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メジャー 第3シリーズ

| 2007年
見放題
夢の舞台へかけあがれ!
見どころ
人気TVアニメの第3シリーズ。吾郎と聖秀ナインは、厳しい神奈川予選を勝ち上がり、海堂高校を倒すことができるのか…。
ストーリー
海堂高校をやめた吾郎は、野球部のない聖秀高校に編入。「打倒、海堂!」実現のため、新しく野球部を作ろうと奮闘する吾郎。そして聖秀ナインは、吾郎にとって最後となる夏の大会を目指す。
2019年9月30日 23:59まで配信
©満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro   【提供:バンダイチャンネル】

エピソード

  • 海堂高校を退学した吾郎は、旧友の小森たちがいる三船高校の野球部に入るつもりだった。ところが、夏の大会予選の三船高校の試合を見た吾郎は考えを変え、他の高校の編入試験を目指すことにする。
    25 分
  • 通学中に突然現れた吾郎から聖秀高校に入って野球部を作ると聞いた清水は、嬉しさ半分、心配半分だった。吾郎に一目惚れした中村は「マネージャーになってあげる」とアタック。吾郎は男子生徒7人を野球部に誘った。
    25 分
  • 吾郎の父・茂野は今シーズン、負け続けていた。気晴らし後の朝帰りも多く、桃子は機嫌が悪い。一方、吾郎は理事長に野球部設立をかけあうと、まずは同好会として承認し、正式な部として認めるかは活動次第だという。
    25 分
  • 吾郎たちは、野球部顧問・山田のつてで、強豪の帝仁高校との練習試合をすることになった。吾郎の投げるボールを帝仁選の手たちはバットに当てられない。ところが、田代があるクレームをつけてきた。
    25 分
  • 清水と藤井のプレイで、聖秀は同点に追いつく。そこでまた、田代が清水と口論に。その時、吾郎は「もう無理にチームに入ってくれとは頼まない」と言いだす。顧問の山田は「ではなぜ無謀な賭けをしたのか」と問う。
    25 分
  • グラウンドを完成させた吾郎たちの前に、臨時コーチとして吾郎の父・茂野と横浜リトルの監督・樫本が現れる。樫本が選手たちに有無を言わせずノックを始めると、茂野は「やる気がないやつはやめろ」と言い放つ。
    25 分
  • やる気を試した茂野のテストに、聖秀の選手たち全員が合格した。すると、翌春までに大会予選を勝ち抜けるチームにしようと、茂野と樫本のコーチのもと、猛練習が始まった。そんなある日、見知らぬ少年が現れる。
    25 分
  • 顧問の山田が決めてきた練習試合の相手は、海堂高校の二軍だった。試合前、吾郎は海堂二軍監督・静香から「指揮を執る江頭のたくらみに気をつけろ」と警告される。相手投手は、前年の海堂一軍エース・榎本の弟だ。
    25 分
  • 海堂二軍との練習試合中のクロスプレイで足を負傷した吾郎。医師の診断結果は、全治3カ月で、夏の大会予選出場は絶望だという。吾郎を見舞い、「お気の毒に」と言う江頭に対し、吾郎は自分の決意をはっきり伝える。
    25 分
  • 夏の大会予選の組み合わせが決定した。1回戦の対戦相手は決して強くはない陽花だった。聖秀ナインは吾郎を温存しても勝てそうだと喜ぶ。すると、そこに吾郎が現れ、完全に回復したような速球を投げるが…。
    25 分
  • 大河の代打は吾郎だった。「自分をベンチに下げ、あと2回誰が投げるのか」とふてくされる大河に、吾郎は自分が投げると言う。さらに「できるかできないかじゃない。やるかやらないかのどちらかだ」と断言する。
    25 分
  • 陽花戦が終わった後、吾郎は「これ以上無理を続ければ選手生命は保障できない」と医師から警告される。顧問の山田が、茂野にも「試合に出さないでほしい」と頼まれたことを伝えると、吾郎は素直に引き下がる。
    25 分
  • 三船戦の4回裏。三船高校は積極的な攻撃を見せ、セーフティバントにヒットエンドラン、小森の犠牲フライで手堅く1点を先取する。さらに大河は山根の一打を浴びて、集中力が完全に切れてしまう。
    25 分
  • 三船戦の6回裏、ノーアウトで2塁に小森がいた。次のバッター・山根はプッシュバント。さらに2塁へ向かった山根を見て、藤井は後を追い山根をタッチアウトにとる。得意げな藤井だが次の瞬間、ぼうぜんとしてしまう。
    25 分
  • 三船戦の8回裏。ツーアウト満塁でバッターは4番の小森だ。このピンチで大河に代わり登板した吾郎の投球は、けがの影響などみじんも感じさせなかった。小森は焦り、わずかな可能性にかけてバントをする。
    25 分
  • 吾郎は3回戦でノーヒットノーランを達成。試合を見た横浜ブルーオーシャンズのスカウト・桂木は球団の会議で吾郎のドラフト指名を提案する。しかし、他のスカウトは吾郎の実父・茂治の事故死を理由に消極的だった。
    25 分
  • 久里山戦で吾郎が書いたメンバー表は、1番が吾郎で、2番が田代だった。試合前に吾郎と会った香取は、海堂の実技試験は「吾郎にではなく寿也に負けたのだ」と言い放つ。1回表、唐沢は吾郎の狙い球を見抜く。
    25 分
  • 久里山戦終盤。7回裏の唐沢のツーランホームランで聖秀はリードを奪われる。9回表ツーアウト、最後のバッターである山本はバントを試みるがポップフライを上げてしまう。しかし、山本は自打球を手に当ててしまい…。
    25 分
  • 海堂戦間近、過酷な練習を強いる田代に反発する藤井。だが「俺たちにできることをして、少しでも吾郎を助けてやりたい」という田代の言葉を聞き、練習を始める。一方、通常の練習ができない吾郎は、プールに向かう。
    25 分
  • 海堂との決戦、1回表、海堂の先発投手・市原を甘く見て、三振を喫する吾郎。田代が打った内野への打球も泉の華麗な守備でアウトにされてしまう。ここで吾郎は、寿也が吐いた言葉の意味を理解する。
    25 分
  • 海堂の先発投手・市原の調子を乱そうとした大河。しかし、海堂の方が一枚上手だった。試合は0対1で海堂リードのまま、3回裏、草野が初ヒットで出塁。またまた盗塁を許し、ワンアウト3塁となった。
    25 分
  • 雨でリズムを崩した海堂の投手・市原から、1点を奪った聖秀。反撃は1点止まりだったが、江頭は市原に「これ以上失点したら即、降板だ」と告げる。しかし5回表、この日3本目のヒットで大河が出塁する。
    25 分
  • 寿也は抜け球を狙っていたが、田代に言ったひと言が吾郎の隠れた力を引き出す。抜け球を投げなくなった吾郎に、海堂打線も沈黙。一方の聖秀もナックルボールに手が出ず、試合は同点のまま投手戦の様相を呈する。
    25 分
  • 海堂高校を相手に、聖秀はついに1点リードする。すると海堂は、眉村を登板させる。打席に立った吾郎は、眉村との勝負に燃えた。9回裏を迎え、追い詰められた海堂。江頭はバント作戦の徹底を命じるが…。
    25 分
  • 海堂戦は延長戦に突入。審判は「吾郎の足の状態によっては登板を認めない」と告げる。聖秀に控え選手はいない。ここで吾郎は「海堂を倒すために自分がやってきたわがままの責任を果たしていない」と田代に言う。
    25 分
  • 激闘12回、打倒海堂という吾郎の挑戦は終わった。海堂高校は夏の甲子園で優勝する。それをテレビで見ていた吾郎を田代が夏祭りに誘う。吾郎は藤井たち聖秀ナイン、そして清水と一緒に祭りを楽しむが…。
    25 分

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