家族に胸を痛めるジョンヨンは、冷静になれと言う夫・テソンにも失望する。一方、テソンの愛人・ホンジュは彼から別れを告げられて憤慨する。
    38 分
  • ジョンヨンは会社まで赴き、テソンに怒りをぶつける。テソンの姉・テヒはテソンの浮気相手がホンジュであることを知った。一方、弟へのライバル心に燃えるテヒは、この状況を利用するため、まずホンジュに接近する。
    38 分
  • ジュニョクは、元恋人としてではなく刑事としてウンビョル捜しに協力するとジョンヨンに言う。彼は、誘拐犯の要求どおり1人で身代金を運ぶジョンヨンを警護する。テソンとソ検事もまた受け渡し場所へと向かった。
    32 分
  • 誘拐犯の男と揉み合い、意識を失って病院に運ばれたジョンヨンは、ウンビョルを捜すためにテソンの反対を退けて家に戻った。そして彼女は、書斎でホンジュがテソンに抱きつくのを目撃し、夫の浮気相手を初めて知る。
    36 分
  • ついにギャラリーで直接対決するジョンヨンとホンジュだが、義妹のテランまで加勢したために社員の前で大騒動になる。一方、テソンとホンジュの不倫関係を知るサンミンは、ホンジュに取り引きを持ち掛けた。
    36 分
  • 話をしているジョンヨンとジュニョクの姿を目撃したテソンは、ジュニョクの妻への未練を疑う。ジュニョクは料金所のカメラの映像から、テソンが誰かと密会していたのではないかとの疑惑を抱き、その相手を捜す。
    36 分
  • クラブの倉庫でウンビョルが着ていたドレスを発見し、ショックを受けるジョンヨン。婚約式の夜、倉庫でウンビョルが一晩過ごしたことがこれで明らかとなった。警察は、犯人の手掛かりを求めてドレスを入念に調べる。
    36 分
  • ウンビョルと親しいと思われるバンドのボーカル・BKを捜すため、ジョンヨンとジュニョクはメンバーたちを訪ねる。SNSに悪質な書き込みをした者のIDを調べていたサ刑事は、アドレスの発信元を突き止めた。
    34 分
  • ウンビョルが残した音声は「私の好きな人はウノとママと…」だった。最後の1人が聞き取れず、ジョンヨンはジュニョクに分析を依頼する。テソンは、夫である自分を頼らないジョンヨンに、苦い過去を思い出す。
    34 分
  • ゴヌは、ウンビョルに対する中傷の書き込みをしたと自白。娘と親しかったゴヌの仕業とは思えないジョンヨンだったが、ウンビョルの失踪にゴヌが関与していると第三者から聞かされ、疑いを持ち始める。
    35 分
  • ジョンヨンに禁断の愛を告白し、ロンドンへ発ったゴヌ。チン会長は全てを知った上で、ウンビョルの婚約を急いでいた。一方ジョンヨンはサンミンに対し、ウンビョルが無事で戻っても2人の仲は認めないと告げる。
    34 分
  • 閉じ込められた部屋からテランの協力で逃げ出したジョンヨンは、家の前にいたジュニョクの車に乗り込む。逃亡する妻を見かけたテソンは、 BKに会うためにロックフェスティバル会場に向かう2人の後を追う。
    31 分
  • ロックフェスティバルに現れたウンビョルだが、ジョンヨンの目の前で男に連れ去られる。一方、ゴヌとウンビョルの関係を家族全員が知って衝撃が走る中、ゴヌがウンビョル誘拐の容疑者として警察で取り調べを受ける。
    35 分
  • ウンビョルがゴヌに送ったメールを見つけたジョンヨンは、ジュニョクに携帯電話の追跡調査を依頼する。テランは、チャンが持っていたゴヌとウンビョルの映像を消そうとするが、誤って外部に一斉送信してしまった。
    34 分
  • 別荘の地下室にウンビョルが身を隠していた痕跡が見つかるが、別荘の管理人は部屋の存在すら知らなかった。その部屋にはホンジュがテソンからもらったブレスレットもあり、ホンジュが新たな容疑者として浮上する。
    30 分
  • ホンジュが誘拐犯と確信したジョンヨンはゴヌを訪ね、疑ったことを謝罪。そこで彼女はウンビョルが失踪前にゴヌへ送った手紙を読み、以前ゴヌとウンビョルが泊まった民宿へジュニョクと一緒に向かう。
    34 分
    第21話以降は10月15日追加予定となります。ご了承ください。
  • 誘拐犯からジョンヨンの元に「明朝までに50億ウォンを用意しろ」と連絡が入る。テソンは奔走するが、工面は困難だった。ジョンヨンがチン会長に助けを請うと、50億ウォンを出すからテソンと離婚しろと迫られる。
    34 分
  • ジョンヨンはテソンには知らせず、離婚するなら50億ウォンを出すというチン会長の提案を承諾。そして犯人の指示どおりたった1人で身代金を運ぶが、追尾を察知した犯人はジョンヨンに警察をまくよう指示を出す。
    33 分
  • 犯人から逃れたウンビョルはジョンヨンの居場所にたどり着くが、再びとらわれの身となる。自分を呼ぶ声に気付いたジョンヨンはウンビョルを連れ去る犯人を目撃し、必死に後を追うが見失ってパニックに陥る。
    34 分
  • ジョンヨンとテソンは50億ウォンを奪われ、ウンビョルも取り戻せなかったことをチン会長に謝罪した。ウンビョルの無事が確かめられたため、チン会長はお金のことは許すが、約束を果たせとジョンヨンに離婚を迫る。
    34 分
  • ジョンヨンが誘拐の共犯者の男を懸命に追っていると、男は目の前で車にはねられた。死ぬ間際に「真犯人は家族の中にいる」と言い残すが、ジョンヨンは半ば信じられない。やがて、死んだ男が意外な人物だと判明する。
    34 分
  • テソンの財布からウンビョルのキャッシュカードを発見し、ジョンヨンは衝撃を受ける。サンミンが返済した借金が犯人の要求した額と同じ50億ウォンであることから、チン会長はサンミンを激しく問い詰めた。
    33 分
  • サンミンと前妻の関係を疑うテヒは、2人を追尾中に車で事故を起こした。テヒは、けがをした自分を心配せず、テソンを庇うチン会長に不満を抱く。実は、ウンビョルのカード事件はテヒの仕業だった。
    33 分
  • テヒとテソンの口論を立ち聞きしていたジョンヨンは、テソンとウンビョルが実の父娘ではないという衝撃的な言葉を耳にした。やがてテソンに不利な証拠が次々と見つかり、彼に対する疑心が募っていく。
    35 分
  • テソンがウンビョル誘拐の容疑で逮捕された。さまざまな証拠が出てくる中、テソンは「家族の誰かが自分を陥れようとしている」と主張。しかしジョンヨンは、夫を完全に信じることができず苦悩する。
    35 分
  • テヒがサンミンの後をつけたところ、着いた先はファン執事の家だった。一方ジョンヨンはテソンの無実を信じられずにいたが、テランの説得により、誰よりも夫を信じて味方であるべきだと思うようになる。
    36 分
  • ホンジュにだまされ、ホテルの部屋で顔を合わせたジョンヨンとジュニョク。そこへ、ホンジュから連絡を受けたチン会長が乗り込んできた。ジョンヨンは激しく叱責された末、ついにジンワンの家を追い出されてしまう。
    35 分
  • テソンの面会に訪れたジョンヨンは、気持ちを抑えきれずに不信感をぶつけたが、妻としてはひどい振る舞いだと気付く。そして彼女はジュニョクに対し、捜査から手を引いて自分を放っておいてほしいと告げた。
    35 分
  • ウンビョルが監禁された場所にあった写真の男の子が幼い頃のサンミンとテソンだったため、ジョンヨンはサンミンを疑い始める。テヒもまた夫を疑っていた。さらにその監禁場所は、サンミンの祖母の家だと判明する。
    35 分
  • ジョンヨンはウンビョルが監禁された場所に来ていたサンミンと出くわし、犯行を否定する義兄への疑念を強めた。一方でサンミンも、ウンビョルが自分の手から連れ去られたことにショックを受けていた。
    35 分
  • テヒとサンミン夫婦への疑念を深めるジョンヨン。テソンと共に2人と会い、娘を返さなければ子を奪われた母の恐ろしさを思い知らせると忠告する。一方、サンミンはテヒにも責められ、次第に追い詰められていく。
    34 分
  • ゴヌとウンビョルのためを思って誘拐事件を起こしたとサンミンから告白されたテヒは、自分たちの保身のため秘密にすると決める。一方ジュニョクは、ウンビョルのネックレスを見つけたことをジョンヨンたちに話した。
    35 分
  • テヒ夫婦が誘拐に関与していると確信するテソンに対し、チン会長は、今はまだ動く時でなく、決定的瞬間まで待つように諭す。一方、ホンジュはテヒの手引きで、テソンの息子だという子を連れて乗り込んでくる。
    35 分
  • チン会長はチャン秘書と警護チームを使い、サンミンを冷凍庫に閉じ込めて自白を迫る。一方、ウンビョルからの電話がチン会長の携帯によるものだと知ったジョンヨンは、義母への疑惑を抑えることができなかった。
    34 分
  • 誘拐犯は父だと明かして許しを請うゴヌに対し、ジョンヨンは苦しみを理解できても許すことはできなかった。真実を話すべきかと悩みながらもテヒに止められていたサンミンは、ジョンヨンの追及に焦りを見せる。
    36 分
  • ウンビョルを連れ去るテヒの車を追い掛ける途中、ゴヌは交通事故に遭い病院に運ばれる。重体の息子を見て悲しむサンミンに、テソンとジョンヨンは、同じ親なら自分たちの苦しみを理解して娘を返してほしいと訴えた。
    37 分
  • 怒りを爆発させたテソンはサンミンに自ら制裁を加えようとするが、ジュニョクが現れ、法の裁きを待てと諭す。一方、目を覚ましたゴヌは、テヒがウンビョルを連れ去る様子を撮影したとジョンヨンに打ち明けた。
    34 分
  • 何者かにゴヌの携帯電話を奪われたジョンヨンは、テヒの仕業だと疑って問い詰めるが、証拠がないためシラを切られる。一方、ファン執事の自殺現場を調べたジュニョクは、何者かによる他殺だと確信した。
    36 分
  • アレルギーで倒れたチン会長は大事には至らなかったが、ジョンヨンがわざと食事にピーナツを混ぜたと思い激しく叱責した。一方、ソ検事らはファン執事の死にサンミンが関わったとにらみ、テソンに協力を要請する。
    35 分
  • ウンビョルはテソンの子ではない、とテヒに言われたチン会長はジョンヨンを責める。テヒの言葉を信じるなと言うテソンに対し、チン会長は娘を救うためには相手を油断させ、しかるべき時を待つのが大事だと告げた。
    36 分
  • ウンビョルらしき遺体が発見されたと連絡が入り、一家に衝撃が走る。現場に駆け付けたジョンヨンは、「娘ではない。母親なら見れば分かる」と否定するが、遺体はウンビョル本人だとのDNA鑑定の結果が出た。
    32 分
  • 葬儀の日、ジョンヨンの父・マンボクはテヒとサンミンの会話を聞き、2人が孫娘の誘拐に関与していたことを知る。サンミンたちを問い詰めたマンボクは心臓発作で倒れるが、テヒは助けを呼ばず見殺しにしてしまう。
    36 分
  • テヒ夫婦への憎しみから錯乱状態になったジョンヨンは、娘を返せと掴みかかる。テソンは、証拠としてサンミンがファン執事親子の命を奪ったとほのめかす録音データを警察に提出することを決意した。
    34 分
  • チン会長に離婚を宣言してジンワンの家を出たジョンヨンをテランは説得するが、決意を覆すことはできない。一方、テソンが渡したレコーダーに録音された内容を聞いたミン刑事たちは、サンミンへの疑惑を強める。
    33 分
  • サンミンはビデオでテヒが犯人だと告白し、それを見たテヒは激怒。その後、ウンビョルの遺体発見現場から現職の代表だけが持つカフスが見つかり、サンミンへの逮捕状が出る。警察とテソンはサンミンの行方を追った。
    32 分
  • 倉庫は火に包まれたが、サンミンとジョンヨンはテヒの部下に連れ出されて脱出した。ビデオの中で殺人犯だと言われて腹を立てたテヒは、崖の上でサンミンと言い争いになり、サンミンが崖から転落してしまう。
    34 分
  • ジョンヨンの葬儀の場で、家族を失い、権力など無意味だと嘆くテソン。彼は死を認めず、諦めろと諭すチン会長に反発する。一方テヒは代表の座に就くため、先代会長の遺言を持ち出してチン会長とペク会長を脅迫した。
    36 分
  • ジョンヨンの葬儀から2年が経ち、テヒが代表としてジンワンを支配していた。ホンジュはオークションで賄賂に使う絵画を購入しようとするが何者かに落札されてしまう。やがて落札した人物が明らかになるが…。
    36 分
  • ペク会長の協力を得てアートディーラーになったジョンヨンは、落札した絵画をジンワンに譲る代わりに自分を専属として雇うようテヒに要求。そして再会したテソンには、あなたのジョンヨンは死んだと冷たく告げる。
    36 分
  • ジョンヨンがジンワンギャラリーの専属ディーラーになったことが面白くないホンジュは、ソン議員夫人へ落札した絵画を届ける仕事をジョンヨンに命じる。それは、ジョンヨンを陥れるための策略だった。
    36 分
  • 絵画のすり替えがホンジュの仕業だったと証明し、本物を見つければ自分をギャラリーの館長にするとの約束をテヒと交わしたジョンヨン。しかし実際はテヒが全てを知った上で根回しをし、本物を隠していた。
    36 分
  • 偽の鑑定書であることの自白書や画伯作品の鑑定書を突きつけても、ホンジュは自分の罪を認めない。そこでテヒはジョンヨンとホンジュの2人に、本物を先に見つけた方の要求を聞くと提案するのだが…。
    33 分
  • ジョンヨンは本物の絵を見つけたが、テヒは彼女に「すり替えた犯人がホンジュだという証拠がない以上あなたを館長にはできない」と言う。そして、細工された映像を復元して証拠とするため、ジュニョクが動きだす。
    34 分
  • テヒ夫婦がマンボクを見殺しにした証拠である動画を見せられたジョンヨンは、撮影したホンジュにも憤る。しかしジョンヨンは、絵画のすり替えを証明する監視カメラの映像を警察に渡さないとホンジュに約束する。
    35 分
  • 館長になったジョンヨンはテヒに、少しずつ追い詰めてやると宣戦布告。テヒはそんなジョンヨンからジュニョクを奪おうとしていた。一方テソンは警察を訪れ、マンボクの死にテヒが関わっていると明かし、動画を託す。
    37 分
  • 迷子になったチン会長を病院に運んだジョンヨンは、この件をテヒには秘密にしてくれとテソンに頼まれる。一方、ジョンヨンの父を見殺しにしたところを撮影した動画がネットに流出したことを知ったテヒは激怒する。
    35 分
  • 再婚をためらうテソンを冷たく突き放したジョンヨンは、ジュニョクの求愛も拒む。傷心のジュニョクはテヒの策略にはまってホテルで一夜を過ごし、翌朝、ジョンヨンは2人が一緒にいるところを目撃してしまう。
    35 分
  • テソンは夫婦だった過去を忘れることがジョンヨンのためだと思い、ホンジュと結婚式を挙げる。ジュニョクはテソンに、ジョンヨンへの変わらぬ愛を告げる。これを目撃したテヒは、ジュニョクを奪い取る決意をする。
    35 分
  • ウンビョルの血液型の捏造はテヒの仕業だったと判明。激怒したジョンヨンはテヒに対し、「あなたのいる地獄を火の海にしてやる」と吐き捨てた。全てを聞いたチン会長は、テヒから代表の座を奪うと心に決めた。
    37 分
  • テヒを代表職から解任するための緊急理事会が開かれる。テヒはチン会長に危害を加えないことを条件とし、また自分に不利な証言をしかねないチョン先生の存在を理事たちには明かさないよう、テソンに認めさせた。
    37 分
  • 2年前にゴヌが撮ったテヒとウンビョルの動画がジョンヨンに届く。これを持っていたのはチン会長とサンミンだけだった。チン会長が送ったのではと考えたジョンヨンは彼女を訪ね、裏帳簿を入手することを要請する。
    36 分
  • ジンワングループの主となったテヒが何者かに首を絞められ、彼女はジョンヨンの仕業かと疑うが犯人の正体は分からない。一方療養所を訪れたジョンヨンは、チン会長から裏帳簿の在りかを聞き出すことに成功する。
    36 分
  • テヒは代表を辞任するとジョンヨンに約束しながらもジンワンの主は自分だと宣言するので、ジョンヨンはどちらの持つ毒が強いか勝負しようと宣戦布告。戻ってきたサンミンはテヒを潰すためにホンジュに接近する。
    36 分
  • チン会長は緊急理事会で裏金問題の責任は自分にあると明言する。別荘で撮られた動画を理事たちに見せた上でテヒの解任を訴えたジョンヨンだが、テヒの企てによりサンミンの誘拐と殺人容疑で逮捕されてしまう。
    36 分
  • サンミン殺害容疑で逮捕されたジョンヨンを救うため、ジュニョクはテヒと一夜を過ごし、テヒの自白を録音することに成功。テソンもまた、裏金の罪を一身に背負って自首することで、ジョンヨンを救おうとする。
    36 分
  • テソンの自首によって釈放されたジョンヨンは、タクシー運転手に変装したサンミンにさらわれて倉庫に監禁される。サンミンは、ジョンヨンとテヒに復讐するために戻ってきたと明かし、その場を去っていった。
    36 分
  • ジョンヨンはテヒとの婚約を決めたジュニョクを止めるが、彼は自分を拒みながら婚約に反対するジョンヨンに当惑。同じ頃、ジョンヨンをジュニョクに譲る決意をしたテソンもテヒに、2人の邪魔をするなと忠告する。
    34 分
  • チン会長は記者会見でテヒの裏金への関与を暴くが、認知症であることをテヒから公表されてしまう。錯乱したチン会長は気を失い、うわごとでテヒが実の娘ではないことを告白。これを聞いたテソンは衝撃を受ける。
    35 分
  • 重大な決意を胸に検事総長に会おうとしたチン会長が何者かにさらわれた。テヒとペク会長は互いを疑い、腹の探り合いをする。さらに、テソンかサンミンがチン会長を連れ去ったかもしれないと疑念を抱く。
    33 分
  • テヒがジュニョクとの婚約を宣言するために設けた会食の席で、ジョンヨンは連れてきたサ刑事にテヒを逮捕させた。自分に相談もなく事を進めたことに対して怒りを露わにするペク会長に、ジョンヨンは不信感を抱く。
    37 分
  • チン会長とガラムがひき逃げされ、ガラムは輸血が必要だが病院には血液がなかった。さらに、テソンとホンジュからは誕生しない血液型だと判明。ジョンヨンと同じ型だと分かったホンジュは、彼女に輸血を懇願する。
    34 分
  • ジョンヨンはチン会長の呼吸器に手を伸ばすペク会長の姿を目撃し、ひき逃げの黒幕ではないかと疑い始める。真相を確かめるため、ジュニョクはサ刑事に事故の様子が撮られた監視カメラの映像の復元を依頼した。
    36 分
  • チン会長とガラムを襲わせたのはジョンヨンだと、テソンにうそをつくペク会長。テソンはジョンヨンを信じるが、敵同士となった今では無意味なことだった。一方ジョンヨンは、ペク会長とは別の道を進もうとしていた。
    37 分
  • 自分とガラムの保護をテヒに断られたホンジュは、テヒの不正の証拠をジョンヨンに渡すことを決意。ビルの屋上でジョンヨンと会っているその時、ガラムを人質に取ったテヒから連絡が入り、ホンジュは動揺する。
    35 分
  • テヒの策略によりホンジュ殺害容疑で逮捕されたジョンヨン。テヒは自分と婚約すれば釈放させるとジュニョクに迫り、ペク会長もテヒに同調する。一方テソンはジョンヨンの無実を証明するため、サンミンの行方を追う。
    37 分
  • 釈放されたジョンヨンは、テヒとジュニョクが婚約式を行う聖堂に乗り込み、ジュニョクに一緒に逃げるよう訴える。テヒは留まるよう2人を脅すが、そこへ現れたテソンのおかげで、2人は立ち去ることに。
    36 分
  • ジョンヨンの家に乗り込んできたテヒに、ジュニョクは彼女と結婚すると告げ、婚約の件は自分が悪かったと詫びる。テヒは怒りに震え、ジョンヨンも突然の結婚宣言に当惑。一方ペク会長は、帰国した孫娘を迎えに行く。
    35 分
  • チン会長から代表に推薦するとの約束を取りつけたジョンヨンは、ソ弁護士からの連絡で、テヒの策略でテソンが理事会に出られないかもしれないと知らされる。ジョンヨンは、テソンが誘拐されたのではと心配する。
    32 分
  • 新代表がジョンヨンに決まった。テヒは代表の座とジュニョクの奪回に執念を燃やす。一方、ホンジュとテヒの会話の録音を警察に渡そうとするテソンに対し、チン会長が「自分がテヒに恐ろしい罰を与える」と言った。
    36 分
  • ジョンヨンとテソンとテランは、迷子になったチン会長とガラムを捜していた。偶然にウンビョルと似た娘とすれ違ったジョンヨンは思わず声を掛けるが、彼女はジョンヨンを見ても何の反応も示さなかった。
    34 分
  • テヒはペク会長からウンビョルにそっくりな孫娘・スジョンを紹介され、ウンビョルが生きていると思い込ませてジョンヨンたちを揺さぶろうと企てる。しかしテヒは、彼女こそウンビョル本人ではないかと疑念を抱く。
    31 分
  • スジョンが落とした時計を届けて話をしたジョンヨンは、彼女が娘のウンビョルだと直感。スジョンはこれを否定したが、テヒが別人の遺体をウンビョルと偽っていたとの事実を知り、ジョンヨンの思いは確信に変わる。
    36 分
  • ウンビョルに似たスジョンを自分の孫だと言い張るペク会長は、「彼女を自分の後継者にしてジンワンを乗っ取る」とジョンヨンを揺さぶる。一方、スジョンのDNA鑑定を依頼したジュニョクは複雑な思いにかられる。
    34 分
  • スジョンとウンビョルは別人とのDNA鑑定の結果に納得がいかないジョンヨンは、ペク会長を呼び出して真実を話してほしいと迫る。しかし会長は取り合わず「これ以上、孫娘に近づくな」とジョンヨンに告げた。
    34 分
  • スジョンはやはりウンビョルだった。DNA鑑定はペク会長の捏造と分かったが、記憶のないスジョンはテヒをおば様と呼んで懐く。一方、ジュランはテヒの処断を決意するが、大事な証拠をテヒにだまし取られていた。
    36 分
  • サンミンの車にひかれそうになったウンビョルは、頭を打って意識を失う。病院に駆け付けたペク会長は、ウンビョルが自分の孫のスジョンではないことを認めたが、ジョンヨンの元に返すことは拒んだ。
    36 分
  • 訪れたスジョンをジュランは、記憶がなくとも血がここへ呼んだと歓迎した。時折ウンビョルの記憶が頭をよぎり、戸惑うスジョン。テランは記憶が戻る手掛かりになるかもしれないと、ウンビョルのネックレスを渡す。
    36 分
  • 愛する娘の記憶が戻ったことを喜ぶジョンヨンは、一緒に暮らそうと言うが、ウンビョルは自分たちの幸せのためにはまだやることが残っていると断る。そしてウンビョルは、テヒとサンミンへの接近を図る。
    36 分
  • 記憶を取り戻したウンビョルはテヒを殺そうとするが、ジョンヨンとテソンに説得されて思いとどまる。夜、久しぶりにウンビョルを抱き締めて眠るジョンヨンだったが、今も悪夢にうなされる娘の姿にショックを受け…。
    35 分
  • 警察に連行されたペク会長に面会したジュニョクは、通報したのは自分だと告白し、苦渋の思いで決別を告げる。ウンビョルは、秘書の仕事を辞めるとサンミンに伝え、最後の日の記念に一緒に昼食をしようと誘った。
    36 分
  • 復讐を試みるウンビョルと、何度でも命を狙うと脅すテヒ。命懸けで娘を守り、きっと天罰が下ると告げたジョンヨンに、テヒの娘・ユリがホンジュの転落死直前の映像を渡し、ママに罪を償わせるようにと頼んだ。
    37 分
  • ジュニョクが待つ空港へと向かうジョンヨンとウンビョルだったが、突然車のブレーキが利かなくなる。一方、車に細工させたとテヒが電話でジョンヨンに話しているところをユリが目撃し、テソンと一緒に助けに向かう。
    32 分
  • ユリを死に追いやったのは自分だと認めず、精神的に不安定になっていくテヒは、ジョンヨンとウンビョル、そしてサンミンを殺そうと考える。一方のジュランはテヒの過ちを受け止めて、守ってやりたいと考えていた。
    36 分
  • 今回の自動車事故だけでなく、ウノの命が失われた時もテヒが車のブレーキを故障させていたのだとサンミンから聞かされたジョンヨン。怒りに震える彼女は、自分の手でテヒに罰を加えることを決心する。
    32 分
  • テソンの新代表就任が理事会で決定した。そこへ正気を失ったテヒが乗り込み、「必ずジンワンの主に返り咲く」と敵意を露わにする。ジュニョクはテヒらを法で裁くべきだと考えるが、ジョンヨンは同意しなかった。
    33 分
  • テソンはサンミンから、「ファン執事親子とキム院長を殺害した」との自白を引き出して映像に記録する。策略が成功したことに喜ぶテソンだが、ジョンヨンはサンミンがこのまま引き下がるはずはないと不安だった。
    30 分
  • テヒが服毒自殺を図って病院に運ばれた。無実を主張し続けていたサンミンだが、ついにテソンの前で自白した映像がサ刑事の手に渡る。ウンビョルも意を決して警察に事件の真相を打ち明け、サンミンは追い詰められる。
    37 分
  • ウンビョルに診療を受けさせたテソンとジョンヨンは、2年前の事件が娘の心に深い傷を残していることを知りショックを受ける。また、テヒが偶然にも同じ病院を訪れていて、診察結果を告げられようとしていた。
    33 分
  • 脳腫瘍に侵されたテヒは余命3カ月だった。テヒを許せないジョンヨンだが、もう懺悔は求めず、残りの人生を大切にするようにと話す。これで全てが終わると誰もが思っていたその時、テヒが病院から逃走した。
    40 分

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