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ラーバ(Larva) シーズン3

| 2014年 | 韓国
見放題
今度の舞台はニューヨーク!2匹のイモムシによるドタバタコメディ第3シーズン
見どころ
3DCGアニメで描かれる、大都会の片隅で生き抜くイモムシたちの愉快な日常とテンポのいい掛け合いはユーモアたっぷり。身体を張ったシュールな笑いに夢中になれる。
ストーリー
2匹のイモムシ、レッドとイエローと愉快な仲間たちが、ニューヨークの街中、公園、ビルの谷間、あらゆるところで大騒ぎ。都会の厳しさや自然の猛威、迫りくる敵に翻弄されながら、楽しくもたくましく生きていく姿を面白おかしく描いていく。
2019年8月31日 23:59まで配信
©TUBAn. All Rights Reserved.
  • レッドとイエローは孤独でうら寂しいニューヨークの街に出てきた。空腹で倒れていく彼らの目の前にはドーナツがあった。レッドとイエローはおいしそうなドーナツをめぐって、噴水の上で一番勝負を繰り広げる。
    1 分
  • レッドとイエロー、そしてブラウンは、降り舞う雪に震えていた。すると、どこからか暖かいマッチの火が現れる。だが、絶やさぬよう努力したにもかかわらず火種はどんどんと小さくなってしまう。
    1 分
  • 猛烈な吹雪の中、レッドとイエローは予想外の幸運にめぐり合い、居心地の良い箱の中に入ることになった。だが、それもしばらくすると、大きくなっていく穴によって、レッドとイエローは新たな危機に陥っていく。
    1 分
  • 台風がやって来た。もの凄い風が吹き荒れる。ぴゅうぴゅうと音がする中、レッド、イエロー、その仲間たちはソーセージをめぐって争奪戦を繰り広げることになった。お腹を空かせているみんなは必死で…。
    1 分
  • 蒸し暑い天気の中、消火栓からぼたりと落ちる一滴の水が貴重なレッドとイエロー。ところが、薄情な水流はレッドとイエローをするりと避けていった。一口の水を飲むためレッドとイエローは苦闘を強いられる。
    1 分
  • 酸味の強いレモンを初めて口にしたレッドとイエロー。ピリッとしたその味がいたずら心に火を付ける。このレモンを食べさせれば、きっとその味に驚くはずだと思ったレッドとイエローは、みんなを呼び…。
    1 分
  • もぐもぐ、ごっくんと音を立て、ガムを飲み込んだままぐっすり寝ているイエロー。翌朝、目を覚ましたレッドが目にしたのは、おならバルーンだった。どうにかしてイエローのおならを防ごうとするが…。
    1 分
  • ますます小さくなる陰の中に閉じ込められたレッドとイエローは、酷い暑さを感じていた。広くて涼しい陰の中に入るために、彼らは勝負を繰り広げる。レッドとイエローは、力を振り絞って勝とうとする。
    1 分
  • 凍りついた噴水の上で、レッドとイエローの幻想的なアイスショーが始まった。ところが、ずどんと転んだレッドのせいで氷がぎしぎしと割れ始める。そんな氷の上からレッドとイエローは脱出を試みるのだが…。
    1 分
  • ざあざあと大量の雨が降り注ぎ、下水道は全ての水を吸い込んでいた。その前にはレッドとイエローがいて、かろうじて木の枝にぶら下がっていた。下水道はますます近づいてきて、レッドとイエローは危機を迎える。
    1 分
  • レッドとイエローは、バスケットボールで派手なドリブルを披露。会心のシュートを顔に当てた瞬間、彼らに対抗する相手チームの選手たちが登場してきた。いよいよ3対3のバスケットボールの試合が始まる。
    1 分
  • レッドがチクチク攻撃を仕掛けると、イエローはなす術もなくなってしまう。それほどイエローはくすぐったがり屋だったのだ。そんなイエローがくすぐってくるレッドから逃げようとしていると…。
    1 分
  • イエローは、辛い唐辛子を食べて、しゃっくりが出るようになった。しゃっくりのリズムに合わせてジャンプをしていたら、尖った岩にお尻を刺されてしまう。レッドとブラウンはその光景を見てきゃっきゃと笑う。
    1 分
  • レッドとイエローは、オウムやカメレオンを避け、ニューヨークの通りに出てきた。もうこれ以上、彼らが恐れるものはないと思われた。ところが、鋭い爪と恐ろしい歯を持ったニューヨークの無法者・ネズミが現れる。
    1 分
  • 黄色くて丸いおいしそうな食べ物を見つけたレッド。全部1人で食べてしまおうと思って瓶の中に入る。口を開けて一口で食べようとすると、レッドは辛いにんにくに囲まれる。イエローはレッドを救おうとするが…。
    1 分
  • のろのろと櫓を漕いでいるのは骸骨なのか、と思ったイエロー。このままでは死んでも死にきれないと思い、さっさと帰ってレッドを救おうと焦るのだった。イエローはあの世とこの世、生と死を行き来し…。
    1 分
  • みんなは道路の横にある花壇に出掛けて行った。丸く集まって花の香りを嗅いだり、おいしいソーセージを置いて争ったりしていた。その時、どこからか車のホイールが飛んでくる。また、ソーセージも道路に落ちて…。
    1 分
  • お腹が空いたため、あちこちのゴミ箱を漁り回り、イエローが磁石を発見する。すると、その割れた磁石を仲良く分けて食べたイエローとレッドは、磁力のせいでくっついて離れなくなってしまった。
    1 分
  • レッドとイエローはニューヨークで、新しい仲間・ナナフシ虫のアイボリーに出会う。アイボリーは、そよそよと落ちてくる木の葉があたるだけでも痛い。ちょっと叩かれるだけでも痛い。細長い体をしているのだ。
    1 分
  • ぐうぐうと寝ていたレッドとイエローをネズミが襲ってきた。レッドとイエローはネズミにごくりと飲み込まれてしまった。どうにかしてネズミの胃袋の中から脱出しようとするが、それは簡単なことではなかった。
    1 分
  • 雷に打たれたことでレッドは、誰よりも速いサンダーマンとなった。そんな素早くなったレッドに仲間たちはいたずらされる。どうにかして仕返しをしようとする仲間たちに、あるアイデアが浮かぶ。
    1 分
  • 朝、レッドが目を覚ますと、顔に異変が起きていた。だが、通り掛かったピンクに見られまいと、レッドは隠れる。それでもレッドを見たピンクは尋常ではない目つきをしていた。レッドとピンクの関係は変化する。
    1 分
  • レッドは二重まぶたとなったものの、本来の姿に戻ってしまう。せっかく二重まぶたでピンクの心を奪えたと思ったレッドは自力でまた二重まぶたにしようとする。レッド、イエロー、ピンクの三角関係は…。
    1 分
  • 工事中の下水道の中、ソーセージを食べようとした途端、セメントに襲われみんなの体が固まってしまった。それでもみんなは諦めようとはしない。そんな状況下で、ソーセージを食べるために壮絶な戦いが始まる。
    1 分
  • お腹の空いたイエローの顔にぺたりとお菓子の袋が飛んできて、くっつく。すると、イエローはおいしいお菓子を想像して丁寧にお菓子を作る。そこに現れたレッドは、鼻水お菓子を見て、誤解をしてしまう。
    1 分
  • 天国のようなハムの店に入ったレッドとイエロー。こっちにもあっちにもハムがある。おいしそうなハムの上に登って、食べてみようとすると、その瞬間、レッドとイエローはきつく縛り付けられてしまう。
    1 分
  • グレーの翼で羽ばたき、頭には果物の皮かり、そしてぽかんとした顔。そんな双子鳩・ヤシルバーとオシルバーがレッドとイエローの前に姿を現した。突き刺さるくちばし攻撃をやっとのことで避けたが…。
    1 分
  • 雨が激しく降り出したため、都市が水に浸る。そして巨大な箱舟の前に立つ仙人がいた。ここで目を覚ましたレッドは、これは予知夢に違いないと思う。レッドはイエローたちに笑われつつも箱舟を完成させる。
    1 分
  • 雨が降ったあの日のこと。レッドとイエローは、草むらで小さくて丸い幼ダニを発見した。薄情なレッドとは違いイエローは、幼ダニを母親のように見守るが、イエローの血を吸って幼ダニはどんどん大きくなる。
    1 分
  • ハチの群れが香ばしくて甘い花畑で蜜を食べていた。ラバと仲間たちは、そのハチたちを追い出す。また、ひらひらする花のスカートを着たダンサーたちが、楽しい音楽に合わせてカンカンショーを披露する。
    1 分
  • 綺麗でみんなのヒロインを気取るピンク。彼女は露だけ食べられれば問題はない。ところが、生きていく上で避けられない問題があった。それは、おならだった。ピンクはみんなにばれないかドキドキだった。
    1 分
  • ブラウンは、毎日ふんをこねていたためなのか、優れたマッサージ技術を持っていた。イエローの腰や、レインボーの指もすぐに治してしまう。そんな折、ラバと仲間たちを食べようとしていたネズミが建物から落下する。
    1 分
  • ソーセージを持っていたイエローが転んでしまったため、ブラックを押してしまう。その時、上から落ちてきたごみくずから、偶然ブラックを助けたイエロー。ブラックは誤解して、イエローに感謝の気持ちを伝える。
    1 分
  • 息を飲むほどの緊張感が漂っていた。激しく雨が降る中、切ない音楽までもが聞こえてくる。そんな状況下で、いつもは仲が良いレッドとイエローが対峙していた。ラバの最高の剣客を決する時がやってきた。
    1 分
  • レッドとイエローは、ソーセージを置いて言い争いをしているが、その後をネズミが追う。レッドとイエローはネズミを避けて、パイプの中に隠れた。しかし、その先は行き止まりで、後ろからはネズミが向かってきた。
    1 分
  • ぱちぱちと拍手をしながら鬼ごっこをするラバと仲間たち。今回鬼になったのはイエローだった。あっちに行ったり、こっちに行ったり、イエローは慌ただしく動き回る。そんな中、逃げ切りたいレッドは…。
    1 分
  • レッドとイエローは、おいしいカップラーメンをずるずると食べようとしていた。ところが、それはあまりにも熱かった。それでも、レッドとイエローは食べたい。そこで色々と奮闘することになった。
    1 分
  • 寒い冬がやってくる。ラバと仲間たちは紙箱に集まって眠っていた。ぐうぐうと寝ていたレッドは突然攻撃を受け始める。だが、犯人は一緒に眠っている仲間のうちの誰かのはず。レッドは、一計を案じる。
    1 分
  • その日の晩ご飯は、新鮮なお寿司だった。みんなはお寿司のお皿の上に乗って大騒ぎ。もの凄く辛いわさびから、箸までさまざまな攻撃が繰り広げられる。また、お皿の上では険しいアクロバットも始まる。
    1 分
  • 恐ろしい口臭を持つブラウン。一言発しただけで缶が錆び、花を枯らすことができる。また、口を開くだけで、全てのものを破壊してしまう。これまで隠されていたブラウンの恐ろしい能力が明るみとなる。
    1 分
  • レッド、イエロー、ブラウンは何でもあるニューヨークの裏通りで塔を積みながら遊ぶ。最下位だったレッドが持ってきたのは丸いリングだった。イエローとブラウンは、その上に次々と塔を重ねていく。
    1 分
  • のんびりとしたひと時を楽しむラバと仲間たちの前に新しい友達が現れた。セクシーな茶褐色の肌に、長いまつげが魅力的だ。ラバと仲間たちは、新しい友達・ココアの心を得ようとして競い始める。
    1 分
  • ブラックとレインボーは、敵は一本橋で会うものだと思っていたが、マッチ箱のベンチで出会った。火花が散る神経戦の後、結局正式に力比べ大会が開かれることになった。そこで隠れていたチャンピオンが登場する。
    1 分
  • ニューヨークの通りで、心まで響くビートに合わせてダンスバトルが行われる。ラバと仲間たちは、3対3のチームに分かれて、それぞれが才能を発揮する。だが、ムードがヒートアップした瞬間、音楽が途切れてしまう。
    1 分
  • 何も気にすることなく就寝中に鼻をほじるイエロー。その後、再び眠りにつくが、異変に気付く。鼻くそがイエローにくっついて離れなくなっていたのだ。何をしても鼻くそは離れず、イエローはレッドに助けを求める。
    1 分
  • 眠っている間に誰かがソーセージを盗むのではないか、と心配するイエロー。二重、三重に落とし穴を掘って、眠りにつく。ところが、目を覚ますとまんまとソーセージは消えていた。イエローは犯人探しを始める。
    1 分
  • 厳重なセキュリティを施したにもかかわらず、ソーセージを盗まれてしまったイエロー。仲間の行動をこっそりとチェックしながら証拠を集めていく。すると、イエローは誰が犯人であるのか、確信を得る。
    1 分
  • イエローは、おいしいソーセージを発見する。今回ばかりはしっかりと隠しておかなければ、と悩んだ揚げ句、ソーセージを地面に埋めることにした。それでも心配するイエローは24時間の厳戒態勢を取る。
    1 分
  • イエローは、ストローに残っていたオレンジジュースを飲んでいた。最後の一口を飲むためにストローの中に頭を押し込むと、頭が挟まってしまう。ストローから抜け出そうとすると、反対側のレッドも挟まってしまった。
    1 分
  • 爆竹の音に驚いたイエロー。その音にとてつもない恐怖を覚えた。レッドとブラウンはイエローの胸中を知らないまま、爆竹を取るために争う。イエローは爆発させるな、と思っていたが、結局大きな音を立てて爆発する。
    1 分
  • ニューヨークの空を黒い雲が覆った。雷鳴がとどろき、たちまち殴りつけてくるような雨が降りだす。レッドとイエローは、丈夫な缶に移ろうとする。ところが、激しい雨粒にレッドはなす術がなかった。
    1 分
  • いつも何かと事件や事故が絶えないレッドとイエローに、珍しく平凡な日常が訪れた。気が短くて、すぐにけんかをしてしまうレッドと、おおらかでいつも優しいイエローの私生活が明らかになっていく。
    1 分
  • ソーセージを食べようとしていたラバは、ケチャップに滑りながら、あるところに着地する。そこは、走っている自動車の窓だった。レッドとイエローは、繰り返し襲ってくるワイパーから逃げようとする。
    1 分
  • みんなで真の大将を決めようとする。今回は本気だ。路地では、ラバと仲間たちが、さまざまなバトルを繰り広げる。また、そこではそれぞれの必殺技が繰り出されていた。みんな最強の称号を手に入れようとして…。
    1 分
  • いつものことながら、優しいイエローは、気性の荒いレッドにやられてしまう。ピンクはそんなイエローのことをかわいそうだと思った。その夜、イエローに復讐の機会が訪れた。気が優しいイエローは…。
    1 分
  • イエローとレッドに一悶着あった翌朝。イエローは爽やかな朝を迎えた。その一方で、レッドは元気がない。しかも、時間が経つにつれ、どんどんやつれていく。夜が訪れると、何かが起きそうな気配が漂う。
    1 分
  • イエローは、真っ白な雪で雪だるまを造っていた。丁度その時、どこからか雪が飛んできて、イエローが作った雪だるまが無惨にも壊れてしまった。さすがに頭にきたイエローはたくさんの雪玉を作る。
    1 分
  • ラバの代表・悪役ネズミは、お前たちは僕のことを怖がってるんだろ、と毎日仲間たちをいじめていた。ところが、そんなネズミにも話すことができないような悩みがあった。みんなはそれが何だか分からず…。
    1 分
  • ナナフシ虫は風が吹くと簡単に飛ばされてしまうので、イエローは助けようとする。ナナフシ虫は薄情な風にやられるばかりだった。さらに風は、あざ笑いながら激しく吹き荒れた。ナナフシ虫はついに決闘を挑み…。
    1 分
  • とても平和な森の中をレッドが歩いていた。すると、地中に埋められているリングを発見する。そのリングはレッドが噛むと輝き始めた。すっかりそのリングに惚れ込んでしまったレッド。リングをはめてみると…。
    1 分
  • ラバと仲間たちは、夜遅くまでネズミに追われて大変なことになっていた。ネズミが相手ではなす術もない。さらに、街灯の光が消えてしまい、真っ暗。ラバと仲間たちは、一寸先すら見えない中で逃げ切ろうとする。
    1 分
  • 強い風が吹く1日。そんな風の影響で、レッドとイエローはぴったりとくっついてしまった。ラバたちはこれで本当に切っても切れない仲になってしまったのだ。問題はこれで無事に過ごせるか、だった。
    1 分
  • 寝ていたイエローが強い風の影響で海の真ん中に落ちてしまった。かなり飛ばされてしまったため、陸地まではかなり距離がある。どうやって仲間たちのところもまで戻るか考えていると、空腹の蚊が近づいてきた。
    1 分
  • ネズミは、鋼のような危険な爪を振り回して、ラバと仲間たちを脅かす。すかさずピンクを守ろうとしたイエローだが、ネズミから攻撃されて飛んでいってしまった。しかも、イエローは壁に頭をぶつけてしまう。
    1 分
  • 芋虫のレッドとイエローは、ニューヨークで、目まぐるしい日々を送っていた。イエローのおかげでレッドら仲間たちは、レンジャーベルトを手に入れた。これにより、ラバレンジャー五羽烏とネズミの戦いが始まる。
    1 分
  • 黄色くて大きな芋虫・イエローと赤くて小さなレッドは、ニューヨークで日々奮闘していた。ある日、ラバレンジャーは眠っていたラバボットの召還に成功する。これによって勇敢にネズミに立ち向かえるようになる。
    1 分
  • ネズミとの抗争を終え、平和を取り戻したラバと仲間たち。ところが、再びネズミ連合が攻撃を仕掛けてくる。しかもソーセージメダルを奪われてしまう。レッドやイエローはネズミ連合に立ち向かう。
    1 分
  • 完璧とも思えたラバボットだが、合体したネズミ連合はあまりにも強く、攻撃が全く通じない。レッドやイエローたちは、新たな攻撃の方法を見つけて、強力なネズミ連合を打ち倒そうとするのだが…。
    1 分
  • あまりにも強いネズミ連合に対して、策を講じるレッドやイエロー。そしてラバボットを上回るジャイアントラボットが登場する。これでネズミ連合も倒せるはず、と思っていたのだが、あっけなく倒されてしまう。
    1 分
  • 打倒ネズミ連合として登場したジャイアントラボットだが、思わぬ苦戦を強いられた。もう後がないという状況に陥るが、ナナフシ虫から勇気をもらって奮起。みんなもジャイアントラボットに力を貸して反撃が始まる。
    1 分
  • ナナフシ虫がおしゃれになって、みんなが驚く。アーティスティックな感性を表現したロールアップヘアとシックなワイドアンクルパンツ、ビンテージ風レタリングトップウェアを合わせたユニークな服装を披露する。
    1 分
  • イエローが最高のお笑い芸人となった。その一方で、気が短いレッドはその状況が我慢できず、イエローの名誉を狙ってギャグを連発する。ところが、お笑いの才能がないレッドはすべってばかりだった。
    1 分
  • 芋虫のレッドとイエローは、ニューヨークで、目まぐるしい日々を送っていた。蝶のように静かに接近し、蜂のように昆虫を攻撃する。その素早さに昆虫たちはどうすることもできない。その正体とは…。
    1 分
  • ラバと仲間たちは、きつく縛られてしまい身動きができなくなってしまう。しかも、ストーブの熱気によって、空気はどんどん乾燥して、ラバと仲間たちは苦しむ。どうにかしてこの危機を脱しようとするが…。
    1 分
  • レッドは小さな芋虫だが、負けず嫌いで向こう気が強い。そんなレッドがあるところから脱出できなくなってしまった。しかも、足音がだんだんと近づいてきて、ついには黒い手によって捕まってしまった。
    1 分
  • ラバと仲間たちは、ヤシルバーに追われて逃げていた。すると、捨ててあった手袋を見つけ、その中に隠れる。ところが、次々とシルバーの攻撃が襲ってくる。そんな中、仲間たちは反撃できる技を見つけるのだった。
    1 分
  • 芋虫のレッドとイエローは、ニューヨークで、目まぐるしい日々を送っていた。大きくておだやかなイエローだったが、その日は何をやってもついていなかった。悪いことが山のように増えていってしまう。
    1 分
  • ラバと仲間たちは、水の流れをかき分けて顔を出す。緊張感が漂う中、互いに向かって必殺の砲弾を装填、発射する。大海原で繰り広げられる戦いは、激しさを増していく。みんなが、ラバの海戦の勝者になろうとする。
    1 分
  • 蚊は長い針を武器にして、レッドとイエローを追っている。無我夢中になってレッドとイエローは逃げる中、蚊に対抗する方法を見つける。すると、蚊はうっとりとしてしまい、テンテンボールショーが始まった。
    1 分
  • いつものようにソーセージの争奪戦が始まった。ところが、ラバと仲間たちを乗せた丸い缶が、ごろごろと転がりだした。みんなは、ぐるぐると目が回ってしまうが、どうにかしてソーセージにありつこうとする。
    1 分
  • ナナフシ虫は、いつもと違って朝からおしゃれをして華やかだった。それはココアに会いに行くからだった。また、それまで届きそうで届かなかった2人の手が触れ合う。ナナフシ虫は普通ではいられなくなってしまう。
    1 分
  • ナナフシ虫は、堂々とココアの前に出ることができない。泣きながら眠りについたココアの涙さえ、こっそりと拭くことしかできなかった。いつも弱々しいナナフシ虫だが、このまま愛を終わらすのはいやだった。
    1 分
  • すっかり眠ってしまったレッドに内緒で、イエローはソーセージを隠した。これで安心して眠りにつくイエロー。ところが、目を覚ましてみると、家から遠く離れた海辺にいた。イエローはソーセージを探し回る。
    1 分
  • 気が短いレッドは、お茶を飲むことで心の平和を取り戻した。しかも、自分だけではなく、仲間たちにもお裾分けをする。こうしてついにラバと仲間たちに平穏な日常が訪れると思われたが、イエローはお茶を拒否した。
    1 分
  • ニューヨークの裏通りは、降り注ぐ雨のため洪水に襲われてしまう。それでもどうにか缶詰めの船に乗ることができたレッドとイエロー。ところが、そんな時でもネズミは彼らを追い回し、激しい戦いが始まる。
    1 分
  • レッドとイエローは、普段と変わらず争っていた。いつもにも増して怒りを露わにしたレッドに追い出されたイエローは、悲しくて涙まで流す。そんな時、イエローを慰める新しい仲間が姿を現した。
    1 分
  • クマのぬいぐるみは、レッドをかばったために、片方の足が破れてしまった。そんなクマのぬいぐるみの姿を見たイエローは、思わず涙を流す。次の日、イエローはそれまでとはまるで違うタイプに変身する。
    1 分
  • ある夜、片方の足を失ってしまったクマのぬいぐるみのために、レッドが動く。足を見つけてあげようとして、深い下水道に下りていく。ところが、そこでレッドは溺れてしまった。一方、イエローは楽しく過ごしていた。
    1 分
  • クマのぬいぐるみの片方の足を探すため、下水道で溺れてしまったレッドを救おうとして、イエローは動いた。しかし、下水道に下りようにもロープが短い。悩み込んでしまうイエローだが、ある決断を下す。
    1 分
  • ニューヨークの街に雨が降り注ぐ夜。捨てられた傘の下で、ラバと仲間たちはお腹を空かせていた。そんな中、レッド一人だけが、ソーセージを食べていた。すると、ソーセージをよこしな、と声が聞こえてくる。
    1 分
  • レッド、イエロー、ブラウンは、お腹が空いていた。我慢ができなくなると、ネズミが寝ている間にチーズを奪ってしまおうと考え始める。レッド、イエロー、ブラウンは感激しながらチーズを食べ始める。
    1 分
  • ある冬の日。その日は、雪が降り続いていた。レッドとイエローはこの日もネズミから逃げ回っていた。すると、はみ出している煉瓦を見つけて、そこに逃げる。ところが、そこからは出られない可能性があった。
    1 分
  • ニューヨークで、楽しい日々を送っている芋虫のレッドとイエロー。ある日、レッドとイエローは、絶対に眠ってはだめだ、と仲間たちを力ずくで揺り起こす。しかし、その行為が仲間を思ってのことかは不明だった。
    1 分
  • 芋虫のレッドとイエローはソーセージが大好きだった。ある日、目の前にあるソーセージを食べようとしたイエロー。ところが、頭をソーセージにぶつけてしまう。すると、イエローの魂がソーセージに入ってしまった。
    1 分
  • レッドとイエローは遊ぶことに夢中になっていた。右折、今度は左折と楽しくミニカーを操作しながら遊んでいたのだ。ところが、突然コントローラーが壊れてしまう。コントロール不能となったミニカーは…。
    1 分
  • 心が広くて優しいイエローと可愛いピンクはいつものように仲が良かった。一方、レッドはその様子を見て胸が焦がれていく。そんな中、ピンクが家に帰ろうとすると、あるところにレッドと一緒に閉じ込められてしまう。
    1 分
  • レッドは、外と中の小さな隙間を自由に行き来していた。それは、何も知らないピンクの面倒を見てあげるためだった。一方、イエローはピンクを失ってしまい、涙に暮れる悲しい毎日を送っていた。
    1 分
  • 四六時中、ふんのことばかりを考えているブラウン。寝ている時ですら、ふんを転がしている。すると、ふんには色々なものがくっついてしまう。ブラウンはそのあまりにも大きくなって手に余るふんを…。
    1 分
  • 今回、舞台はニューヨークではなく、古代の強い男たちが闊歩する地中海だ。ラバと仲間たちは、鋭い槍を使って戦いの訓練をしていた。すると、そんなラバと仲間たちに臆することなく攻撃する者が出現する。
    1 分
  • とても寒い冬のニューヨーク。その裏通りは全てが凍りついてしまった。そこで繰り広げられるのは、ボブスレーのレースだった。技のラバチームと力のネズミチームが、互いのプライドを懸けて勝負する。
    1 分
  • 世界中の子供たちが楽しみにしているクリスマスの日がやってきた。ところが、ルドルフたちが逃げてしまう。サンタは多くのプレゼントをどうやって配ればよいか途方に暮れる。そんな時、サンタの目に入ったのは…。
    1 分
  • ニューヨークで目まぐるしい日々を送っていたラバと仲間たちは、今はおじいちゃんになっていた。そして、みんなはとても久しぶりに再び集まった。どんどこと楽器を奏で、素晴らしい最高のハーモニーを生み出し…。
    1 分
  • 芋虫のレッドとイエローはニューヨークを舞台にして目まぐるしい日々を送っていた。だが、ついにニューヨークを発つ時を迎える。みんなが眠りについた夜、レッドとイエローは慣れ親しんだ街を離れる。
    1 分
  • レッドとイエローは、海を越えて宇宙にまでたどり着くことに成功した。ニューヨークにとどまらず、空の向こう側まで知ったレッドとイエローは、より大きなスケールで冒険を始めようと、旅を始める。
    1 分

キャスト・スタッフ

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