ピングー 第6シリーズ

#146~#150

26分
ピングーは拾った古ぼけた笛を吹きながら歩き回ると、なぜかみんなは「うるさい」とばかりに怒ったり逃げたりする。ピングーは悲しむが、海辺で演奏しているとある変化が起こる(「ピングーと魔法のふえ」)。
エピソード
じょうごのついたホースを手に入れたピングーは、拡声器のように使えることに気がついた。ホースの一方を雪だるまの口元につけて、ピンガを驚かせたり、いろんないたずらを思いつく(「ピングーとホース」)。
朝、ピングーの隣のベッドで寝ているピンガは苦しそうにしていた。体は赤い湿疹だらけ。パパとママがピンガにかかりっきりで看病しているので、ピングーは少しうらやましくなる(「かわいそうなピングー」)。
パパに雪上車の運転を教わるピングー。最初はうまくいっていたが、どんどん暴走し始める。雪だるまや屋台をなぎ倒して、やっと止まった。反省してピングーが泣いていると…(「ピングーと雪上車」)。
ピングーは拾った古ぼけた笛を吹きながら歩き回ると、なぜかみんなは「うるさい」とばかりに怒ったり逃げたりする。ピングーは悲しむが、海辺で演奏しているとある変化が起こる(「ピングーと魔法のふえ」)。
ペンキ塗りを始めたピングーは町中へと活動の場を広げていく。色々な家の外壁や彫像に可愛い模様を描くのだが、大人たちからはどうも気に入られない。そんな時、雪が降り始める(「ピングーのお絵かき?」)。
© The Pygos Group
シリーズ