タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

ONE OUTS-ワンナウツ-

| 2008年
見放題
「LIAR GAME」の甲斐谷忍原作、心理戦を中心に展開する異色の野球アニメ
見どころ
賭け野球の天才がプロの世界で、悪魔的な心理操作術や洞察力を駆使してチームを勝利に導いていく。妨害策を講じるオーナーを驚きの策で打ちのめす主人公にカタルシス全開。
ストーリー
不運の天才打者と称される埼京彩珠リカオンズの児島弘道は、沖縄でワンナウトと呼ばれる賭け野球で無敗を誇る渡久地東亜と出会う。東亜とのワンナウト勝負に勝利した児島は、彼の才覚にリカオンズ優勝への光明を見出してチームにスカウトする。
ここがポイント!
原作者が「野球版アカギ」と公言する本作の主人公・渡久地東亜役を、「逆境無頼カイジ」「闘牌伝説アカギ」でも主人公の声優を担当した萩原聖人が務める。
2018年8月9日 23:59まで配信
©甲斐谷忍/集英社・「ONE OUTS」製作委員会

エピソード

  • 12月、プロ野球、埼京彩珠リカオンズの4番打者・児島弘道は、若手投手の中根とトレーナーの木野崎を伴い、沖縄で自主トレを行う。児島は、2度も三冠王に輝いてはいたが、一度も優勝の経験がなかった。
    22 分
  • 児島と東亜が40万ドルを賭けて勝負する。東亜の投げた初球と2球目は、ストライクゾーンを大きく外れるボールだった。3球目もボールになると米兵たちは、全員が東亜に賭けていたため、ざわめき出す。
    22 分
  • 東亜との2度目の勝負で2ナッシングと追い込まれた児島は、驚愕の行動に出る。彼は運命の3球目にタイミングが合わないと判断すると、とっさにベースの上に体を傾ける。児島は右肘にデッドボールを受けるが…。
    22 分
  • リカオンズは、ペナントレースで負傷した児島が復帰していなかったこともあり、開幕11連敗を喫する。しかし、監督の三原は、オープン戦で完全試合を達成し一躍脚光を浴びた東亜を出場させることはなかった。
    22 分
  • 9回表、リカオンズは彩川の息がかかっているはずの吉田の活躍で逆転に成功。彩川との関係を気にして声を掛ける東亜に対し、以前は速球派投手だったという吉田は、誰にも明かさなかった自分の弱味を告白する。
    22 分
  • 前年の優勝チーム・マリナーズとの試合に登板した東亜は1、2番打者を敬遠し、強打を誇るクリーンナップと勝負に出る。東亜の球種がストレートしかないと聞いていた3番のトマスは、9球投げさせるが三振に倒れる。
    22 分
  • マリナーズとの2戦目。彩川の指示でまたも登板することになった東亜は、自分を潰しにかかるマリナーズ打線と戦うことになった。マリナーズは、3番、5番以外全て左打者を揃え、ある作戦を立ててきた。
    22 分
  • 豪雨の兆候が出始める中、4回表で14対0とリードしたマリナーズは、このままでは雨でノーゲームになってしまうと気付き、早く試合を進めようとする。しかし、東亜は、フォアボールを出すなど、試合を引き伸ばす。
    22 分
  • 対マリナーズ戦は、彩川の裏工作で降雨によるノーゲームがなくなった。だが、5回を終了した時点で、中止になる可能性は高かった。4回の裏、2死走者なし。マリナーズの田代は、打者に一発のある荒井を迎える。
    22 分
  • リカオンズは東亜の3連投でマリナーズを3タテしたが、次の対戦相手は、3位と順位を上げているバガブーズだった。監督は、多くの弱小チームを優勝に導いた実績を買われて、今季から就任した城丘克郎だ。
    22 分
  • リカオンズとの3連戦の初戦を、新外国人・ジョンソンのホームスチールで制したバガブーズ。試合後、バガブーズ監督の城丘は、殊勲の助っ人・ジョンソンが世界最速の元陸上選手だったことを打ち明ける。
    22 分
  • 東亜が世界一の俊足・ジョンソンの守備に致命的な欠点があることを見抜いた成果は、リカオンズの攻撃、無死1、2塁の場面で出た。東亜は打者の富岡に、ジョンソンが守るレフト方向にフライを上げさせる。
    22 分
  • 対バガブーズの3戦目。出口らリカオンズの選手たちは、バガブーズが左打者を並べたことを知り、あぜんとなる。東亜が考えるジョンソンのホームスチール封じは、左打者にはあまり有効性がなく…。
    22 分
  • 0対0、6回裏ノーアウトでランナー2、3塁、東亜が登板する。バガブーズ監督の城丘は、鈍足の3塁走者・深山にホームスチールさせてアウトにすれば、2塁にいるジョンソンが3塁に進めると読んでいた。
    22 分
  • バガブーズ対リカオンズの3回戦は、0対0のまま延長戦に突入した。リカオンズの三原監督は、ピンチになるたびにファーストを守る東亜に登板させる采配で、彩川の計略とは反対に踏ん張り続けた。
    22 分
  • 塁間世界最速の男・ジョンソンを、真っ向勝負で打ち取った東亜。リカオンズの選手たちは、疲労の蓄積と筋力の低下という視点から、ジョンソンの走力が落ちると予想していた東亜の分析に、驚きを隠せない。
    22 分
  • ビジターでのブルーマーズ戦の初戦。同点で迎えた9回表、三原は敵がいきなり守護神のウイリアムスを出してきたと知り、驚く。ウイリアムスの投球練習を見たリカオンズの選手たちは、ナックルの威力にあぜんとする。
    22 分
  • 対ブルーマーズ2戦目。リカオンズは、ランナーを出すものの2度にわたるバントと盗塁の失敗で無得点。2回にして5点のビハインドを許してしまった。三原はこの試合を落としたら年棒を半減されることになっていた。
    22 分
  • ブルーマーズ戦、奇策により2点差まで追い上げた東亜らは、ブルーマーズ側がヤミ信号を飛ばし始めると考え、その間に手掛かりを掴もうとする。出口は、選手のサインに鍵があるのではないか、とにらむが…。
    22 分
  • ブルーマーズ2点のリードで迎えた8回表。三原はバントのサインを出すが、出口は逆に強振し、前進守備の内野を抜くヒットで出塁した。東亜は、次の作戦が分からない塁上の出口にサインに従うよう指示を出す。
    22 分
  • 1勝1敗のタイで迎えたブルーマーズとの3戦目。東亜は、バッターボックスの選手の背番号でサインを変えようと、コーチの冴島に提案する。このシステムは、打者の目が球に慣れる4回から使われることになった。
    22 分
  • 東亜は、ブルーマーズによって盗聴されていると気付いたものの、盗聴器の隠し場所が分からなかった。東亜のサインが必ず監督の三原経由で出されることを考え、彼の付近が怪しいと考えたのだが…。
    22 分
  • 対ブルーマーズ3戦目。3点差を追うリカオンズは、盗聴器の隠し場所を見つけたことを逆手にとって反撃に転じる。先頭打者がフォアボールで出塁すると、ブルーマーズの裏をかく攻撃を仕掛けていく。
    22 分
  • 1勝1敗で迎えた対ブルーマーズ3戦目。1点ビハインドの9回表、偽ナックルの弱点をついて2塁に進塁した東亜は、相手投手のウイリアムスが細工を施したボールを持っていると知り、3塁への盗塁を狙う。
    22 分
  • 東亜潰しを始めたブルーマーズナインは、9回表、ビーンボールという手段に出る。その裏、1塁を守る東亜に、打者走者が故意に接触するラフプレーを行うが、東亜はこれを予想していたかのようにうまくかわした。
    22 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ