タイトルとの一致

  • 該当する検索結果がありません

キャスト・スタッフとの一致

  • 該当する検索結果がありません
一覧から探す

月刊少女野崎くん

| 2014年
見放題
無骨な男子高校生は乙女な少女漫画家でした!愉快な仲間たちが織りなす学園ラブコメ
見どころ
同名漫画を原作とする学園ラブコメ。「恋する乙女の代弁者」と呼ばれる少女漫画家ながら自分への恋心に気付かない野崎君と、主人公・千代のもどかしい関係に胸キュン!
ストーリー
片思いの相手・野崎梅太郎に「ずっとファンでした」という言葉で恋心を伝えた女子高生・千代。彼が実は「夢野咲子」という少女漫画家として活動している事実を共有するようになった2人は、漫画家とアシスタントという間柄から、少しずつ距離を縮めていく。
2019年4月25日 23:59まで配信
©椿いづみ/スクウェアエニックス・「月刊少女野崎くん」製作委員会

エピソード

  • 16歳の佐倉千代は、無骨な男子高校生・野崎梅太郎に恋をした。ある日勇気を振り絞って告白すると、なぜか野崎のサイン色紙をもらう。さらに彼の家に誘われ、原稿を渡されて漫画のアシスタントをさせられる。
    23 分
  • 千代は、野崎が心の中で「みこりん」と呼ぶアシスタントの御子柴実琴を紹介された。どれほどの癒やし系が来るのかと思いきや、やって来たのは、「みこりん」の響きからはほど遠いチャラ男だった。
    23 分
  • 「恋しよっ」に新キャラを登場させたい野崎に結月を紹介した千代は、少女漫画のモデルになれそうな知り合いがいないかどうか、御子柴にも尋ねる。すると御子柴は、演劇部所属の鹿島遊を千代に紹介する。
    23 分
  • ある日、千代が野崎の家を訪れると、部屋が普段よりも片付いていた。そんな時、野崎に電話がかかってきた。電話に出た野崎は激しく動揺し、さらに部屋を片付けなくてはと慌てだす。電話の主は担当編集のようだった。
    23 分
  • 体育館で結月の餌食となっていたのは野崎の後輩・若松だった。バスケ部助っ人の結月によってひどい目に遭っている若松は、野崎に不眠症であることを伝える。すると、野崎は漫画の原稿を手伝ってほしいと告げる。
    23 分
  • 野崎は締め切りよりも早く原稿を仕上げた。すると、漫画から解放された自分の無趣味さをかみ締める。そんな彼を見かねて、千代はお休みっぽいことをしようとショッピングモールに遊びに誘うが…。
    23 分
  • 堀が自分に対して冷たいと嘆く鹿島に、御子柴はアピールが足りないからだと告げる。押して押して押しまくれという御子柴の助言に従って、堀を執拗に追いかける鹿島。だが、ある日勝手な勘違いをし始める。
    23 分
  • 雨降りの放課後、傘を忘れた千代と野崎は上着で雨をしのいで帰ろうとするが、すぐに雨に負けて戻ってくる。そして野崎は、再びこの状況で思いつく漫画のシチュエーションを少しずつ語り始める。
    23 分
  • 野崎に若松が「結月から映画のチケットをもらってしまい、どうすればいいのかわからない」と相談する。野崎は気の進まない若松に対して絶対に行くべきだと思うと答え、若松と結月をデートへと送り出すことにした。
    23 分
  • 鈴木とマミコのラブストーリーが展開としてあまり盛り上がらないと悩む野崎は、手伝いに来ていた千代にアイデアはないかと尋ねる。彼女は、びっくりする展開やどっきりする展開はどうだろうかと答える。
    23 分

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ70024001

inside U-NEXT サイトマップ