タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

フランケンシュタインの恋

| 2017年 | 324円〜
ポイント
不老不死の怪物が人間に恋をした!歳の差100歳のラブストーリー
見どころ
「フランケンシュタイン」の舞台を現代の日本に置き換えた、笑いと涙あふれる物語。かわいらしくユーモア満載でありながら、人間の本質を鋭く突いた世界観に引き込まれる。
ストーリー
100年前、ある事件をきっかけに生み出された怪物は、人間から身を潜めてひっそりと生きていた。しかしある時、怪物は津軽継実という人間の女性に出会い、恋に落ちてしまう。やがてその怪物は人間たちと関わることで世界を知っていくが…。
2018年4月30日 23:59まで配信
(C)NTV

エピソード

  • キノコの研究に没頭する大学生の津軽はある日、森で怪物に出会う。拾ったラジオを相棒に、120年もの間ずっと一人で森で暮らしていた彼を放っておけない気持ちになった津軽は、彼を森から連れ出す。
    71 分
  • 津軽と稲庭の抱擁を見た深志研は、嫉妬の感情からか変態してしまう。その体で深志研が晴果に触れると、彼女は顔を半透明のキノコに覆われ意識不明の状態に陥る。津軽から問い詰められた深志研は何も答えられず…。
    46 分
  • 稲庭工務店に戻って来た深志研は、よく聴いているラジオ番組の悩み相談に投稿することに。投稿したメッセージは、「人間を殺すかもしれない怪物は、人間に恋をしてはいけないのでしょうか?」というものだった。
    46 分
  • 津軽から「私と一緒に人間の世界で生きていきましょう」と言われた深志研。津軽は深志研を富嶽大学へ連れて行き、かつて先祖が付近に住んでいたこと、そして彼女が母親と同じ難病を患っていることを打ち明ける。
    46 分
  • 「フランケンシュタイン」に対するラジオからの呼び掛けを聞いた稲庭は、番組を担当する天草に「フランケンシュタインをネタにしてほしくない」と告げる。一方、津軽は晴果と深志研を会わせることにする。
    46 分
  • 「フランケンシュタイン」としてラジオ番組に出演することになった深志研は、自分が人間ではないことや津軽への恋心を語る。ラジオを聴いた鶴丸は、深志研の社会適応能力を認める一方で、ある危険を感じていた。
    46 分
  • 十勝に罵倒されて怒りを感じた深志研の体から菌が放出される。深志研に顔を触れられた十勝は失神し、顔からキノコが生えてくる。特効薬を精製した鶴丸は、深志研に今までなかった感情が芽生えたためだと分析する。
    46 分
  • ラジオの公開生放送で菌をまき散らした深志研は殺菌剤を飲もうとする。そんな彼に稲庭は、深志研をラジオに出して追い詰めたのは自分だと告白する。稲庭の思いを聞いた深志研は、自分も本当のことを話すと言いだす。
    46 分
  • 自分が怪物になる前の記憶を取り戻した深志研は、ラジオの生放送で自分の過去を語り始める。120年前、貧しい農家に生まれた山部呼六は、独学で医師の資格を取得し、細菌研究をしている深志研太郎に弟子入りする。
    46 分
  • 昏睡状態の津軽に深志研が触れると奇跡が起こる。目覚めた津軽の脳出血がなくなっていたのだ。病気から解放された津軽に、深志研は自分がかつて山部呼六という名で津軽の先祖・サキと恋をしていたことを語る。
    45 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ