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おバカちゃん注意報

| 2013年 | 韓国 | 324円
ポイント 1話無料
号泣必至!かけがえのない家族や恋人のために全てを捧げる男を描いた感動作
見どころ
傷を負った家族をめぐるドラマであると同時に、ピュアな男が愛に目覚めるラブストーリーでもある。無償の愛を捧げ続ける男の笑顔と苦悩にグイグイ引き込まれてしまう。
ストーリー
前科5犯の父が再婚し、連れ子とその後に生まれた妹の4人兄弟の家長になったコン・ジュンス。両親の死後も必死に生活を支えていたが、20歳の時に弟の罪をかぶり、殺人犯として10年間服役した。出所後も、ジュンスは家長として生きようとするのだが…。
2018年6月14日 23:59まで配信
(C) SBS

エピソード

  • 無料 
    11歳のジュンスは、父・サンマンが服役中に、父の友人・マンドルと万病に効くという薬を売って暮らしていた。父の出所の日、ジュンスは美しい女性・ソネに会う。サンマンは彼女を新しいお母さんだと紹介する。
    39 分
  • 新しい母・ソネは優しいが、ジンジュとヒョンソクはジュンスとサンマンを家族と認めない。ジュンスは学校の試験で100点を取っても、ヒョンソクを気にして答案用紙を隠してしまう。サンマンは改心を決意するが…。
    39 分
  • 校内の美術大会で代表に選ばれたジュンスだが、大会には出ないと担任の先生に言う。一方、ソネのお腹の中に新しい命が宿った。看護師のソネは出産まで仕事を休むため、サンマン一家の家計はピンチに陥る。
    40 分
  • ソネが産んだ女の子はナリと名付けられる。一方、詐欺がばれたサンマンは刑事たちに追われ、交通事故で死亡。サンマンは詐欺にソネの実印を使っていたため、ソネと子供たちは多額の借金を背負い、家も奪われる。
    40 分
  • ソネはジュンスと一緒に乗ったバスの中で疲れて眠り込んでしまい、そのまま亡くなった。父に続いて母も失ったジュンスは、一家の大黒柱として幼いジンジュ、ヒョンソク、ナリの面倒を見なければならなくなった。
    41 分
  • それから6年後、ジュンスは3人の妹弟の学費を稼ぐべく昼は工事現場、夜はカラオケで働いた。そんな中、ヒョンソクが学校でけんかをしたと連絡を受け、ジュンスは急行するが、けんかの相手が死亡してしまう。
    36 分
  • ヒョンソクが警察に捕まるなんて耐えられないジュンスは、弟の身代わりとして罪をかぶる。懲役12年の判決を受け、服役するジュンス。その10年後、仮釈放になったジュンスは妹弟たちが暮らす家を訪ねるが…。
    41 分
  • ジンジュとヒョンソクは兄を前科者として邪険に追い返す。ナリだけがジュンスを気遣い、まともに会話をしてくれた。その頃、ヒョンソクは財閥のBYグループを相手取った裁判を担当し、証拠集めに四苦八苦していた。
    40 分
  • 職探しをするジュンス。刑務所で身に付けたミシン職人の資格を活かしたいが世間の風は冷たく、刑務所帰りのジュンスを雇ってくれる所はなかった。一方、ナリはジュンスが捕まってから施設に預けられていて…。
    41 分
  • ジュンスはマンドルから運送関係の仕事を紹介してもらう。その初日、久しぶりの仕事で焦ったジュンスは駐車場から出てきた車にぶつけてしまう。運転していたのは、BYグループ会長の孫娘・ドヒだった。
    41 分
  • 初めての給料日、ジュンスはスイカと牛乳を買い、ヒョンソクたちの家に行くとそっと置いて立ち去る。翌朝、スイカを見つけたジンジュはジュンスが置いていったことを知り、腹を立ててスイカを割ってしまう。
    40 分
  • ドヒの衣料品店で販売する服が、発注したデザインと違う仕上がりになっていた。そんな中、偶然通りかかったジュンスが完璧に服の修繕をこなす。手間賃を払うと言うドヒに対し、彼は代わりにこの店で働きたいと言う。
    40 分
  • ドヒの店で働き始めたジュンス。幼い頃に薬を売っていた経験を活かし、そつなく接客して店の売り上げ増に貢献した。あまりに生真面目で、逆に笑ってしまう天然な性格のジュンスに、ドヒはいつしか引かれていく。
    40 分
  • 店を訪れた女性客に親切に対応したジュンスだが、それが気に障った女性客の夫から暴行を受け、けがをしてしまう。顔に薬を塗ろうとするドヒに対し、ジュンスは突然吐き気を催してトイレに駆け込む。
    41 分
  • 何とか兄弟の手助けをしたいジュンスは、ジンジュが務める美容室の窓ガラスを掃除する。それに気付いたジンジュは、「もう私たちの前に現れないで」と泣いて怒った。一方、ナリはモデルオーディションに合格して…。
    41 分
  • ナ会長の娘でジュヨンの母・インスクは裁判を有利に運ぶため、担当検事のヒョンソクに賄賂を贈ろうとするが断られる。その事実を知ったナ会長は激怒し、インスクを屋根裏部屋に閉じ込めてしまう。
    38 分
  • 酒に酔ったドヒはジュンスに、「愚かな恋愛はするつもりがない」と言う。翌朝、ドヒは自分が話したことを忘れていたが、ジュンスはしっかり覚えていた。一方、BYグループは裁判での敗訴を受け入れる。
    41 分
  • ヒョンソクはドヒに、訴えを取り下げたお礼として3回食事をご馳走することにする。ジュンスは、ナリが演技の専門学校に通う学費を出すことに。何も知らないドヒは、ジュンスに恋人ができたのかと気が気でない。
    41 分
  • ナ会長は「ヒョンソクに渡してくれ」と言い、ドヒに小さな箱を託す。ドヒは、ヒョンソクと会うのが気まずいため、小箱をジュヨンに渡す。小箱を渡されたヒョンソクは、ナ会長に電話をかけ、贈り物を返すと言うが…。
    41 分
  • 仕事中に冷や汗をかいているジュンスが気になるドヒは、栄養をつけさせようと昼食をご馳走する。ドヒは自分の暮らしについての話をするのに、ジュンスが全く自分の話をしてくれないのが寂しかった。
    41 分
  • ヒョンソクの先輩・チョルスは、成り行きでジンジュと一夜を共にし愛を告白するが、ジンジュは冷たく拒む。ジュンスはドヒが貧しい家の長女だという作り話を信じて疑わない。ドヒは、そんな彼が気になって仕方ない。
    41 分
  • 自動車免許を取るため、ジュンスが教習所に通い始めた。ドヒも全面的に協力し、路上試験の日には、仕事の会議の時間を遅らせてまでジュンスに付き添う。そんな中、ジュンスにジンジュからのメールが届く。
    41 分
  • ジュンスを招待したのは、ナリへの誕生日プレゼントだった。10年ぶりに兄弟揃って食事をし、今夜はここに泊まっていけと言われたジュンスは涙を流して感動する。一方、ヒョンソクとドヒは3回目の食事をする。
    41 分
  • ドヒが突然倒れ、ジュンスが病院に連れていく。医師は精密検査を勧めるが、ドヒは忙しいからと断る。自分の体を大切にしない彼女に、ジュンスが初めて真剣に怒る。一方、ヒョンソクがドヒに自分の思いを告げるが…。
    40 分
  • ジュンスから「周りにいる寂しい人の話を聞いてあげるように」と助言されたドヒ。そのため、ヒョンソクに連絡する気になったドヒは、「あなたの気持ちには答えられないが、話を聞くことはできる」と告げた。
    41 分
  • ヒョンソクをBYにスカウトたいジュヨンは、ステーキを食べに行こうとヒョンソクとナリを誘う。ヒョンソクは「ご馳走される理由はない」と断り、自分で安い中華を注文する。一方、ジュンスにナリからメールが届く。
    41 分
  • ジュンスは努力の甲斐あって運転免許を取得した。ドヒを乗せてドライブに出掛けるが、助手席で眠ったふりをする彼女に激怒する。ドヒはジュンスが「なぜ、自分を簡単に信用するのか」と怒る理由が分からない。
    40 分
  • ジュンスと仲直りしたいドヒ。一方、ジュンスは、「私は自分自身よりもあなたの方が信用できる」とのドヒの言葉に、彼女の思いを感じていた。女性に触れると吐き気を催す症状も、いつの間にか治っていた。
    41 分
  • 週に一度、兄弟で食事をする日、ジュンスは手作りのサムゲタンを振る舞う。そこに突然、チョルスが現れる。気まずい思いをするジュンスの前で、ヒョンソクは「これはうちの兄貴だ」とチョルスにジュンスを紹介する。
    42 分
  • 「ジュンスは過去に大失恋をして心に傷を負い、10年間遠洋漁業に行っていた」とマンドルから聞かされるドヒ。作り話を信じ込んだドヒは何か自分にしてあげられることはと考え、彼を酒に誘う。
    34 分
  • ジュンスから初恋の人を忘れられないと聞いたドヒは、恋愛カウンセリングを施す。「初恋の人は誰に似ていた」などの問いに答える彼が思い描くのはドヒだった。ドヒの中でもジュンスの存在は大きくなっていく。
    34 分
  • ジュンスへの気持ちを抑えられなくなったドヒは、「社長と従業員ではなく、1人の女としてあなたの心に入ってみたい」と告白する。ジュンスは悩んだ末、自分の過去は伏せたままドヒと付き合うことを決心する。
    35 分
  • ハンソはナ会長とドヒの父・イルピョンから許可を得たと言い、ドヒに交際を迫る。ドヒは、やり方が卑劣だと言い嫌悪感を示す。ジュンスとドヒは映画館で初デートを楽しむ。ドヒはジュンスの前では素直な女になれた。
    34 分
  • 「愛は長くは続かない。いつか別れる時が来る」とジュンスに言われ反発するドヒ。ついヒョンソクに愚痴ってしまい、そんな男とは別れた方がいいと言われる。一方、ナ会長はBYの仕事から徐々に手を引くと宣言する。
    34 分
  • チョルスのことをどう思っているのかとジュンスに聞かれ、ジンジュはただの知り合いだと答えるが、ジュンスにはそれが本心とは思えない。チョルスを呼び出し、脈がないから諦めろと告げるジュンスだが…。
    34 分
  • 体に異変を感じたジンジュは、まさかと思い妊娠検査薬を買って確かめると、結果は陽性。チョルスと一夜を共にしたことを後悔し、ジンジュは涙を流す。一方、ハンソは自分を無視するドヒに声を荒らげてしまう。
    34 分
  • ジュヨンが捜査中の犯人に襲われて重傷を負った。入院したジュヨンを見舞いに来たヒョンソクはドヒと顔を合わせ、ドヒがBYグループの孫娘だと知るや「お姫様が庶民のふりをして」と彼女を非難する。
    35 分
  • ジュンスには住む家がなく店で寝泊まりしていると知ったドヒは、私がお金を貸すから家を借りに行こうと言うが、ジュンスは気乗りしない。一方、ジンジュはチョルスから頼まれ、仕方なく彼の母親に会いに行く。
    34 分
  • 10年前の事件の日、ナリが現場で気絶した状態で発見されたと聞いたジュンスは衝撃を受ける。ヒョンソクはジュンスに「同級生を殺したのは自分ではないかと思ってきた。兄さんの人生を惨めにしたのは僕だ」と言う。
    34 分
  • ジンジュは、お腹の赤ん坊を中絶するから一緒に病院に行ってほしいとジュンスに頼む。ジュンスは、授かった命を粗末にするなと必死に彼女を説得する。ジュンスは一方で、ヒョンソクがドヒのことを好きだと知る。
    34 分
  • ドヒの好きな相手が兄・ジュンスであることに気付くヒョンソク。ジュンスに「卑怯な方法でドヒと別れるな」と言うが、自分が身を引くというジュンスの考えは変わらず、ドヒに話をするため最後のデートに誘う。
    33 分
  • 外航船に乗るために面接を受けたジュンスは前科を理由に断られ、仕方なく港で船を掃除する仕事に就く。一方、ドヒの衣料品店で販売した服のデザインが盗作だと分かり、巨額の損害賠償を請求される事態となる。
    34 分
  • ドヒの衣料品店の事件を新聞で知ったジュンス。そこにはドヒがBYグループのオーナーの孫娘だと書かれてあった。仕事を辞めてソウルに向かったジュンスは、「2人の住む世界は違い過ぎる」とドヒに別れを告げる。
    34 分
  • ドヒの家の屋根裏部屋に住み、有名デザイナーのインジュに弟子入りしたジュンス。インジュは突然「ジュンスと結婚してパリで暮らそう」と言いだすなど突飛な人柄だが腕前は確かで、ジュンスも力を伸ばしていく。
    34 分
  • 土下座して「ジンジュとの結婚を許してほしい」と懇願するチョルスに対し、ジョンジャは渋々結婚を認める。ジュンスは結婚する妹・ジンジュのために、ウエディングドレスのデザインをインジュに頼む。
    34 分
  • ジョンジャは、結婚式は超高級ホテルで挙げるようにとジンジュに要求し、彼女を困惑させる。ジンジュの美容室に行ったドヒの継母・ジョンヨンはジュンスを見掛け、10年前のジュンスとの思い出が蘇る。
    34 分
  • ジョンジャはジンジュに結婚祝いにと高価な宝石をプレゼントした。一方、ジュンスは初めてTシャツをデザインし、ドヒは気に入るが、インジュは「これが、あなたのエネルギーの全て?」とデザイン画を破り捨てる。
    34 分
  • インジュの勧めでジュンスはデザインの勉強として通行人をスケッチする。そのスケッチ画を見たインジュは、ジュンスの才能を確信。「彼をパリへ連れていって勉強させたい」とドヒに告げるのだが…。
    34 分
  • インジュのパリ留学の誘いを断るジュンス。お金も出してあげるのにとあきれる彼女に対し、ドヒのそばで働きながら学ぶと言う。一方、ドヒはジュンスとヒョンソクが兄弟だったことを初めて知ってショックを受ける。
    34 分
  • 「なぜあなたが殺人を」とドヒはジュンスの胸を叩いて号泣。ジュンスはドヒから身を引く意志を表す。一方、ジュヨンはヒョンソクに半年の契約恋愛を持ち掛け、普通のカップルがすることをやってみたいと懇願する。
    34 分
  • 「ジュンスに殺意はなく、もっと軽い罰で済んだはず」とヒョンソクから聞き、ドヒは強い決心をする。「たとえ世間から祝福されなくても、どこまでもあなたと一緒に進む」と言うドヒを、ジュンスはついに受け入れる。
    34 分
  • BYではデザインチームをAチームとBチームに分け、競わせることになった。責任者はAチームがジュヨン、Bチームはドヒ。ジュンスとインジュはBチームに配属されるが、集団生活に慣れないジュンスは苦労する。
    34 分
  • デザイナーのインジュが何の指示も出さず、仕事が停滞するBチーム。しかし、社員の自主性を引き出すのが彼女の狙いだった。一方、会社の飲み会で酔い潰れたジュヨンは、ヒョンソクに電話をし、送ってくれと頼む。
    34 分
  • ジュンスを守るため、会社では恋人であることを隠しているドヒ。しかし、部屋で仲良く話しているところをハンソに見られてしまった。業務の報告をしに来ただけだとドヒは言うが、ハンソにはそうは見えない。
    34 分
  • ジュンスが気になるハンソは、彼の身上書を見せろとドヒに迫る。ドヒは「ハンソに要注意」とジュンスに言う。ヒョンソクに会いたいジュヨンは、ジュンスの入社祝いを口実にヒョンソク、ドヒ、ジュンスを夕食に誘う。
    33 分
  • ナリは撮影現場で知り合った俳優のドンウをナ会長に紹介。ドンウは会長の事務所に所属することになり、彼に一目惚れしたナリはガッツポーズ。一方、Bチームは全く仕事が進まないが、インジュは平気な顔をしていた。
    34 分
  • 初めてヒョンソクに食事に誘われたジュヨンは安い食堂でも自販機のコーヒーでも大喜び。一方、ナリは初恋の人・ドンウを紹介すべくジュンスをジョンヨンの店に連れていき、2人は予期せぬ10年ぶりの再会を果たす。
    34 分
  • 結婚して娘がいると言うジョンヨンに、良かったと言ってカフェを後にするジュンス。その姿をキム秘書が目撃していた。一方、Bチームはジュンスのアイデアでコンセプトも決まり、プレゼンに向けて追い込みを掛ける。
    34 分
  • 何の準備もせずにプレゼンを完璧にこなしたジュンスは、役員たちの間でも「あれは誰だ」と評判になり、一目置かれる存在となる。一方、プレゼンで負けたジュヨンは、母からはハンソとの結婚を迫られ落ち込む。
    34 分
  • ハンソはジュンスを自分の部屋に呼び出し住民登録番号を聞き出そうとする。インジュの機転で何とかその場は収まるが、対策が必要だ。そんな中、ドヒはジュンスに殺人の前科があることをインジュに教える。
    34 分

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