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メジャー 第5シリーズ

| 2009年
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決戦 ワールド・カップ!野球世界一の座を懸けた、吾郎最大の挑戦が始まる!!
見どころ
人気テレビアニメの第5シリーズ。10年にわたる吾郎と清水の微妙な関係に変化が。ワールド・カップの二次リーグで、強豪国と激闘を繰り広げる日本代表チームに熱視線。
ストーリー
アメリカでのシーズンを終えた吾郎はワールド・カップの開催を知り、日本代表メンバーとしてワールド・カップに参加すべく動きだす。ライバルたちとの再会、寿也との黄金バッテリーの復活、世界の強豪たちとの闘いを目の前に、日本代表は結束してゆく。
2019年9月30日 23:59まで配信
©満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro   【提供:バンダイチャンネル】

エピソード

  • 吾郎が帰国した。この1年間、日本のプロ野球での寿也や眉村の活躍を知った彼は、ウォリアーズの寿也のもとへ向かう。そこで吾郎は、来春、アメリカで野球の世界一を決めるワールド・カップが開かれることを知る。
    24 分
  • 吾郎は清水の約束をすっぽかしてしまう。彼は清水が自分に対して友情以上の気持ちを持っていることに気づき、日本代表チームの練習相手となる若手選抜に、自分が参加できなくなったと知っても上の空だった。
    24 分
  • 出会いから10年が経ち、吾郎は清水に告白する。また、吾郎は日本代表チームの合宿にバッティングピッチャーとして乗り込む決意をしていた。寿也とのトレーニングに出かけようとすると、そこで清水に出くわす。
    24 分
  • 京四郎に簡単に打たれ、ショックを受けた吾郎。変化球を覚えようとするが、サウスポーになって以来、投げたくても覚えられない理由があった。かつて横浜リトル戦でチェンジアップを試したが、うまく投げられず…。
    24 分
  • 日本代表と若手選抜チームとの練習試合の日を迎えた。佐々木監督が「この試合に勝ったら、若手選抜を日本代表の主力にする」と言うと、寿也たちは気合が入る。吾郎も新しい武器を手に試合に臨む。
    24 分
  • 吾郎は日本代表との練習試合に登板。寿也が自分の投球を信じないことにいら立った彼は、要求とは逆コースの球を投げる。すると寿也も、そんな吾郎の態度に腹を立ててしまい、バッテリーの息は全く合わなくなる。
    24 分
  • アメリカ行きを宣言し、清水は吾郎がメジャー昇格を懸けてキャンプをしているフロリダまで単身でやってきた。ところが、レンタカーでキャンプ地への移動中、車が故障してしまう。清水は助けを求めて歩き始め…。
    24 分
  • 突然招集された吾郎に置いていかれた清水。吾郎からの連絡でロスへ急行する。その頃、吾郎が代表チームに参加するというニュースは日本にも伝わり、大河、藤井、田代、小森はそれぞれの思いでこの件を受け止める。
    24 分
  • 初戦で戦う、ベネズエラ代表のシルヴァに偶然空港で出会い、挑発された吾郎。投球練習にも力が入る。佐々木監督は寿也に「6番、DH」での先発出場を伝える。一方、吾郎はベネズエラの先発がサンチェスだと知り驚く。
    24 分
  • ワールド・カップ、対ベネズエラ戦。吾郎は6回裏のピンチで初登板し、いきなりシルヴァと対戦することになった。また、吾郎は初球から敵にダブルスチールを許し、集中力を欠く寿也に「しっかりしろ」と喝を入れる。
    24 分
  • 日本代表のミーティング中、クローザーの天童がベネズエラ戦での投手起用を批判し、吾郎は怒りだす。佐々木監督はその場をおさめるが、次の韓国戦では吾郎をクローザーにし、天童は中継ぎとして使うことを決断する。
    24 分
  • 吾郎たちはドミニカ対ベネズエラ戦を観しにきた。すると、ドミニカのスタメンには主力選手がほとんどいなかった。日本戦に勝つ方が簡単だと考えたようで、体調不良の選手をベネズエラ戦で休ませたのだった。
    24 分
  • ドミニカ戦、8回表、3点差をリードされている日本チーム。眉村は、ノーアウト1、2塁のピンチを無失点で切り抜けた。佐々木監督は「残る2イニング、もう1回スモール・ベースボールを思い出そう」と呼びかける。
    24 分
  • 美穂は、自分は寿也の妹であること、そして、アメリカに来た本当の理由を清水に告白。しかし「まだ兄に会うことはできない」という。吾郎は、決勝トーナメント応援のためにやって来た桃子と真吾を迎えにいく。
    24 分
  • 決勝トーナメント第1戦の相手はキューバだ。妹の美穂と電話で話した寿也は、スタメンでの出場だ。キューバの先発投手は左腕のブラーボで、この大会初登板だ。日本チームにとっては予想外の相手だったが…。
    24 分
  • 対キューバ戦は、寿也の決勝打で日本が勝利。日本代表は、アメリカ対ベネズエラ戦の勝者と決勝を戦うことになる。一方、ギブソンは日本戦のマウンドに上がり吾郎と投げあう、という決意を固めていた。
    24 分
  • アメリカ対ベネズエラ戦は終盤を迎えた。このままではアメリカが負けるかという場面で、ギブソンが突然マウンドに上がる。監督はピッチャー交代をためらうが、ジュニアが「投げさせてやってほしい」と伝えた。
    24 分
  • ギブソンが倒れたことを知り、病院に駆けつけた吾郎に、ジュニアは「親父が会いたがっている」と伝える。吾郎は弱気なギブソンを見て驚く。そんな吾郎に、ギブソンは「自分が今まで投げ続けてきた理由」を話しだす。
    24 分
  • 野球のワールド・カップ決勝、日本対アメリカ戦が始まる。しかし、グラウンドに先発投手・眉村の姿がない。呼びにいった吾郎は、眉村から意外な告白をされる。試合開始早々、日本は3点を先制するが…。
    24 分
  • 病院を抜け出したギブソンが、グラウンドに現れた。ジュニアの心配をよそに「この回に点を返さないと本当に負けるぞ」と発破をかける。その姿を見た吾郎は、野球に懸けるギブソンの情熱が消えていないことを喜ぶ。
    24 分
  • 8回裏、ジュニアのツーランで逆転を許した日本代表チーム。決勝のマウンドを甘く考えていたことを悔いる吾郎は、続くアレックスにも2塁打を打たれる。それでも、ナインの言葉を聞いて、吾郎は後続を押さえる。
    24 分
  • 10回表、ギブソンが登板した。少年時代の約束がついに実現する。日本とアメリカ、どちらも引けない真っ向勝負が始まる。寿也が吾郎のために、ジュニアが父のために、自分のバットで試合に決着をつけようとする。
    24 分
  • 延長16回表、日本代表はギブソンを攻める。ワンアウト3塁でバッターは寿也。ギブソンは、ここで最速球を投げ、意表をつく寿也の作戦を見抜き、日本の決勝点を許さない。また、寿也の一打はピッチャー前へ…。
    24 分
  • ワールド・カップ決勝戦が決着した。試合後、吾郎はギブソンが運ばれた病院へ向かう。ギブソンの手術成功を寿也に告げた吾郎は、日本代表チームの解散式を欠席。また、寿也のもとを美穂が訪れる。
    24 分
  • おとさんの墓前で「野球をやめるかも」と告げた吾郎。驚く清水に、彼は日本に帰ってきた正直な気持ちを話す。桃子も突然戻ってきた吾郎に驚く。また、茂野は吾郎に対し、メジャー昇格への厳しさを諭すが…。
    24 分

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