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生徒会の一存

第4話  創作する生徒会

24 分
生徒会のイメージを高めるため、生徒会長・桜野くりむは(思い付きで)小説賞に応募しようと宣言する。各々メンバーが小説の内容を好き勝手にリクエストして、書き手の杉崎はついに逆切れモードに…。

エピソード

  • 碧陽学園生徒会、そこは選ばれし者だけが入室を許される聖域にして楽園(多分)。唯一の成績優秀枠で役員入りした杉崎鍵は張り切って生徒会ハーレム化計画を進めるが、生徒会メンバーからは見事に全スルーされる。
    24 分
  • 碧陽学園の学生たちに忍び寄る陰、それは“中間試験”という名の魔物だった。生徒会長・桜野くりむの成績を、何とか人並みにしようと生徒会メンバーによる勉強会が開かれるが、まともな勉強会になるはずもなく…。
    24 分
  • 生徒会に敵意を持つ新聞部部長・藤堂リリシアは、生徒会の恥部を暴いて権威を失墜させようと取材を敢行するが…(元々恥部が多い生徒会をさらに深く掘り下げてどうするんだという一部周囲の声あり)。
    24 分
  • 生徒会のイメージを高めるため、生徒会長・桜野くりむは(思い付きで)小説賞に応募しようと宣言する。各々メンバーが小説の内容を好き勝手にリクエストして、書き手の杉崎はついに逆切れモードに…。
    24 分
  • 夏! 夏服! 水着! 狂喜乱舞する杉崎は即刻捕獲されロッカーに閉じ込められるも、漏れ聞こえる声だけで妄想パワーを全開に。そんな中、生徒会室のエアコンが壊れ、1枚、また1枚と制服が脱ぎ落とされていき…。
    24 分
  • 秋の学園祭に向けて、テーマを決めることになった生徒会。深夏の挙げたテーマはもちろん“熱血”。真冬は“競争”。そして杉崎は“淫ら”!? その中で、真儀瑠先生は杉崎の“淫ら”を推すのだが…。
    24 分
  • ついに碧陽学園生徒会が東京進出。全国制覇の野望を抱きメンバーが意気揚々と向かった先は札幌駅。あれ? 会長、千歳空港じゃないんですか? 今、生徒会メンバーを乗せ、万感の思いを込めて汽笛が鳴る。
    24 分
  • 杉崎が生徒会に少女を連れて現れた。彼女は藤堂リリシアの妹・エリス。リリシアが迎えに来るまで杉崎はエリスの遊び相手に。だが、あやとり、しりとり、人形ごっこ、そのどれもがディープな遊び過ぎて…。
    24 分
  • 先人の知恵に学ぶべく、読書会を開くことになった生徒会。知弦の選んだ本は『目障りなアイツを速やかに消す、十の手段』。知弦は冗談よ、と優しく微笑み掛ける。本当にしたかったのは恋占いらしいのだが…。
    24 分
  • 学園祭の季節がやってきた。ところが、生徒会最大の見せ場“寸劇”の内容がまだ決まっていない。あれ? ガ、ガクエンジャーは…? 「あんなの嘘に決まってるでしょ!」。うわ、会長、全否定だ…。
    24 分
  • いつもと同じ生徒会室、いつものように時間は流れる。だけど何かが足りない。そう、爽やかな風のような杉崎がいないのだ。謎のUMAや謎の企業との戦いで再起不能になった杉崎。ありがとう。愛をありがとう!
    24 分
  • 生徒会室に一人の美少年が訪れる。彼の名は中目黒善樹。「リアル来たーっ!」と興奮する真冬ちゃんを尻目に2人で歩きだす杉崎と中目黒。いよいよBL展開が始まるのか? というか最終回でこれか!
    24 分

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