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天空の蜂

| 2015年 | 540円
ポイント
東野圭吾のベストセラーを映画化!原子力発電所を狙ったテロの行方をスリリングに描く
見どころ
映像化不可能と言われた東野圭吾の小説を、「トリック」などのヒットメーカー・堤幸彦監督が映画化。豪華キャスト、スケール感あふれる映像、スリリングな展開が見もの。
ストーリー
1995年、自衛隊の巨大ヘリがジャックされ、原子力発電所「新陽」の真上で静止する。そんな中、「天空の蜂」と名乗る犯人は、政府に日本全土の原発の破棄を要求し、さもなくばヘリを墜落させると脅迫。ヘリと新陽の開発者は、協力して事態打開に挑むが…。
ここがポイント!
原作者・東野圭吾の提案で、原作にはなかった東日本大震災直後のシーンを追加。向井理が、成長した主人公の息子を演じている。
2017年2月2日まで配信
(C)2015「天空の蜂」製作委員会

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