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逆境無頼カイジ Ultimate Survivor

| 2007年
見放題
究極のダメ男・カイジがクルーズ船で繰り広げる、命がけのギャンブル・バトル
見どころ
原作コミックでも人気だった擬音「ざわ…ざわ…」を完全再現した演出で話題を呼んだシリーズ第1弾。ストーリー内で登場するギャンブルのオリジナル・ルールにも注目を。
ストーリー
軽い気持ちで友人の保証人になっていたことから、ある日、380万円の借金を背負ってしまったカイジ。悪徳金融業者・遠藤の口車に乗り、一晩にして大金を稼げるクルーズ船、エスポワールに乗船した彼は、そこでギャンブルの才能を開花させていく。
2019年3月31日 23:59まで配信
©福本伸行/講談社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ

エピソード

  • 酒とバクチに明け暮れる伊藤開司(カイジ)のところに借金の取り立て屋が訪ねてきた。以前カイジは、バイト仲間・古畑武司の30万円の借金の連帯保証人になったことがあった。その古畑が失踪したらしいのだ。
    22 分
    ※会員でない方でも無料でご覧いただけます。
  • 軍事金を手にしたカイジたちに次に配られたのは、“グー”“チョキ”“パー”各4枚ずつ計12枚のカードと、星型の3個のワッペン。ルールは、カードでジャンケンをして、勝ったら相手の星を奪うという勝負だった。
    22 分
  • 3人で生き残ろうとグループを作ったカイジ、古畑、安藤の“持ち駒”は、星4個と、“チョキ”4枚“パー”1枚のカード5枚、1400万円の現金。足抜けを狙った安藤は“パー”のカードをかすめ取って勝負をし…。
    22 分
  • 土壇場で首が繋がったカイジら3人が手にしていたのは、星5つと1400万円の現金だった。しかし、その金で星を4つ買うことは不可能。そんな中、ルールを考え抜いたカイジはある計画を思い付く。
    22 分
  • 絶望感に打ちひしがれたカイジの決死の作戦は、“パー”を買い占めた北見たちとの対決だった。ナメた表情で1試合ならOKという北見に対し、カイジは、何とその試合に星3個を賭けようと提案する。
    22 分
  • 北見たちとの勝負を終えたカイジが考えた次の作戦は、“グー”と“パー”のダブル買い占め。北見を脅してカードを全て取り上げたカイジたちのカードは、“グー”30、“パー”34、“チョキ”5の計69枚で…。
    22 分
  • 船井の戦略でカードの配り直し組に入ることにしたカイジたちは、ギリギリの活路に賭けた。全員の枚数を照合すると、“チョキ”が3枚不足している。3枚は、星売買組の誰かが持っているようなのだが…。
    22 分
  • 星売買組の誰かが持っていると思われていた“チョキ”3枚が、実はトイレで破棄され、電光掲示板にカウントされていなかったことが判明。船井は、カイジとの星5個を賭けた勝負に追い込まれた。
    22 分
  • 安藤と古畑の土壇場での裏切りで、地獄へ通じる別室から生還できなくなったカイジ。悔し涙を流すカイジを見た岡林は、救われるためには金しかないとあざけり笑う。そんな岡林にカイジが飛び掛かった。
    22 分
  • コンビニでバイトを始めたカイジは、借金の催促の電話さえないことに首をひねった。船から無事降りたためシャバでの借金385万円は消えたが、船内で新たな借金629万円余が発生していたのだ。
    22 分
  • パーティーの会場であるスターサイドホテルに足を踏み入れたカイジは、30人ほどの参加者の中に石田や佐原の姿を見つけた。ほかに、エスポワールに乗船していた何人かが交じっており、カイジは身を引き締める。
    22 分
  • 狭い鉄骨の上で参加者たちが鈴なりになる中、11番の男に近づいたカイジは、震えるその背を押さないと決めた。だが、後から迫ってきた中山は、11番を落とさないカイジを落とそうと手を伸ばす。
    22 分
  • 超高層ホテルの地上74mに架けられた全長25mの鉄骨渡り。鉄骨の橋に高圧電流が流れていると聞いた参加者たちは、次々と権利を放棄。カイジ、佐原、石田ら10人が鉄骨渡りに挑戦することに。
    22 分
  • 既に2人の参加者が転落した地上74mの鉄骨綱渡り。カイジは、落ち着くよう叫ぶが、参加者たちの恐怖心はピークに。中山の生きることを願う悲痛な声を聞いたカイジは、利根川に電流を切るよう要求するが…。
    22 分
  • 鉄骨渡りに成功したカイジと佐原。窓ガラスの向こうに未来があると叫び、窓枠を開けようとした佐原だが、カイジは見物するVIPにイヤな雰囲気を感じる。VIPたちは何かを期待するように薄笑いを浮かべていた。
    22 分
  • カイジがやることになったEゲームは、皇帝、奴隷、市民という3種類のカードを使い、2人で行うものだった。皇帝を倒すか、皇帝を守るかで勝敗が決まる。だが、このゲームのルールにはまだ続きがあった…。
    22 分
  • 狂気のEゲームで連勝したカイジは、皇帝側として3戦目に臨む。その後から勝ちにくい奴隷側となるため、先に勝っておきたいカイジ。そんなカイジの心を見透かすように、利根川はさまざまなことを話し掛けてきた。
    22 分
  • 聴力を賭けたEカードの5戦目。カイジは、利根川の恐怖心を探りながら、2枚目に“奴隷”を出すが、“市民”を出されて敗北する。3連敗となり、耳の中を14ミリまで進むドリル針の音を聞くことになる。
    22 分
  • 皇帝側としての最後の勝負に1ミリを賭けた9戦目。1枚目は、カイジも利根川も互いに“市民”でドロー。そして、2枚目、“皇帝”を出そうとして躊躇し悩んだ末に“市民”を出したカイジは…。
    22 分
  • Eカードの第11戦。カイジが利根川殺しのために考えた悪魔的奇手の下準備は、休憩を取った洗面所で行われた。ギャラリーの男を連れ込んだカイジは、鏡に自分の頭を打ち付けて破片を作り、とんでもないことを…。
    22 分
  • Eカードの第11戦目で大勝負に勝ち、1100万円を手にしたカイジ。ギャラリーの誰もが勝負は決したと思ったその時、カイジは第12戦でまたもや18ミリを賭けると告げ、もう1度生死のバクチをやると宣言した。
    22 分
  • Eカードの最終戦。最後の罠を仕掛けたカイジに対し、利根川は勝ち誇るかのような笑みを見せた。そして、自信たっぷりに“皇帝”を出す。利根川はカイジの命を奪うリモコンに指を掛け、自分の勝利を信じて疑わない。
    22 分
  • カイジが、黒幕・兵藤を出し抜く突破口になると見つけたのは、ホテルのトイレにあるティッシュ箱。カイジはティッシュの束と箱の間にできる隙間にペーパータオル製の紙切れを挟み込んで、クジを作ろうと考える。
    22 分
  • なおも食い下がるカイジの迫力に押し切られた兵藤。Eカードでの勝負を巧みに回避したカイジは、仕込み終えたティッシュの箱を使ったクジに持ち込むべく、さまざまな状況を想定しながらコトを進めていく。
    22 分
  • カイジは2000万円と指4本を、兵藤は1億円をクジに賭ける。兵藤はこれが最後のギャンブルだと言い切る。1億2000万円の札束を見ながら、勝ったらギャラリーたちにも配分すると宣言した。
    22 分
  • 2000万円+指4本を賭けたカイジに対し、1億円の現金でこれに応じた兵藤の最終対決。最初の引きで仕込んだ当たりクジを取れなかったカイジは勝負が確率50%のサドンデスとなってしまい、焦りに焦る。
    22 分

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