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帰ってきたファン・グムボク

| 2015年 | 韓国 | 324円
ポイント 1話無料
かけがえのない愛と、母親の失踪事件に隠された真実を求めて奮闘する女性を描いた物語
見どころ
姿を消した家族、親友とのいさかい、親世代から続く確執や愛憎などが絡みあい、怒涛のラブロマンスが繰り広げられる。過酷な運命に立ち向かう健気な姿から目が離せない。
ストーリー
高校生・グムボクは、イェリョンとイヌ、その母親たちと一緒に一軒家で暮らしていた。ある日、母親のウンシルが突然行方知れずになる。さらにイェリョンとその母・リヒャンも姿を消した。その背後には、ウンシルと昔恋仲だった男と、その妻の影があった。
2018年6月14日 23:59まで配信
(C) SBS
  • 無料 
    女子高生のグムボクとイェリョン、男子高生のイヌは、揃って母親がシングルマザー。一軒家をシェアし、助け合って暮らしていた。ある夜、目覚めたイェリョンは、グムボクの姿が見えないので気になり外に捜しに出る。
    34 分
  • テジュンは、初恋の人・ウンシルを訪ね、ゴミ出しのルールを守らない住民に罵倒される彼女の手を取り連れ出す。一方、テジュンの様子を怪しみ、後を付けてきた妻のミヨンは、2人の姿にショックを受ける。
    34 分
  • グムボク、イェリョン、イヌの3人は大学に合格した。ところが、入学金を用意できないイェリョンは、グムボクの金に手を付けてしまう。テジュンとウンシルの会話を盗み聞きしたミヨンはショックを受けて…。
    34 分
  • 3年後、大学生となったイェリョンは不良グループとのけんかで相手にけがを負わせる。グムボクの誕生日を祝っていると、警察が押し掛けグムボクとイェリョンを連行。グムボクは留置されてしまった。
    34 分
  • けがを負った不良が意識を取り戻し、殴ったのはイェリョンだと証言し、グムボクは釈放され、イェリョンが逮捕される。ムンヒョクは、2人が不良グループにリンチされている動画を入手し、グムボクを呼び出した。
    34 分
  • 証拠となる動画を録画した携帯電話が故障したと言うムンヒョク。グムボクは警察に行くのを怖がっていると誤解する。だが、ムンヒョクが警察に証言し、携帯のデータも本当に復元中だと知り、グムボクは謝罪する。
    34 分
  • リヒャンは、ミヨンの提案を受け入れることにした。彼女から受け取った金で被害者と示談し、イェリョンは釈放される。イヌは3家族が集まった席で、大学を出たらグムボクと結婚したいと言って指輪を渡すが…。
    34 分
  • リヒャンは夫が日本にいて、イェリョンの示談金も彼に用意してもらったとうそをつく。また、日本に旅行に行くから一緒に行こうとウンシルを誘う。イヌの母・マルジャは、ウンシルの家族だけを誘ったことに立腹する。
    34 分
  • ウンシル、リヒャン一家は日本に到着した。すると、ミヨンの元恋人であるギョンスがリヒャンの夫役を演じて迎えにくる。ウンシル親子や娘の前で演技をしなければならないリヒャンは困惑するばかりだった。
    34 分
  • リヒャンはウンシルに、このまま韓国に戻らず日本で生活をしようと持ち掛ける。リヒャンは、金ならあると言うが、ウンシルはどうしても同意できなかった。計画が進まないことに業を煮やしたミヨンはリヒャンを脅す。
    34 分
  • ウンシルの乗ったタクシーはリヒャンとミヨンの目の前で山道から崖下に転落して炎上。リヒャンを連れて現場から逃走したミヨンは、リヒャンとイェリョンに、韓国に戻れと指示する。グムボクはニュースで事故を知る。
    35 分
  • ウンシルの目撃者を訪ねるグムボク。車を運転中にグムボクの姿を見掛けたミヨンは、ウンシルと勘違いして気を失ってしまう。一方、大学を卒業後、検事になっていたイヌは、連絡の取れないグムボクを心配する。
    33 分
  • 事故後すぐに渡米し、ミヨンから手に入れた金で裕福に暮らしていたリヒャンとイェリョンが、事業に失敗して9年ぶりに帰国。一方グムボクは、入国者リストにペク・リヒャンの名前があったという連絡を受け…。
    34 分
  • グムボクはイヌと一緒に、リヒャンが空港から乗ったタクシーの運転手を捜す。ムンヒョクは、ミヨンを病院まで連れていった人に礼をするため、残された連絡先に電話をする。一方、ミヨンは久々にリヒャンに会う。
    34 分
  • 探偵事務所から追加費用を要求されたグムボクは、病院に運んだ女性の息子が、謝礼を払いたいと言っていたのを思い出し、会うことにした。グムボクはTSグループ本社にやって来るが、イヌから連絡が入り…。
    33 分
  • 日本から、事故現場でウンシルのものと思われる遺骨が発見されたという連絡が入る。生存を信じるグムボクは、DNA鑑定を依頼。リヒャンは、自分との会話を録音したデータをテジュンに送るとミヨンを脅す。
    33 分
  • イヌは、イェリョンがジェシカ・ペクと改名して、入国したことを確認。リヒャンはミヨンと姑のワン女史に出くわし、自分をミヨンの親友だと紹介する。一方、グムボクは遺骨の鑑定結果が出たという連絡を受ける。
    34 分
  • 遺骨がウンシルのものではないことが判明し、安心するグムボク。一方、リヒャンをすっかり気に入ったワン女史に、ミヨンは気が気ではない。また、イェリョンは自分の素性を誰かが探っていることに気付く。
    35 分
  • プレゼン中のイェリョンは、突然登場したグムボクの姿を見て激しく動揺し、プレゼンは失敗する。警備員に部屋を追い出され、抗議するグムボクは、自分だけではどうにもならないと悟り、電話でイヌを呼び出す。
    33 分
  • イェリョンは、車に向かって突進してくるグムボクを無視して、車を発進させた。また彼女は、家に帰ると、リヒャンにチラシを見せて怒りだす。グムボクは、なぜ彼女が自分を見て逃げたのか理由が分からなかった。
    34 分
  • 目を付けた工場の買収代金をミヨンに出させることにしたリヒャン。彼女は、秘密保持に違反したら買収資金の10倍の違約金を払うという念書にサインし、工場の買収契約を結んでしまうのだが…。
    34 分
  • リヒャンはスーパーでマルジャに見つかってしまう。彼女は「隠れていたのは後ろめたいことがあるからだ」とマルジャに問い詰められて、慌てて逃げ出していく。また、テジュンの携帯電話には非通知の電話が入る。
    34 分
  • イェリョンは会社のロビーでグムボクとムンヒョクが会っているのを見て驚く。ムンヒョクは、自分のことを覚えていないのかとグムボクに尋ねる。ようやく気付き、喜ぶグムボクはムンヒョクに抱き付いた。
    34 分
  • 娘・テラが担当するアウトドア売場への助言がほしくてワン女史は、リヒャンに連絡。すると、リヒャンは手料理が食べたいと言いワン女史の家に押し掛けた。ミヨンはリヒャンのおしゃべりに夢中になる姑を見て…。
    34 分
  • グムボクを襲うヤミ金業者を殴るムンヒョク。ミヨンはグムボクに、「若いのにヤミ金なんて」と説教をし、もうグムボクに近づくなと警告する。イェリョンもミヨンに、グムボクについて良くないことを吹き込んだ。
    34 分
  • グムボクの借金を肩代わりすることにしたムンヒョク。とはいえ、グムボクのプライドを傷つけないため、1カ月以内の返済を求めた。グムボクは借金返済のため、TSリゾートの客室清掃員として働き始める。
    34 分
  • ワン女史だけにはとどまらず、テジュンにまで接近して自分を脅かすリヒャンに、ミヨンは怒り心頭。「工場を倒産させてやる」と脅してみると、リヒャンはミヨンの声を録音したメモリーチップを突きつけた。
    34 分
  • テスが話した件についてイヌ、マルジャ、グムボクは、リヒャンとイェリョンを問い詰める。借金のことも父親のことも明らかにおかしいのに、うそではないと突っぱねるイェリョンに、グムボクは不信感を募らせる。
    34 分
  • イェリョンを部屋の外へ追い出すムンヒョク。廊下に誰もいないことを確認すると、ずぶ濡れになったグムボクにワイシャツを着せて部屋から出す。ところが、その一部始終を隠し撮りしている人物がいて…。
    34 分
  • みんながグムボクとムンヒョクの関係を疑っている中で、テジュンまで登場し、グムボクは窮地に追い込まれる。だが、イェリョンがテジュンに、掃除をして浴槽に落ち、ムンヒョクが服を貸しただけだと説明する。
    34 分
  • ソウルに戻ったイェリョンと会い、リゾートでの件について彼女に感謝するミヨン。後日グムボクに会い、ムンヒョクとのことで彼女を叱る。どんな教育を受けたんだと母を侮辱されたグムボクは、ミヨンに謝罪を迫る。
    34 分
  • 会長室にバイク便が届く。中には事故当時と別の髪型をしたウンシルの写真が入っていた。慌ててテジュンを訪ねたミヨンは、すでにひと騒動起きた後だというペ理事の言葉に、リヒャンが秘密を洩らしたのではと焦る。
    35 分
  • ウンシルを捜すチラシを貼ってくれとグムボクから頼まれるイェリョンだが、そのチラシを燃やしてしまう。一方、イェリョンがリヒャンの娘と知らないミヨンは、イェリョンをムンヒョクの嫁にと考え自宅に招くが…。
    34 分
  • イェリョンはムンヒョクとグムボクの仲を邪魔しようと考え、ムンヒョクの部屋から出てくるグムボクの写真をイヌに送りつけ、TSリゾートで清掃員として働いている事実をばらす。このためイヌは衝撃を受ける。
    35 分
  • 大切な人に突然姿を消される悲しみを知るグムボクは、何としても行方不明の客を見つけようと奮闘する。「あとは警察に任せよう」と言うムンヒョクに、グムボクは母・ウンシルの事故の話を打ち明けた。
    35 分
  • ムンヒョクの話を聞いたイヌは、もうこれ以上待っていられないとグムボクに結婚を迫る。一方、行方不明のリゾート客を探し出し、巨額の契約まで成立させたグムボクに、テジュンはTS本社に就職しないかと誘う。
    34 分
  • ミヨンとイェリョンはテジュンとムンヒョク、グムボクの会食に同席する。お前の命の恩人だとグムボクを紹介するテジュンの前で良妻を演じるしかないミヨン。バイク便に扮してテジュンに写真を届けたのはテスだった。
    34 分
  • グムボクが辞表を出したと聞いて笑顔でTS本社に出勤するイェリョンだが、そこで清掃員として働くグムボクと会う。一方、マルジャがミヨンに殴られたと聞いたイヌはTS本社にムンヒョクを訪ね、激しく抗議する。
    34 分
  • 原料の生地に汚れが見つかり、グムボクが洗剤をこぼすのを見たとイェリョンが証言。グムボクは、自分がこぼしたのは炭酸ソーダで、防水が売りの生地では問題だと指摘。調査の結果、イェリョンが責められてしまう。
    34 分
  • 駐車場で接触事故を起こしたリヒャンは、弁償すると言う相手の紳士に見覚えがあった。彼の正体はギョンスだった。一方、服の交換に店を訪れたウンシルは、1人で遊んでいるイヌの幼い従妹・ピョンガンと会う。
    35 分
  • グムボクとムンヒョクが一緒にいる姿を見て誤解したイヌ。グムボクは彼に、ムンヒョクに話があると言う。イヌを先に帰し、「ウンシルを探すために自分を利用してくれ」とムンヒョクに言われ、グムボクは動揺する。
    35 分
  • ムンヒョクが帰宅すると、イェリョンが女房気取りで家事をしている。彼は仕方なくミヨン、ワン女史と食事をする。イェリョンは「うちで家政婦をしている暇があるなら仕事をしろ」とムンヒョクに言われ、泣いて帰る。
    35 分
  • グムボクがイェリョンの下で清掃員として働いているのが耐えられないイヌは、彼女にこの仕事だけは辞めてくれと頼む。一方、イヌを酒に誘ったイェリョンは、ムンヒョクを手に入れるために力を貸してほしいと頼む。
    34 分
  • ムンヒョクとグムボクを引き離したいワン女史とミヨン。グムボクの母親だと勘違いしているマルジャに食事を作らせ、イェリョンとグムボクを招待し、マルジャとグムボクに、嫁になる女性だとイェリョンを紹介する。
    35 分
  • 母・マルジャがイェリョンの前で恥をかかされたことを知ったイヌ。謝罪させてやるとムンヒョクを訪ねようとするが、グムボクが必死に止める。イヌはそんなグムボクを、ムンヒョクを好きなのだと誤解して心を痛める。
    35 分
  • リヒャン母娘はミヨンに復讐するために韓国に戻った。工場ぐらいでは満足できないイェリョンは、「ムンヒョクと結婚してTSグループを乗っ取る」と豪語。しかしリヒャンは、人殺しの息子との結婚はダメだと言う。
    35 分
  • ウンシルの事故現場にリヒャン母娘がいた証拠を入手したグムボクは、イヌに調査を依頼する。一方、グムボクとイェリョンは、TSの新製品のネーミングコンペに応募し、グムボクの考案が最終選考に残る。
    35 分
  • マルジャの家を訪れたワン女史とミヨンは、5階建ての商業ビルの契約書をちらつかせてグムボクとムンヒョクを別れさせるよう要求する。しかしマルジャは、ボウル1杯分の塩をぶちまけて2人を追い返す。
    35 分
  • 新製品のネーミングを決めるプレゼンに清掃員の制服で現れたグムボクは、役員たちが反発する中、落ち着いてプレゼンを行う。リヒャンはイェリョンとムンヒョクの結婚に向け、ワン女史とミヨンに贈り物攻勢を掛ける。
    35 分
  • 会社の持ち株の半分を売却するとテジュンに言われ、ムンヒョクは衝撃を受ける。ミヨンはテジュンが捜している人物が誰なのかが気になる。一方、グムボクは新製品ネーミング公募展の最優秀賞を獲得した。
    34 分
  • ついにウンシルと再会を果たしたテジュン。彼に抱きしめられたウンシルは「あなたは私の夫ですか」と聞いてみる。ウンシルと離れたくないテジュンは別荘に彼女を連れていき、一夜を共に過ごした。
    35 分
  • ムンヒョクは、「生地の不正取引について確認したいことがある」とイェリョンとグムボクを呼び出した。グムボクは、携帯電話に録音されたイェリョンの声を聞かせようとするが、削除されていることに気付いて戸惑う。
    34 分
  • 窮地に立たされたイェリョンは酒に酔ってイヌを呼び出し、「私とムンヒョクが結婚できるよう助けてほしい」と頼む。一方、グムボクとの結婚を宣言したムンヒョクに、テジュンは2人を応援すると言うが…。
    34 分
  • イヌは叔父・マルシクとの酒席で、グムボクに対する気持ちと、検事を辞めてTSの法務チームに入った理由を明かす。マルジャは、グムボクとの結婚の許しを請いに訪れたムンヒョクを前に、胸が張り裂けそうになる。
    34 分
  • テスはグムボクに、ウンシルの事故当日は日本へ行っていないと話し、自分ではなくリヒャンを疑えと言う。ウンシルはテジュンから、イェリョンは自分の娘ではないと知らされ、なぜギョンスがうそをつくのか解せない。
    34 分
  • ウンシルは、グムボクが自分の娘であると知って訪ねるが、ギョンスに邪魔される。ギョンスは、9年前の件は事故ではなく仕組まれたことだ、自分はウンシルを陥れた人物に復讐するため韓国に帰ってきたと明かす。
    34 分
  • ギョンスはウンシルに、リヒャンとイェリョンがミヨンからもらった金で裕福に暮らしてきたこと、グムボクはホームレス同然となり母を探し回ってきたことを話した。ウンシルは号泣し、ミヨンに復讐する計画を聞く。
    34 分
  • リヒャンはミヨンに、テジュンとムンヒョクの間に親子関係はないというDNA検査の報告書を見せ、ムンヒョクとイェリョンの結婚を進めるよう強要する。困ったミヨンは、テジュンに隠れてあれこれ取り繕うが…。
    35 分
  • ムンヒョクは、自分がテジュンの実子ではないと知り衝撃を受ける。ウンシルはギョンスから、9年前の事件の目撃者としてテスを紹介される。一方、イェリョンはミヨンがムンヒョクとの結婚を認めたため喜ぶ。
    35 分
  • 会社に復帰したイェリョンは、早速グムボクをいじめ始める。一方、上機嫌で車を運転するリヒャンが音楽をかけると、ウンシルらしき声が、「事故を仕組んだのはあなただ」と喋りだしたため凍りつく。
    34 分
  • ムンヒョクはテジュンと親子関係がないという事実を受け入れられない。一方、リヒャンはムンヒョクを、「イェリョンと結婚しなければ、ムンヒョクとテジュンが親子ではない事実を暴露する」と脅迫する。
    34 分
  • ウンシルが本格的に復讐を始める。ミヨンとテジュンの前にギョンスが現れ、テジュンは取引先だとミヨンに紹介する。ミヨンは動揺を隠せない。一方ムンヒョクは、イェリョンとは絶対に結婚しないとリヒャンに言う。
    34 分
  • 自分たちが親子ではないことを告白しようとムンヒョクはテジュンを訪ねるが、走るトラックがムンヒョクに迫り、テジュンはムンヒョクをかばってトラックと衝突。病院に搬送され、2、3日が山だと告げられる。
    35 分
  • ムンヒョクはTSグループの経営権を守るため、イェリョンとの結婚を決意。マルジャの家を訪れ、「グムボクとのことは忘れてイェリョンと新しい出発をする」と話し、マルジャ、イヌ、グムボクに衝撃を与えた。
    35 分
  • イェリョンとムンヒョクの結婚式の当日。突如ミヨンの前にウンシルが現れ、ミヨンは真っ青になる。結婚式を抜け出してミヨンはウンシルを追い、「あなたはウンシルなの」と呼び掛けるが彼女は答えない。
    34 分
  • 清潭洞の近くでウンシルを見たとの通報をグムボクに伝えるムンヒョク。グムボクは監視カメラの映像を入手し、ウンシルの姿を確認して喜びを隠せない。そんな中、ある人物がTS本社を訪れ投資話を持ち掛ける。
    34 分
  • ギョンスはミヨンをウンシルと会わせる。一方、山田との独占契約はグムボクの説得で無事成立。テジュンは、責任を取ってイェリョンをチーム長から外し、代わりにグムボクを代理に昇進させることにした。
    34 分
  • TS本社のエレベーターにリヒャンとイェリョンが乗ると、そこに突然、死んだとばかり思っていたウンシルが姿を現す。イェリョンを「娘」と呼び抱き締めるウンシル。驚愕するリヒャンとイェリョンは必死で走り去る。
    34 分
  • リヒャンがグムボクに暴行する動画が、TSのバイヤー説明会の出席者に一斉送信される。これにテジュンは激怒し、イェリョンはグムボクに映像の出所を問い詰めるが、イヌは自分が送ったとうそをつく。
    35 分
  • 不正取引で告訴され警察に連行されるリヒャンは、ミヨンを警察に呼び、「グムボクはウンシルの娘だ」と明かす。ミヨンは、リヒャンの机の引き出しにグムボクとウンシルが一緒に写った写真を見つけて衝撃を受ける。
    34 分
  • ムンヒョクがイェリョンと結婚したのはリヒャンから出生の秘密で脅されていたからだと知り、グムボクは涙が止まらない。一方、テジュンはリヒャンに、グムボクに暴行した件などの謝罪の記者会見を開くよう命じる。
    34 分
  • ギョンスはリヒャンの工場の名義を自分のものにするため、リヒャンにプロポーズする。一方、イェリョンが夫・ムンヒョクの実家から追い出されたと知ったウンシルは、舅に会わなければ気が済まないとTS本社へ行く。
    34 分
  • このまま娘と思わせればウンシルの財産を相続できると考えるイェリョン。リヒャンもウンシルが莫大な財産を持っていることを知り、2人は横取りをたくらむ。一方、グムボクとイヌはウンシルの店を訪れ…。
    34 分
  • ミヨンの不正を知ったテジュンは激怒して家を出ていけと迫るが、テジュンとウンシルの関係を知るミヨンは浮気を責める。ムンヒョクはグムボクと飲んで泥酔し、迎えに来たイェリョンをグムボクと勘違いする。
    34 分
  • ウンシルはリヒャンに、「イェリョンに店を任せてもいいけど、そのためには投資をしてほしい」と持ち掛ける。金がないというリヒャンにウンシルは、「工場とマンションを担保に金を借りればいい」と言う。
    35 分
  • ついに親子の対面を果たしたグムボクとウンシルは、会社のロビーで抱き合って涙を流す。それを見守るミヨン、リヒャン、イェリョンは、ウンシルが記憶を失ったふりをしていたと知り衝撃に包まれる。
    35 分
  • かつてウンシルがテジュンの前から姿を消したのは、ミヨンに手切れ金を渡されて別離を強要されたからだとテジュンは知る。一方、グムボクを娘のように育ててくれたマルジャに感謝するウンシルは、店を彼女に任せる。
    34 分
  • ギョンスが実の父親だという衝撃の事実を知り苦しむムンヒョク。ギョンスはグムボクに、ムンヒョクの力になってほしいとお願いする。その後グムボクは、ネットの掲示板にイェリョンが行ってきた悪事を暴露する。
    35 分
  • テジュンはイェリョンに、ウンシルの財産を狙って娘のふりをしていたのは本当かと尋ねるが、彼女はこれを否定。テジュンは「脅されて結婚したのなら結婚手続き自体が無効だ」とムンヒョクとの離婚を迫る。
    35 分
  • グムボクはイェリョンに妨害されながらもリヒャンの通帳の回収に成功する。 グムボクとイヌは、日本旅行の直前にリヒャンがイ・ミョンチョルと名乗る人物から10億ウォンを受け取った事実を確認し、行動を起こす。
    35 分
  • グムボクはリヒャンに通帳を示し、10億ウォンの振り込みの件、そして「日本に行ったのは観光目的ではなくウンシルを事故に遭わせるためだ」と迫る。一方、ミヨンはウンシルとテジュンが出る広告が我慢ならない。
    35 分
  • 病院に運ばれたムンヒョクはすぐに意識を取り戻すが、テジュンを心配する言葉を聞いてギョンスは傷つく。マルジャはイェリョンに、「事故はあなたが仕組んだのなら絶対に許さない」と掴み掛かる。
    34 分
  • ムンヒョクの父親はギョンスだと告げるウンシルの言葉に衝撃を受けるテジュン。ミヨンは、ギョンスの捏造だと言ってなだめようとするが、ミヨンへの怒りで我を忘れたテジュンは彼女の言葉を一切聞こうとしない。
    34 分
  • 出来上がった広告を見て、本当の家族のようだと感じるリヒャンに、赤ん坊のグムボクを抱くテジュンの写真が送られてくる。偶然、ウンシルの隠していた写真を見つけたマルジャも、彼がグムボクの父親かと尋ねる。
    35 分
  • ウンシルとマルジャの会話を盗み聞きしたリヒャンは、もしグムボクがテジュンの娘なら、イェリョンはどうなるのと焦り始める。リヒャンは部屋から若いテジュンと赤ん坊のグムボクが写った写真を盗み出す。
    34 分
  • リヒャンはヨンソプから、グムボクとテジュンは親子だと告げられ衝撃を受ける。一方、テスは撮影現場の事故の目撃者としてテジュンに呼び出され、彼はみんながいる前でイェリョンが犯人だと名指しする。
    35 分
  • グムボクがテジュンの娘であることを確認したミヨンは、衝撃のあまり気絶しそうになる。そしてギョンスを訪ね、自分の全財産を渡すから、テジュンを失脚させて息子のムンヒョクを後継者にしてほしいと懇願する。
    34 分
  • ムンヒョクがテジュンの実の子ではないとの事実を知ったワン女史は、ミヨンへの怒りと衝撃で気絶する。ムンヒョクはワン女史の元に駆け付けるが、彼女はムンヒョクを邪険に扱い、家を出ていけとまで言う。
    34 分
  • 自分の若い頃の写真とグムボクの幼い頃の写真を見比べ、妙なことに気付くテジュン。マルジャの家を訪ねたテジュンは、グムボクの幼い頃のアルバムを見ていてミヨンが持っているのと同じ写真を発見し、衝撃を受ける。
    35 分
  • ギョンスはTSグループの筆頭株主の権利を行使し、テジュンの会長解任を要求する。現れたムンヒョクにギョンスは、自分の息子として生きるのであればテジュン退任の要求は取り下げると言うが、彼はこれを拒んだ。
    34 分
  • ウンシルはミヨンに、撮影現場での事故の様子を録音したメモリーと、目撃者のテスの証言を突きつけてテジュンの解任を阻止しようとする。一方、グムボクがテジュンの実子だと知り、ムンヒョクは苦悩する。
    34 分
  • ワン女史は、グムボクがテジュンの実の娘だと聞き、ショックのあまり気絶する。 グムボクもまたテジュンが父であることを知り、衝撃を受け涙を流す。そんなグムボクを前にムンヒョクは胸を痛める。
    35 分
  • ワン女史は、実の孫娘だと分かったグムボクと母のウンシルを家に迎えたいと思う。しかしグムボクはムンヒョクのことを考え、ワン女史の提案を拒んだ。イェリョンはグムボクに、「この家に入ってくるな」と言う。
    34 分
  • グムボクは、ミヨンとリヒャンがウンシルの事故の犯人だという事実を知り、衝撃のあまり泣きながら気を失う。ワン女史の部屋で眠っているグムボクの姿を見たミヨンは、グムボクに対する怒りを爆発させて詰め寄る。
    34 分
  • ウンシルはミヨンに、告訴を取り下げ、テジュンから受け取った株式を渡さなければ、イヌに車載カメラの映像を渡すと脅迫。結局、株式譲渡契約書に印鑑を押すミヨン。イェリョンは契約書をウンシルから奪おうとする。
    34 分
  • ウンシルは、グムボクと一緒にムンヒョクも孫として受け入れてほしいとワン女史にお願いし、女史はこれを喜ぶ。イェリョンは、グムボクとウンシルが寝ている間に、車載カメラの映像とUSBメモリーを盗もうとする。
    34 分
  • ミヨンはイェリョンを通じて、撮影現場の事故の様子を撮った車載カメラの映像とUSBメモリーを入手。映像を確認するが、音が出るだけで画面が出ない。ミヨンはウンシルにだまされたことに気付き衝撃を受ける。
    34 分
  • ウンシルは9年前にミヨンがリヒャンを買収したように、イェリョンが照明事故の犯人である証拠を利用してリヒャンを買収しようとする。リヒャンは、この証拠によってイェリョンが逮捕されるのではと不安を募らせる。
    34 分
  • ウンシルはリヒャンに、ミヨンから株式譲渡の契約書と携帯電話を手に入れるよう指示し、リヒャンは盗み出すことに成功する。ウンシルは携帯電話でチャ会長とミヨンがやり取りしたメールを確認し、写真に撮る。
    34 分
  • テジュンは、グムボクが手に入れたリヒャンのモンタージュプロファイリングを見て怒りを抑え切れない。リヒャンを直ちに検察に引き渡すと言うが、ウンシルは自分に復讐する機会をくれと言ってテジュンをなだめる。
    35 分
  • チャ会長はマンチョルの遺影写真を投げ捨てた。グムボクは壊れた遺影写真を抱いてチャ会長に激怒する。ムンヒョクはミヨンに、再びこのようなことがあれば、もうあなたとは母でもなければ子でもないと抗議する。
    34 分
  • ムンヒョクはグムボクから、ウンシルの行方不明事件の顛末を聞いて衝撃を受け、イェリョンと撮った写真を投げ捨てる。それを見たウンシルとテジュンも心が痛む。ギョンスはウンシルの潔白を証明できる材料を揃えた。
    35 分
  • ワン女史はイヌを夕食に招待し、ムンヒョクとウンシルがいる場で、グムボクとの結婚について言及する。イヌは結婚したいと言い、グムボクの返事を待つ。一方、ムンヒョクはイェリョンにある選択を迫る。
    34 分
  • リヒャンはミヨンに携帯電話に録画した動画を見せて脅迫する。その姿を見たウンシルとグムボクは携帯電話を奪う。グムボクは動画の再生ボタンを押そうとするが、携帯電話は再びリヒャンに奪い返されてしまう。
    35 分
  • イェリョンは、過去にチャ会長がウンシルの父親を殺したという事実を知る。ウンシルとウンシルの父・マンチョルの写真を見るイェリョンは、グムボクとウンシルがこの事実に気付いているのか気になって仕方がない。
    35 分
  • TSグループの会長臨時代行に選ばれたウンシルはイェリョンを呼び、撮影現場の事故を起こしたことを自白しろと迫る。しらを切るイェリョンにあきれたウンシルは、事故の目撃者を呼び、イヌに証言するよう求める。
    34 分
  • リヒャンはミヨンとウンシルを訪ね、イェリョンを助けてほしいと哀願するが、イェリョンは逮捕された。裁判で検察側の証人として立つことになったムンヒョクとグムボクは、イェリョンを訪ねて自白を要求する。
    35 分
  • 父親を殺したのがミヨンの父・チャ会長だと知ったウンシルは会長を訪ねる。チャ会長は憤怒して飛び掛かってくるウンシルとギョンスから身を避けた。遠ざかっていく会長の後ろ姿にウンシルは嗚咽する。
    34 分
  • ミヨンはムンヒョクに、一緒にアメリカで暮らそうと言うが、グムボクへの贖罪はウンシルの事故の犯人を見つけることだと言って彼は拒む。懲役2年を言い渡されたイェリョンは、傍聴席にいるグムボクに飛び掛かる。
    34 分
  • リヒャンとミヨンは、グムボクが提出した事実確認書のコピーを手にイェリョンに面会。イェリョンは、これに署名したのは自分だと認め、拘置所を出してくれなければ2次確認書をグムボクに渡すと言ってミヨンを脅す。
    35 分
  • チャ会長はミヨンに、会社の経営権と自分の持つTSグループの株式を弁護士を通じて譲渡した。一方、ムンヒョクはギョンスから、ミヨンがウンシルの失踪事故に関与していることを聞き、激しい衝撃を受ける。
    34 分
  • ウンシルの行方不明事件の真相を突き止めようとするムンヒョクに、ミヨンはリヒャンに10億ウォンのお金を渡した理由を告白。衝撃で理性を失ったムンヒョクは、我を忘れて車を走らせ事故を起こしてしまう。
    34 分
  • ギョンスは、ムンヒョクが酒に酔って寝ている間に車載カメラの映像の原本を見て苦悩する。途中、ムンヒョクの気配に驚いたギョンスは、急いで映像を消す。ムンヒョクは慌てるギョンスの姿を不審に思う。
    35 分
  • ワン女史はイヌに、結婚したらグムボクと一緒に私の家で暮らさないかと提案するが、イヌは即答できない。一方、グムボクの結婚式が終われば、ミヨンとリヒャンが逮捕されるという話をイェリョンは盗み聞きする。
    34 分
  • ミヨンはデータの入ったUSBメモリーをリヒャンに預けるが、イェリョンは自分が持っているべきだと主張する。一方、イヌとの結婚式でバージンロードを歩くグムボクは、辛かった過去を思い浮かべ涙を流す。
    35 分
  • ムンヒョクはミヨンを逮捕させようとするウンシルの前にひざまずき、母に自首する時間を与えてほしいと懇願する。一方、テジュンはウンシルの失踪事件に関する証拠を入手し、真相へと迫っていく。
    34 分
  • 量刑を減らしたいミヨンは、リヒャンに虚偽の供述を要求するが、リヒャンは自分が不利な状況に置かれることを恐れて拒絶する。しかし、投資金の半分を与えるというミヨンの言葉にリヒャンは飛び付いてしまう。
    33 分
  • イェリョンはテジュンの家から逃亡するが、結局ウンシルとグムボクに捕まってしまう。一方、ギョンスは行方不明になったリヒャンが戻ってくるように、リヒャンの工場の債権者をイェリョンに焚き付ける。
    34 分
  • ギョンスは、ミヨンが減刑に向けてリヒャンと裏で取引をしている事実を知る。留置場のミヨンを訪ねたギョンスは、意味深長な警告を発する。一方、イェリョンはチャ会長の秘書から金の入った鞄を受け取る。
    34 分
  • ウンシルの乗った車が崖下に転落したのは事故であり、自分たちに殺意はなかったと主張するミヨンに、ムンヒョクは困惑を隠せない。イヌを訪ねたムンヒョクは、個人的な感情を排除して調査するよう頼んだ。
    34 分
  • ギョンスは、テジュンとウンシルを最後まで苦しめようとするミヨンに「裁判を覆すに値する証拠を持っている」と最後の警告をした。イェリョンとリヒャンは、イヌに奪われたお金を取り戻すためにマルジャを訪ねる。
    34 分
  • ミヨンはムンヒョクにひそかに連絡し、ギョンスが持っている決定的証拠を消すよう依頼。助けを乞うミヨンを、ムンヒョクは振り払うことができず、ギョンスが持っている決定的証拠を削除しようとするが…。
    34 分
  • イェリョンはリヒャンが虚偽の陳述をするのを止めるべく法廷に急ぐ。しかしリヒャンはうそを述べ、決定的証拠とは何かを知って衝撃を受ける。一方、チャ会長の弁護士は、ミヨンの殺意を立証させないため行動に出る。
    34 分
  • 証人として立ったギョンスは、ミヨンからウンシルの事故の後始末を依頼されたと事実を述べ、ミヨンとリヒャンは不利な状況に置かれる。これを受けてムンヒョクはイヌを訪れ、どうかミヨンを救ってほしいと頼む。
    34 分
  • 車にひかれそうになったイェリョンは血を流しながらチャ会長の秘書から逃げ去ろうとするが、再び逮捕される。一方、リヒャンとミヨンに最後の審判が下り、リヒャンを見つめるウンシルの目からは涙が止まらなかった。
    34 分

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