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笑ゥせぇるすまん【デジタルリマスター版】

| 1989年
見放題
藤子不二雄(A)原作のコミックスをアニメ化したブラックユーモア満載の作品
見どころ
1983年からTV放映されていたアニメ番組。人間のもろい本質を切り出した、シニカルな内容の数々。胸がチクチク痛みながらも、夢中になってしまうこと請け合い。
ストーリー
謎のセールスマン・喪黒福造。日常に虚しさやいら立ちなどを抱える人たちの「ココロのスキマ」を埋めるのが彼の仕事だ。お客様が喜んでくれればいい、と対価を求めようとしない。けれど、交わした約束は絶対に守ること。さもないととんでもないことに…。
ここがポイント!
【次回更新】次回、第61話~第90話の更新は5月15日(月)を予定しております。 ※こちらの予定は予告なく変更となる場合があります。
2018年12月31日 23:59まで配信
(C)藤子(A)/シンエイ
  • 会社課長・頼母雄介は、職場でも家庭でも、周囲から頼られていた。ところが頼母は、周囲が作り上げた理想像を演じることに疲れていた。そんな頼母の前に、不気味なセールスマン・喪黒福造が出現する。
    10 分
  • 教習所でしごかれてばかりで全く腕を上がらないサラリーマン・浦成平一。そんな彼に、喪黒は「車の個人教授をしたい」と接近。喪黒が用意した車は高級外車だった。浦成は豪華な車で練習することに恐れおののく。
    10 分
  • 喪黒は孤独なサラリーマン・青井達夫に女友達を紹介する。すると、青井は喪黒から渡された写真や録音テープですっかり彼女と付き合っている気分に浸る。青井はどうしても彼女に会いたくなったのだが…。
    10 分
  • 心の奥底でアバンチュールを求めているサラリーマン・磯部錦一は、喪黒から変装セットをもらい、夜の生活を楽しむ。変装して田辺順吉としての生活にのめり込んでいく磯部に、喪黒はあることを持ち掛ける。
    10 分
  • 学生・憂木守は高層ビルから望遠鏡で下界を覗き、あるマンションに住んでいる女性に一目惚れした。眺めているだけでは我慢できなくなった彼は、喪黒の言葉に後押しされて彼女のマンションを訪れることにした。
    10 分
  • 喪黒は、見た目が地味で売れないイラストレーターの熊井勇をプロデュースすることになった。そんな時、熊井はひったくり事件に遭遇する。彼はこの機会に有名になろうとしてある行動を取るのだが…。
    10 分
  • 土地のセールスマン・佐保民夫は、一件の契約も取れず、仕事をサボって勤務時間にサウナに通う。だらけた生活に憧れる佐保は、喪黒からもらったナマケモノの呪術人形を抱き、どんどんナマケモノに近づいていく。
    10 分
  • テレビタレントとして売り出し中の坊田進一は、ホステスの彼女・千子から、結婚してくれないとこの関係をバラすと脅されている。千子と別れたがっている坊田のために、喪黒は千子の元を訪れた。
    10 分
  • 銀行員・直木純一は、毎日同じ電車に乗る女性が好きになるが、声を掛けることができない。喪黒は2人の仲を取り持とうとして、彼女を直木のアパートへ行かせる。ところが、彼女はある秘密を抱えていた。
    10 分
  • 競馬に負けて田舎からの仕送りを失った大学生・中山歩一は、喪黒の予想で大儲けする。すると彼は、最後に大勝ちしてから競馬をやめようと思い、もう一度喪黒に予想してもらうため競馬場で会う約束をするのだが…。
    10 分
  • 喪黒は家賃を滞納して追い出された漫画家・日陰久利の部屋に引っ越してきた。どこにも行く当てのない日陰に、喪黒は大家に内緒で同居を許す。ところが、「押し入れの中で暮らす」という条件を提示する。
    10 分
  • 昼休み、サラリーマンの中島建一は、喪黒に「白昼夢」というクラブに連れてこられ、ホステスのユーコに一目惚れする。真昼の快楽にすっかり夢中になってしまった中島は、同僚と再びクラブに向かう。
    10 分
  • 商社マン・襟戸勉は、入社試験をトップで合格した。だが、海外留学に選ばれたのは専務の娘の婚約者・遊田だった。遊田を妬む襟戸に対し、喪黒は彼の弱みを握って留学を辞退させるよう、ゆすりを勧める。
    30 分
  • ゴルフ素人のサラリーマン・舞戸千代郎。同僚からもばかにされ、見返そうと練習場に通うがうまくいかない。そんな彼を見かねた喪黒はコーチ役を買って出て、絶対にボールが当たるコツを伝授するが…。
    10 分
  • OL・妻成耐子は、高身長、高学歴、高収入の男性との結婚を望むが、現実は簡単ではなかった。喪黒に南の島でのお見合いツアーを紹介された耐子は、そこでお眼鏡に適った男を見つけ、体を許してしまう。
    10 分
  • 出無野風太は、髭剃りが苦手な理容師見習いだが、喪黒からもらった煙草を吸うと不思議と自信がつき、上手にカミソリを扱えるようになった。ある日、風太は同僚から「髭を剃ってくれ」と頼まれて…。
    10 分
  • 無職の冬木花衛は、喪黒が忘れていった痴漢用の道具を持ち帰った。その道具を使って、いつも親切にしてくれる隣の女性の話を盗み聞く。すると、彼女が財産目当てだったと判明し、怒った冬木は…。
    10 分
  • 喪黒から高給アルバイト情報ばかりが掲載された雑誌をもらった大学生・筒井伸一。彼はアルバイト代で麻雀のツケを支払ったが、調子に乗って「レートを上げよう」と言いだす。その様子をヤクザが見ていて…。
    10 分
  • 高級ホテルに行くのが夢だったサラリーマン・浦島太一は、喪黒に背中を押され妻と宿泊することにした。だが翌朝、浦島が目を覚ますと一緒に泊まったのは妻ではなく、前日に意気投合した若い女性だった。
    10 分
  • 麻雀をやめて妻子の元へ早く帰ろうと誓ったサラリーマン・石野隆志だが、誘惑に負けてまた雀荘へ向かう。自分の意志の弱さを嘆く石野に、喪黒は同僚からの誘いを代わりに断る「ことわり屋」になると告げる。
    10 分
  • 昔の交際相手、陶芸家・唐津陶吉の個展に足を運んだ主婦・恋野夢美。夫、娘と幸せに過ごしていた夢美だが、「あの時陶吉さんと一緒になっていたら」という思いもよぎる。そんな夢美に、喪黒があることを仕掛ける。
    10 分
  • 真面目な会社員・虫味一郎に、喪黒は「趣味を持てば人生が変わる」と強引にゴルフを勧めた。虫味は渋々練習するのだが、喪黒から借りたクラブが1本40万円もするクラシッククラブだと知ると…。
    14 分
  • ゴルフを始めたばかりの主婦・虫味蝶子に、喪黒はコーチであり、ゴルフパートナーの女性・姿子を紹介。すっかり姿子に惚れ込んだ蝶子は、だんだん夫のことよりも姿子とのゴルフの方に夢中になる。
    15 分
  • ヤクザに絡まれ、喪黒に助けられたサラリーマン・烏森喜一。自分が護身術を身につけていないことを情けなく思う烏森に対し、喪黒は空手の先生を紹介する。すると、烏森は毎日稽古を続けるのだが…。
    10 分
  • 男に不信感を抱くキャリアウーマン・刈谷麻子は、自立した女性として生きようとしていた。喪黒からも、男にうつつをぬかさないよう忠告を受けるが、麻子は取引先の担当者・坊谷と深い付き合いをしてしまう。
    10 分
  • サラリーマン・加江利宅内は、仕事が終わってもまっすぐ家に帰りたがらない。妻と子供に自宅を占領され、自分の居場所がないのが原因だ。喪黒は加江利のため、マンションの一室を提供することにした。
    10 分
  • 喪黒は社長付運転手・大栗之益に、「社長が車内で電話取引している株情報を教えてくれれば儲けさせてやる」と持ち掛ける。最初のうちは喪黒の話をきっぱり断っていた大栗だが、とうとう欲望に負けてしまう。
    10 分
  • 会社員・無西俊夫は女性に無縁だった。喪黒は、そんな彼を外見から変え、モテる男へと変身させた。周囲の見る目が変わった無西は、高嶺の花だった慶子を食事に誘うことに成功するが、調子に乗ってしまい…。
    10 分
  • 二枚目俳優として売っている出原奈也巳の悩みは肥満だ。事務所から甘いものを禁止されているがやめられない。喪黒は出原が甘いものの誘惑に負けないように、脂肪を引き取るという狸の置物を渡す。
    10 分
  • 毎日忙しい会社重役・日眞賀星也に、喪黒は隣のビルで居眠りをしている窓際族の窓辺を引き合わす。窓辺は日眞賀と瓜二つだった。喪黒は、のんびりしたい日眞賀と、大いに働きたい窓辺の入れ替えを試みる。
    10 分
  • 22歳の新入社員のサラリーマン・勝田類は、ある日課長に叱られてしまう。彼はそのことを気にして辛くなり、無断欠勤を繰り返すようになる。そんな勝田に対して、喪黒は編み物を勧めることにしたのだが…。
    10 分
  • 20歳のサラリーマン・生地内也はあがり症ですぐに我を忘れてしまい、人付き合いも苦手だった。すると喪黒は生地の悩みを解決しようとして、女性と通じる特別な伝言ダイヤルを用意することにした。
    10 分
  • 離婚したことによって、それまでとは違い気楽な一人暮らしを楽しむ36歳の会社員・男谷毛馬。ところが、彼の部屋は散らかり放題だった。そんな彼に対して喪黒は、家政婦に来てもらうことを勧める。
    10 分
  • 30年間寄り道せずにまっすぐ帰宅していた57歳の真面目な会社員・半出押太は、電車の窓から見えるバーの女性が気になっていた。そんな中、彼は喪黒に「このままでは後悔する」と言われて…。
    10 分
  • 志望大学への入学を目指している20歳の予備校生・尾崎真蔵は喪黒に紹介された「キッス占い」で見てもらうことになった。占ってもらった彼は、占い師から「頑張れば東大に受かる」と言われる。
    10 分
  • 近場の客でも絶対に乗車を拒否することがないために成績が上がらず、あまり稼ぐことができない33歳のタクシー運転手・大井卓司。そんな彼に対して喪黒は、幸運を呼び込むというお守りを渡す。
    10 分
  • 25歳となったプロ野球選手・能見野新造は、試合になるとコントロールを乱してしまう2軍のピッチャーだ。ところが、喪黒から忠告を受けると、それまでとは人が変わったようなピッチングをするようになる。
    10 分
  • クラブのホステスに対して、自分の家族の写真を見せびらかす48歳のサラリーマン・加古忍。そんな加古は、実際には妻子に冷たく扱われていて、現れた喪黒によって「ある場所」に連れて行かれ…。
    10 分
  • 32歳の切手コレクターのサラリーマン・吉手麻仁也は、喪黒からある幻の切手を見せられる。すると吉手は、どうしてもその貴重な切手が欲しくなり、自分のコレクション全てとその切手とを交換することに。
    10 分
  • 21歳のフリーアルバイター・産名八太は、花屋で働いている女性に恋をしたのだが、話し掛けることすらできない。そんなもどかしい産名のために、喪黒はロマンチックなお膳立てを設定するのだが…。
    10 分
  • こっそりとアパートで九官鳥を飼っていた28歳のアニメーター・高阿羅夫。ところが、アパートの管理人にその九官鳥を逃がされてしまう。その後、高は喪黒からもらったユーカリの木を育てることにした。
    10 分
  • 32歳のカメラマン・耳津邦夫は、フクロウの生態写真を撮ることを生きがいとしていた。ところが、山にこもってばかりで家庭を顧みない耳津は、妻から金銭面を理由に離婚を突きつけられてしまう。
    10 分
  • 50歳という年齢のわりに若いと思っていた会社の部長・若狭万次郎だが、老いを指摘されると落ち込むこともあった。そんな若狭に対して喪黒は、念じることによって若返る人形を渡すことにした。
    10 分
  • 食通のサラリーマン、22歳の久留米星雄に喪黒は会員制のレストランを紹介する。そして、会員カードをもらった久留米はその店にすっかり魅了されてしまう。久留米は毎晩のようにその店に通うようになるのだが…。
    10 分
  • カラオケが大嫌いな30歳のサラリーマン・空尾慶一。ところが、付き合いでも歌わないと出世にも響くのでは、と喪黒に言われてしまう。そして彼は、自宅用カラオケセットを譲ってもらうことにする。
    10 分
  • 46歳となり、田舎町に単身赴任してきたサラリーマンの丹見一人。ところが、部下とも打ち解けることができず、いつも寂しい夜を過ごしていた。喪黒は孤独な丹見にとある店を紹介することにした。
    10 分
  • 49歳のサラリーマン・花畑駒太は、息子がもうすぐ受験で、家庭内がピリピリしているため、家に帰りたくなかった。そこへ現れた喪黒は、ぐずる花畑にカトレアの鉢植えを与えることにしたのだが…。
    10 分
  • 24歳の漫画家・見地目苔は、スキースクールで彼女を作ろうと目論む。ところが、目当ての娘に相手にされずみんなの笑い者となってしまった。そんな見地目は、喪黒の暗示によって自信を付けていき…。
    30 分
  • 46歳のサラリーマン・落窪礼は、温泉宿で行われることになった同窓会の幹事を務めることに。現れた喪黒から、「若い女性をものにしたら、みんなから見直される」とそそのかされて、その気になってしまう。
    30 分
  • ドリンク剤依存症となってしまい、不健康な生活を送っている29歳のシナリオライターの須田見梨也。そんな彼はある日、喪黒に発酵飲料をもらう。この発酵飲料を毎日飲用した須田見は見事に健康を取り戻すのだが…。
    10 分
  • 常に卑屈にものを考えて生きている49歳のサラリーマン・宇和目和夫は、家でも会社でも謝りっぱなしだった。喪黒は宇和目の性格を改善させようとして、高層ビルの屋上で1週間生活をさせてみる。
    10 分
  • 44歳のサラリーマン・白玉教一は、ゴルフが大好きなのだが全然上達しない。ところが、喪黒から魔法のクラブをもらうと、スーパーショットを連発するようになる。白玉は、部長の悔しがる姿を見て悦に入る。
    10 分
  • 73歳の会社社長・出雲若志は、みんなに若く見られることを自慢していた。だが、肉体の衰えは隠し切れない。そこで喪黒は、出雲の肉体に若さを蘇らせるため、特製の鉄アレイを渡すことにした。
    10 分
  • 印刷屋に勤める38歳の安楽一寿は、仕事が忙しいので、家に帰らず事務所のイスを並べて眠る生活を送っていた。そんな彼に対して喪黒は、寝心地のいいベッドをプレゼントすることにしたのだが…。
    10 分
  • 25歳になったサラリーマン・真夜井王志は、何をするにしても決断することができない優柔不断な性格だ。このままでは、全ての主体性を失いかねない彼に喪黒は、正しい方に導いてくれる「決断ステッキ」を渡す。
    10 分
  • 46歳のサラリーマン・木原志佐雄は、仕事で出張したついでにアバンチュールを楽しもうとしていた。そんな彼は、出張先で喪黒と一緒に芸者を囲む。ところが、酒をたくさん飲んで酔い潰れてしまい…。
    10 分
  • 家に帰ることなく車の中で寝泊まりしている51歳のサラリーマン・浦成平一。ところがある日、愛車が壊れてしまい行き場がなくなってしまった。困っている彼は喪黒にカプセルホテルを紹介される。
    10 分
  • ゴッホに心酔する27歳の売れない画家・伴護保。そんな彼に対して喪黒は、売れないのはゴッホのようなパトロンがいないからだと諭す。そこで喪黒は、伴に大金持ちのパトロン・鳴金を紹介する。
    10 分
  • 食品に関して潔癖な32歳のサラリーマン・出利慶太。彼は有害物を何が何でも避けようとして、自然食の弁当と自家製のお茶を会社に持参していた。そんな彼に喪黒は、安全な食品を送ってみたが…。
    10 分
  • 31歳のごく普通のサラリーマン・酔手壮郎は、普段は気弱だが、酒が入ると人が変わったように周囲の人に絡み始める。すると喪黒は、怒りが溜まった時のために、酔手に堪忍袋を渡すことにした。
    10 分

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