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ずっと恋したい

| 2014年 | 韓国
見放題
恋する男女に立ちはだかる障害の数々。爽やかラブストーリーが一転、衝撃マクチャンに
見どころ
若者の明るいロマンスから始まって、2人の因縁が明らかになるにつれマクチャン展開に。ヒロインの父役のキル・ヨンウの怪演と主役ソ・ハジュンの爽やかさが印象的。
ストーリー
整形外科医のテヤンは院長の娘ユリと恋に落ちる。当初は賛成していた家族だったが、ユリの継母が実はテヤンの生母だったことが明らかになり、2人は事情を知らないまま引き離される。裏切られた思いのユリの父は、テヤンへの憎しみを募らせていく。
2018年3月9日 23:59まで配信
©SBS
  • 大病院で整形外科医として働くテヤンは、サッカーの韓国代表選手・チャンの手術を担当することになる。一方、ユビンの双子の妹で放送局のPDを務めるユリは、取材のため手術シーンの撮影に訪れ、テヤンと出会う。
    34 分
  • テヤンの弟・ウジュは、年上の元彼女・ミレから「妊娠した」と告げられるが、信じようとしない。一方、テヤンの妹・セッピョルは若くしてシングルマザーとなり、現在は家出した釜山で暮らしていた。
    33 分
  • 手術を受けたチャン選手の練習再開をめぐり、テヤンとユリは意見が衝突するが、ユリの情熱にテヤンは好意を持つ。マルスクの家の近所に越してきたスッキは、彼女の母親が昔、家政婦をしていた家のお嬢様だった。
    33 分
  • 東大門市場で売り子の仕事をすると言うセッピョルに対し、マルスクは「スアを私の家に置いて1人で暮らしなさい」と叱る。スアの出生届がまだ出ていないと聞いたマルスクは、セッピョルを未婚の母にしたくなかった。
    34 分
  • セッピョルをデザイナーだと誤解したジェミンは、彼女が着ている手作りの服が気に入って貸してほしいと頼む。一方、ユリは、テヤンを食事に誘う。その席でユリは、テヤンの目元が自分の母に似ていると笑う。
    33 分
  • セッピョルの服が、あるブランドの今年の新作のコピーだと聞かされたジェミンはセッピョルを怒鳴りつけるが、逆にセッピョルは激怒。マルスクは姑のヤンスンに、スアをテヤンの籍に入れてほしいと頼む。
    34 分
  • この服は去年作ったものだ、とジェミンに証拠の写真を見せるセッピョルは、「アパレル会社の専務のくせに知識がない」と彼を小ばかにする。一方、スッキは家政婦としてのセッピョルの仕事ぶりに満足していた。
    34 分
  • マルスクがセッピョルの住むアパートを見つけてきたが、セッピョルは「スアを置いて一人暮らしをするのもスアをテヤンの籍に入れるのも嫌だ」と言いマルスクを怒らせた。一方、ウジュはミレから結婚を迫られる。
    34 分
  • 野菜売りの息子なんかに孫娘をやれないと怒ったミンジャは、勝手にユリの見合い話を進めた。一方、次第にユリに引かれていくテヤンは、自分は両親の実の子供ではないかもしれないとユリに打ち明ける。
    34 分
  • ユリの母・ヨンランは娘の恋愛を応援してやりたいため、ミンジャの進める縁談は断りましょうとユリと話す。一方、ミレの母・スンジャは、挨拶に来ないウジュにしびれを切らしてウジュの勤め先に押し掛ける。
    33 分
  • マルスクは母・ジョムスンがスッキからお金をもらう場面を目撃し、「人を見下してお金を恵むなんて、いつか天罰が下る」と憤慨する。一方、転んでもお腹を気にしないミレを見たスンジャは、妊娠はうそだと見破る。
    33 分
  • スアの入籍を断る理由づけに大切な秘密を暴露され、腹を立てたマルスクは姑のヤンスンと大げんかに。テヤンから実母の消息を尋ねられたヤンスンは、もう死んだとうそをつく。淡い期待を絶たれたテヤンは絶望する。
    34 分
  • スッキにはマルスクを見下した覚えはなく、家政婦だったマルスクの母・ジョムスンには母代わりに自分を育ててくれて感謝していた。マルスクに会って仲直りをしようとしたスッキだが、2人はけんかになってしまう。
    33 分
  • 腹膜炎を起こしていたスアは緊急手術を行う。請求された高額の医療費に驚いたセッピョルは、ジェミンに契約を結びたいと告げる。ジェミンは高飛車だったセッピョルが突然態度を変化させたことが不可解だった。
    33 分
  • ミンジャはユリを財閥グループの御曹司と見合いさせようとしたが、ユリは拒否して席を立つ。一方、テヤンが伯父の息子だったと聞いたウジュは長男の自覚に目覚め、ある決意を話すためスンジャの家へ向かう。
    34 分
  • テヤンとの外泊がばれてしまうユリ。ミンジャは「あなたの育て方が悪い」とヨンランを責めた。ユリはテヤンとの交際を反対するミンジャに、「遺産は一文も要らないから結婚を許してほしい」と訴える。
    34 分
  • ウジュは父・サンベに子供ができたと打ち明けた。喜んだサンベは家族の前で、テヤンより先にウジュを結婚させると宣言する。一方、マルスクは買い物に行ったデパートで、死んだ義兄の嫁・ヨンランを見掛けて驚く。
    34 分
  • 亡くなった夫・マンベにそっくりなテヤンを見たヨンランは動揺する。我が子は死んだとヤンスンから聞かされていたのだ。貧乏育ちのヨンランは夫のドンジュンに、ユリと財閥の御曹司が結婚する際の危惧を打ち明ける。
    33 分
  • 夫に浮気されているスッキは、「人が羨む生活をしていても、大切なものをなくしているかも」とセッピョルに話す。ミンジャはユリに「テヤンはあなたが院長の娘だと知って接近した俗物だ」と、交際に断固反対する。
    33 分
  • テヤンはユリにキスで気持ちを伝えた。ヤンスンは仲人に会い、高価な金のスプーンを贈られて喜ぶ。一方、病院の理事長でもあるミンジャは、ユリが自分の孫娘だとテヤンに明かし、この病院が目当てなのかと詰め寄る。
    34 分
  • ユリにだまされた思いのテヤンは彼女からの電話に出ない。弟のユビンは、男が恋人からの電話に出ないのは別の女といるからだとユリをからかう。一方、ヤンスンから見合いを勧められたテヤンは声を荒げて拒んだ。
    34 分
  • 大切な取引先を殴りつけて自分を助けてくれたジェミン。セッピョルはこれまでのジェミンの行動の理由が自分を好きだからだと知って困惑する。一方、テヤンはユリにミンジャと会ったことを告げる。
    34 分
  • ミンジャはユリの目の前でテヤンの頬を叩く。テヤンはユリの手を振りほどき黙って理事長室を飛び出し、追いかけて謝ろうとするユリと口も利かない。一方、ミレは自分は妊娠していないとウジュに告白する。
    34 分
  • ジェミンは金持ちの娘だと思っていたセッピョルが自分の家の家政婦だった事実に混乱する。病院の跡取りとしてユビンに物足りなさを感じていたドンジュンは「テヤンは病院に必要な人材だ」とユリとの交際を認める。
    34 分
  • 別れを切り出すテヤンに、私の片思いだったのかと尋ねるユリ。好きでもない女性に家族に言えない悩みを打ち明けると思うのかとキレたテヤンは、「片思いだと思いたければ勝手に思えばいい」と言い捨てて去っていく。
    34 分
  • 30年ぶりにヤンスンと会ったヨンランは過去の辛い記憶を思い出す。ユリと和解したテヤンはユリを夜釣りに誘い、ユビンも誘うが、祖母から病院の後継者の座をテヤンに奪われると聞かされていたユビンは断る。
    34 分
  • ユリの外泊に激怒したミンジャはヨンランに、ユリがテヤンと別れるまで断食すると宣言する。父のドンジュンにユビンは、テヤンに院長を譲ってもいいが、自分が持っている理事会の議決権だけは渡さないと言う。
    34 分
  • ジョムスンは偶然会ったヨンランから「息子が死んだのは聞いている」と言われ、生きているよと言い掛け慌てて口をつぐむ。一方、断食のせいで体調を崩していたミンジャは、意識を失って救急センターに搬送される。
    34 分
  • 結婚話が進展するウジュとミレ。スンジャは婿養子の件でマルスクに探りを入れるが、やはりマルスクは婿養子を許していなかった。一方、ミンジャが意識を取り戻し、テヤンとユリは安堵の溜め息をつくが…。
    34 分
  • ヨンランは病院でジョムスンを連れたマルスクを見掛けて驚く。マルスクは自分のことしか考えていないヨンランに不愉快になる。外面だけ良妻を演じるヨンランを畏怖するミンジャは、彼女の看護を拒みヘルパーを頼む。
    34 分
  • テヤンがマルスクの息子だと知ったヨンランが、「テヤンは元夫のマンベにそっくりだ」と言うと、マルスクは「血縁だから」と誤魔化す。ヨンランはテヤンがわが子だとの疑いを強くし、ユリとの結婚の阻止に動き出す。
    34 分
  • 不妊症と診断されたミレは、その事実を隠したままウジュに別れようと告げたため、彼は怒り出す。一方、ユリのペアリングを見たヨンランは、ミンジャが倒れた状況でユリにプロポーズするテヤンを軽率だと責める。
    34 分
  • ユリと別れろと迫るヨンランに対し、テヤンは2人を信じて見守ってほしいと懇願するが、その顔も口調も亡き夫とそっくりなのでヨンランの不安は募る。一方、ジェミンはセッピョルが家政婦を辞めたと知り喜ぶが…。
    34 分
  • 病院を訪れたサンベとマルスクにユリを紹介するテヤン。2人は礼儀正しいユリに満足する。一方、ユリがテヤンの両親と会ったと知ったヨンランは、興奮のあまり思わずユリの頬をひっぱたいてしまう。
    34 分
  • ヨンランがミンジャに「ユリとテヤンが結婚する」と告げると、彼女はショックで発作を起こし気絶する。ヨンランは駆け付けた夫・ドンジュンの前で泣き出す。一方、ジェミンはセッピョルに1000本のバラを贈る。
    34 分
  • 再びヨンランがユリを殴る場面を見たテヤンは、ユリを守るためにも結婚を決意し、正式に紹介するため実家へ連れていくことにする。セッピョルは、ジェミンと一緒にいるとこのまま彼に頼りたくなる自分が怖かった。
    34 分
  • ミレが卵巣の検査を受けたと知ったウジュは、彼女の友人・ヒョンジュから、ミレは子供を産めない体かもしれないと聞く。一方、セッピョルはジェミンと離れるために東大門の店を辞め、携帯電話の番号も変える。
    34 分
  • ユリがヨンランの娘だと知ったマルスクは、兄と妹の結婚という事態の恐ろしさに震える。サンベは、この結婚をやめさせるにはテヤンに全てを話すしかないと言う。だが、ヤンスンは実母の生存を絶対に教えたくない。
    34 分
  • 自分が悪者になることを決めたマルスクはユリに会い、「祖母が倒れたのに結婚なんてとんでもない娘だ」と罵る。意識を回復したミンジャは、ユリに遺産を相続させないよう遺言状を書き直すと言い始める。
    34 分
  • テヤンが母の子だと聞かされても信じられないユリに、ヤンスンは「ヨンランは生後間もないテヤンを捨てて家を出た。この事実はテヤンも知らない」と話す。一方、ヨンランはテヤンの家に勝手に上がり込んで娘を捜す。
    35 分
  • テヤンの家族が言ったことは全部うそだと必死にユリを説得するヨンラン。雨の歩道で揉み合い、車道に飛び出そうとするヨンランを制止しようとしてユリが対向車に接触。駆け付けたテヤンが2人を病院に運ぶ。
    36 分
  • ユリは何も事情を知らないテヤンに「もうあなたとは会わない」と言い、自分を信じてほしいと懇願するテヤンに、わざとひどい口調で別れを告げた。ユリはヨンランに、捨てた子供を懐かしんだことはないのかと聞く。
    36 分
  • ユリを病室から連れ出し、山奥のヴィラで2人だけの結婚式を挙げようとするテヤン。そこへヨンランが現れ、部屋をめちゃくちゃにする。ユリを連れ去ったヨンランは、婚約者との子供を捨てた過去を全て話す。
    34 分
  • テヤンへの思いを断ち切れないユリは、食事も取らず心身ボロボロになる。ドンジュンは自殺を心配してユリを入院させる。眠るユリの血圧を測っていたベテラン看護婦が、「死んだ実の母親にそっくりね」とつぶやいた。
    35 分
  • ユリは看護婦に事実を尋ねるが誤魔化され、ヨンランの毛髪と歯ブラシを手にDNA鑑識センターに向かう。ヨンランを非難するミンジャに、ドンジュンは「先妻の子を30年も育てたから認めてほしい」と抗議する。
    35 分
  • 検査の結果、ユリとヨンランは親子関係ではなかった。母親と結婚の障害を一度に失い、混乱するユリ。ジョムスンはテヤンの部屋で婚礼の衣装を見つけた。一方、ヤンスンとマルスクがユリの病室に押し掛ける。
    34 分
  • 中国への留学準備を進めるセッピョルは、恋人との現状を聞くマルスクに、「未婚の母が結婚できる相手じゃない。好きだから中国に逃げるの」と答える。ユリはテヤンに「ヨンランは実母ではなかった」と打ち明ける。
    34 分
  • 「家族を失ってもユリと結婚する」と言い張るテヤン。万策尽きたヤンスンは、テヤンはお前の息子だと明かすつもりでヨンランを呼び出すが、金を要求されると勘違いしたヨンランと大げんかになる。
    34 分
  • ジェミンとセッピョルがいちゃつくのを目撃するスッキ。セッピョルの恋人の金持ちとは、息子のことだった。スッキは元家政婦のセッピョルとの結婚に断固反対する。一方、テヤンはユリを連れて実父の納骨堂を訪れる。
    34 分
  • ユリはテヤンの家族に、テヤンとは異父兄妹ではなかったと告げ、結婚の許しを求める。ヨンランのせいでマンベが死んだと思っているヤンスンはユリを許せない。一方、テヤンもミンジャに土下座して結婚の許しを請う。
    34 分
  • ヤンスンはドンジュンを訪ね、ヨンランが自分の死んだ長男と恋人同士だったことを明かす。ヨンランがなぜ急にテヤンとの結婚に反対し始めたのか、ようやく理解するドンジュン。ヨンランへの愛情は憎悪へと変わった。
    35 分
  • ドンジュンはテヤンに、「結婚を許したわけではない」と釘を刺しながらも、これからも見守っていくと告げた。ドンジュンもミンジャも当てにならないと判断したヨンランは、ユビンにテヤンを陥れるよう言い含める。
    35 分
  • テヤンは家族に、ドンジュンがユリとの結婚に肯定的だと話す。ユリはヨンランに、テヤンと結婚しても母さんの秘密は守るから協力してほしいと懇願するが、ヨンランは「あなたの選択を後悔させてやる」と突き放す。
    34 分
  • ヤンスンとヨンランがある件で病院の非常口で揉み合いになり、ヤンスンは階段を転げ落ちてしまう。その場面を目撃したテヤンは、ヨンランがヤンスンを「お義母さん」と呼んでいるのを聞いて不審に思う。
    34 分
  • 写真の赤ん坊は自分で、抱いているヨンランこそ母親だった。テヤンはヨンランに写真を見せるが、死んだ子供の話はしないでと逃げ去る。入院中のヤンスンの元へ押し掛けたヨンランは、渡された写真を破り捨てる。
    34 分
  • なぜ息子を捨てたとヨンランに迫るテヤン。貧乏のせいでマンベとの結婚に反対された、と語り始めるヨンランは「子供が死んで幸せになれて良かった」と言い切る。これを聞いてテヤンは母親に絶望する。
    35 分
  • ミンジャに「相続放棄の覚書を書いてもいい」と言うテヤン。莫大な財産を放棄することがミンジャには信じられない。ドンジュンに頭を下げられたヤンスンは、ヨンランの出方次第では結婚を許してもいいと思った。
    34 分
  • ミンジャはヨンランにも相続放棄の覚書を要求するが、彼女は「これまでの犠牲を考えれば全財産をもらっても足りない」と拒否する。一方、ヨンランの弟・ヨンチョルは拉致したテヤンを脅し、ユリとの別れを迫る。
    35 分
  • テヤンが生きていることを確認したヨンランは、弟に救急隊に連絡させ、自分は逃げ去った。テヤンは自力で現場を脱出。翌日、手術に成功しても高熱に苦しむテヤンは、ヨンランに助けてくれと電話をかけるが…。
    34 分
  • ビルが施錠されたせいでテヤンの病室に泊まり、翌朝家に戻ったヨンランはドンジュンに「金目当てで自分と結婚したのか」と責められる。一方、苦しむ息子の姿に耐えられなくなったスッキは、セッピョルに連絡する。
    35 分
  • ヨンランを憎むテヤンはユリに、しばらく時間を置こうと告げる。一方、ヨンランはテヤンの鞄に、盗み撮りしたユリの写真とひそかにコピーした病院と屋敷の登記目録を忍ばせ、それをユリが見るよう仕向ける。
    34 分
  • ユビンは知り合いのゴロツキを患者に仕立て、腰痛を装いテヤンの治療を受けさせ、彼のコーヒーに薬を入れた。その後、テヤンの手が震えているのを見て、ドンジュンは「自己管理がなっていない」と叱責する。
    34 分
  • セッピョルが未婚の母だと知ったジェミンとスッキ。ジェミンは恥を知れと罵り、スッキは息子を傷つけたと責め、セッピョルはただ泣くばかり。一方、ヨンランはテヤンの財布に、ユリの学生時代の家族写真を入れる。
    34 分
  • スッキはマルスクを訪ね、セッピョルがジェミンを傷つけたと責め立てるが、いつもは短気なマルスクが申し訳ないと涙ぐむ。一方ユリは、テヤンが最初からヨンランを生母だと知っていて私に接近したのではと疑う。
    35 分
  • ジョムスンはテヤンに、マルスクが母乳で育ててくれた恩を説き、駆け落ちだけはしないようにと釘を刺す。一方、ユリはテヤンに、「私と駆け落ちして遠くに行くか、私と別れるかを選んで」と迫る。
    34 分
  • 駆け落ちはできないが君と別れたくない、と言うテヤンに対し、ユリは「財産目当てでなければ私と駆け落ちできるはず」と突き放して席を立つ。一方、刑事がヨンランを訪ね、ヨンチョルという男を知らないかと聞く。
    34 分
  • ドンジュンは、ヨンランの弟・ヨンチョルがテヤンを暴行し、その現場にヨンランもいたことを知る。ドンジュンはテヤンに問いただすが、彼は認めない。ドンジュンはなぜテヤンが妻のヨンランをかばうのか不審に思う。
    34 分
  • 酒に酔ったサンベはドンジュンに、「テヤンは兄とヨンランの子だ」と喋ってしまう。衝撃を受けたドンジュンは、「妻に過去男がいたのは知っていたが、まさか隠し子まで」と大声で怒りをぶちまける。
    34 分
  • テヤンの存在が許せないドンジュンは、ヨンチョルに命じてテヤンを拉致させ、人気のない別荘に監禁する。そしてヨンランを呼び出し、「ユリが死ねばお前は殺人犯だ。目撃者のテヤンを消せ」と脅す。
    33 分
  • ウジュとミレの結婚式にテヤンが来ない。電話も繋がらないテヤンを心配し、サンベはドンジュンに連絡するが、彼は何も知らないとシラを切った。テヤンを殺すだけでは気が済まないドンジュンはさらなる策を講じる。
    34 分
  • ドンジュンが酔った隙にテヤンのロープを解いて逃がしたヨンランは、これまでわが子に働いた悪行を悔い、嗚咽して絶壁から飛び降りた。しかしヨンランはテヤンに助けられ、意識不明のまま病院に運ばれる。
    33 分
  • スアを置いて嫁に来いと言うジェミンに対し、セッピョルはもらった結婚指輪を外し、「スアはペットじゃない」と憤激。ジェミンはプロポーズしたことを報告するが、スッキは母娘を引き離す非情なジェミンを責めた。
    33 分
  • うそをつき続けるのにいたたまれなくなったミレとウジュは、妊娠の件を白状して許しを請う。ジェミンはセッピョルの家を訪ねてセッピョルとの結婚の許しを求め、スアはマルスクに育ててほしいと願い出るが…。
    34 分
  • ヨンランの記憶喪失が演技ではないかと疑うドンジュンは、ヨンランのそばから離れようとしない。ヨンランは面会に訪れたテヤンに救いを求めるが、「自分をマンベと言ってはいけない」とテヤンはヨンランを説得する。
    34 分
  • ヨンランに愛想を尽かしたミンジャは弁護士に離婚を相談する。マルスクはセッピョルとの結婚を許してもらおうとスッキを訪ねるが、「子供を実家に預けて自分だけ結婚するような女は嫁と認められない」と言われる。
    34 分
  • 自分の記憶と鏡に映った自身の姿との違いに混乱し、鏡を割って暴れるヨンラン。部屋に鍵を掛けて閉じこもるが、テヤンの声にだけは反応する。ユリは記憶喪失の母を気遣うが、ヨンランはユリを恋敵と見て嫌悪する。
    33 分
  • 1人でやって来て、「私のせいでママを愛せないの、一緒にいちゃダメ、いい子にするから」と言うスアを抱きしめるジェミン。一方、娘のユリを不幸にしたくないドンジュンは、テヤンと別れるよう説得するが…。
    34 分
  • ジェミンはセッピョルの家族に、スアも引き取ってセッピョルと結婚したいと懇願。しかし、スアの心を傷つけられたセッピョルはすぐには頷けない。一方、ドンジュンはテヤンを整形外科のチーム長に昇進させる。
    34 分
  • サンベはセッピョルにジェミンと結婚するよう諭す。セッピョルを呼んで彼女の本音を聞いたスッキは、あなたの傷ついた心を私も癒やしたいと優しく言う。一方、マンベに会いたい一心でヨンランは家を飛び出した。
    35 分
  • ヨンランに電話をしたテヤンの耳に、ドンジュンがヨンランを殴る様子が伝わる。すぐにテヤンは駆け付けるが、部屋は奇麗に片付いていた。母の悲鳴が頭から離れないテヤンは、ドンジュンの留守中にヨンランを訪ねる。
    34 分
  • 母の傷を見たテヤンはドンジュンに会い、殴ったのかと聞くが、転んだ傷だと彼はごまかす。ユビンも母の妄想を疑い、内緒でCTを受けに連れていく。病院に来ていたサンベたち一家は、ヨンランの変わりように驚いた。
    33 分
  • ヨンランを連れてここを出ると言うテヤンに、妻を連れ出す権利などないと叫ぶドンジュン。テヤンはユリに「お義母さんに24時間介護をつけてほしい」と頼む。ユリは母親のことで頭がいっぱいの彼を寂しく見つめる。
    34 分
  • マンベの納骨堂でユリとヨンランを見掛けたテヤンは、ヨンランが実母であるとユリが知っていたことに気付く。スアは保育園でパパがいないといじめられ、ジェミンに「早く結婚してパパになって」と泣きじゃくる。
    34 分
  • 記憶を失ったヨンランを看病するために早く結婚して同居しよう、とユリに告げるテヤン。サンベは賛成するが、孫を取られるようだとヤンスンは反対する。一方、記憶が戻ったヨンランはスッキに探りを入れるが…。
    34 分
  • ジェミンとスアからダイヤの指輪を渡されたセッピョルは、涙を流して受け取った。一方、ヨンランは記憶を失った原因である別荘での出来事をテヤンに問い詰めるが、彼はただヨンランが川に落ちたとしか言わない。
    34 分
  • ヨンランに対する殺人未遂の罪でテヤンが逮捕された。信じられないヨンランは、必死で記憶を呼び戻そうとする。やがて彼女は、テヤンに突き落とされたのではなく、テヤンに救い上げられたのだと思い出した。
    33 分
  • 弟・ヨンチョルに会ったヨンランは、ドンジュンの指示でテヤンを監禁したことを聞き出した。一方、結婚式当日、サンベが口を滑らせたため、ミンジャは新婦のセッピョルがテヤンの妹だと知って気絶してしまう。
    34 分
  • インターネットにテヤンの殺人未遂と多額の収賄のニュースが流れる。一方、ヨンランはテヤンが水の中から自分を救い出したことを完全に思い出した。そして、自分がテヤンの首を絞めて殺そうとしたことも思い出す。
    34 分
  • ヤンスンは、ヨンランに会ってテヤンの無実を証言してもらおうと提案。サンベは、秘密がドンジュンにばれるのを恐れるテヤンに、ドンジュンはすでに知っていたと告げる。テヤンには事件の全貌が見えつつあった。
    34 分
  • ミョンジュンがセッピョルを実家に戻したことに怒ったスッキは、もし結婚を白紙にしたら、頭を丸めて出家してやるとミョンジュンを脅す。一方、テヤンはドンジュンの犯行を明らかにしようとヨンチョルに会いに行く。
    34 分
  • ドンジュンを人格者だと信じているサンベは、テヤンを救ってもらおうと彼に会いに行く。しかし、テヤンを訴えたのは私だと言われ、サンベは愕然とする。一方、セッピョルとジェミンは結婚するもすぐに別居する。
    35 分
  • 婚姻届を出しにいこうとジェミンがセッピョルを誘い、スッキも2人の同居を許す。一方、崖から突き落とされてはいないと警察に証言しようとするヨンランに、ドンジュンはテヤンの首を絞めたことをばらすぞと脅す。
    34 分
  • テヤンはユリに、自分が息子であることをヨンランは知っていたと明かす。「今はその記憶を失っているが、思い出せばまた自殺を図るだろう」と続け、ヨンランの証言に期待をかけるユリを引き止める。
    34 分
  • テヤンはまたも崖から川に飛び込もうとするヨンランを必死で引き止める。ドンジュンに呼ばれて来ていた警察は、揉み合う2人を見てテヤンを現行犯逮捕した。ヨンランは息子をわなにはめたドンジュンに激怒する。
    33 分
  • 手錠を掛けられた息子の手を握り、一度でいいから母さんと呼んでくれと哀願するヨンランはテヤンの「母さん」のひと言で決心がつき、警察に全てを証言。テヤンは釈放され、ヨンランはドンジュンの車で帰っていく。
    34 分
  • ドンジュンは診断書を偽造し、ヨンランは病人で証言に法的効力はないと警察に届けた。テヤンとユリに呼び出されたヨンチョルは、テヤンが姉・ヨンランの子供で自分の甥だと知り、ドンジュンに怒りの電話をかける。
    34 分
  • テヤンの家に匿われたヨンランは、リベート事件の証拠は弟のヨンチョルが持っていると説明する。命からがらドンジュンの手下から逃げ出したヨンチョルは、放送局にユリを訪ね、証拠が隠してある場所を教える。
    34 分
  • ドンジュンは「欲しいのなら持って行け」とあっさりユリに証拠の入った携帯を渡す。一方、セッピョルが子連れだと知ったミンジャはサンベの家に押し掛け、「詐欺師」と罵るので、ヤンスンは彼女に塩を投げつける。
    34 分
  • サンベはミンジャに塩をまいた件を謝罪する。一方、ユリはドンジュンから証拠の携帯を受け取ったものの、娘としてどうしても父を告発することができない。そのためテヤンに、証拠は見つからなかったと伝える。
    34 分
  • 証拠の携帯を父に返し、自首するよう説得するユリ。ドンジュンは「30年間自分に尽くしてくれたと思ってきたヨンランの裏切りに仕返しする」と叫び、ヨンランの居場所を見つけて彼女を家に連れて帰る。
    34 分
  • ヨンランを地下室に監禁するドンジュン。テヤンはヨンランがドンジュンに連れ去られたと聞き、ドンジュンの家に駆け付けた。ヨンランのことを「母さん」と呼ぶテヤンに嫉妬したユビンは、彼を追い返す。
    34 分
  • ヨンランに逃げ出されてもドンジュンが平然としている理由は、テヤンの首を絞めるヨンランの映像を録画していたからだ。「どっちが逮捕されるかな」とドンジュンはテヤンに動画のデータを送りつける。
    34 分
  • 母さんを陥れるのかと怒鳴り込んだテヤンに対し、ドンジュンは「殺人未遂とリベートの提出証拠を取り下げること、ヨンランを家に戻すこと」の二つの条件を提示。テヤンは嫌がるヨンランをドンジュンに引き渡す。
    34 分
  • ヨンランはドンジュンに「あなたと過ごした30年は地獄だった」と言い、再び地下室に監禁される。警察に出頭したテヤンは全ての容疑を認める供述をし、これを知ったはユリはドンジュンを責めるが…。
    34 分
  • テヤンが無実の罪をかぶり送検されたと聞いたユビンは父に憤る。ユリは隙を突いて地下室にいるヨンランを助けようとするが、ドンジュンが「テヤンが釈放されれば俺が殺す」と言うのでヨンランは地下室にとどまる。
    34 分
  • ドンジュンが眠っている間にユリは証拠の携帯とUSBに入った画像を入手。中にはテヤンの首を絞めるヨンランが写っていた。証拠をコピーしてテレビ局の助手に預け、原本を警察に提出する算段だが…。
    34 分
  • 病院に運ばれたユリは瞳孔に反応がなく、意識もない。「重い物を持って倒れた」とうそをつくドンジュンに、ユビンは不信感を強める。病室に駆け付けたヨンランはドンジュンに脅されるが、警察での証言を決意する。
    34 分
  • ヨンランの証言で状況は一転し、テヤンは釈放される。必死に証拠の携帯を探しても見つけられないドンジュン。そしてミョンデは、預かった資料をどうしていいか分からず、ドンジュンに渡してしまう。
    34 分
  • セッピョルの妊娠が判明し、ミョンジュン一家は大喜び。一方、ユリが証拠を提出した後、自分の元を去るつもりだったと聞いたテヤンは、ユリの車の車載カメラをチェックし、ドンジュンがユリに乱暴するのを確認した。
    34 分
  • ドンジュンに理事たちが、新薬開発に投じた100億の出所を明らかにしろと迫る。一方、意識を取り戻したユリはテヤンが持ち去った証拠を取り戻そうと、彼の車を調べていると、そこにドンジュンが現れる。
    34 分
  • 屋上から飛び降りるドンジュンの手を掴み渾身の力で救出するテヤン。ドンジュンはユリが落とした証拠物件の入った茶色い封筒に駆け寄る。その時、病院の前を歩くミョンジュンの手に、茶色い封筒が落ちてきた。
    34 分
  • 屋上の一件で精神に異常をきたしたユリを、テヤンは自分の実家に連れて帰る。ドンジュンの横領の事実を掴んだミョンジュンはテヤンに、兄が実刑を免れるには院長を辞任し、横領した金を返済するしかないと伝える。
    34 分
  • セッピョルに続いて55歳のスッキの妊娠も判明し、誰も信じようとしない中、ミョンジュンだけは大喜び。一方、理事会に参加したヨンチョルは、ドンジュンの指示で犯してきた罪の数々を暴露する。
    34 分
  • ユリを地下室に監禁し、テヤンに証拠物件を出せと迫るドンジュン。テヤンは証拠物件はミョンジュンが握っていると告げ、ユリは解放された。ドンジュンはミョンジュンの家に押し掛け、証拠を出せとわめく。
    35 分
  • テヤンを拉致して山奥に埋めたドンジュンは、「証拠物件を持ってこなければテヤンの命はない」とミョンジュンを脅迫する。ミョンジュンは別荘の裏山に埋められたテヤンを発見し、2人で車に乗って逃げる。
    35 分
  • 「妻の隠し子・テヤンとミョンジュンが組んで、病院の乗っ取りをたくらんでいる」とドンジュンは演説し、理事たちもそれを信じてしまう。ミョンジュンは「もう私には止められない」と経営再建から手を引く。
    36 分
  • テヤンの車にわざと飛び込んだドンジュンは軽傷だが目を覚まさない。テヤンは時間稼ぎのために意識不明を装っているのかと疑う。病室に乗り込んだサンベは、死んだふりをするなら棺桶にでも入れとドンジュンを罵る。
    35 分
  • 証拠提出を防ぐためドンジュンはサンベたちの前で土下座して謝罪するが、テヤンは馬鹿げた芝居にあきれる。自分の演技に酔ったドンジュンは、自分に歯向かった者たちに復讐した後、名誉の自殺を遂げようと目論む。
    36 分
  • 崖に立つテヤンの姿を見つけたドンジュンは、アクセルを目一杯踏み込む。ヨンランはドンジュンの手からハンドルを奪い必死に切るが、車は崖下へと転落。ヨンランは瀕死の重傷を負い、病院に運び込まれる。
    34 分
  • ようやく意識を取り戻したヨンランは検事を呼び、ドンジュンの悪行を全て明らかにした。この後ヨンランは、「あなたに会えただけで、私は幸せだった」と言い残し、テヤンの腕の中で眠るように旅立つ。
    34 分
  • 病院から逃げ出そうするドンジュンは警察に逮捕されるが逃走を図る。医療器具で手錠を壊して病院を抜け出したドンジュンは、ヨンランの葬儀場に姿を現した。遺影を見たドンジュンは妻の死を受け入れる。
    34 分
  • ドンジュンを押さえ付け、ヨンランへの謝罪を迫るテヤン。ドンジュンは遺影写真でテヤンを殴って逃げる。ミンジャは現金とパスポートを準備し、ドンジュンに届けるようユビンに命じるが、ユビンはきっぱり断る。
    34 分
  • 拘置所暮らしが耐えられないドンジュンは警備の目を盗んで逃げ、妻を亡くしたあの崖に向かって車のアクセルを踏み込んだ。次々と家族を失ったユリはテヤンに別れを切り出す。2年後、テヤンは母の墓参りに行くが…。
    36 分

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