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弱虫ペダル
オタク高校生が自転車競技部に!?濃すぎるキャラの熱い青春を描くスポーツアニメ
|2013年
見放題
RIDE.1を再生(23分)
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見どころ
原作は「週刊少年チャンピオン」連載中の自転車ロードレース漫画。エンディングテーマ後のCパートはアニメオリジナルで、キャラたちの意外な一面が見られると話題。
ストーリー
千葉から秋葉原まで自転車で通うほどのオタク・小野田坂道は総北高校に入学。今泉俊輔や鳴子章吉と出会い、自転車ロードレースの魅力に目覚める。インターハイ優勝を目指す自転車競技部で、ウェルカムレースや合宿を通し、坂道は才能を開花させていく。
ここがポイント!
舞台も大人気。ライバル校である箱学キャラを主役にしたスピンオフ公演も行われた。
エピソード
全38話
千葉県総北高校に通う小野田坂道は、大好きなアニメグッズを買うために、毎週アキバまで、往復90kmの道のりをママチャリで通っていた。
高校の急な裏門坂を、鼻歌を歌いながらママチャリで登る坂道を見た今泉。その実力を確かめようと、坂道に自転車レースを申し出る。坂道と今泉の裏門坂自転車レースがスタートする!
ついに始まった坂道と今泉の裏門坂自転車レース。今泉にアニ研に入ってもらうため、懸命にペダルを回す坂道だが、後からスタートした今泉にあっさり抜かれてしまう。
裏門坂のレースを終えて、少し今泉との距離が縮まった坂道。大好きなアニメグッズを買うため、いつもの様にママチャリでアキバへやって来ると、関西弁で自転車乗りの少年、鳴子章吉に出会う。
鳴子と一緒に、アキバの街を自転車で走った翌日、坂道は高校の購買部で鳴子との再会を果たす。鳴子に自分と同じ自転車競技部に入るよう勧められる坂道だが、アニ研への未練を捨てきれずにいた。
自転車競技部に入った坂道は、いきなり1年生対抗ウエルカムレースに参加する事に。初めてのレースに緊張しながらも、また今泉や鳴子と一緒に走れる事に期待を膨らませる坂道。
幹の乗る車に積まれたロードレーサーを手に入れた坂道。ロードレーサーに初めて乗るにもかかわらずフラつくこともなくまっすぐ走り、周囲を驚かせる。
今泉と鳴子を追いかけて、必死にペダルを回す坂道は、ついに2人を捉えた。今泉と鳴子も、坂道の驚異的な成長と、そのまっすぐな想いに触発され、更なる闘志を燃やす。
鳴子に背中を押され、峰ヶ山での山岳賞を取る決意をした坂道は、ケイデンスを最大にまで上げてトップの今泉に並ぶ。必死に食らいつく坂道を、今泉も全力で引き離そうとする。
ウエルカムレースを終えて、クライマーとしての自分の可能性を見い出した坂道。翌朝、部室に行くと、ポスターの裏に隠れて、壁に大きな穴が空いているのを見つける。
個人練習の翌日。部活が休みだと思っていた坂道達は、たった今、3年生達がインターハイ出場を決める千葉県予選に出場していると聞き、大急ぎで会場へ向かう。
インターハイに向けて、合宿を開始した総北高校自転車競技部。合宿所へ向かう途中、車酔いで休憩していた坂道は、そこで自転車乗りの少年、真波山岳に出会う。
強化合宿。主将の金城から告げられた、4日間で1000km走破という過酷なメニューを乗り切るため、朝から気合いを入れて走る今泉と鳴子。坂道も、巻島のアドバイスを受けて徐々に距離を伸ばし始める。
合宿3日目。周回ペースが一番遅れている坂道は、皆に追いつこうと、一人早朝から走り始めていた。コースの途中、合宿初日に出会った少年、真波に再会する。
インターハイに出場するために、まずはこの合宿で1000kmを完走しなければいけないと気付いた坂道は、同じく出場を目指す今泉や鳴子と共に、必死でペダルを回す。
1000km走破を目指す坂道達の前に、立ちはだかる2年の手嶋、青八木。2人はリードしている順位を死守するため、坂道達に勝負を仕掛けてきた。
手嶋の鉄壁のガードを破り、坂での一点突破を成し遂げた坂道。万策尽きて落胆する手嶋だが、青八木の強い意志を受けて、再び1年を追いかける。
最後尾に落ちながらも、不屈の走りでペダルを回して先行する今泉、鳴子、手嶋、青八木に追いついた坂道。5人が様々な想いを胸にゴールラインを目指して全力で疾走、ゴールスプリントで激突!
過酷な1000km合宿を終えて、成長した1年生達。坂道も見事完走を果たしたものの、自分は経験、実力共に他のメンバーよりも不足していると痛感し、インターハイメンバーになる事を諦めていた。
インターハイに向けて士気あがる総北高校自転車競技部。一方、昨年の優勝校、箱根学園でも、2年の黒田、1年の真波という2人のクライマーによる、インターハイ出場を賭けたレースが行われていた。