タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

GetBackers-奪還屋-

| 2002年
見放題
依頼人が失ったものを必ず取り返す「奪還屋」コンビの活躍を描くバトル・アクション!
見どころ
古橋一浩監督が絵コンテ、元永慶太郎監督が演出を手掛け、キャラクターデザインを務めた中嶋敦子が作画監督を担当した第1話。そのクオリティの高さには感嘆すること確実!
ストーリー
新宿の路地裏の先にある「裏新宿」で、依頼があればどんなものでも必ず取り返す「奪還屋(ゲットバッカーズ)」を営む青年二人組。怪力と邪眼の持ち主・蛮と、体内で電気を発生させることが可能な銀次からなる奪還屋は、さまざまな事件に巻き込まれていく。
ここがポイント!
原作コミックとはキャラクター設定などに違いが。その差をぜひ楽しんでみて!
2018年8月9日 23:59まで配信
©青樹佑夜・綾峰欄人・講談社 / チーム奪還屋

エピソード

  • 女子高生・夏実は、薄暗い路地でガラの悪い男たちを警官が追いかけてきたので自らも逃走。そこでネコのマスコットをなくす。落ち込む夏実は、奪還屋の話を聞きHONKY TONKという喫茶店を訪れる。
    24 分
  • HONKY TONKのマスターは、奪還屋・ゲットバッカーズがツケを払うまで彼らを出入り禁止にしていた。蛮と銀二は、依頼人探しの勧誘に励むが全く相手にされず、ついに空腹で倒れこんでしまう。
    24 分
  • 愛車をレッカー移動されたゲットバッカーズの元に、仲介屋・ヘヴンが現れた。高い報酬に釣られ、彼女の持ってきた依頼をしぶしぶ引き受ける蛮と銀次。その依頼とは、大物政治家の大滝からのものだった。
    24 分
  • 蛮と銀次が奪還を依頼された品を運んでいる運び屋は、レディ・ポイズンこと工藤卑弥呼、ドクター・ジャッカルこと赤屍、ミスター・ノーブレーキこと馬車號蔵の3人だ。蛮と銀次は、卑弥呼、赤屍と対峙し…。
    24 分
  • 蛮と銀次は目的の品の奪還に成功。だが取り返そうと2人の後を運び屋が追ってきた。しかし、蛮の切り札である邪眼はもう使えない。邪眼は1日に3回しか使えない上に、同じ人間には24時間は使えないからだ。
    24 分
  • 盲目のバイオリニスト・音羽マドカは、愛用のストラディバリウスがいつの間にかすり替えられて、現在は世界的バイオリニスト・阿久津俊介の元にあるのだという。早速蛮たちは、阿久津の屋敷に侵入する。
    24 分
  • ゲットバッカーズは楽団に成り済ましたが正体がバレ、阿久津が雇う元VOLTSのビーストマスター・士度に襲われる。士度は、自分たちから銀次を奪い、VOLTSを解散に追いやった蛮に恨みを抱いていた。
    24 分
  • ストラディバリウスを奪還したマドカを消そうとした執事の菅原は始末屋だった。マドカは、蛮が菅原の正体を見破り、事前に邪眼をかけていたので助かる。彼女を助けようとした士度とそれを追う黒部、菱木が現れ…。
    24 分
  • 画商の蜂巣と高岡屋デパート付属美術館館長の虻川は、ゴッホの「ひまわり」の連作である新たな13枚目が盗まれてしまったという。そして盗んだ怪盗クレイマンから「ひまわり」を奪還してほしいと頼まれる。
    24 分
  • 蛮と銀次は、クレイマンと彼に加担する卑弥呼の罠に掛かり、アジトの奥へ連行される。アジトの周囲には、黒い人影と1台のワゴン車があった。黒ずくめの男たちは、マシンガンや火炎放射器を手にしていて…。
    24 分
  • 蛮がヘヴンに事情を尋ねると、無限城絡みの仕事で、選りすぐりの腕利きを集めるように言われたと返答する。そして、最後の1人が来たら、依頼人に説明を受けるらしい。その最後の1人とは赤屍蔵人であった。
    24 分
  • 蛮と銀次、卑弥呼と赤屍、そして案内役の花月というメンバーで受けたのは、依頼人の奪われてしまった正体不明のILと呼ばれるものを無限城から奪還する仕事だった。そしてメンバーたちが無限城に入った途端…。
    24 分
  • ILのある場所を目指すメンバーたち。MAKUBEXの追っ手に襲われた卑弥呼は、そのタイミングの良い攻撃に、監視されていることを疑う。また花月は仲間の中に裏切り者がいるかもしれないと言う。
    24 分
  • にせ花月の正体は、赤目小絃太だった。花月は赤目を倒し、赤目に捕まった卑弥呼を助けようとする。だが卑弥呼は花月に火炎香を放ってしまう。卑弥呼の首筋には、1本のワイヤーが繋がっていて…。
    24 分
  • IL奪還作戦のメンバーたちは事件の核心に近づいていた。何とか十兵衛から逃げ延びた花月は、倒れたところを薬屋のゲンとレンに助けられ、2人から今の無限城についてのさまざまな情報を入手する。
    24 分
  • IL奪還作戦のメンバー全員が地下のゴミ処理施設にたどり着く。最初に現れたのは銀次と赤屍だったが、それはMAKUBEXにとって計算外の出来事で、銀次についてデータ収集する必要があると言う。
    24 分
  • ILがある地下ゴミ処理施設に集結する奪還作戦のメンバーたちは、再会を喜ぶ。そして「いよいよ大詰めのようですよ」という赤屍の言葉に目の前を見ると、奪還メンバー6人の前に6つの扉があった。
    24 分
  • 花月のくぐった扉の先は、笑師と十兵衛の部屋だった。2人は花月に襲い掛かるがその時、黒い影が笑師に襲い掛かり、花月を守る。その影はビーストマスター・士度であった。花月と士度は十兵衛と笑師と対峙し…。
    24 分
  • 士度と笑師の対決は士度の勝利に終わったが、傷を負った笑師を救うために笑師を背負って士度は戦列を離れた。一方、バーチャルルームに残った花月は、もう1人の刺客である十兵衛と対決していたのだった。
    24 分
  • 赤屍は武器を手にしてMAKUBEXと対峙。MAKUBEXは赤屍に「退屈凌ぎ」と称して、空中のスクリーンに銀次、蛮、卑弥呼の姿を映し出す。しかし、赤屍はそんな言葉を聞き流し、早く取引を始めろ要求する。
    24 分
  • 蛮の加勢を受けながら、ポイズンパヒュームである加速香を駆使して、どうにか鏡を退けた卑弥呼。ところが、加速香を多用したため、しばらくは動けない状態に陥ってしまう。蛮は卑弥呼に解毒香を吸わせ…。
    24 分
  • MAKUBEXの作ったバーチャル空間に映し出された幻に我を忘れた銀次が雷帝に戻ってしまう。銀次は、幻を消し去ろうとして周囲の全ての物に雷撃を加え、破壊していった。そこに赤屍が現れ、戦いを挑んでくる。
    24 分
  • 銀次の拳と赤屍の剣が激突する寸前、人影が飛び出してきた。その人影は、美堂蛮だ。赤屍の剣を背中で受け、銀次の拳も同時に受け止める。銀次はゆっくりと倒れて行く蛮を見て、正気を取り戻す。
    24 分
  • メンバーたちはMAKUBEXのいる部屋にたどり着いた。扉の奥には、パソコンの山が築かれ、宙に浮いたパソコンにMAKUBEXは腰掛けていた。そこで銀次や花月はMAKUBEXを説得しようとするのだが…。
    24 分
  • 銀次の拳がMAKUBEXの頬にヒットし、MAKUBEXの顔が歪む。だがその歪みは、身体全体に広がり、眩しい光が飛び出す。光はさらに部屋全体に広がり、それが消えると、そこにうっすらと人影が現れる。
    24 分
  • 温泉で失くした指輪の奪還を依頼された蛮と銀次は、車で目的地へと向かう。はしゃぐ銀次を蛮はたしなめるが、その言葉はどこかしら明るい。2人はいつもこんな仕事だったらいいのにと頷き合うが…。
    24 分
  • 蛮と銀次は、笹木田勉と名乗る会社員から、ファミレスで盗まれた鞄の奪還を依頼される。その鞄には会社の重要な書類が入っていて、今日中に書類を取引先に届けないと会社は存続の危機に陥るという。
    24 分
  • 蛮と銀次に高村裕二と名乗る男が奇妙な奪還を依頼。自分の記憶を取り返してほしいという。3カ月前、高村は恋人と共に崖から転落。奇跡的に命は助かったものの、高村だけ記憶喪失になってしまったのだ。
    24 分
  • 奪還屋がヘブンの依頼を受けそうになっているところへクレイマンが現れる。蛮は新たな依頼者になびき、ヘブンを追い返す。クレイマンによるとミロのビーナスの「失われた腕」が見つかったというのだが…。
    24 分
  • 蛮と銀次は、ビーナスの腕と共にバイヤーたちをオークション会場に運ぶ豪華客船に乗り込もうとするが、護衛に見つかり、強引に飛び乗ることした。銀次は飛び移れたが、蛮は護り屋の弥勒夏彦の長刀の刃にかかり…。
    24 分
  • 銀次は豪華客船で弥勒雪彦と知り合い、仲が良くなるが、雪彦が護り屋・弥勒夏彦の弟であり、また彼自身もビーナスの腕を護衛する護り屋である事を知って驚く。夏彦に見つかった銀次は襲い掛かられ…。
    24 分
  • ヘラたちの隙を突いて逃げ出す銀次。そしてたどり着いた島で蛮、士度、笑師と合流し、奪還を目的とした共同戦線として行動を共にする。だが、銀次の身体には発信機が仕掛けられており、間もなく追っ手が現れた。
    24 分
  • ビーナスの腕のオークション会場では、バイヤーたちが開始を待っていた。だが彼らの目的はビーナスの腕を取り付けるために用意されたミロのビーナスのレプリカ像だった。これこそがオークションの真の競売品で…。
    24 分
  • 雨の中、裏路地で蛮と銀次が激しく殴り合っている。蛮のスネークバイトが銀次の心臓を捉えようとした時、駆け付けたヘブンが制止。だが蛮の様子は尋常でない。蛮はコンビの解消を宣言し、ある男を訪ねていく。
    24 分
  • ビラ配りする蛮と銀次だったが、銀次の様子がおかしい。聞けば、夕べ変な夢を見たと言うのだが、それは銀次が子供の頃の無限城での思い出の夢だった。そんな折、ヘヴンからの依頼が舞い込んできて…。
    24 分
  • 長野夫妻から依頼が舞い込んだ。夫の雄一郎は清川財閥の一人息子だったが、父とソリが合わず、反対を押し切って妻の真紀と結婚し家を飛び出した。だがその父が、生まれたばかりの彼の息子を奪って行ったのだと言う。
    24 分
  • 蛮と銀次が不在のHONKY TONKに、初老の婦人が依頼人として現れた。夏実が話を聞くと、先日から息子夫婦と同居を始めたのだが、以前住んでいた家に主人の形見の品を忘れてきてしまったのだと言う。
    24 分
  • 暇を持て余す奪還屋の2人は、夏実と賭け詰め将棋に挑むが負けてしまい、皿洗いまでする羽目に。そこにヘヴンが現れ、蛮と銀次は依頼がきたかと期待するのだが、ヘヴンは士度と共に出て行ってしまう。
    24 分
  • ターゲットのあるマンションの向かいのビルの屋上で、蛮と銀次は確認作業をしていた。その時、夜食のオニギリを取り落としてしまった銀次が、屋上から転がり落ちるオニギリと一緒に落っこちてしまい…。
    24 分
  • ゲットバッカーズの面々は、マドカの別荘に招待され、そこに向かっていた。今回はポールとヘヴンの都合がつかず蛮、銀次、夏実の3人で行くことになった。道中の峠の茶店で、お昼を食べることになったのだが…。
    24 分
  • ビデオカメラを撮影する銀次。レンズの先には、夜の海にそびえ立つ海底油田の海上精油施設があった。その施設はマシンガンで武装した哨兵に警護されている。ターゲットの確認で現地に赴いた奪還屋の2人だったが…。
    24 分
  • HONKY TONKにホームレスのような客が現れた。彼は眼光は鋭くポールを見据えている。一方ポールも、その男の姿を食い入るように見つめ返す。しばらくの後、男は「久しぶりだなポール」と語り掛けた。
    24 分
  • 無限城の町外れで、朔羅は元VOLTSの氏家火生留に追われていた。そこに卑弥呼が通り掛かり、朔羅を救助するが、朔羅は銀次の名を言い残して気絶。卑弥呼はHONKY TONKにサイドカーで乗り付け…。
    24 分
  • MAKUBEX奪還のため、銀次、蛮、卑弥呼、花月、士度は再び無限城に侵入。だがMAKUBEXの部屋には誰もいない。そこで士度の能力を使って動物たちにMAKUBEXの行方を探させようとするのだが…。
    24 分
  • 奪還屋の一同は、無限城に潜入したものの、MAKUBEXの手掛かりを得ることができない。そこで、無限城を歩き回り、敵の反応を窺うことに。すると敵は迅速に反応し、一同は別々にバーチャル空間に誘い込まれる。
    24 分
  • 蛮、卑弥呼、士度、花月、十兵衛は敵を退け、ゲンの薬屋に戻ってきた。だが士度と卑弥呼は戦闘不能状態だ。すると道に迷っていただけの銀次が、冷や汗を流しながら戻ってくる。 その後ろには、赤屍が立っていた。
    24 分
  • 蛮たちはMAKUBEXから送られてきた地図を頼りに、無限城ベルトラインに突入。そこは光の降り注ぐのどかな花畑だった。そして、そのバーチャルの光景に気を奪われていると銀次が穴に吸い込まれてしまう。
    24 分
  • 銀次は電撃を吸収し、動けるまでに回復。バビロンシティの住民の翳沼沙羅衣の導きで、銀次と蛮はレンの作ったバーチャルの迷路を抜ける。2人は火生留と叶を退け、アーカイバへと続く扉の前にたどり着き…。
    24 分
  • 光をまとった柾は裏切りを告白し、銀次に拳を振りかざすが、銀次はその拳を受け止める。銀次の目は閉じられており、柾に対して攻撃は気配で分かると言う。すると、柾はまとっていた光のカーテンを掌に集中させる。
    24 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ