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|2007年
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見どころ
「AIR」「Kanon」と、数々の名作を生み出したkeyの美少女ゲームを、京都アニメーションが映像化。Keyと京アニという、定番にして最強の布陣に注目。
ストーリー
進学校に通う高校3年の岡崎朋也は、学校一の不良で問題児。だがある日、引っ込み思案で病弱な女生徒、古川渚と出会ったことで、彼の生活は変わりはじめる。渚の目標である演劇部再建を手伝うなかで、人と深く関わる痛みと喜びを知り…。
エピソード
全22話
進学校に通う高校3年生の岡崎朋也は、無気力な毎日を過ごしていた。毎日同じことの繰り返しで、周りのみんなのように学校生活を楽しむこともできず遅刻ばかり。そのせいで、校内では浮いた存在になっていた。
父親の態度に思わず家を飛び出した朋也は、気がつくとなぜか渚の家に来ていた。ぼんやりと渚の家から漏れる光を眺めている朋也。ふと声がして振り返ると、穏やかな表情で謎めいた言葉を語りかける渚がそこにいた。
雨に濡れながら朋也を待っていた渚が倒れてしまう。翌日、朋也は渚の家を訪れ、秋生と早苗は心配ないと言うが、彼は責任を感じる。朋也の頭から、バスケットボールを抱えて雨に打たれる渚の姿が離れなかった。
演劇部復活に向けて活動する渚と朋也だが、校内に貼った部員募集のポスターがはがされ、渚が生徒会に呼び出されてしまう。部員募集の活動ができなくなった渚を朋也は励まし、そんな2人の様子を春原が見ていた。
風子の姉が、渚が1年生の時に美術を担当していた先生だと判明。だが、風子の話は不思議で、渚が知っている先生の妹に関する話ともつじつまが合わない。朋也は疑問を抱き、渚と共に風子の姉・公子の家を訪ねる。
風子が渚の家に泊まるようになり、古河家には新たな笑いが生まれる。学校ではいつもと変わらず生徒に彫刻を配って歩く風子。そんな風子を見て、渚は公子と風子を会わせるため、創立者祭に公子を呼ぼうとする。
公子が創立者祭に訪れ、渚はやっと風子と公子が会えると喜ぶ。だが、公子の意外な発言に朋也と渚は凍りつく。それは悲しい現実だった。そんな2人に公子は、学校に風子がいるという噂を知っているかと尋ねる。
幸村の計らいで式を学校で挙げる許可も下り、公子の結婚式の日が決まった。結婚式に向け、風子は生徒にヒトデを配り続け、朋也と渚はそんな彼女を見守る。だが、風子のヒトデを受け取らない生徒が増えていた。
風子を連れて朋也と渚は夜の学校へ忍び込む。演劇部の部室で3人は、今までどおりたわいもないことでふざけあいながら過ごす。不意に風子は朋也と渚に、互いを下の名前で呼ぶべきだと言うので2人は照れてしまう。
渚は演劇部復活に向けて部員集めを再開するが、なかなか進捗しない。これを見た朋也は、新入部員候補としてある少女を思い出す。その少女とは、授業に出ずに図書室でいつも本を読んでいる一ノ瀬ことみだった。
音楽室のバイオリンを貸してもらえることになり、ことみは喜んで弾いて聞かせるが、その音色は周りの人間を悶絶させてしまう。杏は、バイオリンからことみの気をそらそうと「お笑い」の練習をさせるのだが…。
発表会も終わり、ことみは借りていたバイオリンを返却する。また、バイオリンを貸してくれた仁科とも友達になり、教室で授業を受けるようにもなる。図書室でひとりだったことみの周りに人の輪ができ始めていた。
ことみの家に見舞いにいった朋也。家に忍び込んでことみの姿を見つけた朋也は、小さい頃にことみと出会っていたことに気づく。幼い頃の記憶が蘇り、問いかける朋也にことみは両親のことを語り始める。
ことみのためにできることを考え、渚と杏、椋はことみの誕生日に向けて動きだす。朋也はことみの家の荒れた庭の掃除を始める。渚たちも時間を作って朋也を手伝い、家の中のことみに呼びかけるのだが、返事がない。
演劇部の復活に向けて、杏や椋、ことみが部員として名前を貸してくれることになった。あとは顧問の先生が決まれば演劇部を復活させられる。渚たちは、幸村に顧問を引き受けてほしいと頼むのだが…。
春原の妹・芽衣が兄を訪ねてきたが、朋也の悪ふざけのせいで春原は芽衣が来ることを知らない。留守中の春原の汚い部屋を手際よく片付けたり、とてもしっかりしている芽衣は春原の妹とは思えないのだ。
朋也たちとバスケ部との試合を見た仁科たちは、渚に顧問の兼任を提案し、渚たちはこれで演劇部が復活できると大喜び。渚は早速生徒会に話しにいくが、生徒会は顧問の兼任を認めようとしなかった。
他校の生徒と喧嘩騒ぎになり、そこで智代をかばった朋也は停学になってしまう。責任を感じ、本当のことを話そうと迷っている智代だが、朋也は演劇部のためにも絶対に生徒会長になってほしいと彼女に話す。
学園祭に向けてついに演劇部が始動する。そんななか、朋也は進路相談の家庭訪問を受けることになった。理由をつけて逃げ回る朋也だったが、逃げているところを渚に見つかり、家まで付き添われることになる。
学園祭に向けて渚が練習を開始。だが渚がやりたいという劇は、小さい頃に聞かされたという、タイトルもわからない話だった。それはとても悲しい冬の日の幻想物語で、世界にたったひとり残された女の子の話だった。