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グーグーだって猫である

| 2014年
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漫画家・大島弓子のコミックエッセイを宮沢りえ主演でドラマ化
見どころ
小泉今日子主演の同名映画を手掛けた犬童一心監督が、原作の世界観はそのままに、連続ドラマとして再構築。「紙の月」の宮沢りえが、柔らかくも芯の通った主人公を好演。
ストーリー
吉祥寺に住む小島麻子は人気少女漫画家。だが、愛猫のサバが突然息を引き取り、漫画を描けなくなってしまう。そんな中、麻子は井の頭公園で病気のネコを連れたホームレスに出会う。病気を治してあげたいと、ホームレスに無断でネコを病院に連れて行くが…。
2018年3月28日 23:59まで配信
(C)2014 WOWOW INC./C&Iエンタテインメント

エピソード

  • 吉祥寺に住む小島麻子は、人気連載を持つ少女漫画家。締め切りに追われる多忙な日々の中、長年共に暮らしてきた愛猫のサバが突然息を引き取ってしまう。以来、漫画が描けなくなり、食事も喉を通らなくなる麻子。
    55 分
  • 麻子はアシスタントのミナミに勧められ、占い師のハーメルンこと三宅を訪ねる。麻子は占いに従い、電車に乗って見知らぬ街へ出る。干潟を散策中、バードウォッチングをしている立花秀夫・勝久親子と偶然出会う。
    50 分
  • 麻子のもとに、ファンレターに紛れて1通の手紙が届いた。中学時代の同級生、石川莉奈からだった。手紙を読み進めるにつれ、当時の記憶がよみがえる。2人は中高一貫の女子高に通っていた。
    50 分
  • 15年後。子猫から老猫まで、大勢の猫たちと暮らす麻子。グーグーは15歳で心臓の薬を飲み腎不全もある。漫画文化賞贈呈式の会場に来た麻子は、すっかり人気漫画家となったミナミと久しぶりの再会も果たす。
    50 分

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