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リメンバー~記憶の彼方へ~

| 2015年 | 韓国 | 324円
ポイント 1話無料
驚異的な記憶力の青年が父の冤罪を晴らそうと奔走するユ・スンホ主演法廷サスペンス
見どころ
大人になったユ・スンホが父のために巨悪に挑む弁護士役を熱演。敵役のナムグン・ミンの悪役演技や、主人公を応援する悪徳弁護士役のパク・ソンウンの好演も見もの。
ストーリー
財閥御曹司ギュマンは女子大生を殺害し、アルツハイマー病のジェヒョクを犯人に仕立てる。息子ジヌは弁護士ドンホに父の弁護を頼むが、ギュマンの父に妨害される。4年後、最年少で弁護士となったジヌは、死刑判決を下された父を自ら救おうとするが…。
2017年11月1日まで配信
(C)SBS

エピソード

  • 無料 
    高校生のジヌは父・ジェヒョクと2人暮らし。ある日、ジヌはバスの中で法学部の女子大生・イナにスリと勘違いされる。しかし、見たもの全てを記憶する超記憶症候群の彼は、驚異的な記憶力で真犯人を捜し出した。
    41 分
  • 父・ジェヒョクは朝まで帰宅しなかった。やっと電話が通じたジェヒョクが森にいると言うのでジヌが向かうと、そこに近所の女子大生・ジョンアの遺体があった。そして、身に覚えのないジェヒョクが逮捕されてしまう。
    38 分
  • 頼りない国選弁護人・ジェイクのせいで初公判はジェヒョクに不利な状況となる。裁判を傍聴していたイナは落ち込むジヌを励ました。その後、ジヌは亡き母と兄の墓参りに行き、ドンホと再会する。
    40 分
  • ジヌの依頼を断ったドンホだが、ギュマンがジョンアの死に関わっていると直感し、ジェヒョクの弁護を引き受ける。ジヌは、父が釈放されれば自分の記憶能力をドンホのためだけに使うという契約に応じた。
    41 分
  • ジヌはジェヒョクがアルツハイマー病であることをイナに告白した。そして、イナと一緒に父の仕事場だったギュマンの別荘に忍び込んだ彼は、ジョンアが事件当日の晩、この別荘にいたことを突き止める。
    40 分
  • 4回目の公判に証人として出廷した医師は、ジェヒョクがアルツハイマー病であることを否定し、ジヌが自分を買収しようとしたと偽証する。続いて証人台に立たされたジヌは、真犯人はギュマンだと訴えるが…。
    41 分
  • 4年後。史上最年少で司法試験を突破したジヌは、腕利きの弁護士として活躍していた。父に殺人の罪を着せたギュマンに復讐心を燃やすジヌは、イロ生命の社屋が見える古いビルに事務所を構える。
    41 分
  • イロ生命のカン副社長が契約社員へのセクハラ容疑で逮捕され、新人検事のイナがこの件を担当する。副社長の弁護は当初ギュマンの指示でドンホが引き受けたが、ジヌが自ら副社長に売り込んで担当の弁護士となった。
    40 分
  • クリスマスイブの夜、ジヌはかつて父と住んでいた家に向かう。彼は「父と一緒でなければこの家には戻らない」と心に誓う。その後、イナはカン副社長が犯行に及ぶ様子を捉えた映像を情報提供者から受け取るが…。
    40 分
  • カン副社長の無実を証明したジヌは、彼からお金の代わりにイロ生命の裏金に関する資料を受け取った。さらに、父・ジェヒョクのアリバイを証明する目撃者も現れたため、ついにジヌは父の再審請求に踏み切る。
    41 分
  • ジュイルは、ギュマンからヒョノクを始末するよう命じられる。一方、ヒョノクからメールで呼び出されたジヌは、彼女の娘の家へ向かう。ところが、すでに彼女は殺されていた上、ジヌは殺人の容疑が掛かってしまう。
    39 分
  • ヒョノクを殺した真犯人を探し始めるイナ。一方、ジヌはギュマンに、明日までに自首しなければイロ生命の裏金に関する資料を世間に公表すると宣言。翌日、ジヌはテレビの生放送でイロ生命を告発しようとするが…。
    40 分
  • イナの捜査でヒョノクを殺害した真犯人が逮捕された。ジヌは訪ねて来たヒョノクの娘から、生前のヒョノクがジェヒョクの裁判で偽証したことを告白した動画を受け取る。ジヌがこの動画を新たな証拠として提出し…。
    40 分
  • ドンホは亡き父が起こした交通事故の被害者がジヌの家族だったと知り、初めてジェヒョクの面会に行く。そんな中、再審の第一回公判が始まる。当時法廷で偽証した医師への尋問が開始されると、彼は急に倒れてしまう。
    40 分
  • 検事を辞職したイナは、ジヌの事務所に身を寄せ、彼に協力することに。ジヌは法廷でギュマンの罪を暴こうと、クァク刑事を味方につける。公判最終日。自責の念に駆られたドンホはある証拠を手に法廷へと向かう。
    40 分
  • ジヌは父の復讐を本格的に開始。偽証罪で収監された医師を告発し、父のアルツハイマー病を放置した医務課長を逮捕。一方、イログループの下請け会社・ミソ電球が、ある事故の責任を押し付けられようとしていた。
    40 分
  • ミソ電球の弁護を引き受けることにしたジヌは、絶望した社長に自殺を思い留まらせて初公判に臨む。ドンホと法廷で対決したジヌはイログループを窮地に追い込んでみせ、激怒したギュマンはドンホを殴るのだった。
    39 分
  • ジヌとイナの元に訪れたソッキュは、ギュマンがジョンアを殺したと語る動画を見せられる。その頃、ドンホは裁判に勝ってギュマンの信頼を回復しようと、ミソ電球の工場長に偽証させる買収工作をしていた。
    40 分
  • ホン検事はタク検事の追及をかわして自ら退官し、ギュマンを頼ってドンホの上司に収まった。一方、ギュマンへの復讐を心に誓ったクァク刑事は、ジヌの父を犯人に仕立てたと自白した動画をジヌに渡す。
    40 分
  • ジヌは、弁護士として初めて裁判に勝ったイナにバッグを贈り、デートの約束をする。だが、ギュマンに呼び出されたジヌは、17年前の交通事故の加害者がドンホの父だと知らされ、ショックで記憶を失ってしまう。
    39 分
  • ナム会長に呼び出されたタク検事は、ホン同様にイログループへの協力を求められる。同時に、旧知のドンホからは、一緒にナム会長を倒そうと持ち掛けられた。その頃、スボムはギュマンの態度に耐えられなくなり…。
    41 分
  • 覚せい剤パーティーの最中に警察に踏み込まれたギュマンは、友人のチョルジュを見捨てて逃亡する。ジヌは会場から脱出するギュマンを捕えようとするが、彼はスボムを利用してまんまと逃げ切ってしまった。
    39 分
  • イログループを辞めたドンホはナム親子に復讐するため、ジヌに協力を提案。だが、ソグァン爆発事故の証人・ハ社長が裏切りによって連れ去られてしまう。その頃、スボムはカン判事に西村殺人事件について告白する。
    40 分
  • ナム会長の裏工作でギュマンは保釈され、在宅起訴されることになった。すぐに拘置所を出たギュマンはジヌの元を訪れて、裁判では互いの命を懸けて戦おうと挑発する。ジヌはこれを受けて立った。
    41 分
  • ジュイルが何者かによって刺され、重傷を負い、ドンホが殺人未遂容疑で逮捕される。この事件はナム会長が仕掛けたわなだった。ジヌはドンホの弟分・サンホから弁護を依頼されるが、きっぱりと断る。
    39 分
  • カン判事が凶器のワインオープナーを持ってジヌの事務所を訪れると、ジヌは再度再審請求をすることを決意。その後、性的暴行事件の第二回公判が開かれ、そこで被告側の証人として出廷したミニがある証言をする。
    39 分
  • ジュイルが亡くなり、思いがけない遺品を受け取ったドンホは、ジヌと共にナム親子を倒すことを誓う。一方、ドンホが無罪になった上、ジヌが西村殺人事件について再審請求をしたと知ったギュマンは激昂する。
    41 分
  • ギュマンの裁判を担当する新検事はイナだった。ナム会長とホン弁護士はこの事実に愕然とする。またギュマンの動画がネット上に出回り、イログループの評判は急落。会長は世間の同情を集めるために会見を開くが…。
    39 分
  • 西村殺人事件の再審が開かれ、服役中のクァク刑事がジェヒョクへの自白強要を証言。さらに、当初は証言を拒否していたスボムも法廷で、事件当日の出来事を告白。最後に、ジヌが無罪判決を求める最終弁論を行った。
    41 分
  • 死刑判決が言い渡されたギュマン。これに激怒し、ジヌへの復讐を果たすため父に助けを求める。そんな中、イログループに見切りをつけたホンがドンホに接触。ドンホは、ナム会長とホンに罪を償わせる作戦を練り…。
    41 分

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