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メジャー 第4シリーズ

| 2008年
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ついに野球の故郷、アメリカへ!メジャーへの道をひた走る吾郎の闘いの日々!!
見どころ
人気TVアニメの第4シリーズ。ヒートアップする吾郎の闘いの日々…!
ストーリー
メジャーリーグ挑戦のため、アメリカへ渡った茂野吾郎は、空港で出会った八木沼とメジャー球団のサーモンズのトライアウト(入団試験)に挑戦するが…。メジャーへの道に立ちはだかる高く厚い壁と苦闘する吾郎、そして目の前に現れた因縁のライバル。
2019年9月30日 23:59まで配信
©満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro   【提供:バンダイチャンネル】

エピソード

  • 吾郎はメジャーリーグに挑戦すべく単身渡米。しかし、ロサンゼルスの空港に到着するなりトラブルが発生する。彼を助けたのは、やはりメジャー球団・サーモンズの入団テストを受けにきていた日本人、八木沼だった。
    24 分
  • 吾郎はトライアウトの1次テストに何とか合格。次のテストは試合形式だが、合格条件はテスト生同士で即席のチームを作り、格上の1Aチームを相手に10対0から逆転勝ちしなければならない、という厳しいものだった。
    24 分
  • 吾郎の「1A相手に10点差をひっくり返せなくて、メジャーに行けるわけがない」という言葉を聞いたテスト生たちは、チームプレイに徹し始める。だがニックだけは、相変わらずひとりよがりのプレイで足を引っ張る。
    24 分
  • メジャー球団、サーモンズのロースター枠挑戦権を得た吾郎は、背番号56のユニフォームをもらって気分は上々。ピッチングコーチからは「自分の好きなように調整しろ」と言われ、ブルペンで投げ込みを始めるが…。
    24 分
  • サンチェスに力の差を見せつけられた吾郎に、エキシビション・ゲームでの初登板の日が訪れた。オープン戦とはいえメジャーの大舞台に緊張する吾郎だが、全力投球で対戦相手のエレファンツに挑んでいく。
    24 分
  • 3Aのクーガーズに落ちた吾郎は合流した初日、監督の求めに応じて、いきなりファルコンズ戦に登板することになった。わずかな間に練習した変化球を織り混ぜ、吾郎はファルコンズ打線を抑えていく。
    24 分
  • クーガースを解雇されテネシー州メンフィスに来た吾郎だが、空港で置き引きに遭い野球道具と紹介状を失ってしまう。吾郎は気を取り直し、トライアウトを受けに3Aチーム、メンフィス・バッツのオフィスへと向かう。
    24 分
  • 3Aのメンフィス・バッツに入団が決まった吾郎は、クローザーとしてオープン戦に登板する。その頃、日本ではドラフト1位でウォリアーズに入団した佐藤寿也が、早くも紅白戦に先発キャッチャーとして出場するが…。
    24 分
  • 紅白戦のふがいないプレイで、矢田部に「お前はプロじゃねぇ」と言われた寿也。より厳しい練習を自身に課しつつ、プロでやっていく自信をなくしかけていた彼へ、対ジャッカルズのオープン戦に先発出場の声がかかる。
    24 分
  • オープン戦の終盤、快調に登板を重ねていく吾郎。その頃日本では高校の卒業式が行われ、海堂高校では寿也たちプロへ進んだ選手が注目を集める一方、吾郎不在の聖秀高校では清水がソフト部の後輩たちに送り出される。
    24 分
  • トリプルAでリーグ優勝を目指して仲間の意識改革を決意した吾郎だが、負けが続いてチームは最下位だった。監督もチームの現状に危機感がなく、賛同者のサンダースがどんなに言っても効き目がなかった。
    24 分
  • メンフィス・バッツは遠征の12連戦が9勝3敗で、東地区の2位になる。また、吾郎とサンダースが始めた意識改革も選手たちに浸透してきた。その頃日本では、大学1年生の小森が野球部で練習に汗を流していた。
    24 分
  • メンフィス・バッツは東地区首位となり、吾郎は19セーブを記録。日本でそのニュースを知った寿也は、監督から初のスタメンを命じられる。このチャンスに闘志を燃やす寿也は、いよいよ首位攻防のロケッツ戦を迎える。
    24 分
  • キーンとの賭けに敗れた吾郎の思いは複雑だが、キーンのリードでチームが勝っているので何も言えない。次のバイパース戦の先発・ケサダは、前回ホームランを浴びた敵の4番に、今度は抑えると燃えていたが…。
    24 分
  • キーンのリードの効果もあり、バッツは好調が続き、サンダースだけが出番がなくなってしまっていた。そんなある日、キーンが自打球を足に当ててしまい、久しぶりにサンダースが先発出場することになった。
    24 分
  • 夏の高校野球大会で、キャプテンの清水大河が率いる聖秀高校の2回戦の相手は、かつて吾郎たちが練習試合を戦った強豪、帝仁高校だ。しかし試合はあさってだというのに、1年生部員たちがランニングから戻ってこない。
    24 分
  • サンチェスから言われた力を身につけるため練習を続けてきた吾郎だが成果が出ず、最近は救援に失敗してばかりだった。夜遅くまで練習を続けている吾郎を見て、ロイとケロッグが気分転換にとドライブに誘う。
    24 分
  • バッツの15年ぶりの地区優勝まであと1勝。そんな時、アリスは祖父でバッツのオーナー、トムを見舞いに病院に来ていた。アリスの成長を喜ぶトムに、早く元気になって、一緒にバッツの経営をしようとアリスは言う。
    24 分
  • 地区優勝を果たしたメンフィス・バッツ。いよいよリーグ優勝を懸けたプレーオフという時、吾郎やキーンたち6選手はカーター監督に呼び出された。彼らはなんと、翌日からメジャーに昇格が決まったと告げられる。
    24 分
  • メジャー昇格の切符を捨ててプレーオフのシャークス戦に登板した吾郎の活躍もあり、メンフィス・バッツは決勝のファルコンズ戦へと駒を進める。そのファルコンズには、春先に最悪の出会いをしたギブソンJr.がいた。
    24 分
  • プレーオフ決勝、メンフィス・バッツ対オクラホマ・ファルコンズの1回戦。吾郎、ギブソンJr.は共に前夜の賭けを意識し燃えていた。試合は始まり、バッツの先発・ウィルソンは好調で、1番と2番のバッターを打ち取る。
    24 分
  • 吾郎は手に死球を受けるが降板するわけにいかず、「グリップに当たった」とうそをついて出塁。しかし、この回は結局無得点となり、その裏、手を痛めた吾郎は制球が定まらずランナー1、2塁でギブソンJr.を迎える。
    24 分
  • 吾郎とギブソンJr.が再戦を約束していた同じ頃、日本のプロ野球はウォリアーズが優勝に王手をかけていた。しかし、ブルーオーシャンズ3連戦に連敗し、3戦目に本拠地での胴上げを懸けることになった。
    24 分
  • メジャー球団のレイダースに昇格したギブソンJr.だったが、吾郎との勝負の決着がついていないことがすっきりせず、ノーヒットを続けていた。そんな時、けがをした吾郎が早くも復帰し、登板したことを知る。
    24 分
  • バッツ対ファルコンズのプレーオフ最終戦。5回裏、吾郎は二死満塁からギブソンJr.を何とか打ち取った。次の6回表、バッツのチャンスで吾郎に打席が回ってきた。カーター監督は吾郎のバッティングセンスに賭ける。
    24 分
  • プレーオフ最終戦。9回表にサンダースのホームランで同点としたバッツ。ギブソンJr.に打たれて落ち込んでいた吾郎だったが、その裏を抑える。延長10回表。吾郎はファルコンズのクローザー相手にファールで粘る。
    24 分

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