タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

黒子のバスケ 第1期

第7Q  すごいもん見れるわよ

24 分
黒子はスティールを連発、第1クォーターから大差をつける。第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分の新協のパパだが、それ以上の気迫を見せた火神が圧倒し、1回戦を突破する。

エピソード

  • 春、誠凛高校のバスケットボール部。主将の日向と監督のリコが注目するのは本場アメリカ帰りの巨漢、火神大我と中学の絶対王者、帝光中学出身の黒子テツヤだったが…!?
    24 分
  • 互いの実力を認め合った黒子と火神。火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子。そんな中、誠凛は「キセキの世代」のひとり、黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。
    24 分
  • 誠凛と海常の練習試合が始まった。一度見たプレーを完璧にコピーできる天才、黄瀬は火神のダンクシュートをコピーする。一方、火神はお返しのダンクを決める。
    24 分
  • 第2クォーターに入り、点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また黄瀬の高い身体能力を持ってしても黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。
    24 分
  • 誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる黄瀬のもとへ「キセキの世代」No.1シューターの緑間真太郎が現れる。
    24 分
  • インターハイ予選が間近に迫る。同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8の秀徳。そして迎えた1回戦。相手はセネガル人留学生、パパの加入で強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。
    24 分
  • 黒子はスティールを連発、第1クォーターから大差をつける。第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分の新協のパパだが、それ以上の気迫を見せた火神が圧倒し、1回戦を突破する。
    24 分
  • インターハイ予選トーナメントを準決勝まで勝ち進んだ誠凛。相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。
    24 分
  • インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。
    24 分
  • 準決勝、王者・正邦vs誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心がひとつになり正邦を追い詰めるが…!?
    24 分
  • 先取点を取られた誠凛だが、直後に黒子の回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジし…!?
    24 分
  • センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。
    24 分
  • 決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方、火神の体力も尽きようとしていた。
    24 分
  • プールにて練習中の黒子のもとに、決勝リーグの対戦相手、桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井が、個別メニュー消化中の火神のもとに、桐皇の「キセキの世代」エース、青峰が現れる!
    24 分
  • 決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰はマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将、今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌める。
    24 分
  • 青峰が会場に到着しない中、桐皇と誠凛の試合が始まった。青峰抜きでも主将の今吉を中心に、各メンバーの個人技で全国レベルの強さを見せつける桐皇だが、誠凛もチームプレイで対抗する。
    24 分
  • 第2クォーター残り30秒、誠凛が10点差まで追いすがったタイミングで青峰が到着。早々にスーパープレイを披露する青峰だが、黒子&火神も応戦、一歩も退かず、会場のどよめきを誘う。
    24 分
  • 青峰の、セオリーを無視したストリートスタイルのバスケに、誠凛は手も足も出ない。火神が必死に追いすがるも、青峰は軽々とその上をいき、点差はじわじわと開いてしまう。
    24 分
  • 誠凛は続くリーグ戦2戦にも全力で挑むが、青峰に自分のバスケが通用しなかった黒子は精彩を欠き、また足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗…誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。
    24 分
  • チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかのようだ。
    24 分
  • それぞれ今よりもっと強くなり、より大きな力を合わせて「キセキの世代」を倒す…黒子と火神の思いは交わり、ウィンターカップへ向けての新たな挑戦がスタートする。
    24 分
  • 地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。ひとり別メニューの火神は「キセキの世代」に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。
    24 分
  • 海常vs桐皇の試合は、「キセキの世代」の黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。
    24 分
  • 一度見たプレイは完璧にコピーできる、天才・黄瀬をもってしても青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。
    24 分
  • 準々決勝、海常vs桐皇は第4クォーターに突入し、青峰と黄瀬の一騎打ちは、どちらも一歩も退かないまま残り時間1分を迎える。そしてついに勝敗の行方を決定付ける瞬間が訪れる…!
    24 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ