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ホイッスル!

| 2002年
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サッカーにひたむきな少年の姿に胸が熱くなる!新キャストによるリメイク版。
見どころ
実力は未熟だがサッカーへの情熱は誰より強い少年の成長を描いた人気漫画を原作とする青春サッカー作品。2002年放送の映像を新キャストで収録し直したボイスリメイク版。
ストーリー
サッカーの名門校武蔵森学園から桜上水中学に転向してきた風祭将。周囲は将を武蔵森のレギュラー選手だったと期待を寄せるが、実は3軍の選手でしかなかった。誤解が解け真実がわかったとき、将とチームメイトとの間には溝ができてしまうが…。
ここがポイント!
【次回更新】次回、第37話~第39話の更新は5月6日(土)を予定しております。 ※こちらの予定は予告なく変更となる場合があります。
2018年5月31日 23:59まで配信
(C) 樋口大輔/集英社・マーベラス

エピソード

  • サッカーの名門・武蔵森学園で3軍だった風祭将。サッカーがやりたい一心で桜上水中へ転校するが、最初は武蔵森のレギュラーだと誤解される。そして、やがて本当のことが知れ渡ると、将は心に傷を負い姿を消す。
    24 分
  • 練習用のビデオを見るために将は、無愛想なおやっさんに電源を借りる。一方で、おやっさんはひたむきに練習する将の姿に引かれていく。将を認めた水野は、キャプテンの座を懸けてレギュラー陣に勝負を挑んだ。
    24 分
  • ミニゲーム当日。日々の練習でボロボロの補欠組だが、敵に押し込まれつつも先制。焦るレギュラー組は、執拗に水野を潰そうと、追い詰めていく。戦況を打ち破ろうと自ら持ち込んだ将だが逆に潰されてしまう。
    24 分
  • 春の総体、第1回戦の相手は武蔵森学園となった。力の差に気を落とす桜上水イレブンだが、練習を開始する。また武蔵森の桐原監督が、水野の父親だという秘密を知った将は、複雑な気持ちのまま練習に取り組む。
    24 分
  • 武蔵森イレブンが圧倒的な力の差を見せつける。それを見つめるおやっさんと、店の常連の左右十。力の違いに桜上水の心が折れそうになった時、ゴールを死守した将の檄が飛ぶ。その後も将は小さな体を張って守る。
    24 分
  • 前半を2対0とリードされて、ハーフタイムに突入。ロッカールームでは、あくまでも勝ちにこだわる水野と高井が衝突する。たまりかねた将は、水野と桐原の関係を打ち明けた。これに水野はうろたえるが…。
    24 分
  • 桜上水イレブンは限界を超えて頑張っていた。それぞれの何かに対して負けたくないという執念を目の当たりにし、左右十の気持ちが変化していく。そして武蔵森のファールで最後のチャンス・PKを迎える。
    24 分
  • サッカーをしたい、ずっとそう思っていた有希にチャンスが到来。国部二中との練習試合に出場した有希は大活躍する。だが彼女に対して強く当たっていけない相手のディフェンスを見た水野は、有希をメンバーから外す。
    24 分
  • 自分の気持ちと向かい合った末に、左右十は桜上水のコーチを引き受けた。新生桜上水の出発は、ポジション選抜のため、6日間連続の紅白戦からスタート。ポジションが発表され、高井はレギュラーから外されてしまう。
    24 分
  • 国部二中との再戦。ベンチで見守る天城の前、連携プレーで先制する桜上水だが雨宮の采配により攻撃を抑えられ、ゲームは膠着する。前半終了5分前、交代した高井は無人のサイドを駆け上がり、センタリングを上げた。
    24 分
  • 桜上水へ陣中見舞いに来た武蔵森学園のエース・藤代は、桜上水を高く評価。夏の大会での再戦実現のために、将にエールを送る。藤代の気持ちに応えようと、一人特訓する将だが、孤独な練習に限界を感じてしまう。
    24 分
  • 地区予選で、岩清水工大付属中と対戦。桜上水のDFとGKの連携は相変わらずうまくいかない。そんな中、野呂の負担を軽くしようと、将は開始早々飛ばす。退部の決意を固めた野呂は、将の姿を見てうろたえる。
    24 分
  • 桜上水は雨中の戦いに苦戦する。1点を追う不利な状況の中、将は徐々に雨の中の戦い方を身に付けていった。悪いコンディションに苦しみつつも、逆にそれを利用した将のシュートでとうとう桜上水は同点に追いつく。
    24 分
  • 桜上水中と洛葉中の戦いは、両者一歩も引かず同点のまま後半戦は終了し、延長戦となった。左右十は、温存していた高井を投入して洛葉中を追い詰める。だが、全員守備の洛葉は、桜上水の激しい攻撃を防ぎ切り…。
    24 分
  • 天城との再戦を楽しみにしていた将は、国部二中が負けたという事実に愕然。国部二中を破ったのは、まったく無名の飛葉中だった。試験を翌日に控えながらも、水野と有希と将は左右十が借りてきた車で偵察に行く。
    24 分
  • 無名だった飛葉中がここまで来られたのには訳があった。不祥事で、サッカーができない直樹たちをまとめ上げた転校生の翼の存在だ。彼を中心にまとめ上がった飛葉中に、今の桜上水では及びそうもなく…。
    24 分
  • 角度0度からのシュートを放った将の背中に、在りし日の潮見謙介を見る、左右十と飛葉中コーチの西園寺。潮見謙介とは、ヤマト発動機FWで、将の本当の父だ。そして、長かった激闘にもついに決着がついた。
    24 分
  • 東京都選抜チームの候補生として、桜上水から将、水野、不破、武蔵森から渋沢、藤代、国部二中から天城、飛葉中から翼など総勢45人が招集された。実力が伴わないことを理解しているつもりの将だったが…。
    24 分
  • 選抜のためのミニゲームが始まった。遅れてきたFW・鳴海の強引なプレーで、ライバルたちに緊張が走る。鳴海とツートップを組んだ将は、確実に決める彼にボールが集まっていくのを目の当たりにして焦る。
    24 分
  • 3日間の合宿が終わり、選抜の結果に驚く将の仲間たち。いつもどおり始まった練習では、将の俊敏な動きに、たった3日間での収穫の大きさを目の当たりにする。将も自分の力が伸びてきていることを実感するが…。
    24 分
  • 尾花沢に変わり東京選抜の監督に就いた西園寺。1対1の勝負で鳴海を一蹴した西園寺の実力に選抜一同は驚く。新監督の目指すスーパープレーで勝負するチームになるため、将はそのチームに必要な選手になろうとする。
    24 分
  • 高校生を相手にしながらも3連勝と勢いに乗る東京選抜。次の相手は、桜上水と雨中の激闘を演じた洛葉中だ。だが、鳴海たちは中学生との試合と聞いて落胆する。将と水野は、西園寺の思惑を量りかねていた。
    24 分
  • 動きに精彩を欠く天城は、選抜の練習でもミスが多い。韓国との親善試合も決まり、ポジション争いに全員が色めき立つ中、将は天城を気遣う。また、将は天城から幼い時に別れた母のことを打ち明けられる。
    24 分

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