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げんしけん二代目

| 2013年
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新入会員は腐女子に男の娘?二代目「げんしけん」は個性的なメンバーばかり!
見どころ
現代視覚文化研究会、通称・現視研を舞台とした、大学生活がちょっと羨ましくなる青春ドラマのシリーズ3作目。新キャラ中心の構成で前作を知らなくても楽しめる。
ストーリー
椎応大学現代視覚文化研究会、通称・現視研。腐女子・吉武莉華と矢島美怜、そして男の娘・波戸賢二郎を新たに迎え、荻上千佳新会長のもと、新たな活動をスタートする。超個性的なメンバーばかりとなった現視研が、平和な活動といくわけもなく…。
ここがポイント!
作品のモチーフとなった団体は作者の出身校・筑波大学にある「現代視覚文化研究会」。
2018年12月31日 23:59まで配信
©木尾士目・講談社/げんしけん二代目製作委員会

エピソード

  • 新会員を獲得すべく、新歓会場で即興イラストの実演をした荻上。その絵に惹かれて現視研に入会を希望してきた吉武、矢島、波戸。しかし3人は全員が立派な腐女子。さらに、ある事故から波戸の秘密が明らかに!
    23 分
  • 会誌の原稿を描くことを口実に、矢島家へ押しかける吉武。結局、女子トークで盛り上がり、語り尽くした深夜、ふと目覚めた矢島の前には、滑らかな波戸の脚が。真相を確かめるべく、波戸のスカートに手を伸ばすが…。
    23 分
  • オタク文化から疎遠になっていることに気付き、久々にげんしけんを訪れる斑目。当時を思い出して恵子と話すうち、話題は咲の話に。斑目は、秘めていた気持ちが、咲本人にも伝わっているかもしれないと知るが…。
    23 分
  • 夏コミ直前、修羅場を迎えるげんしけん。荻上の原稿を全員で手伝うことになり、連日の徹夜で皆妙な様子になる中、波戸が異変を訴えた。一方、アンジェラが訪日し、今年も波乱の予感が漂い始める。
    23 分
  • 以前の熱を失ったことを自覚した斑目。そんな斑目にアタックを続けるアンジェラ。波戸も斑目を気にして同人誌購入を手伝うことに。しかし2人が企業ブースを訪れると、そこには別次元の”彼“の姿があった。
    23 分
  • 斑目総受けを明かした波戸。荻上は波戸のためにあえて自分の過去の作品を暴露する。一方、放課後に現れる美女の正体を知るべく動き出す自治会。そんな中現れた吉武のお兄ちゃん・理人に照れまくる矢島だったが…。
    23 分
  • 学園祭に向け、特別号の発行を決めた荻上。ノーマル作品を前提にメンバーは動き始めるが、波戸は男の格好だと絵が描けないという。一方、他ジャンルに挑戦する良い機会と、メンバーの恋話を探る荻上だったが…。
    23 分
  • 特別号では、荻上がネーム、波戸が絵を描くという方法を提案される波戸だが、女装しなければ描けない自分に迷いを感じる。悩みながらも女装をしに斑目の部屋へいくと、帰宅した斑目に遭遇。相談をお願いすることに。
    23 分
  • 波戸と荻上の合作の作業は徐々に進んでいた。一方、矢島と吉武も合作を決めるが、方向性が定まらない。他方で、はコスプレ衣装の用意に勤しむ大野と田中。そんな折、咲が学園祭に来ることになり波乱の予感が…。
    23 分
  • 波戸の前に現れたのは、憧れの“神永先輩“。波戸は高校時代、BL全開の先輩の絵に憧れたものの、腐男子であることを隠していた。ある日、先輩の絵をきっかけに、波戸は今野に、腐男子であることを告白したが…。
    23 分
  • 学園祭を訪れた咲は、偶然スーが斑目にキスするシーンを見て、斑目をからかいだす。一方、波戸が男だと知った笹原の妹・恵子。そのやり取りを見た咲は、斑目に意地悪をしようとし、斑目の気持ちを知る波戸は…。
    23 分
  • 斑目と咲の件を受けて、動き出すそれぞれの気持ち。そんな中、留年も見えてきて、コスプレを仕事にすることも考え出した大野は、共通点のある田中に将来の話を持ち出す。一方で、平日の秋葉原には斑目の姿が…。
    23 分
  • 波戸が部室に来なくなった。電話にも出ない波戸の理由が分からないまま、げんしけんメンバーは斑目宅を直撃するが空振り。一体波戸はどこへ行ったのか。心配する荻上に、なぜかスーの提案。合宿で解決だ!
    23 分

シリーズ・関連作品

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