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ゴールデンクロス~愛と欲望の帝国

| 2014年 | 韓国
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絶対権力に復讐を誓った男の戦いと葛藤を描いたサスペンス
見どころ
復讐に燃える男役を演じたキム・ガンウをはじめ、悪役に徹したチョン・ボソク、オム・ギジュンら演技派俳優の熱演により、骨太のストーリーが繰り広げられる。
ストーリー
妹を何者かに殺され、その容疑者に仕立て上げられた父までも拘置所で殺されてしまったカン・ドユン。彼は韓国経済を動かす秘密サークル「ゴールデンクロス」が一連の事件に関与していることに気付き、父と妹の復讐を果たすために巨悪に立ち向かう決意をする。
2019年5月31日 23:59まで配信
Licensed by KBS Media Ltd.(C) 2014 KBS. All Rights Reserved.

エピソード

  • ドンハはマイケル・チャンからハンミン銀行の買収を打診される。ドンハたちはジュワンをハンミン銀行売却プロジェクトの生贄にすることを決めた。ジュワンはクォン頭取に命令され、報告書を作成するが…。
    49 分
  • ハユンはホン代表に会い、契約解除を申し出るが、ドユンを守るためには仕事を続けるしか方法がないと判断する。一方、ジュワンは妻に多額の貯金がある通帳を渡すが、店の契約日に妻から通帳を取り上げてしまう。
    48 分
  • ハユンがジュワンの娘だと知ったドンハは、ハユンを殺害。そこに現れたパク弁護士は、ドンハではなくジュワンが殺したかのように処理する。取調室でジュワンを待っていたパク弁護士はジュワンを脅迫するが…。
    49 分
  • 清潭洞実子殺害事件の担当検事になったイレはジュワンに会い、自供された内容は事実かと聞く。一方、娘のイレが担当検事になったことを知ったドンハは、娘にだけは事実を知られてはいけないとパク弁護士に話す。
    48 分
  • ドンハはドユンが検事として活躍すると自分が犯した罪が暴かれると恐れ、ドユンの検事発令をパク弁護士に制止させようと動く。ドユンの検事発令保留の知らせを聞いたジュワンは、事件の真相を話そうと決意する。
    50 分
  • イム・ギョンジェ国会議員に会ったドユンは、シンミョンに就職しようと思っていると話すが、ギョンジェにこれを反対される。一方、ドユンの母は担当検事のイレに会い、起訴をするというイレの話を聞く。
    49 分
  • 集中治療室に運ばれたジュワンは意識不明になる。父を殺そうとした殺人未遂だと訴えるドユンに対し、イレは冷静になれと言う。拘置所に行ったドユンとイレは目撃者に会うが、ジュワンは自殺を図ったと告げられる。
    47 分
  • 目を覚ましたカル記者が事務所に戻るとカメラとパソコンを盗まれていた。しかしダイヤの指輪は残っていたため、カルはハユンを殺した連中の仕業だと直感する。イレはドユンからもらった写真をドンハに見せるが…。
    47 分
  • 集中治療室に入院していたジュワンが目を覚まし、ドユンと彼の母は喜ぶ。その後、ギジュルがジュワンを殺そうとするのをイレが目撃した。ギジュルに刺されてけがをしたイレの手術は成功するのだが…。
    47 分
  • ドユンは入院中のイレに今回の事件を非公式捜査できるよう頼み、ギジュルの恋人に会い、ギジュルを服役させたくなければ自白するよう話す。捜査の報告のため病院のイレを訪ねたドユンは、チャンとドンハに出くわす。
    49 分
  • ハンミン銀行を買収したチャンは、株主価値の最大化と利益のために思い切った行動に出る。一方、ドユンは退院するイレを家まで送り届ける。ドンハはドユンとイレが一緒に家に入ってくる姿を目撃するが…。
    46 分
  • 事件の捜査を続けていたドユンはデスを捕まえる。デスから事件の真相を聞き出そうとするドユンはデスの娘・ミナに連絡。イレにデスを渡したドユンは捜査はもうやめろと言われるが、証拠を見つけるべく行動を起こす。
    47 分
  • ドユンは、パク弁護士らが部屋から出て行った隙にタブレットPCからデータのコピーを開始する。危ないと思って慌てて戻ってきたパク弁護士だったが、ドユンはすでにコピーを済ませた後だった。
    49 分
  • ドユンは泥酔したイレを家まで送り届けたが、ドンハが待ち構えていた。帰りたくないと言うイレを抱きしめてキスをするドユンに「娘から離れろ」とドンハは罵声を浴びせるが、ドユンは「イレを愛している」と告げる。
    48 分
  • ジュワンのBIS比率作成日誌を見たドユンは、その比率が偽装されていたことを知り驚愕する。イレからクァク刑事の隠れ家を発見したとのメールが届き、ドユンは仁川港の沿岸埠頭倉庫に向かうが…。
    48 分
  • ドユンはイレが真犯人を知ったことに気付き、この事件から手を引くよう忠告する。だが、イレは見舞いに来たドンハに、ムン・ジェホ名義の口座履歴を見たことを話す。後日退院したイレは、ドユンに別れを告げ…。
    48 分
  • 取り調べを受けることになったドンハは全ての罪をマイケルになすりつけようとするが、イレは法による裁きを示唆する。記者会見の日、マイケルはイム議員に備忘録を高値で買うと持ち掛けるが…。
    48 分
  • イレは脱出を試みるがパク弁護士に阻まれる。ドンハはパク弁護士にドユンの記者会見を阻止してほしいと伝えるが、ドユンは「不法売却を暴露しようとしたジュワンが殺人犯の濡れ衣を着せられた」と記者会見で話す。
    48 分
  • 3年が過ぎ、ドンハは経済副総理内定者になっていた。パク弁護士からファンドの投資者が現れたと聞いたドンハは直接会いに行く。一方、イレは酒に酔ってドンハの家で寝ることになったテリーをドユンだと確信する。
    48 分
  • 3年前、ドユンはサラに助けられていた。ドユンは「サラの分まで復讐するから、サラはここから手を引くように」と告げた。ドユンとサラがキスをしていた時、イレが訪ねてくるが追い返されてしまう。
    47 分
  • テリー・ヨンがドユンだと確信するマイケルはサラを追い詰める。ドユンはサラを助けるためにゴールデンクロスのカードを副総理からもらった。一方、ドンハはテリーがドユンなのかを確かめるために一計を案じる。
    47 分
  • 経済副総理内定者の聴聞会に出席したドユンは、ドンハが関与した事件のことを暴露する。これを受け、ドンハは自分の恵まれない子供時代から、経済副総理の内定者になるまでの過程を涙ながらに訴えた。
    50 分
  • 家族と再会したドユンは楽しい時間を過ごした。ドユンはサラを案じて海外へ行かせようとするが、ドンハは空港に向かいサラに薬を飲ませて拉致する。記者会見を開こうとしていたドユンは、サラを救出しに向かう。
    46 分
  • 銃で打たれたサラは「ドユンとドンハを助けてほしいと」イレに電話で頼む。ドユンは罪を認めないドンハを殺そうとしていたが、そこにイレが現れ、「罪を償わせるから一度だけ機会をちょうだい」と哀願する。
    47 分

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