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シカゴ・ファイア シーズン1

| 2012年 | アメリカ | 324円
ポイント
過酷な現場に挑む消防士の活躍を描くレスキューアクションの第1シーズン
見どころ
自らの命を懸けて救助活動に当たる消防士たちの姿とチームの絆を描く。リアルなレスキューシーンは迫力満点。製作総指揮・脚本はヒットメーカー、ディック・ウルフ。
ストーリー
ボーデン大隊長が指揮を執るシカゴ消防局51分署。はしご第81小隊の小隊長・ケイシー、救助第3小隊の小隊長・セブライド、救急第61隊の救命救急士・ドーソンとシェイたちが、火災や自然災害、事故現場で命懸けの人命救助活動を行っていく。
2018年4月6日 23:59まで配信
(C)2012 OPEN 4 BUSINESS PRODUCTIONS LLC. All Rights Reserved.

エピソード

  • シカゴ消防局51分署では、仲間が殉職することは日常だった。はしご81小隊の小隊長・ケイシーと、レスキュー3小隊のセブライドは、それが元で仲たがいをするようになった。1カ月後、新人のミルズがやって来る。
    42 分
  • 51分署に、現場で重症を負ったハーマンが復帰する。週末には毎年恒例のバーベキューが開かれることもあり、51分署は以前のような明るい雰囲気となる。大隊長の古い親友の娘が署の仕事を手伝うことになるが…。
    42 分
  • 乗用車とバンの追突事故が発生し、逆さになったバンの親子は重症だ。一方、事故の原因と思われる乗用車の男は明らかに飲酒運転だったが、作業中に警察が勝手に病院へ連れて行き、証拠の酒の空き缶も消えてしまう。
    43 分
  • ハロウィーンを翌日に控えた夜、51分署ではハロウィーンの準備が進んでいた。当夜、使われていない倉庫で火災が発生。その中で生活していたホームレスたちが消防士たちに救出される中、現場は危険な状態となる。
    43 分
  • ハリーの車まで車上荒らしをされたケイシーはボイトのオフィスで、二度と手を出すなとくぎを刺す。その後警察がボーデンとケイシーを訪ねてくるが、車上荒らしとボイトの接点について捜査しようとはしなかった。
    42 分
  • ハリーは、カフェにドーソンを呼び出し、今日のシフトが明けたらケイシーがボイトの息子についての証言をすることになっていると話す。ボイトの件でハリーは、ケイシーに証言をしないよう説得して失敗していた。
    42 分
  • 保育園の地下で覚せい剤が作られていた。出動していた51分署は、化学物質が漏れた現場に居たため、全員が規定の薬物検査を受けることになる。強い鎮痛剤を服用していたセブライドは焦って、シェイに相談する。
    42 分
  • 51分署にやって来た研修中の消防士たちがカナダ出身と聞いて、マウチは異様な反応を示す。一方、ケイシーたちは列車事故に出動していた。そこでミルズは列車にはねられた女性を見て大きなショックを受ける。
    43 分
  • 機械工場から火が出て51分署が出動。セブライドとバーガスが排気のため屋上に上がるが、下で爆発が起き、バーガスは煙を吸い込んで倒れる。セブライドは現場近くで見ていたアーニーに詰め寄った。
    42 分
  • クリスマス間近。クルースは、弟のリオンがギャングのボス・フラコの組織から足を洗うため、大金を要求される。ある日、出動した現場で家主がダイヤのネックレスが見当たらないと言い出し、消防士たちが疑われる。
    42 分
  • 救急車がトラックに激突され、病院に搬送されるドーソンとシェイ。脳損傷と診断されたシェイは当分入院することになった。また、服役中の母親に面会したケイシーは、仮釈放を認める証言をしてほしいと頼まれる。
    42 分
  • ミルズと一夜を共にして、目を覚ましたドーソンは若干の後悔をする。彼女の気持ちを察したミルズは「職場の誰にも言わないから」と伝えた。そんな彼の優しさに、ドーソンの心はつい揺れ動いてしまう。
    42 分
  • 移住を楽しみにしていたセブライドは、レネーからある整形外科医について聞かされ会いに行く。ところが、後遺症のリスクがあると言われ、手術には消極的になる。一方、51分署に少年が犬を連れてきて…。
    43 分
  • セブライドは医者から完全復帰しても大丈夫だと言われ、仲間たちから歓迎を受ける。その頃、薬物の過剰摂取による事故が多発。それについて説明するためドーソンの兄であるアントニオが51分署にやって来る。
    42 分
  • 銃声を聞いたドーソンは、偶然通り掛かった救急車で、兄のアントニオを病院へ搬送してもらう。一方ウェイリーは、セブライドにけんかのことを謝罪し、レネーと音信不通になっていることを話す。
    42 分
  • 赤ん坊の親権の件で、シェイとクラリスはダニエルと争う。セブライドとの同居が不利になると言われ、シェイは別の家を探すことを決意。その矢先、ホームレスに打った注射針が誤って、自分の腕に刺さってしまう。
    42 分
  • 消防学校の晩餐会へ出席するために町を訪れたセブライドの父・ベニーが51分署にやって来た。彼は、ミルズを紹介されるなり表情を曇らせる。また、ボーデンとの間にも微妙な緊張感を漂わせた。
    42 分
  • ドーソンは、セブライドの父・ベニーがボーデンに言ったことを聞いていた。出勤前、ボーデンに、自分はこの件をどう受け止めたらいいのかを相談。ところがボーデンは、首を突っ込むなと突き放す。
    42 分
  • ケイシーのアパートで夜を明かしたヘザーが洗面所に入っている間に、セブライドがベニーのお詫びの品を渡すため訪れる。ヘザーがケイシーに話し掛けると、2人の関係を誤解したセブライドは腹を立てて帰ってしまう。
    41 分
  • ケイシーとセブライドは、ヘザーの件の誤解が原因でわだかまりを残している。シェイはセブライドが人工授精を了承したことを喜び、ホルモン注射を受け始める。セブライドは、レスキューを目指すミルズを応援する。
    42 分
  • 内務調査部に出向いたセブライドは、タラの訴えが事実と異なることに驚く。納得できないセブライドはマウチから釘を刺されていたが、タラに連絡して直接会い、アルフォード・プリーという選択肢を提案された。
    42 分
  • セブライドはタラを待ち伏せして、何もなかったのに、と責める。ところが、タラは逃げるように去ってしまう。待ち伏せの件を聞いたボーデンは「自分をさらに不利にするだけだ」とセブライドに忠告する。
    42 分
  • 51分署のメンバーたちは、ハリーの死にショックを受ける。ハーマンたちは店のオープンを延期することも考えたが、ハリーの人生を称える会を開くことにした。ケイシーは捜査に協力するためアントニオを訪ねるが…。
    42 分
  • ケイシーは傷心したまま出動。ドーソンとミルズは、挨拶はするが、再び歩み寄る気配はない。そんな時、ミルズはセブライドから「今日にもレスキューへの転属が決まるかも」と言われ、期待を抱いた。
    42 分

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