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琅琊榜(ろうやぼう) ~麒麟の才子、風雲起こす~

| 2015年 | 中国 | 216円
ポイント 3話無料
中国の架空の時代を背景に、魅力あふれる登場人物が織り成す華麗なる宮廷復讐時代劇
見どころ
復讐を胸に秘めた主人公“麒麟の才子”こと梅長蘇が見せる鮮やかな知略、男たちの権力争いや駆け引き…。敵味方が入り交じる宮廷で繰り広げられる波乱の物語にくぎ付け!
ストーリー
梁国の宮廷では後継者争いが激化していた。情報組織「瑯琊閣」から“麒麟の才子を得た者が天下を得る”との情報を入手する皇子たち。実は麒麟の才子・梅長蘇とは、12年前に謀反の罪を着せられ父を亡くした林殊だった。復讐を胸に秘めて舞い戻った彼は…。
2017年8月31日 23:59まで配信
(C)2015 China International TV Corporation.All Rights Reserved

エピソード

  • 無料 
    琅琊閣は天下のあらゆる疑問を解き、才子や英雄に序列をつける地だった。そこを訪れていた梁の皇子である誉王は錦袋を手に入れる。中には「麒麟の才子を得る者、天下を得る」と書かれた布が入っていた。
    44 分
  • 無料 
    景睿の父である謝玉は、飛流が禁軍大統領の蒙摯と互角の勝負をしている場面を目撃し、蘇哲が梅長蘇であると見当をつけて皇太子に報告する。同じ頃、景睿の弟・謝弼も蘇哲の正体を誉王に伝えていた。
    44 分
  • 無料 
    皇宮内を散策していた梅長蘇と霓凰郡主は、太監が子供の奴婢を激しく叱責する場面に遭遇。するとそこへ靖王が現れ、この庭生という名の奴婢をかばう。梅長蘇は靖王に庭生を引き取る方法を考えると約束する。
    44 分
  • 蕭景睿は宴席で百里奇に戦いを挑むも圧倒的な強さに退けられる。そこへ現れた梅長蘇の発言により、梁帝は5日後に百里奇と3人の子供を勝負させることを許可したため、梅長蘇は庭生を連れて帰ることに成功する。
    44 分
  • 庭生たち掖幽庭の子供たちと百里奇の勝負が行われ、子供たちは見事に勝利し、梁帝より恩赦をもらい掖幽庭を出ることを許される。実は百里奇は江左盟の一員であり、事前に梅長蘇が北燕に送り込んでいた。
    44 分
  • 霓凰郡主を皇太子派の者に嫁がせるという越貴妃と皇太子の画策は失敗するが、最終的にこの件で最大の勝者となったのは誉王だった。郡主と靖王は、郡主を救出するための一連の行動は梅長蘇の指示だったことを知る。
    44 分
  • 刺客に襲われながらも夏冬は無事に都へ帰り、慶国公の事案は本格的な審理に入ろうとしていた。審理で主導権を握ろうと皇太子と誉王は躍起になるが、蒙大統領が梁帝に進言し、梁帝は事案の審理を靖王に命じる。
    44 分
  • 蘭園の井戸で死体が見つかった事案には、戸部尚書・楼之敬が一枚かんでいた。死体は以前楼之敬が通っていた闇の娼館の妓女たちで、楼之敬自身も何人か殺めていた。やがて誉王はこの事実を知る男の身柄を確保した。
    44 分
  • 皇太子と誉王の間で板ばさみとなった京兆尹は、面倒を避けるため蘭園事案を刑部へ引き渡す。一方、梁帝より慶国公事案の審理を命じられた靖王は刑部に協力を求めるも、理由をつけては協力に応じようとしなかった。
    44 分
  • 戸部尚書の楼之敬が蘭園事案で罷免となり、皇太子と誉王は自分たちの息の掛かった者を後任にしようと争っていた。一方、梁帝は戸部尚書を代行しているのが派閥には属していない沈追と知り、沈追を新尚書に抜擢する。
    44 分
  • 正月が近づき、朝廷では年末の祭礼の準備が進められていた。皇太子の腹心である謝玉は礼部尚書と画策し、越氏を復位させなければ暮れの祭礼が滞りなく進められないことを梁帝に進言したため、越氏の復位が決まった。
    44 分
  • 梅長蘇は儒教の権威、周玄清を朝堂に招くことに成功するが、実は周玄清の兄弟子は林殊の師だった。梅長蘇が周玄清を見送っている所へ霓凰郡主が現れ、彼に正体を問う。梅長蘇は自分が林殊であることを打ち明けた。
    44 分
  • 官船の積み荷の謎を追い続けていた沈追は、前尚書の楼之敬が無断で火薬を都に運び込み、闇の制炮坊を開いて爆竹を作っていることを突き止めて靖王に告げる。一方、梅長蘇は火薬の匂いのする蜜柑を不審に思っていた。
    44 分
  • 祭典の儀で火薬を仕掛けたのが言侯の仕業だと突き止めた梅長蘇は、豫津のためにも引き返してほしいと説得し、言侯は手を引くことに応じる。その頃、吏部尚書の何敬中は息子の死罪が確定した心労で寝込んでいた。
    44 分
  • 太監が殺されたことに激怒した梁帝は、禁軍大統領の蒙摯に杖刑の罰を与え、一方でひそかに懸鏡司に調査を命じる。梅長蘇は、今回の事案が蒙摯に対する皇帝の信頼を失わせることが狙いだと気付いた。
    44 分
  • 梅長蘇は江左盟の猛者である甄平を呼び、謝玉の持つ江湖の勢力を次々と負傷させる。これにより禁軍の力を弱めるという謝玉の計画は頓挫した。ある日、夏冬は夫・聶将軍の墓参りに訪れ、そこへ梅長蘇も姿を見せる。
    44 分
  • 戸部尚書の沈追はついに闇炮坊の事案を上奏するが、さらに皇太子に追い討ちを掛けたい誉王は配下に命じて闇炮坊を爆破する。梅長蘇は、闇炮坊の爆破を誉王に指示したのではないかと靖王に疑いを持たれる。
    44 分
  • 梅長蘇が秦般弱や夏春に屋敷を探らせたのは、秘密の抜け道が万全かどうかを確かめるためだった。そんな中、秦般弱は南楚の皮商人から、昔人質として梁に来た南楚の王族と莅陽長公主が恋仲になったことなどを聞く。
    44 分
  • 靖王の屋敷で密室を見つけた蒙摯は、靖王の帝位をめぐる争いを支えると誓い、当時赤焔軍に何が起こったかを告げる。その頃、梁は南楚の公主を嫁に迎える予定で、近く南楚の使節団が金陵を訪れることになっていた。
    44 分
  • 蕭景睿の誕生日。蒙大統領や夏冬、豫津、宮羽などが次々と寧国侯府を訪れていた。梅長蘇も到着して宴が始まるが、突然南楚の陵王とその従妹の宇文念、岳秀澤が乗り込む。岳秀澤は卓鼎風に勝負を申し込むが…。
    44 分
  • 宮羽は謝玉と卓家が反目し合うよう、謝家と卓家の赤ん坊が生まれた夜の秘密を明かす。宮羽の父親は、謝玉に赤子殺害を命じられていた。赤子の秘密を知られた謝玉は、配下に卓一家と宮羽を殺すように命令を下す。
    44 分
  • 必死に謝玉を制止した莅陽長公主は、謝氏の名誉のために謝玉に自害を勧める。しかし、謝玉はそれを拒否。梁帝は謝玉の審理を誉王に任せるが、そんな折、都に戻ってきた懸鏡司の首尊夏江に、謝玉が取引を持ち掛ける。
    44 分
  • 獄中の謝玉を訪れる梅長蘇。夏江に賭ける謝玉に梅長蘇は、生き延びたいのであれば自分に頼るしかないと言い放つ。その頃、誉王は夏江に会い、卓鼎風の書家・李重心殺害に夏江が関与していたのではと問う。
    44 分
  • 謝玉から赤焔事案の真実を知った靖王。すると、無念の死を遂げた祁王や林家のため、赤焔事案を覆すことに手を貸してほしいと梅長蘇に訴え、帝位を勝ち取ることを心に誓う。また、そこへ皇宮から訃報が届く。
    44 分
  • 謝玉が流刑に処されたため、空席となった巡防営の指揮権をめぐり、朝廷ではまたも皇太子と誉王が激しく争う。その頃、静妃の誕生日に静妃の寝宮を訪れた梁帝は、靖王に巡防営の指揮を命じるが…。
    44 分
  • 秦般弱は、野菜売りの童路が梅長蘇の配下ではないかと疑念を抱き、童路に近づいてほしいと四姐に頼む。一方、実父・南楚の王が病に伏せていると知った蕭景睿は、妹の宇文念と共に南楚に行くことにした。
    44 分
  • 体調を持ち直した梁帝は、皇太子を慰めに行くため東宮に向かうが、皇太子は太皇太后の喪中にもかかわらず酒宴を開いていた。激怒するも皇太子の処遇を決められない梁帝は、東宮を封鎖するよう蒙大統領に命じる。
    44 分
  • 静妃は「翔地記」を読み、靖王に蘇先生への恩を胸に刻むように重ねて言い含め、靖王と同じ点心を蘇先生にも渡すように命じる。一方、靖王は五珠親王へと封じられ、七珠親王の誉王に迫る勢いだった。
    44 分
  • 誉王に救済の責任者の座を奪われた靖王。だが、干ばつの被害を最も受けていた岳州の知府が誉王宛てに多額の礼金を贈ろうとしていたところを江左盟が襲撃し、この事実を流布。民は激怒し、都にまでその醜聞が届く。
    44 分
  • 言侯府で梅長蘇は、自分が靖王を支えていることを明かし、言闕と豫津に協力を仰ぐ。言闕は皇后の兄だが、今の朝廷を憂い、その申し出に応じる。そんな折、梅長蘇の配下・甄平は最近、童路の様子の変化を感じていた。
    44 分
  • 夏秋は、元赤焔軍の副将・衛崢を捕らえて都へと護送する。一方、誉王は梅長蘇と靖王を離間させるため、皇后に頼み静妃を監禁させる。そんな中、静妃付の宮女小新は皇宮を抜け出して靖王府へと赴く。
    44 分
  • 衛崢が都へと護送され、江左盟は城門付近で襲撃するが失敗し、衛崢は牢に入れられる。衛崢を奪還するために蘇宅には、衛崢の義理の父・薬王谷の谷主が訪れていたが、目を覚ました梅長蘇が、ここ数日の出来事を知る。
    44 分
  • 皇宮に参内し、衛崢が捕らえられたことを知った靖王。静妃の寝宮で静妃付の小新から、梅長蘇が監禁されていた静妃を救わずに状況を利用しようとしていたとを聞き激怒する。その状況を知らない梅長蘇は…。
    44 分
  • 梅長蘇は靖王に、衛崢奪還のために夏冬の協力を取り付けることを提案。その一方で、言闕と豫津にも衛崢奪還のための重要な役割を担ってほしいと訴える。同じ頃、梁帝の元には不吉な天象が報告されていた。
    44 分
  • 静妃が祁王の母である宸妃の位牌を祀っていることを誉王は知る。すると、皇后と呼応して静妃、靖王親子を一気に攻める策を講じる。一方の梅長蘇も衛崢を奪還しようとして、入念に策を練っていた。
    44 分
  • 夏江は、言闕の言動に疑問を抱き急いで懸鏡司に戻る。しかし懸鏡司を襲撃した一味は退散していた。夏江は衛崢を隠しておいた大理寺の牢を確認しようとするが、梅長蘇の配下が尾行していたため、衛崢を奪還される。
    44 分
  • 夏江と誉王は梁帝の前で靖王を責めたが、同じ頃、静妃が宸妃の位牌を祀っていたと皇后から報告が入る。しかし、静妃は梁帝に頼まれて位牌を祀っていたため、梁帝は静妃の罰を禁足処分にとどめる。
    44 分
  • 懸鏡司で夏江に尋問された梅長蘇は、衛崢強奪の首謀者は靖王で、自分が策を講じたと認めた。夏江は梅長蘇が赤焔事案を覆すために都へ来たと確信し、懸鏡司に代々受け継がれる秘毒、烏金丸を彼に飲ませる。
    44 分
  • 衛崢の強奪について梁帝から問われた夏冬は、夏江の指示ではなく自分の独断でやったと主張する。一方、懸鏡司では夏江が夏春に梅長蘇を殺すよう命じるも、梅長蘇は間江左盟によって命を救われる。
    44 分
  • 梅長蘇を誤解していたことを悔いた靖王は蘇宅を訪ねるが、梅長蘇の病状は悪化していた。一方、夏冬から梅長蘇が烏金丸という毒を飲まされたと聞いた蒙摯と靖王は、獄中の夏江に解毒薬の在りかを白状するよう迫る。
    44 分
  • 誉王は罪には問われなかったものの双珠親王に降格となり、3カ月間の幽閉処分を下される。これにより靖王は皇子の中で最も位が高くなり、静妃も貴妃へと昇格し、貴妃だった越氏は賢妃へと降格される。
    44 分
  • 梅長蘇は穆王府に預けていた衛崢を蘇宅に呼んで靖王に引き合わせる。衛崢に再会した靖王は、梅嶺で赤焔軍がどうやって謝玉と夏江に陥れられたかを知り、改めて赤焔事案を再審させることを誓った。
    44 分
  • 梅長蘇の脈を診た静貴妃は、梅長蘇が火寒の毒に侵されていることに気付いて動揺し、靖王を天幕から追い出す。母親と梅長蘇の様子を見た靖王は、ただならぬ秘密があると問い詰めるが、貴妃は何も語ろうとはしない。
    44 分
  • 誉王の大軍が迫る中、靖王は3日で紀城から援軍を連れて戻ると梅長蘇たちに約束し、九安山を去る。誉王が率いる5万の大軍に対し、梁帝を守る禁軍はわずか3千。梅長蘇は蒙摯に誉王の先鋒を奇襲させる。
    44 分
  • 謀反を起こした誉王を捕らえて慶歴軍を平定した梁帝は、皇后が謀反に共謀したと見て、再度都を掌握するため蒙摯を帰京させる。そんな中、靖王の配下が捕獲した珍獣を、梅長蘇が世話をさせてほしいと靖王に願い出る。
    44 分
  • 靖王から亡き父親の名前を尋ねられた梅長蘇は「梅石楠」と答える。靖王は静貴妃にも梅長蘇の父の名を問うが、彼女の回答も同じく梅石楠だった。靖王は梅長蘇が林殊だと考えていたことを静貴妃に明かす。
    44 分
  • ある高官の屋敷にひそかに身を寄せていた夏江は後宮の越賢妃に、高官に伝言を届けてほしいと頼む。そんな中、靖王が皇太子に冊封され、体調を崩した梁帝の代理で政を行い、皇太子妃も中書令の孫娘に決まった。
    44 分
  • 余命が長くないことを知る梅長蘇は、皇太子が赤焔事案の再審を求めるまで、あと1年は生きさせてほしいと藺晨に頼んだ。その頃、朝廷では皇太子が皇帝に代わって政務を進め、後宮を静貴妃が束ねていた。
    44 分
  • 夏江の書簡より梅長蘇が林殊だとの報告を受けた梁帝は、皇宮の古書を全て調べさせ、火寒の毒に関する記載を発見した。疑いを募らせた梁帝は、梅長蘇と皇太子に参内を命じ、蒙摯には休みを与える。
    44 分
  • 梅長蘇の正体を知った皇太子は早く気付いてやれなかった自身を恨むが、静貴妃は小殊のためにも悲願を必ず叶えるよう激励した。一方、意識の戻らなかった梅長蘇は、藺晨の治療のおかげでようやく回復する。
    44 分
  • 皇太子は祁王が自害した独房へ梅長蘇を連れて行き、言侯や側近に赤焔事案の再審を求めることを伝えた。一方、衛崢や江左盟の配下たちは、梅長蘇の病を治すため貴重な奇薬を入手し、藺晨に治療を願い出る。
    44 分
  • 莅陽長公主は皇太子からの申し出を一度は断ったが、良心が痛んで謝玉の文を公にすることに同意した。一方、皇太子は庭生を養子として迎える気持ちがあることを梅長蘇に告げ、約束していた大きな真珠を彼に渡す。
    44 分
  • 莅陽長公主が明かした謝玉の文の内容を受け、皇族や重臣は次々と梁帝に赤焔事案の再審を訴えた。これに激怒する梁帝だったが、皇太子がすでに朝廷全体を掌握していると悟り、梅長蘇を単独で養居殿へ召すよう命じる。
    44 分
  • 赤焔事案の再審が終わり、改めて祁王一族、林一族、赤焔軍の潔白が明らかになる。名誉を回復した者たちの霊位が祭られ、梅長蘇は亡き一族に叩頭した。そんな折、大渝、北燕、夜秦、東海が梁に攻め入る。
    42 分

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