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有頂天家族2

| 2017年
見放題
京都を舞台に、人間とタヌキと天狗の思惑が交錯する人気アニメ第2弾。
見どころ
森見登美彦の小説をP.A.WORKSがアニメ化したハートフルコメディの続編。赤玉先生の息子や夷川家の長男ほか、魅力的な新キャラクターたちが物語をかき乱す。
ストーリー
下鴨家のタヌキ4兄弟たちは、母を囲んでそれなりに楽しく暮らしていた。そんな折、大天狗・赤玉先生の息子で、壮絶な親子げんかの末に姿を消した「二代目」が英国紳士となって100年ぶりに帰朝する。この大ニュースは瞬く間に洛中洛外へと広がり…。
2018年6月30日 23:59まで配信
(C)森見登美彦・幻冬舎/「有頂天家族2」製作委員会

エピソード

  • 人間と狸と天狗が暮らす京都。狸の矢三郎は、師匠である大天狗の赤玉先生の世話をするため、ボロアパートに通う日々を送っていた。ある日、矢三郎はツチノコを探しに弟の矢四郎と如意ヶ嶽山中へ繰り出すが…。
    23 分
  • 慌ただしい一夜が明け、骨董屋で店番をしていた矢三郎は、骨董屋の主人・忠二郎から急な仕事を頼まれる。矢三郎が寺町通商店街にある紳士服屋の事務所に上がると、作業通路の先に1つの小屋が建っていた。
    23 分
  • 初夏の山道。カエルの姿のまま戻れなくなった矢二郎を治すための薬を祖母に調合してもらおうと、矢三郎と母は狸谷山不動院へと向かう。参道の入り口に到着した母は、懐かしそうに石段を見つめるのだった。
    23 分
  • 弁天の帰国、二代目との激突の報がタヌキ界隈で盛り上がる中、もう1つ話題になっていたのは矢一郎が復活させた南禅寺狸将棋大会だった。亡き父から将棋を教わっていた矢二郎は将棋大会に出場することに。
    23 分
  • 矢一郎と玉欄の仲を取り持った矢三郎だが、新たな問題が浮上する。それは毎年恒例の「五山の送り火」を空中から見物するための船がないことだった。矢三郎は俺に任せろと、赤玉先生のアパートへと向かう。
    23 分
  • かつては金曜倶楽部に所属していたが、矢三郎たちの母を救い出し、今では対抗勢力「木曜倶楽部」を設立した淀川教授。そんな教授の陣中見舞いに訪れた矢三郎は、金曜倶楽部の会合が有馬温泉で開かれることを知る。
    23 分
  • 地獄から生還した矢三郎は、弁天と共に金曜倶楽部の会合に出席することに。宴席前に地獄の臭いを落とすことを勧められた矢三郎が露天風呂に入ると、そこには金曜倶楽部のメンバー、そして淀川教授の姿があった。
    23 分
  • 有馬温泉での一件後、夷川家の偽電気ブラン工場では夷川早雲の葬儀が行われていた。事情を知らぬタヌキたちは色々なうわさ話をしていたが、母は遠い目をしながら、早雲が夷川家に婿入りした時のことを話し出す。
    23 分
  • 京都駅で矢二郎を見送る下鴨家の兄弟たちと玉瀾。だがそこに母の姿はなかった。やがて、兄が旅立ち感傷的な気持ちになる矢三郎の下に、赤玉先生が偽右衛門選挙の立会人を拒むという新たな問題が舞い込む。
    23 分
  • 偽右衛門選挙に先立ってのへそ石様へのご挨拶の日。矢三郎は弁天と二代目の一触即発の危機を何とか回避させるも、弁天の逆鱗に触れ、その身を隠すことになる。一方、旅に出た矢二郎は金長一門の下へ向かうが…。
    23 分
  • 京都タヌキ界を束ねる偽右衛門の決定の日。矢一郎は玉欄、重鎮のタヌキらと共に、立会人である二代目の邸宅に集まっていた。一方、偽電気ブラン工場で働く矢四郎から緊急の連絡を受けた母は、夷川発電所へ急行する。
    23 分
  • 京都の制空権を寿老人と奪い合う矢三郎の背に、「いい加減になさい」と弁天の手が伸びる。弁天に押さえ込まれ万事休すかと思われたその時、矢三郎の目にある灯が映る。錯綜する陰謀と騒乱の行方は…。
    23 分

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