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ドラゴンボール超

第32話  試合開始だ!みんなで「名前の無い星」へ!

23 分
試合当日、ウイスと一同はキューブという神の乗り物でビルス星へ向かう。ビルス星で悟空は、第7宇宙一強いと言われるモナカと出会う。試合会場に到着した悟空たちは、第6宇宙のメンバーに強い興味を示した。
  • 乱入してきた第11宇宙の戦士・トッポと悟空の特別試合が行われる。トッポは正義の戦士・プライドトルーパーズのリーダーで、正義の鉄拳で悟空を倒すと宣言。トッポの威圧感はすさまじく、悟空の表情は引き締まる。
    23 分
  • 悟空は人造人間17号もチームに入れようと考え、17号を探すべく神様の神殿へと向かい、道すがら魔人ブウを見つける。ブウは大会に向けてやる気になり、ずっと特訓を続けていたため体つきも変わっていた。
    23 分
  • デンデの案内で、17号が動物保護官をしているという島に来た悟空。17号は以前よりも強さが増しているらしい。その時、森の奥で銃声が響き、悟空が向かうと、そこには武装した男たちと1人で戦う17号がいた。
    23 分
  • 「力の大会」への参戦を17号に断られた悟空は、説得を試みる。その最中、巨大な宇宙船が現れ、動物たちを次々と吸い寄せていく。17号と悟空が乗り込んだその宇宙船は、宇宙中の珍しい動物を狩る巨大な密猟団だった。
    23 分
  • 悟飯はピッコロを訪ね、修行を始めていた。周りの人間を守りたいと必死で思う悟飯に対してピッコロは、強過ぎる思いはかえって「かせ」となると告げ、悟飯の精神のバランスの悪さを指摘するのだった。
    23 分
  • 悟空は天津飯と、天津飯の道場で名誉師範となっていた亀仙人をメンバーに誘おうと考える。その頃、天津飯の道場には1人の美女・ユーリンが入門しに訪れていた。亀仙人は喜んでユーリンを道場へ招き入れるのだが…。
    23 分
  • 修行を終えボロボロの姿の悟飯とピッコロが天津飯の道場に現れる。悟飯はさらなる高みを目指すべく悟空に挑みにきたのだ。そして悟空&天津飯のペアと悟飯&ピッコロのペアとで、2対2のタッグ戦を行うことになる。
    23 分
  • 眠り続けるブウ。一度深い眠りについてしまうと数カ月は起きないらしい。カプセルコーポレーションに天津飯やクリリンらが集まりブウの件を話していた時、悟空が「力の大会」に関してついていたうそがばれてしまう。
    23 分
  • 悟空がフリーザとの交渉を終えてカプセルコーポレーションに戻る頃、第4宇宙の破壊神・キテラは第9宇宙の破壊神・シドラに連絡をして密談していた。何やら悟空のいる第7宇宙に関する話をしているようだが…。
    23 分
  • 地獄から戻ってきた悟空とフリーザを謎の一団が待ち受けていた。フリーザはゴールデンに変身し、容赦なく敵を殺していく。悟空が止めに入ろうとするも占いババまで敵に狙われてしまい、フォローに回らざるを得ない。
    23 分
  • カプセルコーポレーションにはようやく「力の大会」出場メンバーの10人が揃っていた。リーダーとなった悟飯はチームワークが重要だとみんなに説くが、メンバーはなかなかひとつにまとまりそうもなかった。
    23 分
  • 武舞台上で80人の戦士たちがそれぞれの宇宙ごとに集結。大神官が「殺してはならない、武器を使用してはならない、回復アイテムを使用してはいけない、敵は武舞台の外へ落とす」など、ルールの説明を始める。
    23 分
  • 開始から大混戦の様相を見せる「力の大会」。悟空たち第7宇宙は早くも他の宇宙のターゲットになってしまう。チームから1人離れてしまった悟空を8人の敵が取り囲み、悟空はいきなり苦戦を強いられそうだったが…。
    23 分
  • ひとつの宇宙があっさりと消滅して戦闘は膠着状態を迎えるが、ベジータは第6宇宙の面々に切り込んでいき、悟空も動きだした。17号、18号もまた自分たちの永久エネルギーによる利点を活かすべく戦闘に臨む。
    23 分
  • 第6宇宙はやはり強敵で、ベジータは苦戦を強いられる。ヒットは第3宇宙を相手にその実力を見せつけた。一方、第6宇宙の女サイヤ人、ケールとカリフラは2人で悟空に勝負を挑む。ケールはおじけづいていたのだが…。
    23 分
  • 戦況を窺い続けていた悟飯とピッコロは勝負を懸けていこうと決意すると、第10宇宙の戦士2人が悟飯とピッコロに向かってきた。悟飯に仕掛けてきたオブニは生粋の武道家で、悟飯を強敵と認めた上で挑んできたのだ。
    23 分
  • 亀仙人が行動を開始し、第4宇宙の女戦士・キャウェイを難なく撃退。幻術を操る強敵、ダーコリも魔封波で壷に封じ込めた。次の相手・ガノスのことも観察済みの亀仙人は優位に立って勝負を進めていたが…。
    23 分
  • 悟飯とピッコロは第6宇宙のDr.ロタと対峙していたが、何者かの気弾が着弾してロタは倒れ込む。危険を感じた悟飯とピッコロはとっさにがれきの陰に隠れるが、敵の姿は見当たらず、気を感じ取ることもできない。
    23 分
  • 「力の大会」は悟空たち第7宇宙と第6宇宙、それぞれまだ8人の選手が武舞台上に残っている。第6宇宙の破壊神・シャンパは第7宇宙の数を減らすようフロストに命じ、応じたフロストはまず亀仙人に目をつけた。
    23 分
  • 瞬間移動を駆使して悟飯を翻弄する第2宇宙のヤードラット星人・ジーミスが、とどめの一撃を悟飯に放とうとしたその時、フリーザがあっという間にジーミスを打ちのめした。クリリンたちは安心するのだが…。
    23 分
  • 実力差は圧倒的で、悟空はジレンに傷ひとつ負わせることができない。最後の手段として使った元気玉も簡単に跳ね返され、なす術がなかった。打ちのめされた悟空を見て誰もが絶望したが、その時、事態は一変する。
    23 分
  • 満身創痍の悟空を見てフリーザは不敵に笑い、悟空に手刀を向けて気を溜めだす。一方、ヒットがジレンに攻撃を仕掛けるが、ヒットの力「時とばし」の能力をもってしてもジレンに一撃を浴びせることができない。
    23 分
  • ヒットが敗れ、第6宇宙を潰すべく第4宇宙の女戦士・モンナはカリフラとケールに仕掛ける。キャベがカリフラとケール温存のため割って入るが、モンナは強敵だった。キャベはあわや場外に吹っ飛ぶかと思われたが…。
    23 分
  • 女サイヤ人・カリフラが再び悟空の前に立ちはだかる。悟空にとっては軽くいなせる相手だったが、カリフラは悟空の動きについていけるようになる。彼女の天才的な格闘センスが、悟空との手合わせで開花したのだ。
    23 分
  • 再び暴走状態の超サイヤ人となってしまったケールだが、自分の意思で力をコントロールできるようになっていた。これにカリフラは大喜びし、「2人が組めば宇宙最強だ。一緒に悟空を倒す」と意気込む。
    23 分
  • ポタラによって合体し、ケフラとなったカリフラとケール。そのパワーとスピードは悟空を圧倒し、悟空は体力を温存しながら戦うことを断念。超サイヤ人ブルーとなって界王拳まで使い、必死で戦う悟空だったが…。
    23 分
  • 絶体絶命のなか、またしても「身勝手の極意」を発動させて立ち上がった悟空。周りが驚くなか、ケフラはひるむことなく悟空に挑みかかる。そして悟空と激突するたびに、ケフラもさらに力を増していった。
    23 分
  • 体力を使い果たして消耗しきった悟空に、チャンスと見た第2宇宙のリブリアンらが5人がかりで襲いかかる。身動きできない悟空にリブリアンとロージィの攻撃が迫るが、間一髪で悟空を救ったのは17号と18号だった。
    23 分
  • 後のない第2宇宙はザーブト、ラバンラ、ザーロインが3人がかりで悟空を攻撃。3人が作り出した小さなブラックホール状の技が悟空を苦しめる。一方、悟飯とピッコロは第6宇宙のナメック星人2人と戦っていたが…。
    23 分
  • ベジータとの戦闘中、第3宇宙のカトペスラが何者かの攻撃を受けて場外へ落下。ベジータも足元をすくわれ落下しかける。悟飯、18号らも次々と攻撃を受け脱落の危機に陥る。敵は第4宇宙の透明人間・ガミサラスだった。
    23 分
  • 大会も終盤を迎え、第3宇宙の戦士・パパロニ博士は「第7宇宙を殲滅せよ」と号令。コイツカイ、パンチア、ボラレータの3人は悟空とベジータに向かうが、悟空たちの体力を温存させたい悟飯が間に割って入るのだった。
    23 分
  • 合体戦士・コイチアレータは悟飯らに倒されたが、パパロニ博士とのさらなる合体を果たし、巨大な筋肉質の肉体を持った戦士・アニラーザへと変貌。察知能力、強大なパワー、多種多様な攻撃に悟空たちは危機を迎える。
    23 分
  • ベジータはジレンにボロボロにされながらも、「場外にしなかったことを後で後悔させてやる」と笑ってみせる。悟空は再びジレンに挑み、かく乱するように次々と攻撃を放つが、ジレンは余裕を持って対処する。
    23 分
  • 悟空とベジータが優勢に見え、第11宇宙の破壊神と界王神たちも焦りを覚えるが、ジレンはまだ本気を出してはいなかった。一方、フリーザがディスポと交戦していたが、ディスポを難敵と見るや、何やら交渉を始める。
    23 分
  • 汗ひとつかかないジレンに対し、悟空とベジータは消耗し始めていた。一方、17号は無尽蔵のエネルギーを持つ利点を活かしつつトッポの体力を奪っていく。そこにフリーザも加わり、トッポを倒したかと思われたが…。
    23 分
  • 破壊のエネルギーを解放したトッポは、17号とフリーザにとどめを刺すべく強大な気を溜め始めた。そこへ悟空、ベジータとジレンが近づき、衝撃波によって武舞台が崩壊し、17号とフリーザは生き埋めになる。
    23 分
  • もう超サイヤ人に変身することができない状態でもベジータはジレンに突進するが、その攻撃は簡単にガードされ、逆にカウンターを浴びる。何度も殴られ突き飛ばされたベジータは、遠のく意識の中でブルマの声を聞く。
    23 分
  • 3度目の「身勝手の極意」に目覚める悟空。ジレンとの実力は伯仲し、その攻撃の圧力によって武舞台は次々と崩壊していく。ついにジレンの息が乱れ始めるが、ジレンは渾身の一撃を悟空に叩き込んだ。
    23 分

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