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蘭陵王

| 2013年 | 中国
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美し過ぎる悲劇の王・蘭陵王の切ない愛を描いた史劇ドラマ
見どころ
愛し合う男女が運命に立ち向かう強さと切なさ、彼らを取り巻く天下を揺るがす難事など、目の離せない展開が目白押し。悲恋物語と一大史劇、どちらのファンも楽しめる。
ストーリー
魏晋南北朝末期。老巫女・楊林氏は、天女の血を受け継ぐ孫・雪舞と蘭陵王の不吉な運命を予見する。やがて成長した雪舞は蘭陵王と出会い、惹かれ合った。乱世を終わらせようと戦う蘭陵王を見て、雪舞は彼の不吉な運命を変えるため村を出る決意をする。
2018年2月4日 23:59まで配信
© 2013 Polyface Entertainment Group All Rights Reserved.,上海上影英皇文化発展有限公司,北京東王文化発展有限公司

エピソード

  • 時は戦乱の魏晋南北朝末期。桃源郷のような美しい白山村に住む巫女・林氏は、天女の血を継ぐ孫の雪舞と、斉の蘭陵王との不吉な運命を予見する。10数年後、成長した雪舞は祖母の言いつけを破って村を抜け出した。
    45 分
  • 雪舞は温泉で出会った男・蘭陵王の馬を治療するため、危険を冒して彼らを村へ連れて帰る。雪舞の優しさに触れた蘭陵王は、成人の儀で誰からも帯を受け取ってもらえず村人から嘲笑される雪舞をかばい、帯を受け取る。
    45 分
  • 蘭陵王が忘れた軍神の面を届けるため村を出た雪舞は、韓暁冬にだまされ闇娼館に売られてしまう。一方、蘭陵王は周のわなに落ちてとらわれた腹心の須達を救うため、雪舞のいる闇娼館に協力者を求めてやってくる。
    45 分
  • 蘭陵王の「新婚行列」は周の尉遅迥に疑われるが、女?廟で蘭陵王と雪舞が結婚の誓いを立てて難を逃れた。別れ際に渡された玉飾りを見て、彼が蘭隆王であると気付いた雪舞は、危機から救うために引き返す。
    45 分
  • 尉遅迥に捕らえられ川の上に逆さ吊りにされる雪舞。川に落とされ、溺れかけたその時蘭陵王が彼女を救い出した。蘭陵王との別れを惜しみながら斉の軍営を後にした雪舞は、一晩を過ごすため再び闇娼館を訪れる。
    45 分
  • 蘭隆王率いる斉軍は、雪舞のいる疫病が蔓延する村を焼き払うと宣告。雪舞は蘭隆王の非情な言動に傷つくが、必死で疫病を一掃することに成功した。しかし、蘭隆王は雪舞が救った阿怪を周の間諜と確信し処刑を決める。
    45 分
  • 周軍の毒矢を受けて衰弱する蘭隆王を見た斉の皇太子・高緯は、彼の勢力を抑える好機と判断し、自ら洛陽防衛の指揮を執るべく兵を奪う。一方、責任を感じた雪舞は解毒薬を手に入れるため行動を起こす。
    45 分
  • 周軍の警備が厳重で解毒薬を手に入れることができない雪舞は、自ら毒薬を服用し、宇文ヨウが口移しで飲ませた解毒薬を手巾に含ませることに成功する。一方、宇文ヨウは高緯率いる斉軍を破り、洛陽城へと追い込む。
    45 分
  • 周の大軍は斉軍が立てこもった洛陽城を完全に包囲し、もはや勝利は揺るがないかに見えた。まさに洛陽城が攻め入られようという瞬間、軍神の面をかぶった蘭隆王が現れ、わずか500騎で10万の大軍を撃退する。
    45 分
  • 掛け替えのない時間を過ごした雪舞と蘭隆王。その晩、雪舞は祖母の予言を夢に見た。蘭隆王の運命の相手は自分ではないと知った雪舞は、蘭隆王と距離を置いてしまう。斉では兵や民たちが蘭隆王の帰還を歓迎した。
    45 分
  • 周の大宰相・宇文護の邪魔により勝利を逃した宇文ヨウは、宇文護を監視すべく女人を贈呈する計画を立てた。一方、宇文護も宇文ヨウに警戒心を抱いていた。斉では蘭隆王と秘策を授けた雪舞が、皇帝の称賛を浴び…。
    45 分
  • 皇帝の命には逆らえず、蘭隆王は気乗りしないまま妃選びを開始。雪舞は蘭隆王を思いながらも、いつか現れるかもしれない蘭隆王の運命の女性・鄭児を意識し、これ以上傷つく前に白山村へ帰りたいと思っていた。
    45 分
  • 蘭陵王を陥れようとたくらむ皇后と祖?は、蘭陵王の心を掴みたいと願う鄭児を利用してわなを張った。一方、雪舞は刺客に襲われるも危ういところで蘭陵王に助けられ、雪舞の危険を予知した祖母は彼女に帰村を命じた。
    45 分
  • 悲しみに暮れて宮廷を去った雪舞は祖母との再会を果たし、再び祖母と共に白山村で暮らすことを決意する。しかし、蘭陵王が無実の罪で投獄されたことを知ると、苦悩の末に祖母に永遠の別れを告げ、蘭陵王の元に戻る。
    45 分
  • 蘭陵王の王妃になることが決まった雪舞だが、別れた祖母が気掛かりで心から喜べない。雪舞と蘭陵王は気晴らしのため外出するが、些細なことで口論になり、別行動を取ったため雪舞は潜伏していた周兵に連れ去られる。
    45 分
  • 周を訪れた雪舞は奇病に苦しむ貞の治療に励んでいた。そんな雪舞を衛兵を装って潜入した蘭陵王が見守っていた。宮中では宇文護が謀反に向けて動きだし、芒山の大敗を理由に宇文ヨウの腹心・尉遅迥を死に至らしめる。
    45 分
  • 宮中の異変を悟った蘭陵王は一刻も早く逃げようとするが、貞を心配する雪舞が逃げ遅れてしまう。宇文護の計略は成功したかに見えたが、全ては宇文ヨウの筋書きどおりで、謀反を起こした宇文護はついに粛清される。
    45 分
  • 斉に戻った蘭陵王は、周との停戦協議書を皇帝に献上して称賛される。それが気に入らない高緯は、貧困に苦しむ民を思って反対する蘭陵王を制し、仏寺建立案を推し通す。宮中では蘭陵王と雪舞の婚礼準備が進んでいた。
    45 分
  • 婚儀当日、親族のいない雪舞は皇太后の祝福の下、婚礼を挙げる。雪舞は多くの苦難の末に得た幸せを噛みしめて涙を流す。一方、幸せそうな蘭陵王と雪舞を陰から見詰める鄭児は、雪舞から蘭陵王を奪うことを心に誓う。
    45 分
  • 幸せな生活を送っていた雪舞と蘭陵王だったが、蘭陵王府を突然訪れた道士が「蘭陵王が妾を娶らないと災いが起こる」と予言し、雪舞を動揺させる。一方、城外では、宇文ヨウの策で民が次々と周へ流れていた。
    45 分
  • 財政問題に腐心する蘭陵王と、毎日傷兵村へ通う雪舞は会えない時間が増えていた。その隙を狙って蘭陵王の心を得ようとする鄭児は、雪舞に忠実な韓暁冬を邪魔に感じていた。そのため鄭児は、韓暁冬を陥れようと動く。
    45 分
  • 雪舞を心配した皇太后は、鄭児を嫁がせて蘭陵王府から離れさせようするが、追い込まれた鄭児が手を加えた薬膳を飲んで倒れてしまう。屋敷に戻った蘭陵王は、皇太后を粗略にしたとして雪舞を激しく叱責した。
    45 分
  • 蘭陵王が鄭児と共に夜遅く帰宅し、玉?を受け取るのを目撃した雪舞は、蘭陵王と大げんかになる。これを受け、皇太后は雪舞に風邪を装い蘭陵王の心を掴むように勧めた。蘭陵王は病の雪舞を前にある意志を固めるが…。
    45 分
  • 蘭陵王は、皇帝から残忍な略奪を繰り返す馬賊討伐を命じられた。蘭陵王が鄭児を連れていくことに傷ついた雪舞は彼を追及してしまう。蘭陵王もまた、自分を信じない雪舞に怒りをぶつけ、旅立っていく。
    45 分
  • 鄭児から救出の協力を頼まれた雪舞は、不審に思いながらも馬賊のアジトに潜入した鄭児の合図を待ち、火薬を爆破。しかし、このため馬賊を逃した蘭陵王は雪舞を責め、さらに馬賊に傷つけられた鄭児を娶ると宣言する。
    45 分
  • 真相を確かめるため、蘭陵王は馬賊の名を使って鄭児を森へ呼び出す。結果、蘭陵王は彼女の悪事と雪舞の潔白を悟る。雪舞が馬賊に連れ去られたと知った蘭陵王は、鄭児をその場に置き去りにして雪舞の救出に向かった。
    45 分
  • 宇文ヨウは、衰弱した雪舞のため危険を顧みず薬草を採取して彼女の命を救う。回復した雪舞は宇文ヨウと共に白山村へ帰るが、そこで見たのは荒れ果てた村にたたずむ祖母の墓だった。雪舞は悲しみに打ちひしがれる。
    45 分
  • 雪舞と蘭陵王は互いの信頼を取り戻すが、馬賊たちを焼殺しようとする高緯と揉めて不和を深めてしまう。また、皇帝が高緯の残虐な行為を叱責し、皇太子に与えるべき璋玉を蘭陵王に授けたことに高緯は憤怒した。
    45 分
  • 蘭陵王を案ずる段韶や安徳王らの勧めもあり、蘭陵王は雪舞と共にしばらく生家で暮らすことを決めた。その頃、宮廷では高緯の計らいで牢から出た祖?により、不眠に悩む皇帝を恐れさせる凶事が次々と発生していた。
    45 分
  • 皇帝は高緯が功を焦り官位を売っていたことに激怒する。皇帝が蘭陵王に譲位することを恐れた高緯は、鄭児の皇帝暗殺の策に従うが、毒酒を飲まされることに気付いた皇帝は、「蘭陵王に譲位する」と叫んだ。
    45 分
  • 皇帝が高緯に譲位しようとしていたことを知った祖?は、慌てて高緯の元へと向かうが、時すでに遅く皇帝は息絶えていた。また、新皇帝となった高緯は、真相の追求を避けようとして、皇太后を暗殺する。
    45 分
  • 高緯に助けられた鄭児は、罪人のため宮廷で隠れて暮らすしかないことに不満を抱いていた。そこで彼女は親友の宮女・馮小燐を呼び出して毒殺。「馮小燐」という新たな身分を手に入れ、高緯から妃に娶られる。
    45 分
  • 高緯は蘭陵王を孤立させるべく手を打つ。さらに蘭陵王の忠告に反して皇后に冊立した小憐のために仙都苑建設を決めた。建設の進行が遅いのを見た高緯は、蘭陵王に彼の軍隊を建設現場に差し出すことを要求する。
    45 分
  • 小憐は蘭陵王と雪舞を呼び出し、残忍な「囚人遊び」を見せる。蘭陵王が小憐をいさめ立派な皇后になるよう進言すると、小憐は代わりに雪舞の命を要求した。激怒した蘭陵王は雪舞を命がけで守ることを誓うが…。
    45 分
  • 小憐の策略で皇帝に娶られることになった雪舞が、婚儀の檀上で自決しようとした時、蘭陵王が放水を強要された水役人と共に帰ってきた。そこへ恵みの雨が降り出し、民衆はみんな、「蘭陵王こそ天子」と叫んだ。
    45 分
  • 民のために死を覚悟した蘭陵王は、雪舞に決意を告げぬまま最期の時を彼女と過ごす。そして雪舞を守るために眠り薬を飲ませ、暁冬に護送させた。皇帝と皇后が現れると、蘭陵王は目の前の毒酒を潔く賜って倒れる。
    45 分
  • 祖?に追われて崖から墜落した雪舞は、瀕死のところを阿文母子に助けられる。やがて意識が戻り、蘭陵王の死を知った雪舞は悲しみに暮れ、後を追おうとするが妊娠していることを知って思いとどまる。
    45 分
  • 見張りの兵の目を逸らし蘭陵王の墓参りにやって来た雪舞は、いつまでもその場から立ち去れずにいた。そこに現れた小憐は雪舞を捕らえて殺そうとするが、間一髪のところで駆け付けた宇文ヨウが雪舞を救う。
    45 分
  • 雪舞は、周の妃に冊立しようとする宇文ヨウに困惑するが、蘭陵王が彼に託した手紙を見ると涙を流して感謝し、申し出を受け入れる。一方、斉では小憐が高緯の目を盗み、毎晩宮中を抜け出してはある穴蔵へ通っていた。
    45 分
  • 宇文ヨウは妃になった雪舞を寵愛し、朝廷にも彼女を伴い国政の意見を求めるようになる。それを面白く思わない阿史那皇后は雪舞に反感を募らせた。仮死状態から覚めた蘭陵王は、小憐の希望に応える素振りを見せる。
    45 分
  • 宮廷を出た蘭陵王はその身分を捨て、周に潜入し雪舞の状況を探り始める。周では阿史那皇后が出産を間近に控えた雪舞に刺客を手配。雪舞が刺客の手にかかろうとしたその時、間一髪で黒衣の兵士が彼女を救った。
    45 分
  • 暴政に苦しむ斉では、貧しい民衆を助ける仮面の義士が頻出していた。皇帝の命で仮面の義士と戦った安徳王と楊士深は、それが蘭陵王であると知り仲間に加わる。一方、雪舞は小さな村で息子・平安と共に暮らし始める。
    45 分
  • 雪舞は盗人から荷物を取り返してくれた仮面の義士に不思議な親近感を覚え、さらに彼が落とした白い帯を見つけ、ある疑念を抱き始める。一方、斉では祖?が仮面の義士を捕らえるべく、大軍を率いて動きだす。
    45 分
  • 蘭陵王が生きていたことを知った宇文ヨウは彼に怒りをぶつける。楊士深を問い詰め真実を知った雪舞は仮面の義士の前に現れ、顔を見せてほしいと願う。蘭陵王は仮面を取り、感動の再会を果たした雪舞と抱き合う。
    45 分
  • 宇文ヨウ率いる周軍が平陽に攻め入ってきても、高緯は臣下の言葉に耳を貸さず、小燐の化粧を待っている間に出兵の機会を逃してしまう。このため段韶と斛律光は激昂し、「馮小燐は妖妃」と叫び高緯を逆上させる。
    45 分
  • 民のために蘭陵王を守ると誓った雪舞は、仮面の義士を装って小燐を捕らえる。駆け付けた蘭陵王が小燐を殺そうとすると、弓を手にした高緯が現れ2本の矢を放つ。矢の1本は雪舞に、もう1本は小燐に命中した。
    45 分

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