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うみねこのなく頃に
『ひぐらしのなく頃に』の竜騎士07×今千秋監督が贈る孤島での伝奇推理バトル!
| 2009年
見放題
第1話を再生(23分)
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見どころ
孤島での猟奇殺人、一族の遺産争いといった本格ミステリー要素を詰めこみながらも、この事件は本当に推理で解決できるのかを問いかけてくる異色作。11話の凄惨さは衝撃。
ストーリー
大富豪の右代宮家が領有する伊豆諸島の島に、余命わずかな当主の財産分与の相談のため、親族が一同に会した。しかし、そこで起きたのは魔女・ベアトリーチェの碑文通りの連続殺人。事件は魔女の力によるものというベアトリーチェに、右代宮戦人は推理で挑む。
ここがポイント!
キャラが人気同人ゲーム「東方」シリーズのコスプレで歌う6話も話題になった。
エピソード
全26話
1986年10月、伊豆諸島六軒島。大富豪の右代宮家が丸ごと領有するこの島に、親族会議のために一族が集まっていた。議題は余命わずかとなった当主、右代宮家金蔵の財産分割問題だ。
降りしきる雨の中、魔女・ベアトリーチェに会ったと言い張る真里亞。疑問を抱く一族たちに対し、真里亞はベアトリーチェから預かったという手紙を披露し始める。その内容は衝撃的なものだった。
第一の惨劇による犠牲者は6名。無残な姿に変わり果てた彼らを目にして、戦人たちは言葉を失う。台風で島から出られない以上、犯人は島内に潜んでいるはず…そしてそれは12人の生存者の中に!?
自室で無残な遺体として発見された絵羽と秀吉。そして扉にはまたも奇妙な魔方陣が描かれていた。密室でいかに犯行が行われたのか? 真里亞は「ベアトリーチェの仕業だ」と主張するが…!?
惨劇はついに第八の晩まで進んだ。その場に居合わせたはずの真里亞も「何も見ていない」というばかりで、真実は闇の中。そんな中、戦人たちは一緒にいた夏妃の姿が見えなくなったことに気づく。
運命の日から遡ること数年、譲治の気配りに助けられ、密かに想いを寄せるようになった紗音。身分違いの恋心に苛まれる彼女の前に思わぬ客人が現われ、「紗音の願いを叶えてやる」というが…!?
1986年10月4日、親族たちはそれぞれの思惑や感情を胸に秘め、六軒島にやってきた。そんな中、六軒島に伝わる魔女“ベアトリーチェ”と同じ名前の客人が現れる。彼女の真意は…!?
夜明けの礼拝堂の扉に浮かび上がる不気味な魔方陣と「Happy HALLOWEEN for MARIA」の文字。そこで楼座が思い出したのは、昨日真里亞がベアトリーチェから預かったという封筒だった。
また新たな密室殺人が起きた。行方不明の嘉音を筆頭に、使用人たちに疑いの目が向けられる。使用人の犯行を疑わない限り、ベアトリーチェの魔法を認めざるを得ない状況に、戦人は憤りを感じる。
不可解な現象で2人が殺された、と主張する使用人たち。状況を確認しに使用人室へやってきた一同の前に、さらなる異変が起こる。鍵がかかっていたはずの部屋から2人の遺体が消えていたのだ。
楼座たちが篭城を始めて数時間後、消えていた2人の遺体が発見される。遺体には、碑文の第七の晩と第八の晩を見立てた杭が刺さっていた。戦人たちは危機が迫っている3人をあわてて探すが…!?
新しいゲームの幕が上がる。三たび六軒島へやってきた右代宮家一同。“ベアトリーチェ”からの手紙を巡って親族会議が紛糾する中、当主の座を狙う絵羽は密かにこれを好機と受け止めていた。
「ベアトリーチェは私が殺したの…!」予想外の告白に続いて、自らの中学生時代の記憶を語り出す楼座。やがて始まる第一の晩。次々と命を奪われる生贄たち。だが、惨劇は残る1人に阻まれる。
薔薇庭園に突如顕現し、不肖の弟子・ベアトリーチェと凄まじい魔法バトルを繰り広げる先代ベアトリーチェ。一方の現実世界では、碑文の謎に取り組んでいた絵羽が、その核心に迫りつつあった。
碑文の謎を解き、隠し黄金に辿り着いた絵羽。そこへ遅れて楼座も現われる。しばらく秘密にしたい、と言い張る絵羽。彼女の心は当主の座と黄金を独占したいという欲望に支配されていたのだ。
無邪気な残酷さで殺人を愉しむベアトリーチェの姿に嫌悪感を抱いたメタ世界の戦人はベアトの対戦相手を降りることを宣言。一方、下位世界の六軒島では、絵羽の中の“魔女”が暴走を始めていた。
戦人に責められ、ワルギリアに諭されたベアトリーチェは、いつか「本当の魔女」になって帰ってくると言い残し、一時勝負の場を降りる。その頃、現実世界では恋人を失った譲治が悲嘆に暮れていた。
アクシデントで目を傷めた朱志香の前に、死んだはずの嘉音が現れた。そしてその再会を助けたベアトの前に、名実共に最強の魔女となったエヴァ=ベアトリーチェが立ちふさがる。
前回の土壇場で登場した縁寿はそのまま、グレーテルと名乗り、4度目のゲームに戦人の味方として参戦する。彼女が唯一心を通わせるのは、死んだはずの「真里亞お姉ちゃん」だった。
多忙を言い訳にしながら彼氏と遊び歩いていた楼座。幼い真里亞はその事実に薄々気づきながらも、決して楼座を責めることもなく、さくたろうと一緒に大人しく楼座の帰りを待つ日々を送っていた。