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capeta broad band edition

| 2005年
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小学4年生のカペタがレーシングカートを手に入れてカーレースに目覚める物語
見どころ
「め組の大吾」の曽田正人が手掛けた人気漫画が原作。小学生・平勝平太(通称・カペタ)がカートの魅力にハマり成長していく、ゲキ熱なカーアクションアニメ。
ストーリー
カペタは父から、仕事先で捨てられていた材料で作ったレーシングカートをもらった。フレームが曲がっていてまっすぐに走れないシロモノだったにも関わらず、サーキットでカペタは快走。公式カーレースへの参戦を勧められ、走りの資質を伸ばしていく。
2019年2月28日 23:59まで配信
© 2005曽田正人・講談社/マーベラスAQL・エイベックス・エンタテインメント・創通

エピソード

  • 小学4年生の平勝平太ことカペタは、幼い頃に母を失くして以来、父の茂雄とふたり暮らし。仕事先でレーシングカートを目にした茂雄は、クルマ好きのカペタを乗せたいと思い、ある案を思いつく。
    23 分
  • カペタのために、毎晩遅くまで仕事場に残ってレーシングカートを組み立てている茂雄。父のことを心配したカペタが仕事場に潜入すると、ガレージには「平勝平太」と書かれた自分専用のクルマが!
    23 分
  • イカリ舗装に来てはエンジンが詰まれていないカートに乗るカペタ。エンジンの値段は12万円。それを知ったカペタは、カートに乗りたいかと聞く茂雄に、いつものように「だいじょーぶ」と答える。
    23 分
  • みんなで作ったカートで走るカペタだが、コーナーでタイヤが横滑りを起こした。角度、体重のかけ方…ひとつずつクリアするカペタを見て、謎の美女が「アタマええ子やなぁ」とつぶやく。
    23 分
  • 不利な4サイクルエンジンで2サイクルのカートを追うカペタ。アクセルを踏み抜くだけではこのスピードが限界。下りのヘアピンカーブ、コースのイン側から突っ込んで勝負をかけるが・・・・?
    23 分
  • カペタの走りを見た奈々子は、負け知らずで感情を乱さない息子のナオミに、カペタをぶつけたいと考えた。奈々子は、カペタにレースで使用されるものと同型のエンジンを提供すると申し出る。
    23 分
  • チームカペタ始動! クラスのみんながデザインしたヘルメットも完成。フレームのゆがみも直り、カート場での走りは快調だ。迎えたSLレース。慣れないKTエンジンを載せ、練習走行が始まる。
    23 分
  • レース用のKTエンジンを載せて練習走行は始まった。しかし、カペタはコーナーから大きく飛び出す! 自信を失くしたカペタは、深夜までカートの調整を続ける父に話を切り出した。
    23 分
  • クラッシュでわかった“速いクルマ”の難しさ。カペタは自分のクルマに語りかけた。「お前はどんな風に走りたい?」。他のカートが急激にコーナーを曲がる中で、カペタだけがゆっくりと進む。
    23 分
  • ジュニア・カデットクラスの最終練習走行は、昨年ナオミが出したコースレコードを抜いてのトップタイム! 休憩時間、こちらに向かってくるナオミを見つけたカペタは、彼の言葉を待つ。
    23 分
  • ついに決勝。隊列が整うまで周回するローリングスタートにとまどうカペタ。オートハウスのタケシとイサムが、カペタのペースを乱しにかかった。初レースでつぶしにかかられたカペタに勝機は?
    23 分
  • 最悪のスタートを切ったカペタ。カートに刻まれた傷跡が熾烈な格闘戦であることを物語る。背後からはカペタを追い抜こうとするクルマが迫る。練習のように誰にも邪魔されず気持ちよく走るには?
    23 分
  • 次々とライバルを追い抜いたカペタは4位に浮上! だが3位に勝ち上がってきたカペタの前に、2位のオートハウス・イサムが立ちはだかった。前をふさがれたカペタはどうする…!?
    23 分
  • ファイナルラップ、イサムとタケシを相手に繰り広げられるデットヒート。そしてチェッカーフラッグは振り下ろされた。泣きじゃくって喜ぶモナミたちとは裏腹にカペタの表情は重かった。
    23 分
  • 14歳になったカペタはバイトをしながらカートを続けていた。前年度の成績は全日本ジュニア選手権優勝と順調。そんなカペタの元に、全日本カート選手権・ICAクラスへの特別昇格の知らせが届く。
    23 分
  • 授業中に居眠りをしたカペタは、担任の渋谷から土日の補習授業を言い渡された。免除を訴えるカペタ。すると副担任のまどかが、テストで5科目合計300点取れたら補習は免除という条件を出す。
    23 分
  • レースもバイトも勉強も“結果”を出す。そう決めたカペタはモナミやノブの協力で中間テストの勉強に取り組む。担任のまどかと渋谷にも、300点以上取れたらレースを観に来てほしいと頼むが…!?
    23 分
  • 資金不足に悩まされるチームカペタ。スポンサー集めを思い立ったノブは、近所の真田町商店街の店主たちにかけ合う。だが別の問題が気がかりなカペタは、あるひと言でノブを怒らせてしまう。
    23 分
  • カペタが雲原カートランドまつりでデモランをすることになった。遠征資金を工面したいノブは、メインイベント「2時間耐久レース」に目をつける。1等賞の賞品はKTエンジン。これを売れば…!
    23 分
  • 茂雄が仕事先で倒れた! 連絡を受けたカペタに、すぐに病院へ行くよう促すノブ。レースは必ず優勝してみせる。カペタに誓ったノブだが、モナミも病院に向かった今、交代メンバーはいない。
    23 分
  • サルッキーの元の飼い主・田川上桃太郎が、自分のカートレース初入賞記念パーティーにカペタたちを招待した。桃太郎は、カペタに見せたいものがあるとコレクションルームに連れて行く。
    23 分
  • M4シリーズ第2戦・第1レースもトップで走り抜けたナオミ。周囲から賞賛されてもその顔に笑みはない。第2レースでは、トップのナオミに対し、後続の2台がチームとしての勝ちを取りにきた。
    23 分
  • ナオミが来年からフォーミュラカーレースに移行する! カペタは決意した。今のカートはあと1戦しか持たない。それならば次のICA第3戦を欠場し、15歳を待ってナオミと同じクラスで最後の勝負がしたい。
    23 分
  • ICA第3戦。カペタは亀裂の入ったフレームで戦わざるを得ない。せめて雨が降れば…。フレームを応急処置して臨んだ練習走行、アタックをかけてコーナーを曲がった瞬間、カートが浮き上がる。
    23 分
  • ICA第3戦決勝当日。カペタとノブは跳ねるカートへの対策を考えていた。榛名は昨年の全日本ジュニアで1位を取った思い出のコース。カペタは表彰台の上で奈々子にほめられたことを思い出す。
    23 分
  • カートの跳ね上がりに対し、フリー走行中に試行錯誤するカペタとノブ。ノブの案でリアを柔らかくしてみたが、走りが安定しない。カペタはシートを後ろにずらし、重心をリアに集めることにした。
    23 分
  • カートに全体重をかけてコーナーを曲がっていたカペタ。タイムアタックの1周だけで右脇腹が腫れ上がり、予選20周、決勝30周への不安がつのる。そんなとき、イサムがカペタに声をかけた。
    23 分
  • まさかのリタイア。あれ以上走っても無駄だから降りた、と答えるカペタにぼう然とするノブ。決勝では最後尾スタート。カペタが提案した新たなセットアップに対し、熊田は危険だと反対する。
    23 分
  • 雨はついに来なかった。レインではなく晴れ用のスリックタイヤを履かせて臨んだ決勝レース、脇腹の痛みを抱えながらカペタは走る。お金もチームの体力も尽きてチームカペタは終わろうとしている。
    23 分
  • まさかの大雨。溝のないスリックタイヤを履いた上、バランスの取れないフレームで苦戦するカペタ。タイヤは滑り、アクセルを踏み込むとスピンした。足が震えてアクセルが踏めない。
    23 分
  • 他のカートがコーナーで苦戦する中、カペタはペースを上げていた。トップのイサムは焦る。ハンドルを切ったままアクセルを踏めば即スピンという状況。だが背後から突っ込むリョウを見て思わず?
    23 分
  • 1位のリョウと2位のカペタ、このふたりの勝負に絞られた。ウエットに強いリョウは、絶妙なコントロールでカペタの切り込みを防ぐ。八方塞がりの状況で、カペタが最後に仕掛けた大勝負とは!?
    23 分
  • レースでの無茶がたたり、肋骨を折って入院したカペタ。そこへナオミが見舞いに来た。彼の真意は!? その頃ノブは、“フォーミュラ・ステラ”レーシングスクール運営事務局に来ていた。
    23 分
  • 下校途中のモナミが謎の美人に呼び止められた。ノブはカペタの病室を訪れる。持ってきたのはレーシングゲームとFSRS(フォーミュラ・ステラ レーシングスクール)の参加申込書だった。
    23 分
  • モナミがアイドルになるためのレッスンを受け始めた。自己紹介でとんでもないことを口にして周囲を驚かせるモナミだが、隠れた才能も発揮し始める。そんなモナミにローカルCM出演の仕事が来た。
    23 分
  • 「月刊Jカート」で特集を組まれて驚きのカペタ。ニューマシンが送られてきた。けれど肋骨が治るまで2ヵ月はカートに乗れない。フォーミュラ・ステラのオーディション費用の問題も未解決のままだ。
    23 分
  • 3年落ちのカートで激戦を繰り広げたカペタに注目が集まる。全日本第4戦当日、リョウとイサムは、フリー走行でタイムを競い合っていた。そんなとき、カペタがレース会場に降り立つ。
    23 分
  • フォーミュラ・ステラのレースを見学に来たカペタたちは、カートと段違いの迫力に大興奮! モナミは会場にいた岡から、レース終了後、リョウがFステのマシンを借りて練習するのだと聞いて驚く。
    23 分
  • FSRS(フォーミュラ・ステラ レーシングスクール)初日。全国から集まった強豪たちを前にカペタは緊張気味。同じA組メンバーの中には、リョウと元全日本ドライバー泰選手の娘・紀子の姿もあった。
    23 分
  • 2日目の基本走行。他のメンバーと同様に順調なスタートを切ったカペタは、フォーミュラの操作と楽しさを身体で覚えていく。その夜、カペタは担当講師の新河にレクチャーを受ける。
    23 分
  • フリー走行が終わり、A組のカペタ、リョウ、紀子、大亀、伊佐、ペースセッター・石原のベストタイムが発表された。石原を除くと頭ひとつ出ているのがリョウ。カペタはなかなか追いつけない。
    23 分
  • 激突で大破したマシンを見て、カペタはノブの言葉を思い出す。マシンを壊したら修理費がかかるし、合格の目はない。崩れるように座り込むカペタを見て、茂雄が田中と新河の元に駆け寄った。
    23 分
  • 決勝を4番グリッドでスタートしたカペタは、紀子の背後からインに突っ込み追い抜きをかけるが、阻まれる。6周目、紀子は左ミラーに映るカペタ車の角度が違ってきたことに気がついた。
    23 分
  • FSRS終了。スカラシップの最終選考会に呼ばれるのは今回の受講生の中でひとりだけ。受講生ファステストラップを叩き出したカペタだが、予選でクラッシュした彼に望みはあるのか?
    23 分
  • 最終選考には、カペタだけでなくリョウも残っていた。選考前にフォーミュラマシンで練習しておきたい。だがマシンを貸してくれるあては見つからず…。最後の手段としてノブは新河の元を訪れた。
    23 分
  • FSRS最終選考当日。モナミは歌手のオーディションに臨み、カペタはスカラシップを狙う。タイムアタック形式で始まった最終選考は、カペタとリョウの一騎討ちに。両者ともタイムを上げていく。
    23 分
  • リョウとカペタは1000分の1秒まで同じタイム。選考は難航していた。一番伸びたのは平。だが厳禁のクラッシュも起こしている。加賀美校長の判断は!?  カペタはプロに必要な条件について考える。
    23 分
  • カペタに16歳の誕生日が来た。フォーミュラステラの正規ドライバーとして自分のマシンを与えられ、感激もひとしおのカペタ。ようやく“アイツ”と戦える。初めて同じステージで!
    23 分
  • カペタとリョウを追い抜いたナオミ。練習走行とは思えない気迫を見せつけるナオミもまた、カペタとの勝負を待っていたのだった。他の選手たちもナオミに触発されタイムを次々に更新していく。
    23 分
  • 駒沢が気迫で獲ったポールポジション。だがマシンは大破し、決勝では使えない。「平、駒沢にクルマ譲れ」。パーセックの坪巻の言葉は、新人のカペタが“セカンドドライバー”だとを示していた。
    23 分
  • スペアカーで挑んだ決勝。直線で最速になる調整を選んだカペタのマシンはコーナーを曲がりきれずに飛び出した! 砂をかぶったカペタの横を、紀子ともう2台が追い抜いていく。
    23 分
  • 残り4周、3位に浮上したカペタのマシンに異変が起こった。このまま走ればエンジンは焼き付いてしまう。さらにブレーキも効かなくなり…。完走すら危うい状況。だがそれでもやるしかない!
    22 分

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