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七日の王妃

第18回  

43 分
サホンに捕らえられたソノの父は、密旨の在りかを吐かせようとする燕山君の激しい拷問にも耐えた。しかし、「息子を殺す」と言われ、ついに密旨が「先王に仕えた女人の体に刻まれている」と白状してしまう。

エピソード

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    朝鮮王朝時代の1499年。国王の燕山君は王室の婚礼が干ばつの解消につながると聞き、異母弟のヨクを側近のシン・スグンの娘・チェギョンと結婚させようとするが、娘と権力者の縁談を断ってきたスグンは困惑する。
    40 分
  • 王位を奪われる恐れを抱いてヨクを追い詰める燕山君は、あることを耳にしてさらに激怒。剣士の姿で夜の街に出た彼は、偶然出会ったチェギョンから、幼い自分が宿に泊まれるよう兄のふりをしてほしいと頼まれる。
    42 分
  • ヨクとチェギョンは、国王への献上米を盗んだ少年・ソノが役人に突き出されようとしている現場に遭遇。関わろうとしないヨクだったが、チェギョンに説得され、米を盗んだのは自分だと言ってソノの命を救う。
    37 分
  • 日照りが続いて飢餓に苦しむ民のため、燕山君は雨乞い祭を執り行い大雨を降らせることに成功する。そんななか、ヨクとチェギョンはソノの家を訪ねるが、先王の遺言について知るソノの父は身の危険を感じて追い返す。
    45 分
  • ヨクはソノの父を牢獄から救い出し、チェギョンやソノの助けも得て逃がすが、これはサホンとノクスが仕掛けたわなだった。捕らえられたヨクは燕山君に正当な判決を訴えるが、ついに投獄されてしまう。
    41 分
  • 燕山君や臣下の前で、ヨクはソノの父を逃がした罪は全て自分にあると証言。ヨクの母・チャスン大妃が命乞いをする一方、サホンやノクスは極刑にすべきだと主張するが、燕山君はヨクの身分を平民にして流刑に処した。
    43 分
  • ヨクは、5年前に瀕死の身だった自分を救ってくれたミョンヘの商団で、ソノと共に働いていた。王への献上品を積んだ船から荷を奪った彼は久々に都に戻り、燕山君の暴君ぶりを目にして復讐心を新たにする。
    44 分
  • チェギョンが街で再会したヨクは、自分は王子ではないと否定するが、突然口づけをする。腹を立てながらも激しく動揺するチェギョンは、本当にヨクではないならそれを証明し、私を説得してほしいと彼に迫った。
    40 分
  • ヨクが記憶を失ったのではと思ったチェギョン。妓生たちの手を借りて美しく着飾り、彼を思い出の地へと連れ出し、ソノと3人で友の契りを交わした場所や、ヨクがチェギョンを背負って渡った川などを巡る。
    43 分
  • ナクチョンがヨクだと確信したチェギョン。2人はサホンの刺客に襲われ洞窟に身を隠す。チェギョンは自分をだましたヨクを責めるが、彼に冷たく突き放され、1人で洞窟を出たところで捕まって投獄されてしまう。
    41 分
  • チェギョンを助けるため身を危険にさらすヨクを見かねたミョンヘは、罪人となって監房にいるチェギョンに接近。チャスン大妃から渡された毒でチェギョンを暗殺しようとするが、ここに潜入していたソノに阻止される。
    42 分
  • ヨクからの知らせでチェギョンに死の危機が迫っていると知った燕山君は、自ら彼女を救い出し、王宮に連れ帰って介抱する。ヨクは王宮に忍び込み、一命を取り留めたチェギョンに約束の証の指輪を返した。
    44 分
  • ヨクがチェギョンを救うため王宮に姿を現す。心中穏やかでない燕山君だが、臣下たちの前でヨクを抱き締め、表向きは弟を歓迎した。ヨクはチェギョンと自分の汚名をそそぎ、燕山君はヨクを王子に復位させるが…。
    41 分
  • ヨクやミョンヘ、ソノたち「タニシ」の活動に、ミョンヘの叔父でチャスン大妃の側近でもある重臣、パク・ウォンジョンが合流。ヨクに忠誠を誓う者たちを率いて「燕山君を倒してヨクを王にする」と宣言した。
    40 分
  • 燕山君はヨクとチェギョンに婚姻せよと命令し、チャスン大妃も了承する。一方で燕山君はスグンに、ヨクが謀反を起こしたら自分とヨクのどちらにつくのかと問い詰め、スグンが裏切れば一族を皆殺しにすると告げた。
    45 分
  • 燕山君は嫉妬に燃え、チェギョンに「間者としてヨクを監視しろ」と命令。謀反の気配があればヨクを殺せと短剣を渡されたチェギョンだが、これを受け取らず、燕山君への忠誠心を証明すると宣言した。
    42 分
  • 先王の遺言である密旨を探すミョンヘたちはヨクとチェギョンの婚礼の当日、ソノの父から呼び出されて会いにいくが、これはサホンと燕山君が仕掛けたわなだった。待ち伏せされたミョンへたちは絶体絶命の危機に陥る。
    44 分
  • サホンに捕らえられたソノの父は、密旨の在りかを吐かせようとする燕山君の激しい拷問にも耐えた。しかし、「息子を殺す」と言われ、ついに密旨が「先王に仕えた女人の体に刻まれている」と白状してしまう。
    43 分
  • 質屋の隠し部屋に忍び込み、ヨクが謀反を企てていることと、自分との結婚が政略結婚だったことを示す証拠を目にして衝撃を受けるチェギョン。燕山君の思惑を確かめようと王宮へ向かうのだが…。
    47 分
  • 密旨が体に刻まれた女人がミョンヘではと疑い、燕山君は彼女を呼び出す。一方、チャスン大妃から送り込まれたミョンヘを小間使いとして雇ったチェギョンは、彼女がヨクに口づけしたことを思い出して不安に駆られる。
    39 分
  • チェギョンから焼き消された体の入れ墨を見せられたヨクは、孤独な彼女の苦しみに落涙する。タニシの問題を追うスグンは1人で質屋に潜入し、ヨクに今すぐタニシを解散するよう要求するが、彼は突っぱねた。
    41 分
  • 密旨を手に入れたヨクは、先王の遺志を継いで王位に就くと同時に「燕山君に譲位する」と宣言した。彼は都を離れチェギョンと暮らす道を選び、燕山君にもう一度だけ機会を与えることにしたのだった。
    41 分
  • スグンがタニシの隠れ家を襲撃して幹部らを一掃しようとしているとの情報を得たウォンジョンは、トカゲの尻尾切りを画策。その命を受けたミョンヘはソノたちに情報を伝えず、ヨクだけを質屋から連れ出した。
    40 分
  • スグンの言葉に従って都を離れ、ヨクとチェギョンは田舎へ向かう。一方、燕山君はひどい幻聴や被害妄想に見舞われ、亡き母の廃妃・ユン氏を復位させなければならないとチャスン大妃に主張する。
    42 分
  • ヨクは宮殿に乗り込むが、燕山君の策略により逆賊として投獄される。チェギョンもまた逆賊の妻として捕らえられ、スグンには謹慎が命じられた。ヨクの命を救いたいチェギョンは、燕山君に一生そばにいると言うが…。
    44 分
  • 反乱軍が地方から都に迫ってくるとの情報が入り、彼らに先手を打たれてはまずいとウォンジョンたちは恐れる。だがこれは、反乱軍の進撃を受けて空っぽになった王宮で、燕山君と対決しようというヨクの作戦だった。
    40 分
  • 反乱軍制圧の王命を受けた兵曹判書を味方につけ、ひそかに便殿に乗り込んだヨク。そこで燕山君と剣を交え、激しい戦いとなった。その時、外では反乱軍と王の親衛隊が対決し、逃げ惑う人々で王宮は騒然となる。
    41 分
  • 反正の成功により燕山君は廃位され、ヨクが第11代国王として即位する。ヨクが両親の殺害を指示したと誤解したチェギョンは、燕山君の短剣で彼を刺そうとするが、殺すことはできずにその場を去った。
    43 分
  • 流刑地への移動中に襲われ逃走した燕山君は、亡きスグンを惜しんで彼の家を訪れる。折しも、遺品整理で実家へ戻ったチェギョンは燕山君と再会。そこへウォンジョンが捜索へ乗り込み、燕山君は全てがわなだと気づく。
    42 分
  • ヨクを守るため離縁を申し出たチェギョンは、生き延びることが互いを愛している証になるとヨクに告げ、王宮を去る。一方、何とか一命を取り留めた燕山君は、チェギョンの汚名をそそぐため自ら流刑地へと赴く。
    43 分

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