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アメリカン・クライム・ストーリー/O・J・シンプソン事件

| 2016年 | アメリカ | 216円
ポイント
シーズンごとに異なる事件を扱う実録犯罪ドラマシリーズの第1弾
見どころ
“アメリカ史上最も報道された裁判”と言われる「O・J・シンプソン事件」の一部始終を映像化。豪華キャストを配し、事件発生から判決が下るまでをリアルに再現している。
ストーリー
1994年6月12日の夜。ロサンゼルスの高級住宅街・ブレントウッドで、ふたりの惨殺死体が発見される。被害者のひとりが、元人気アメフト選手、O・J・シンプソンの元妻・ニコールと判明。やがてO・Jの愛車から血痕が見つかり、彼は出頭を命じられる。
2018年4月4日まで配信
(C)2016 Twentieth Century Fox Film Corporation and Bluebush Productions, LLC. All rights reserved. 

エピソード

  • 1994年。ロスで血まみれとなった男女の遺体が発見された。被害者はアメリカン・フットボールの元スター選手、O・J・シンプソンの元妻・ニコールと、その友人・ロバート。警察はO・Jの逮捕状を取るが…。
    58 分
  • 元妻と若い男性を殺害した容疑で逮捕状が出たO・J・シンプソンだが、彼は出頭せずに、友人の運転する白のブロンコでフリーウェイへ出た。逃走する車がテレビカメラに捉えられ、全米に逃走劇が生中継される。
    40 分
  • O・Jが逮捕されたことで報道は過熱していく。検察側はマーシャ・クラークを中心として公判の準備を進める。一方弁護側は、事件現場で数々の物証を発見したファーマン刑事が人種差別主義者である点に着目した。
    43 分
  • O・Jの弁護団「ドリームチーム」に加わった黒人弁護士、ジョニー・コクラン。彼に励まされたO・Jは罪状認否で、無罪を主張する。検察団も黒人を加えるべきと判断し、マーシャはクリストファー・ダーデンを誘う。
    54 分
  • O・J事件の公判を控え、検察側、弁護側とも、相手の出方を予測して戦略を練る。検察は家庭内暴力や物的証拠を軸にした論を張ろうとし、弁護側はそれを見越して陪審員の心に訴える物語作りに注力しようとした。
    52 分
  • O・J・シンプソン裁判でメーンの検察官のマーシャ・クラークは、注目の的となり、テレビではルックスを叩かれる。また、シングルマザーのマーシャは仕事に忙殺され、元夫に主要監護権を求められてしまった。
    50 分
  • 弁護側は事実関係を争うのではなく、印象操作で戦おうとする。そんな戦術をあざけ笑うマーシャに対し、ダーデンは「自分たちもインパクトのある一手を打たないと流れを引き寄せられない」と危機感を募らせた。
    42 分
  • 隔離生活で陪審員たちはストレスを募らせていく。過去のトラブルやうその発覚で、解任される陪審員も出現。また弁護側、検察側双方が自分たちに不利と思われる陪審員を外し、有利そうな補充要員の繰り上げを目論む。
    42 分
  • 弁護団は、検察側の証人・ファーマン刑事が取材を受けた時の音声テープを発見。その中でファーマンは「ニガー」という言葉を使っていた。O・Jの裁判で彼はその言葉を使ったことはないと宣誓証言しているが…。
    49 分
  • 最終弁論で検察側は、全証拠がO・Jが犯人だと示していることを主張。DVがエスカレートした結果の殺害だと説明する。また弁護側は、ファーマン刑事を非難し、O・Jの手が手袋に入らなかった点を強調する。
    65 分

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