観るのも読むのも、これひとつ。

映画 / ドラマ / アニメから、マンガや雑誌といった電子書籍まで。U-NEXTひとつで楽しめます。

まず31日間 無料体験
キャンペーン・イチオシ作品の情報を発信中

スタッフおすすめ見放題傑作選!

19件

見放題でこんなに楽しめる!各ジャンルから選りすぐりの名作、傑作、話題の新着をピックアップ。

劇場公開&放送から間もない最新作

16件

ジャンルを問わず、ハイクオリティな最新作が勢揃い!

一度は憧れた、かっこいい不良・ヤンキー系

15件

素行やガラは悪くても、自分の心を信じて突き進む信念を持つキャラクターの姿に惹かれる。

美しい顔と肉体!パク・ソジュン出演作

14件

ドラマや広告で引っ張りだこ!ラブコメからサスペンスまで、作中で披露される肉体美にも注目!!

男も惚れる男、ロック様!

14件

今やアクション映画に欠かすことのできないロック様こと、ドウェイン・ジョンソンにフォーカス!

逆境無頼カイジ Ultimate Survivor
究極のダメ男・カイジがクルーズ船で繰り広げる、命がけのギャンブル・バトル
|2007年
見放題
Bet.01を再生(22分)
映画、アニメ、ドラマがもりだくさん! 日本最大級の動画サービス
見どころ
原作コミックでも人気だった擬音「ざわ…ざわ…」を完全再現した演出で話題を呼んだシリーズ第1弾。ストーリー内で登場するギャンブルのオリジナル・ルールにも注目を。
ストーリー
軽い気持ちで友人の保証人になっていたことから、ある日、380万円の借金を背負ってしまったカイジ。悪徳金融業者・遠藤の口車に乗り、一晩にして大金を稼げるクルーズ船、エスポワールに乗船した彼は、そこでギャンブルの才能を開花させていく。
エピソード
全26話
酒とバクチに明け暮れる伊藤開司(カイジ)のところに借金の取り立て屋が訪ねてきた。以前カイジは、バイト仲間・古畑武司の30万円の借金の連帯保証人になったことがあった。その古畑が失踪したらしいのだ。
軍事金を手にしたカイジたちに次に配られたのは、“グー”“チョキ”“パー”各4枚ずつ計12枚のカードと、星型の3個のワッペン。ルールは、カードでジャンケンをして、勝ったら相手の星を奪うという勝負だった。
3人で生き残ろうとグループを作ったカイジ、古畑、安藤の“持ち駒”は、星4個と、“チョキ”4枚“パー”1枚のカード5枚、1400万円の現金。足抜けを狙った安藤は“パー”のカードをかすめ取って勝負をし…。
土壇場で首が繋がったカイジら3人が手にしていたのは、星5つと1400万円の現金だった。しかし、その金で星を4つ買うことは不可能。そんな中、ルールを考え抜いたカイジはある計画を思い付く。
絶望感に打ちひしがれたカイジの決死の作戦は、“パー”を買い占めた北見たちとの対決だった。ナメた表情で1試合ならOKという北見に対し、カイジは、何とその試合に星3個を賭けようと提案する。
北見たちとの勝負を終えたカイジが考えた次の作戦は、“グー”と“パー”のダブル買い占め。北見を脅してカードを全て取り上げたカイジたちのカードは、“グー”30、“パー”34、“チョキ”5の計69枚で…。
船井の戦略でカードの配り直し組に入ることにしたカイジたちは、ギリギリの活路に賭けた。全員の枚数を照合すると、“チョキ”が3枚不足している。3枚は、星売買組の誰かが持っているようなのだが…。
星売買組の誰かが持っていると思われていた“チョキ”3枚が、実はトイレで破棄され、電光掲示板にカウントされていなかったことが判明。船井は、カイジとの星5個を賭けた勝負に追い込まれた。
安藤と古畑の土壇場での裏切りで、地獄へ通じる別室から生還できなくなったカイジ。悔し涙を流すカイジを見た岡林は、救われるためには金しかないとあざけり笑う。そんな岡林にカイジが飛び掛かった。
コンビニでバイトを始めたカイジは、借金の催促の電話さえないことに首をひねった。船から無事降りたためシャバでの借金385万円は消えたが、船内で新たな借金629万円余が発生していたのだ。
パーティーの会場であるスターサイドホテルに足を踏み入れたカイジは、30人ほどの参加者の中に石田や佐原の姿を見つけた。ほかに、エスポワールに乗船していた何人かが交じっており、カイジは身を引き締める。
狭い鉄骨の上で参加者たちが鈴なりになる中、11番の男に近づいたカイジは、震えるその背を押さないと決めた。だが、後から迫ってきた中山は、11番を落とさないカイジを落とそうと手を伸ばす。
超高層ホテルの地上74mに架けられた全長25mの鉄骨渡り。鉄骨の橋に高圧電流が流れていると聞いた参加者たちは、次々と権利を放棄。カイジ、佐原、石田ら10人が鉄骨渡りに挑戦することに。
既に2人の参加者が転落した地上74mの鉄骨綱渡り。カイジは、落ち着くよう叫ぶが、参加者たちの恐怖心はピークに。中山の生きることを願う悲痛な声を聞いたカイジは、利根川に電流を切るよう要求するが…。
鉄骨渡りに成功したカイジと佐原。窓ガラスの向こうに未来があると叫び、窓枠を開けようとした佐原だが、カイジは見物するVIPにイヤな雰囲気を感じる。VIPたちは何かを期待するように薄笑いを浮かべていた。
カイジがやることになったEゲームは、皇帝、奴隷、市民という3種類のカードを使い、2人で行うものだった。皇帝を倒すか、皇帝を守るかで勝敗が決まる。だが、このゲームのルールにはまだ続きがあった…。
狂気のEゲームで連勝したカイジは、皇帝側として3戦目に臨む。その後から勝ちにくい奴隷側となるため、先に勝っておきたいカイジ。そんなカイジの心を見透かすように、利根川はさまざまなことを話し掛けてきた。
聴力を賭けたEカードの5戦目。カイジは、利根川の恐怖心を探りながら、2枚目に“奴隷”を出すが、“市民”を出されて敗北する。3連敗となり、耳の中を14ミリまで進むドリル針の音を聞くことになる。
皇帝側としての最後の勝負に1ミリを賭けた9戦目。1枚目は、カイジも利根川も互いに“市民”でドロー。そして、2枚目、“皇帝”を出そうとして躊躇し悩んだ末に“市民”を出したカイジは…。
Eカードの第11戦。カイジが利根川殺しのために考えた悪魔的奇手の下準備は、休憩を取った洗面所で行われた。ギャラリーの男を連れ込んだカイジは、鏡に自分の頭を打ち付けて破片を作り、とんでもないことを…。