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山田孝之のカンヌ映画祭

| 2017年 | 324円〜
ポイント
山田孝之がカンヌを目指す!?異色のドキュメンタリードラマ
見どころ
カンヌ映画祭で賞を取るべく、山田孝之が映画制作に取り組んだ一夏を追う。「山田孝之の東京都北区赤羽」以来となる山下敦弘&松江哲明監督との化学反応は見逃せない。
ストーリー
2016年夏。山下監督を呼び出した山田孝之は、世界最高峰のカンヌ映画祭で賞を取りたいと唐突に宣言。カンヌを目指し、映画を制作することにした山田は「合同会社カンヌ」を設立する。プロデューサーは山田、監督は山下、さらに主演も決定するが…。
2018年3月31日 23:59まで配信
(C) 「山田孝之のカンヌ映画祭」製作委員会

エピソード

  • 2016年夏、山田孝之は映画監督・山下敦弘を呼び出す。山田は山下に、世界最高峰のカンヌ映画祭で賞を取りたいと告げる。後日、とある場所で集まった山田と山下は、早速映画の内容について話し始めた。
    23 分
  • カンヌ映画祭を目指して映画を制作することになった山田孝之は合同会社カンヌを設立。プロデューサーは山田孝之、監督は山下敦弘。主演も決まり、3人はカンヌ映画祭について学ぶため、日本映画大学を訪れる。
    24 分
  • カンヌ映画祭で賞を取るためのヒントを日本映画大学で学んだ山田、山下、芦田。 次に3人は資金を集めるため、パイロットフィルムを制作することに。山田が集めたスタッフと共にパイロットフィルムの撮影が始まる。
    23 分
  • 映画制作に必要な資金を集めるために、パイロットフィルムを制作した山田孝之。そのパイロットフィルムを携え、山田が芦田愛菜、山下監督と共ににまず向かったのは、大手映画会社だったのだが…。
    23 分
  • 映画制作に必要な資金集めに難航していた山田孝之だったが、山田の大ファンという会社経営者から出資の約束を取り付けた。すると、山田は映画のシナリオを作成するため、カンヌに下見に行きたいと言いだす。
    23 分
  • カンヌ映画祭の会場を下見し、現地の雰囲気を肌で感じた山田孝之と山下監督。パリではカンヌ事務局のスタッフにパイロットフィルムを渡すことができた2人は、さらにフランスの映画人に会って話を聞く。
    23 分
  • フランスから戻った山田孝之と山下監督は、芦田愛菜と共に河瀬直美監督に会いに奈良へ。そこで「本当にカンヌに行きたいならまず私の作品に出演してみないか?」と誘われた山田は、河瀬監督作品に出演することに。
    23 分
  • 河瀬直美監督の作品に出演した山田孝之。河瀬監督の現場で脚本がなかったことから、山田プロデュース映画「穢の森」でも脚本は作らず、漫画家・長尾謙一郎に描いてもらったという「絵」だけで撮影を行うことに。
    23 分
  • 映画「穢の森」の愛人・北沢役のキャスティングは、無職の人たちを集めたオーディションを行うことに。父親役は村上淳にオファーしたが、重要な役割となる「木」のキャスティング候補が定まらず難航する。
    23 分
  • 映画「穢の森」の母親・さちこ役を、長澤まさみにオファーしていた山田孝之。合同会社カンヌを訪れた長澤まさみとオーディションで決めた愛人・北沢役とで、愛し合うシーンのリハーサルを行うことになるが…。
    24 分
  • 長澤まさみから映画「穢の森」の母親・さちこ役を断られた山田孝之は、さちこ役は俳優ではなくオブジェを使用することを独断で決めてしまう。クランクイン当日、芦田愛菜とオブジェのリハーサルを見た山田は…。
    23 分
  • 映画「穢の森」クランクイン当日、山下敦弘監督と主演・芦田愛菜が降板。山田孝之プロデュース映画の現場は崩壊した。数日後、山田孝之はメイキングの撮影スタッフを誘い、故郷の鹿児島へと向かっていた…。
    23 分

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